ようこそ Blue Sky Label へ!

フルトヴェングラー、ワルター、バックハウス、ホロヴィッツなどの偉大な指揮者、ピアニストによる歴史的名演から1960年代のカラヤンやバーンスタインのステレオ録音まで、3500を超える楽曲がフリーで全曲お聞きいただけます。

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【最近の更新(15件)/リスニングルームの更新履歴



[2020-04-01]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第25番 ト長調 Op.79
(P)アルフレッド・ブレンデル 1962年6月~7月録音
すみずみまで考え抜かれた主情的な演奏

[2020-03-31]

ワーグナー:ワルキューレの騎行
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年12月19日~20日録音
ベルリン・フィルの余裕にマルケヴィッチの狂気に満ちた野蛮さのようなものが包摂されてしまっている

[2020-03-30]

ベートーベン:弦楽四重奏曲第1番 ヘ長調 OP.18-1
ブッシュ弦楽四重奏団 1933年9月11日録音
昨今のハイテクカルテットを聞きあきた耳にはかえって新鮮に聞こえるはず

[2020-03-29]

ブラームス:交響曲第2番ニ長調作品73
ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1967年1月6日録音
時が変わってもスタンスは変わらない

[2020-03-28]

ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲 作品43
(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:フリッツ・ライナー指揮 シカゴ交響楽団 1956年1月16日録音
良いようにとると、二人の巨匠による緊迫したやり取り

[2020-03-27]

ドヴォルザーク:チェロ協奏曲 ロ短調 作品104
(Cello)エマヌエル・フォイアマン:ミカエル・トーベ指揮 ベルリン国立歌劇場管弦楽団 1928年4月30日&1929年9月29日録音(世界初録音)
録音史を語る上では貴重な一枚

[2020-03-26]

モーツァルト:ピアノ協奏曲第16番 ニ長調 k.451
(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1966年9月10日~19日録音
明るく華やかで無垢なモーツァルト

[2020-03-25]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第24番「テレーゼ」 嬰ヘ長調 Op.78
(P)アルフレッド・ブレンデル 1962年6月~7月録音
すみずみまで考え抜かれた主情的な演奏

[2020-03-24]

ハイドン:交響曲第48番 ハ長調「マリア・テレジア」 Hob.I:48
マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
全集として完成していれば、それは疑いもなく20世紀の録音史に残る金字塔になったはずです

[2020-03-23]

シューベルト:交響曲第8(9)番 ハ長調 「ザ・グレート」 D.944
ハンス・スワロフスキー指揮 ウィーン交響楽団 1957年1月2日録音
推進力にあふれた直線的な造形

[2020-03-22]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲第2番 ト短調 Op.63
(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:シャルル・ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1959年2月23~25日録音
表現がザッハリヒカイトに過ぎるという不満は残るかもしれない

[2020-03-21]

ラヴェル:ボレロ
ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1960年3月19日録音
オーケストラの機能性を極限まで追求するラヴェル作品は、このコンビにとっては相性がいいようです。

[2020-03-20]

モーツァルト:ピアノ協奏曲第15番 変ロ長調番 k.450
(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1966年6月13日録音
明るく華やかで無垢なモーツァルト

[2020-03-19]

ヴィヴァルディ:チェロ・ソナタ第1番 変ロ長調 RV 47
(Cello)アントニオ・ヤニグロ:(Cemalo)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ 1950年代前半録音
ヴィヴァルディへのリスペクトを持って真剣に向き合っている

[2020-03-18]

プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.26
(P)サンソン・フランソワ:ヴィトルド・ロヴィツキ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1963年6月27日~29日録音
年をとってからは演奏したくない作品でしょうね

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