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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2010-02-24:shudaimama
- やっぱりブラームスだね・・・。
モーツアルトよりわたしは好きだな・・・・。
- 2010-02-23:カンソウ人
- オーケストラの出だしから、録音が良いのがまずびっくりしました。
録音機器がどうのとかは関係無い、マイクの置き場所の問題でしょうか。
カザルスのソロが素晴らしい。
技巧の冴えも、遺憾なく・遠慮なく発揮されている。
情熱的というか、感情の豊かさに、曲が呼応します。
音楽が、独奏者がイニシャティヴを取る形で進むのは、どうしようもないですね。
1937年の時点で、カザルスは大巨匠ですから、しかも彼を嫌いな音楽家はいないでしょう。
彼の周りの演奏者が、一回り上手になったような感じがするのは、人徳でしょうかね。
能力は高くて尊敬はされても、愛されない人は、この世には多いのですが…。(笑)
音楽家も、そうでしょうね。
ターリッヒが仕込んでいたチェコフィルは、音色が個性的ですね。
色彩感が独特ですね。
ロシア的な音色とはちがう「原色的」です。
金管楽器のバランスでしょうかね?
ドイツの音とは、全く違う感じです。
民族の音なのでしょう。
アンチェルやノイマンの頃までは、感じた音色ですが、今はどうでしょうかね。
残っていますかね。
コバケン・チェコフィルでそうだったっけ?
邦人作品を演奏する場合、我が国のオーケストラは独特の、淡い音色を出しますよね。
中学生の頃、チェコフィル来日の折、ノイマンとスターンでのベートーベンのV協奏曲。
この演奏を聞きながら、あの演奏が思い出されてしまいました。
壮年期の独奏者のエネルギッシュな感じとチェコフィルの音色でしょうか。
歳を取ると、オーディオで音楽を聞くと、復古趣味になるのはなぜでしょうかね。
とにかく、印象的な演奏です。
- 2010-02-22:笛吹き
- なんだかメンデルスゾーンは男臭さが感じられます。
華やかではあっても、柔らかさが感じられないというか…
特にこの「宗教改革」はそんな感じがしますね
まぁ、そもそもそういったものを意識した曲ではないのでしょうがこの曲を聴くと、神妙な気持ちになります
でもそんなメンデルスゾーン大好き!
しかし、メンデルスゾーンにこんな悲しい歴史があったとは…
当時のナチス(旧ソ連もか)の音楽に対する姿勢は本当に腹が立ちますね
- 2010-02-20:radames
- どうしても、音楽以外の周辺環境を演奏の中に聞いてしまいます。
戦時下のしかも戦局末期という殺伐とした日々を予想できる録音日なので読む終えないが、楽曲の個性を掴んだ、しっかりとした演奏に間違いないと感じます。
ムラビンスキーで聞いたとき、指揮者をこの曲のなにに共感しているのかと思いながらクラリネットのダンス音楽を聴いた印象に、この演奏の繋がりを考えています。
- 2010-02-19:radames
- 妙な余所余所しさは、モーツアルトの最後の3つに共通するものではないでしょか。
オーケストラの質の高さと、ひた向きさは録音から聞き取れます。
この時代のNYとワルターのすべてを賞賛しませんが、骨格明解で鋭い演奏が多いと感じています。
- 2010-02-19:菅野
- マイスタージンガーのベストでしょう。
- 2010-02-19:菅野茂
- クナのパルシファルは皮肉なことに一番古い51年がベスト。
- 2010-02-18:yk
- 不思議な演奏ですね。
まず、聞く前の先入観・・・「ああ、また、よくある”幻”の演奏家ね・・」
聞き始めの印象・・・・「やっぱりね・・・」
3分後(不思議にも、既に、ここまで聞いている!)・・・・「ちょっと待って・・・なに、これ・・・・」
7分後・・・・「これは、どうなって行くんだろう?・・・最後まで聞かなくては・・・」
シャコンヌまで聞き終わると・・・「うーーん、いい演奏ではないか・・・」
”気品”・・・などというより、もっと足が地に着いている。まず、(恐らく)大きく(女性らしい)柔らかい手で押さえられた弦から発する、最上の意味での素朴なヴァイオリンの音のように感じられます(こう言う演奏を聴いてしまうと、男の演奏家どもは、どいつもこいつもヴァイオリンから”自分の音”を捻り出しているように聞こえる)。
私は、今もシゲティの演奏も好みますが、これはこれでいい音楽を聞かせてもらいました。
- 2010-02-18:クリュイタンスファン
- この演奏すごく好きです。
フライシャーのウィスパートーン?が最高にいいです。
ベトベンpc4もとてもよかったー。
このフライシャー&セルシリーズもっともっと聴きたいです!
- 2010-02-17:あんこ
- 聞いてみたかったんです、どうもありがとう!でもステレオ録音とどっちが評価が良いのかな?
このモノラル録音は多分廃盤なのでそのうちどこかで安くGETしようと思います!
- 2010-02-13:シューベルティアン
- 以前にショップで「ブダペストQのブラームスをくれ」といったら、それは廃盤だといわれ、思わず「なぜ?」と聞き返しました。「価値の分かるひとがレコード会社にいない」のだそうです。そんな馬鹿なことあるか、あんたがそう思い込んだだけじゃないのか? と口のなかでつぶやきながら店を出ましたが。
ショルティの評判が地を這うように低いという話をここでよんだときも、失礼ながら同じ感想をもちました。その後あちこちで調べてみたら、果たして本当でした。ふしぎな世の中ですね。
ショルティやセルには、ただ直線的で機能的といったのでは片付かない、非常に人間的な意識があります。テンポの確実さは目的ではないし、音のでかさも手段でしかない。彼らの追及したリアリティは、最初の一音からすでに聞こえているように思います。
- 2010-02-11:カンソウ人
- ベートーベンのピアノ協奏曲の中ではこれが最も頻繫に聴く曲です。
五番は熱演する人がいるので、もひとつな感じがあります。実は論理的な曲のように思います。
三番は、第一楽章の第一テーマが、深刻ぶっていて気に入らないからです。
協奏曲と言っても、実質内容は交響曲の様なものですからね、指揮者がどんな音楽を作るかですからね。オーケストラは伴奏では無くて、ピアノ独奏を持つ交響曲ですから、独奏者にはかえって実力が必要ですね。指揮者の音楽とは違う音楽と、美しくて個性的な音を持つピアニストでないと面白くありませんね。
第二楽章は、ピアノの独り言と言うよりもベートーベンの独り言のように聞こえます。
第二楽章の終わりから、第三楽章のはじめにかけてが、この曲の最も個性的な所ですね。
ココからは勝手な推測です。
実力あるピアニストにとってはこの曲のピアノパートはピアニスト的には決して難しくないです。楽譜を変更する事無く、分厚いオーケストラの音を突き破って輝かしい音を出すのは難物です。(楽譜を見て思うだけです。)
そこは、指揮者の力量と言うより、経歴と関係があるのではないでしょうかね。元ピアニストのエッシェンバッハ、アシュケナージ、バレンボイム等は特別に上手で、普通の独奏者よりは上じゃ無いかな。ピアノパートへの細かい気配りが無いと、無理な独奏者もいるでしょうから。上の三人はピアノも上手いけれども、独奏弾きながらいろいろ思っていたでしょうね。セル、サバリッシュ、ショルティなんかも、ピアノ上手だから協奏曲の指揮しながら色々思っていたかもしれませんね。
ココからは無茶です。
ベートーベンは天国で思っているでしょうね。
この曲の素材でピアノ協奏曲ではなく、チェロ協奏曲を書いとけば良かったってね。
ト長調はチェロが良く響くし、ミーーー、ミミミミレレレレミミミミミーファー…(移動ド読みで)。チェロに向いているモチーフじゃないですか?
編曲じゃ無理で、ここは生き帰ってもらって、四番は演奏禁止にして…。(笑)
ピアニストは怒るでしょうが、他にも一杯良い曲があるあるから。古典派はハイドン一曲でしょう。
長すぎないので、プログラム編成上も良かったりして。演奏頻度は、ドボルザークを超えたりしてね。
その頃著作権はありませんでした。(笑)
- 2010-02-08:メフィスト
- トスカニーニとの演奏は・・・さすがのホロヴィッツも遠慮していたということでしょうかねw
- 2010-02-08:メフィスト
- セルやフルトヴェングラーは・・・そのピークから死への間隔が短かった指揮者でしょうか。
カラヤン・ベーム・ワルターあたりは・・・ピークから死への間隔が長くて・・・
メンゲルベルク・クナッパーツブッシュ・シューリヒトあたりは緩やかだったタイプ。
こうやって考えるとトスカニーニは化け物です。
- 2010-02-08:南 一郎
- 録音の古さが曲の魅力を増加させます。
古い音の中から聞こえてくるオーケストラの音は、高い演奏力に満ちて、非常に即物的な
表現の中にも、ぎりぎりの最良の表現を持っていると聞こえます。
力量が驚くほど、ゆるぎないものです。
その反面、独唱になると録音もあやういものに聞こえて、よけいに余裕の無い、切羽詰まった
印象と捨て鉢感を感じます。
新しい盤は、音にも余裕感じるなかもっとロマンチックに自由な息吹きを独唱者にも感じます。
- 2010-02-08:菅野茂
- この改変版の楽譜はドイツの音楽図書館で容易に見ることができますが、どうも当時一般に手に入る楽譜であったようです。別働隊の金管群もきちんと書かれています。クナはそれを全く気にせずに無造作に取り上げたのでしょう。
- 2010-02-07:らくひろ
- この演奏を聴いてると辻井伸行さんの演奏を思い浮かべます。曲の感じが似ているからです。けれど辻井さんの演奏はこの録音よりもドラマチックな演奏で、この演奏は船に乗っている人の気持ちになって弾いているという感じがします。
目を閉じて聴いていると、霧に包まれた船が少し波立っている川を下っていく感じがします。
お気に入りの曲の一つです。
- 2010-02-03:xyz003
- 私も今現在弾いていますがなかなクリアできません。
曲のイメージが部分的によくわかりません。
音楽も想像力と言いますが、私結構乏しいです・・・。゚( ´pω・`。)゚。
12番を弾くコツを教えて下さい★
- 2010-02-03:メフィスト
- ゴロヴァノフって・・・腕を肩より上に上げない、みたいなスタイルが有名な指揮者でしたっけ・・・。
僕はゴロヴァノフが指揮したスクリャービンのピアノコンチェルトを愛聴していますが、
このサイトでももっとゴロヴァノフは取り上げてほしい指揮者の一人ですね。
もちろん、カリンニコフももっと取り上げて欲しいと思ってます。
- 2010-02-03:メフィスト
- 僕は・・・この曲については、ロジェストヴェンスキー・ムラヴィンスキー・フルトヴェングラー・メンゲルベルクの順に聴きましたが・・・
メンゲルベルクの演奏には参ってしまいました。
古色蒼然たる、ホルンの響きからうっとりです。
- 2010-02-01:うすかげよういちろう
- わざわざレンタルCDで借りて、今まできらいだったけど、うへえ、けっこういい曲だったんだ、と感心しました。
レンタルCDを返却してこのサイトを見たらこの録音がアップされていました。
あまりにもタイミングが悪かったので、私にとって忘れられない録音となりました。
新春の出来事にしてはくやしかったので、今日まで書けずにいました。
- 2010-01-31:後藤 晋
- はじめまして、貴重な録音ありがとうございます。
この録音は、全音楽譜出版社で出ている「スカルラッティの60のソナタ(上)(下)カークパトリック編」のすべてをカークパトリック氏が演奏したものですね。
http://www.zen-on.co.jp/disp/CSfLastGoodsPage_001.jsp?GOODS_NO=12989
ところで、最後にK544と書かれていますが、K544&K545の誤りだと思われます。
- 2010-01-31:つき目
- 今コレをピアノのレッスンで弾いています!!!
こんなに早く弾くものなんでしょうか
- 2010-01-27:RS
- バディネリは良いですね。
やっぱりバロックの音楽の良さは飛び跳ねてるような疾走感ですね。
- 2010-01-27:シューベルティアン
- メニューインを初めて聞いたときは、とても気に入りました。滑らかな音色といい、その中心をしっかり支えている彼の性格といい、実に魅力的な、立派な音楽家だと思って感嘆したものです。その後いろいろひとの感想を(ネット上)で聞いてみると、賛否が大きく別れる演奏家であるらしいということを知って、びっくりしたものです。
ロストロとある意味では似ているように思われます。その録音にかなり当たり外れがあることや、全体に精神性とか独創性とかいった複雑なものより、音色の明るさや生彩を追求しているらしいところが。そのなかに作曲家の顔が出ているかどうかは、楽曲によって違うもののようですが、このバッハは(世評に反対するか知れませんが)バッハの顔がよく出ていると思います。
いい意味でクラシック的でないヴァイオリニストだと思われます。ビートルズをクラシック編曲して弾け! といわれても、彼なら難なく対応できたのではないかといった気がします。
ところでバルトークの無伴奏の演奏を、彼の弓でぜひ聞きたいと思っているのですが、(小さな声で)このサイトに上げてもらえないでしょうか?
- 2010-01-24:新習志野
- 残念ながら録音のダイナミック・レンジに問題があって、フォルテッシモや低弦&ティンパニの重い音が入りきっていないためにおとなしい演奏に聴こえてしまうのかもしれません。が、第一楽章の小結尾や終楽章のあの第一主題提示以降など、たたみかけるような音楽の運びには目を見張りますし、つややかながら高らかに歌い上げるヴァイオリンにも強く訴えかけるものを感じます。
それにしても、古きよき時代のウィーン・フィルの弦のつややかさ、木管の味の濃さ、金管のまろやかさ、これで録音がよければなあ、と悔やまれます。
- 2010-01-21:redhit
- 典雅ですな、幸せな憂鬱といった感じです。
「眠れぬ夜の幸せな憂鬱」
- 2010-01-19:みーママ
- はじめまして。
第2楽章のフェルマータが永遠の中に消え入るようで素敵です。
- 2010-01-16:Elmo
- 「歴史的名演」10点に投票しました。こんなすごい指揮者がいたのですね。これほどニュアンスに富んだ「悲愴」を聞いたことがありません。ただ、ナルシシズムの世界にどっぷりつかっているので、好き嫌いは分かれるかもしれません。
- 2010-01-12:笛吹き
- >ピアノという楽器はかくも容易く軽々と演奏できるものなのかという驚き、そして自由奔放に弾きこなしているだけなのにそこから紡ぎ出される音楽はたとえようもなく美しい
と、ユング様はお書きになっていますが、まったく同感です。
恥ずかしながら原典版がピアノ作品ということも最近知ったのですが…
この録音を聞くと、ピアノとはこんなにも動ける楽器だったのか!!と驚きます。
ホロヴィッツが、ピアノの持つバイタリティ、可能性を極限まで突き詰めた作品とでも言いましょうか…
可能性とはまた違うか…?
終盤のババヤーガ〜キエフの大門の持つ高揚感は他の作品には見当たりません。
私の好きな昨今のゲームミュージックにも似通った部分があるような…
例えるならくっきりとした印象派のような…?
情景がありありと浮かんでくるのです
語彙が無さ過ぎて上手くいえませんが、ホントに素晴らしい!!
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[2026-04-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第64番 変ホ長調, Op.64, No.6, Hob.3:64(Haydn;String Quartet No.64 in E-flat major, Op.64, No.6 Hob.3:64)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月11日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 11, 1933)
[2026-04-28]

リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調, S.124(Liszt:Piano Concerto No.1 in E flat major S.124)
(P)レナード・ペナリオ:ルネ・レイボヴィッツ指揮 ロンドン交響楽団 1963年3月12日~18日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on March 12-18, 1963)
[2026-04-26]

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第14番 変イ長調, Op.105(Dvorak:String Quartet No.14 in A-flat major, Op.105)
バリリ四重奏団:1954年録音(Barylli Quartet:Recorded on 1954)
[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)
[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)
[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)
[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)
[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)