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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2026-03-29:kinji
- 何度聴いても、良い演奏です。ドイツに行ったことも無いし、ドイツ人に会ったこともありませんが、これぞドイツ!と言いたくなる不思議。
- 2026-03-28:隠れた佳曲
- みなさんの多くは、例の若書きの七重奏曲と勘違いしていませんか?
これは、LPのジャケットに惹かれて買った曲。
LPは売っちゃいましたけど、この曲に出会えて良かった!
まず、出だしのオーボエが可愛い。
慈父ベートーベンが作品108で到達した、後期弦楽四重奏の世界を思わせます。
LPはObがローター・コッホで、ホルンがザイフェルトでそれもよかったのですが、このウィーンは勿論いい!
面白いのは、第1楽章終わり際のホルンの分散和音、とっても吹きにくそう!ウィンナホルンって、こうなんですよ。
ベルリンフィルにいたマンフレート・クリア(存命です!)はとっても鮮やかに軽々と吹いています。
b管だからですよ。
- 2026-03-22:アドラー
- メロディーも演奏も素晴らしくいいですね。この曲も演奏家も知らなかったし、自分が幅広く色々な曲や演奏家を知っている訳ではないので、当然のことですが、こんなにいい曲があったんだ! と嬉しい驚きがあります。ラベルやドビュッシーの室内楽と並ぶもう1つの世界がある、と感じます。ヴァイオリンもそうですが、ピアノの深い陰影やリズムの揺れが、魅力的です。
- 2026-03-20:豊島行男
- リリー・ブーランエのお姉さんのナデイァの弟子たち、作曲家はもちろんですが、ピアニストも多くの方々がいらっしゃいますね。
イディール・ビレット、メニューヒンの息子、ナウモフなどなど。
いずれの方もとても好きです。
今回ご紹介のりりーの曲も最後の住み込む弟子と言われてるナウモフが1枚、ナディアの曲とともに録音を残してます。これも素晴らしい演奏です。
- 2026-03-19:べんじー
- セル/クリーヴランド管がバックを務めた、フランチェスカッティのバッハの協奏曲を聞いています。セルが作る音楽の枠の中に、彼がすっぽり収められてしまったようで、なんだか窮屈そうな風情が漂います。併録のソロによるパルティータの方が、闊達ではるかに良いと感じるのです。きっとセルも、相性の悪い指揮者であったのだろうと思います。協奏曲もパルティータも、1950年代前半の録音です。
- 2026-03-18:小林 正樹
- ついにマーラー第3の最高峰演奏・解釈をここで知った!嬉しくて興奮状態です。
1楽章のウィンナトロンボーン(?)のソロは実に素晴らしい。あんな響きは他ではまず聴けないよ。この演奏の中を泳ぎながら死ねれば最高、なんて想うこの頃です。
ところでアドラーって何人?星は10個ですよ~。
- 2026-03-07:cappucino
- 素晴らしい音源ありがとうございます。クレンペラーのバッハ録音も多数あります。その一部を書かせていただきます。釈迦に説法で恐縮ですが... m(__)m
1950: ブランデンブルグ5番 & マニフィカトBWV243 (ブダペスト&アニーフィッシャーP、古いが活気ある録音)
1954: 管弦楽組曲1~4番 (フィルハーモニア、1969録音より活気あるテンポ)
1956: 管弦楽組曲3番 (ウィーン響、ライブでオケが活き活きしている)
1957: 結婚カンタータBWV202 (コンセルトヘボウ&シュヴァルツコップ)
1960: ブランデンブルグ1~6番 (フィルハーモニア)
1961: マタイ受難曲 (フィルハーモニア)
1967: ミサ曲ロ短調 (ニューフィルハーモニア)
個人的にはとくに、1950年代の生気ある演奏記録にクレンペラーらしさを感じます。
- 2026-03-06:cappucino
- クレンペラーは緩急を強調せず、楽章間のバランスを作曲者の意図に近付けています。テンポ自体は遅いものの、楽章間のバランスという意味では現代の古楽器演奏のさきがけとなっています。
第1楽章はやや遅いくらいですが、第2楽章の遅さが受け入れられない方もいるようです。しかし、シェルヘンやギーレンなどゲンダイオンガク派の第9でもやはり、第2楽章は遲くなっています。それと並んで第3楽章の速さも、緩急を強調する指揮者達(フルトヴェングラーなど)とは好対照となっています。
第1・2・3楽章のバランスをほぼ対等とすることで、第4楽章前半のドラマ(苦悩・闘争・平安のテーマの否定と歓喜のテーマの導入)が活きるよう、よく考えられているのが分かります。
- 2026-03-01:たつほこ
- 最初ヘッドフォンで聴いて、続いて家にある机の上の小さなスピーカーで聴いて、いずれも良い録音、そして演奏だなぁと感激しています。ブラームスの2番、皇帝、ショパンの2曲ともに良いですね。録音が良いのは書かれている通りです。当時の売り文句である、目の前で弾いている錯覚に陥ります。「演奏家で選ぶ」の指揮者ドラティではバッカウナーとの協奏曲は出てこないのが残念。その代わり、バッカウナーの名前で検索するため、名前を覚えました。バッカウナー以外は、マーキュリー録音で検索して聴いています。
- 2026-02-21:ken1945
- 大変立派な演奏です。
ロスフィルの同曲録音も発売当時から聞いてきましたが、この録音のほうが、ジュリーニの熱意を感じ取れる。
シューマンはジュッセルドルフやケルンを旅行した際の感情を音にしたのだから、暗い古城のライン川でなく、明るく天にそびえるケルンのような大伽藍にふさわしい演奏が好ましいのは当然。イタリアを中心に努力してきたジュリーニの面目躍如たる演奏である。
- 2026-02-17:豊島行男
- もう仰せの通り、ミュンシュ&パリ管があれほど評価が高いに比べ、バルビローリ&ハレ管が無視されているのは、不思議としか云いようがありません。この精妙にして豊かな歌声が届かないのか??奇っ怪です。バルビローリの演奏には酔いしれるしかない。ミュンシュの録音であれば、ボストン響の輝かしい演奏か、神妙にして静謐なブタペスト国立との録音でしょう。
- 2026-02-17:yk
- シベリウスにはフィンランドの民族叙事詩「カレワラ」の雄大で豪快だが同時に過酷で荒々しく不条理でもある世界観をもつ民俗楽派としての顔と、緻密で整然としていて合理的な思考を重んじる”理性”に軸足を置いたモダニストの顔がありますが、ヴァイオリン協奏曲にはその2つの顔が混然一体となったところがあって、ソウ言った”合理”と”不合理”と言う相反する要素を同時に満足させると言うのは至難の業(とも魅力とも)言えるのでしょう。
器の大きさ、ヴァイオリンの切れ味、と言う点でハイフェッツに匹敵し得る数少ないヴァイオリニストであったオイストラッフですが、シベリウスの協奏曲の録音においては何故か分が悪いところがあるのは、ハイフェッツの”切れ味”は云わば抜き身の日本刀の豪華絢爛の趣があって伴奏に殆ど依存しないが、オイストラッフの”切れ味”は云わば鞘に納まった静謐の名刀の趣があって伴奏と言う”鞘”との相性によって印象が異なる・・・と言った処に起因する、と言えるのかもしれません。
その点、このストックホルムでの録音では、オイストラッフのヴァイオリンには彼の緻密さに加えてカレワラの世界を思わせる荒々しさと静謐さがあって、”オイストラッフのシベリウス”らしい美しさは”さすが”でもあり、yungさん指摘のオーケストラの”薄さ”も、その薄さのおかげで鞘の中のオイストラッフの輝きが透けて浮き出てくる様な寧ろ利点にさえなっている・・・と言う録音で秀逸です。
なお、この鞘との相性の点で、この録音の数日後にオイストラッフがヘルシンキのシベリウス・フェスティバルで演奏した録音が残されていて、このストックホルム盤を更に徹底した様なオイストラッフの”凄み”が感じられます。この録音は、未だに市販はされていないようですが、フィンランドのネット上(https://areena.yle.fi/1-51014297)で聴く事が出来るのでご興味のある方はどうぞ・・・
- 2026-02-16:豊島行男
- バルビローリの残された録音では、声楽もの、ジャネット・ベイカーとのエルガーやベルリオーズ、ラヴェルなど、プッチーニの蝶々夫人、ヴェルディのオテロなど、最高峰だと思います。チャイコフスキーも素晴らしい。最近聴き直したら、liveでのマーラーのこれまた素晴らしいこと!特にハレ管やシュッテトガルド響などの緩いオケとの演奏がとりわけ素晴らしい。
ちなみにハレ管がヘタだとは全く思ったことがありません。例えば、メシアンのアッシジの聖フランチェスコをケント・ナガノが録音してますが、実に華麗で壮麗な演奏をしています。聴けば聴くほど、美味いオケだと思います。
- 2026-02-15:豊島行男
- クリュイタンスのラヴェルは、ドイツやイギリスのオケでも聴いてみたかったですね。特にドイツ。バイエルン放送響とのカルメンを聴くとしみじみ思います。強烈で輝かしいラヴェルが聴けたのではないかと。
クリュイタンスは決してフランス音楽の人では無いと思います。むしろワグネリアン。
オケのセンスに合わせて指揮してる感じがします。
- 2026-02-08:白玉斎老人
- 議会政治を守りたくて、1月半ばから昨日まで、とある候補のボランティアとして過ごしました。昨日から、そして未明から雪が降りしきり、森閑としている東京西郊での朝、聴きたくなったのは、フルトヴェングラーの演奏でした。
この演奏のCDは大学1年生の秋、表参道にあった音楽店で買いました。第一楽章を聴くと心がみずみずしく洗われ、第四楽章では空を駆ける天馬を仰ぎ見るような思いがします。
大切な思い出があるから、個人は未来に向かって歩めるのだと思います。彼の音楽が私の若年の日々を脳裡に再生させるよすがになってくれたことを、幸せに思います。
- 2026-02-03:szigeti
- 98年前に、この演奏があった。水上の音楽編曲者?ハーティの伴奏。この32年後、メンゲスと言う、おそらく他に演奏を聞くのも稀な指揮者の伴奏で弾いたシゲティ。シゲティは、チャイコフスキーやブルッフ、モーツァルトのトルコ風、バッハの2番を不思議に弾いてないように(録音しなかった?)思います。この演奏、36歳。指揮ともども、はじめから終わりまで聞き通したい逸品です。
- 2026-02-02:豊島行男
- 好きな演奏です!驚くべきはハーティの指揮ですね。もちろんシゲティのVnは素晴らしいのですが、ハーティによる管弦楽のリアリティ、録音年代等を越えてると思います。
- 2026-01-31:cappucino
- メンデルスゾーン本人の交響曲がかすんで見えるほどの名曲・名演奏です。
- 2026-01-27:さとる
- 逆に直弟子のワルターとクレンペラーは、マーラーの指示を無視して古典的な曲として指揮したとかしないとか?
- 2026-01-25:さとる
- 「ヨーロッパでは即、忘れ去られた」と言われたベームも、確か自分で「私は忘れ去られる」と言ったショルティも、令和の御代でも名前も録音も残ってますもの。
- 2026-01-16:豊島行男
- 正直、全然期待せずに聴きだしたのですが、すごくいいですね!とても40年代の演奏とは思えません。
- 2026-01-16:豊島行男
- アランのバッハ、オルガン演奏は心安らぐ華やかさがありますね。ことさら煌びやかさを誇るでもなく、片意地張らず、のびのびと歌ってます。近時、とても好きなバッハです。
- 2026-01-06:KOSEKI
- この曲では、ベートーベンが(めずらしく?)優しい顔を見せているような感じがして、好きな曲です。
嬰へ長調という♯が6つも付く珍しい調なのですが、ピアノの音が一層みずみずしく光っているような感じがします。
リヒター=ハーザーのピアノは、ベートーベンの骨組みの上にしっかり立ちながら、一音一音に心を込めて弾いているようで、この曲の魅力がよく表されたとてもよい演奏だと思います。
- 2026-01-02:yseki118
- 今から50年程前、吉田秀和さんがフルトヴェングラーとシェンカー理論の関係について論評していたのを読んだ記憶が蘇ってきました。
ご案内のリンク先をNotebookLMに読み込ませたら、とても面白い解説が聞けました。お試しあれ。
- 2025-12-31:さとる
- 実は最近知ったのですが・・・
内田 目を剥いても、どこから鳴っているかわからないぐらい遠くから鳴ってくるんですよ、音が。・・・・それだけじゃない。フルトヴェングラーのやることは筋が通っているんです。私が今までいろいろと読んできた本の中で面白かったのがハインリヒ・シェンカーの『和声論』。この人はウィーンの人で、これを読むと1ページに1度は「あのバカなラモーが」という言葉が出てくるんです(笑)。和声学というコンセプトをラモーが混乱させ、後世の人はみな、その誤解の上に立ってきたという説を、確信を持って述べた人なんですよ。ウィーン人の狭い考えだと言えばそれまでなんですけど、この人の持っていた、曲全体の中での個々の音の重要性の位置づけが、これほどできた人はいないんです。私も、これを読んでハッと目が開きました。
〔註、ハインリヒ・シェンカー(1868~1935)、ポーランド生まれオーストリアの音楽理論家〕
濱田 その人と、フルトヴェングラーと・・・・
(山岸注:コラコラ。音楽評論家なら、フルトヴェングラーがシェンカーの「原旋律」理論を学んでいたことぐらい勉強しとけよな!)
内田 フルトヴェングラーの短い伝記を見ていたら、なんと彼は、初めてシェンカーを知った三十五歳の頃から、シェンカーが亡くなるまでその元へ通いつめたんですって。バリバリの指揮者が、五十歳近くなるまで、十何年もですよ。フルトヴェングラーが音楽家としていかに貪欲に、音楽を正しく見る道を探していたかということね。
https://classic.music.coocan.jp/wf/item/uchida-mitsuko.htm
- 2025-12-28:偏愛の曲
- いつしか、オーブリ、デニス、ブレイン父子で、このレナー四重奏団とモーツァルトを入れてました。てっきり、イギリスの団体かと思いきや、ブダペスト歌劇場のメンバーで構成され、ブダペスト弦楽四重奏団のライバルだったとは、意外や意外でした。演奏は、例の箇所も第一楽章も、バリリと双璧の満足感。
ただし、音はもうちょっと期待してました。さりとて、焚き火の向こうから聞こえてくる魔術の音は、最後まで聴いてしまいます。次は、同レナーで、作品135のアダージョに向かいます。
- 2025-12-28:偏愛の曲
- 期待通りの泣き節で、この曲には似合ってます。ベートーヴェンは現世に未練たっぷりですよ。悟ったベートーヴェンは、現世の凡百の民には必要ありません。1936年、世界が不穏になりつつあった頃です。レナーについて、もっと知りたくなって来ました。前後のLP時代までつづかなかったのか?、、、ところで、カルヴェがあるのに、カペー四重奏団はどこに行ってしまったんでしょうか?ベートーヴェンを聴くからには、カペーに、11.14.15番辺りの録音があったと、思うのですが。
- 2025-12-27:Alpina
- 一度これを演奏しないか? という話が持ち上がったことが有りました。ベートーヴェンのピアノ協奏曲第6番(Vn協奏曲からの編曲)などと一緒に全部間違った番号で、という企画だったのですが、実現しなくてざんねんでした。
その時にこのレコードを聴き込んだものですが、確かに真剣さという点では元のプログラムから大きく外れて居ますが、楽しめるという点ではなかなかのものだったと記憶しています。その後、新しい補作版が作られるという話も聞きましたが詳しいことは知りません。 なにしろ第一楽章は本人のものなのでもっと演奏されても良いと思います。
- 2025-12-18:偏愛の曲
- まず、第三楽章を聞いてみます。4分50秒のところ、ヴィオラからヴァイオリンへの上昇音階です。3~4秒ほどの短いパッセージです。ハリウッドはコミカルにまた名人芸的に(また楽しそうに)弾いてるように思います。私の好みは、同曲バリリ四重奏団の項で書かせていただきましたが、ゆっくりなだらかに弓を引き継いでいくのが目に見えるような、演奏が一番です。このハリウッドは、件の箇所以外は「力が抜けて、ベートーヴェンの解脱の心境が窺える、わたしの好きな演奏です。次は第一楽章。12番のような勢いはなりを潜めて、ここは、着想・玩味または含味、満喫、逡巡、即興、愉楽、至福といった言葉が次々と思い起こされるアラベスク文様みたいな世界です。ソナタ形式どこへやら、組曲ですね。これもまた、ベートーヴェンが残しておきたかった音楽じゃないかと思います。これだけ聞いたら、私には十分です。例のカヴァティーナも16番のアダージョに比べたら、もう一歩かな。
というわけで、この13番は、12番から最終作品16番に至る中で、私的偏愛の曲です。
- 2025-12-14:アドラー
- いい曲ですね。アップロード有難うございます。演奏者は田舎の土着の香りを残したウィーンフィルの名手ぞろいの木管グループ、というユングさんの説明がよく分かる感じがします。素朴な音の新鮮さが、この曲にマッチしていて、いいですね。
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[2026-03-29]

ケルビーニ:レクィエム ニ短調(Cherubini:Requiem in C minor)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:チェコ・フィルハーモニー合唱団 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1962年12月録音(Igor Markevitch:Czech Philharmonic Chorus Czech Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1962)
[2026-03-26]

ベートーヴェン:八重奏曲, Op.103(Beethoven:Octet in E-Flat Major, Op.103)
ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1954年録音(Vienna Philharmonic Wind Group:Recorded on 1954)
[2026-03-24]

ルーセル:弦楽三重奏曲 イ短調 Op.58(Roussel:String Trio in A minor, Op.58)
パスキエ・トリオ:1954年発行(Pasquier Trio:Published in 1954)
[2026-03-22]

アンリ・リトルフ:交響的協奏曲第4番 ニ短調, Op.102~第2楽章:Scherzo(Litolff:Concerto symphonique No.4 in D major, Op.102 [2.Scherzo. Presto])
(P)レナード・ペナリオ:アーサー・フィードラー指揮 ボストン・ポップス 1963年5月24日録音
[2026-03-19]

リリ・ブーランジェ:詩篇第130篇「深き淵より」(Boulanger:Psaume 130, Du Fond De L'Abime)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (T)ミシェル・セネシャル 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseur (T)Michel Senechal Recorded on 1958)
[2026-03-17]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調 作品106「ハンマークラヴィーア」(Beethoven:Sonate No.29 En Mi Bemol Majeur Op.106 "Hammerklavier")
(P)ハンス・リヒター=ハーザー 1960年7月15日~19日録音(Hans Richter-Haaser:Recorded on July 15-19, 1960 )
[2026-03-14]

イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番 ハ短調,Op.27-4(Eugene Ysaye:6 Sonatas for Solo Violin, Op.27-4)
(Vn)マイケル・レビン:1955年9月30日録音(Michael Rabin:Recorded on September 17, 1955)
[2026-03-12]

フォーレ:夜想曲第13番 ロ短調 作品119(Faure:Nocturne No.13 in B minor, Op.119)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2026-03-11]

バッハ:前奏曲とフーガ ホ長調 BWV.566(J.S.Bach:Toccata and Fugue in E major, BWV 566)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1961)
[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)