ようこそ Blue Sky Label へ!

フルトヴェングラー、ワルター、バックハウス、ホロヴィッツなどの偉大な指揮者、ピアニストによる歴史的名演から1960年代のカラヤンやバーンスタインのステレオ録音まで、3500を超える楽曲がフリーで全曲お聞きいただけます。

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【最近の更新(15件)/リスニングルームの更新履歴



[2020-06-02]

プシホダ小品集
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)シャルル・セルネ、(P)イツコ・オルロヴェツキー 1924年~1957年録音
彼が突き当たるであろう「壁」

[2020-06-01]

モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番ハ短調 , K.491
(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1965年5月13日~15日録音
明るく華やかで無垢なモーツァルト

[2020-05-31]

ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 Op. 115
(Cl)レジナルド・ケル:ブッシュ四重奏団 1937年10月10日録音
アメリカへと出航する当日の録音

[2020-05-30]

ウェーバー:舞踏への勧誘 op.65 (バレエとしては「薔薇の精」というタイトル)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年3月3日録音(ディアギレフへのオマージュ)
ディアギレフへのオマージュ

[2020-05-30]

ドビュッシー:「牧神の午後への前奏曲」
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年6月3日録音(ディアギレフへのオマージュ)
ディアギレフへのオマージュ

[2020-05-29]

ハイドン:交響曲第60番 ハ長調「うかつ者」 Hob.I:60
マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
全集として完成していれば、それは疑いもなく20世紀の録音史に残る金字塔になったはずです

[2020-05-28]

プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第5番 ト長調 Op.55
(P)スヴャトスラフ・リヒテル:ヴィトールド・ロヴィツキ指揮 ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団 1958年9月録音
スケールが大きくダイナミックな演奏

[2020-05-27]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第32番 ハ短調 Op.111
(P)アルフレッド・ブレンデル 1960年録音
すみずみまで考え抜かれた主情的な演奏

[2020-05-26]

ブラームス:ホルン三重奏変 ホ長調 Op.40
(Vn)アドルフ・ブッシュ:(P)ルドルフ・ゼルキン (Hr)オーブリー・ブレイン 1933年11月13日録音
「世界遺産」級の演奏と録音

[2020-05-25]

モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ長調 , K.488
(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1965年5月9日~10日録音
明るく華やかで無垢なモーツァルト

[2020-05-24]

ベートーベン:弦楽四重奏曲第15番 イ短調 Op.132
ブッシュ弦楽四重奏団 1937年10月7日録音
昨今のハイテクカルテットを聞きあきた耳にはかえって新鮮に聞こえるはず

[2020-05-23]

ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21
(P)ギオマール・ノヴァエス:ジョージ・セル指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1951年1月7日録音
ノヴァエスがセルの身代わりになって演奏しているような錯覚に襲われる

[2020-05-22]

ハイドン:交響曲第57番 ニ長調 Hob.I:57
マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
全集として完成していれば、それは疑いもなく20世紀の録音史に残る金字塔になったはずです

[2020-05-21]

ビゼー:「アルルの女」第1組曲&ファランドール(第2組曲)
ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1966年1月25日~26日録音
このコンビが成し遂げた偉業の凄みをひしひしと感じてしまう

[2020-05-20]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第31番 変イ長調 Op.110
(P)アルフレッド・ブレンデル 1960年録音
すみずみまで考え抜かれた主情的な演奏

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