ようこそ Blue Sky Label へ!

フルトヴェングラー、ワルター、バックハウス、ホロヴィッツなどの偉大な指揮者、ピアニストによる歴史的名演から1960年代のカラヤンやバーンスタインのステレオ録音まで、3500を超える楽曲がフリーで全曲お聞きいただけます。

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【最近の更新(15件)/リスニングルームの更新履歴



[2021-12-02]

サン=サーンス:ピアノ協奏曲第2番 ト短調 作品22
(P)ジャンヌ=マリー・ダルレ:ルイ・フーレスティエ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1956年録音
エスプリに溢れたテクニック

[2021-12-01]

ファリャ:三角帽子
アタウルフォ・アルヘンタ指揮 スペイン国立交響楽団 1958年録音
生命力の発露が聞くものを圧倒する

[2021-11-30]

チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.35
(Vn)ブロニスラフ・ギンベル:ヨハネス・シュラー指揮 バンベルク交響楽団 1960年初出
探せば、まだまだ面白い人が埋もれている

[2021-11-29]

モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番 イ長調, K.219
(Vn)ヴォルフガング・シュナイダーハン:フェルディナンド・ライトナー指揮 ウィーン交響楽団 1952年11月録音
新しい潮流との向き合い方

[2021-11-28]

J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲 第6番 変ロ長調, BWV1051
クルト・レーデル指揮 ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年5月録音
厳しいコロナ禍では一つの救いのように聞こえる

[2021-11-27]

ヘンデル:合奏協奏曲, Op.6 第12番ロ短調, HWV 330
アレクサンダー・シュナイダー指揮 アレクサンダー・シュナイダー室内管弦楽団 1966年1月録音
溢れるほどの活力に溢れた人物でした

[2021-11-26]

モーツァルト:3つのドイツ舞曲, K.605
コリン・デイヴィス指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1959年5月21日~22日録音
コリン・デイヴィスの「最初の一歩」を知ることができる録音

[2021-11-25]

ベートーベン:チェロソナタ第1番 ヘ長調, Op.5-1
(Cell)アントニオ・ヤニグロ (P)カルロ・ゼッキ 1952年録音
豪快で自由闊達な姿が刻み込まれている

[2021-11-24]

ヴィヴァルディ:2つのトランペットのための協奏曲 ハ長調, RV.537
ジャン=フランソワ・パイヤール指揮:(Org)マリー=クレール・アラン パイヤール室内管弦楽団 1965年初出
もう一度聞き直してみる価値はある

[2021-11-23]

ブラームス:交響曲第2番 ニ長調, 作品73
ラファエル・クーベリック指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1957年3月4日~8日録音
50年代のウィーンフィルによるブラームスを聴くべき演奏

[2021-11-22]

ショパン:24の前奏曲, Op.28(18番,2番,14番,4番,5番,8番,19番,20番,23番,24番)
(P)アンドレ・チャイコフスキー:1959年3月10日~12日録音
美しい響きで歌う演奏

[2021-11-21]

J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲 第5番 ニ長調, BWV1050
クルト・レーデル指揮 ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年5月録音
厳しいコロナ禍では一つの救いのように聞こえる

[2021-11-20]

ヘンデル:合奏協奏曲, Op.6 第11番イ長調, HWV 329
アレクサンダー・シュナイダー指揮 アレクサンダー・シュナイダー室内管弦楽団 1966年1月録音
溢れるほどの活力に溢れた人物でした

[2021-11-19]

モーツァルト:2つの行進曲 ニ長調, K.335
アンタル・ドラティ指揮 フェスティヴァル室内管弦楽団1965年8月4日録音
優れた録音と整ったアンサンブルで聞く事が出来るというのは貴重な存在

[2021-11-18]

シューマン:弦楽四重奏曲第2番 ヘ長調, Op.41-2
パレナン四重奏団1967年録音(3月発行)
シューマンの垢をきれいに洗い流したような演奏

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