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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2026-01-31:cappucino
- メンデルスゾーン本人の交響曲がかすんで見えるほどの名曲・名演奏です。
- 2026-01-27:さとる
- 逆に直弟子のワルターとクレンペラーは、マーラーの指示を無視して古典的な曲として指揮したとかしないとか?
- 2026-01-25:さとる
- 「ヨーロッパでは即、忘れ去られた」と言われたベームも、確か自分で「私は忘れ去られる」と言ったショルティも、令和の御代でも名前も録音も残ってますもの。
- 2026-01-16:豊島行男
- 正直、全然期待せずに聴きだしたのですが、すごくいいですね!とても40年代の演奏とは思えません。
- 2026-01-16:豊島行男
- アランのバッハ、オルガン演奏は心安らぐ華やかさがありますね。ことさら煌びやかさを誇るでもなく、片意地張らず、のびのびと歌ってます。近時、とても好きなバッハです。
- 2026-01-06:KOSEKI
- この曲では、ベートーベンが(めずらしく?)優しい顔を見せているような感じがして、好きな曲です。
嬰へ長調という♯が6つも付く珍しい調なのですが、ピアノの音が一層みずみずしく光っているような感じがします。
リヒター=ハーザーのピアノは、ベートーベンの骨組みの上にしっかり立ちながら、一音一音に心を込めて弾いているようで、この曲の魅力がよく表されたとてもよい演奏だと思います。
- 2026-01-02:yseki118
- 今から50年程前、吉田秀和さんがフルトヴェングラーとシェンカー理論の関係について論評していたのを読んだ記憶が蘇ってきました。
ご案内のリンク先をNotebookLMに読み込ませたら、とても面白い解説が聞けました。お試しあれ。
- 2025-12-31:さとる
- 実は最近知ったのですが・・・
内田 目を剥いても、どこから鳴っているかわからないぐらい遠くから鳴ってくるんですよ、音が。・・・・それだけじゃない。フルトヴェングラーのやることは筋が通っているんです。私が今までいろいろと読んできた本の中で面白かったのがハインリヒ・シェンカーの『和声論』。この人はウィーンの人で、これを読むと1ページに1度は「あのバカなラモーが」という言葉が出てくるんです(笑)。和声学というコンセプトをラモーが混乱させ、後世の人はみな、その誤解の上に立ってきたという説を、確信を持って述べた人なんですよ。ウィーン人の狭い考えだと言えばそれまでなんですけど、この人の持っていた、曲全体の中での個々の音の重要性の位置づけが、これほどできた人はいないんです。私も、これを読んでハッと目が開きました。
〔註、ハインリヒ・シェンカー(1868~1935)、ポーランド生まれオーストリアの音楽理論家〕
濱田 その人と、フルトヴェングラーと・・・・
(山岸注:コラコラ。音楽評論家なら、フルトヴェングラーがシェンカーの「原旋律」理論を学んでいたことぐらい勉強しとけよな!)
内田 フルトヴェングラーの短い伝記を見ていたら、なんと彼は、初めてシェンカーを知った三十五歳の頃から、シェンカーが亡くなるまでその元へ通いつめたんですって。バリバリの指揮者が、五十歳近くなるまで、十何年もですよ。フルトヴェングラーが音楽家としていかに貪欲に、音楽を正しく見る道を探していたかということね。
https://classic.music.coocan.jp/wf/item/uchida-mitsuko.htm
- 2025-12-28:偏愛の曲
- いつしか、オーブリ、デニス、ブレイン父子で、このレナー四重奏団とモーツァルトを入れてました。てっきり、イギリスの団体かと思いきや、ブダペスト歌劇場のメンバーで構成され、ブダペスト弦楽四重奏団のライバルだったとは、意外や意外でした。演奏は、例の箇所も第一楽章も、バリリと双璧の満足感。
ただし、音はもうちょっと期待してました。さりとて、焚き火の向こうから聞こえてくる魔術の音は、最後まで聴いてしまいます。次は、同レナーで、作品135のアダージョに向かいます。
- 2025-12-28:偏愛の曲
- 期待通りの泣き節で、この曲には似合ってます。ベートーヴェンは現世に未練たっぷりですよ。悟ったベートーヴェンは、現世の凡百の民には必要ありません。1936年、世界が不穏になりつつあった頃です。レナーについて、もっと知りたくなって来ました。前後のLP時代までつづかなかったのか?、、、ところで、カルヴェがあるのに、カペー四重奏団はどこに行ってしまったんでしょうか?ベートーヴェンを聴くからには、カペーに、11.14.15番辺りの録音があったと、思うのですが。
- 2025-12-27:Alpina
- 一度これを演奏しないか? という話が持ち上がったことが有りました。ベートーヴェンのピアノ協奏曲第6番(Vn協奏曲からの編曲)などと一緒に全部間違った番号で、という企画だったのですが、実現しなくてざんねんでした。
その時にこのレコードを聴き込んだものですが、確かに真剣さという点では元のプログラムから大きく外れて居ますが、楽しめるという点ではなかなかのものだったと記憶しています。その後、新しい補作版が作られるという話も聞きましたが詳しいことは知りません。 なにしろ第一楽章は本人のものなのでもっと演奏されても良いと思います。
- 2025-12-18:偏愛の曲
- まず、第三楽章を聞いてみます。4分50秒のところ、ヴィオラからヴァイオリンへの上昇音階です。3~4秒ほどの短いパッセージです。ハリウッドはコミカルにまた名人芸的に(また楽しそうに)弾いてるように思います。私の好みは、同曲バリリ四重奏団の項で書かせていただきましたが、ゆっくりなだらかに弓を引き継いでいくのが目に見えるような、演奏が一番です。このハリウッドは、件の箇所以外は「力が抜けて、ベートーヴェンの解脱の心境が窺える、わたしの好きな演奏です。次は第一楽章。12番のような勢いはなりを潜めて、ここは、着想・玩味または含味、満喫、逡巡、即興、愉楽、至福といった言葉が次々と思い起こされるアラベスク文様みたいな世界です。ソナタ形式どこへやら、組曲ですね。これもまた、ベートーヴェンが残しておきたかった音楽じゃないかと思います。これだけ聞いたら、私には十分です。例のカヴァティーナも16番のアダージョに比べたら、もう一歩かな。
というわけで、この13番は、12番から最終作品16番に至る中で、私的偏愛の曲です。
- 2025-12-14:アドラー
- いい曲ですね。アップロード有難うございます。演奏者は田舎の土着の香りを残したウィーンフィルの名手ぞろいの木管グループ、というユングさんの説明がよく分かる感じがします。素朴な音の新鮮さが、この曲にマッチしていて、いいですね。
- 2025-12-12:たつほこ
- ルーマニア語の歌詞に釣られて9番を聴きました。ぼやっとして聴いてもわかりませんでしたが、注意して聴けば確かに聞いたことのない歌詞ですね。古き良き時代といった感じだったので、8番、7番と聴き、6番まで聴きました。いずれも終楽章などでテンポを動かしていて、印象深く聴き終えました。オーケストラは名手揃いとはいかないので、何種類もレコードを買うことなどできなかった頃には、聴く機会はなかったと思います。今では、このサイトのおかげで、なんでも聴けます。知らなかった演奏者、演奏曲、演奏にも出会えます。それを喜びます。
- 2025-12-06:英語読みなんだ
- フランス?の詩だと思うんですが、ギリシャ人のバッカウアーに、バルビローリみたいな名前の英国人か朗読してますね。ガスパールとかカタコンベ、ラヴェルには怪奇趣味があったのか、それが音楽のスパイスになってますね
- 2025-12-04:豊島行男
- シルヴェストリによるマンフレッド交響曲、素晴らしい演奏だと思います。1楽章のハープには痺れますね。
作曲家自身の評価が低いとのことですが楽章の楽章の鳴り物や鳴りものやオルガンも魅力的。ボーンマス交響楽団とのライブ演奏も素晴らしいです。
- 2025-12-01:べんじー
- こちらのレコード、録音がキングスウェイ・ホールなので、ワシントンのナショナル交響楽団ではなく、おそらくデッカの録音に何度か登場する、録音主体のイギリスのオーケストラの方かと思われます。
- 2025-11-28:Mr.Saitou
- これはとても良い曲、演奏に出会えました。
ありがとうございます。
昨日テスタメント盤を注文しました。(ケンぺ/ロイヤルフィル)
到着が待ちどうしいです。
ではでは
- 2025-11-28:長寿指揮者
- Mr.Sことスクロヴァチェフスキはこの録音時39歳でした。93歳で逝った巨匠で思うことがあります。長寿を競い合っても仕方ありませんが、歴史上、最高齢の現役指揮者はヘルムート・ヴィンシャーマンだったらしいですね。オーボエ奏者、バッハゾりステン指揮者で覚えています。それに迫る高齢指揮者ブロムシュテットが98になりました。ちょうど、ついこの前、この曲ピアノ協奏曲2番をN響で振ってました。ピアノはアンソネス。ユングさんの指揮者一覧で、ブロムシュテットは列席してないようですが、Public Domainにこの人の仕事が残っていれば聴いてみたいです。
- 2025-11-27:joshua
- スクロヴァチェフスキーの指揮、第4楽章、5分49秒から聴いてください。そこまで耳に引っかかってこなかったのが、俄かに耳にこびりつくのでした。10年振りに、再度コメントさせていただきました!バッカウアーを上回る齢となりました。
- 2025-11-25:yseki118
- ベートーヴェンのこの曲との付き合いは長くて、吉田秀和さんの芸術新潮の「私の好きな曲」の連載を読んで、興味を惹かれて聴き始めてから50年経ちます。
その間、何組の演奏を聴いたでしょうか。
LPの頃はブダペスト、ジュリアード、スメタナと聴き、CDの時代になってからは、アルバン・ベルク、メロス、ゲヴァントハウスと聴いてきました。どれも素晴らしい演奏でしたが、中でも記憶に残るのは、ズスケ弦楽四重奏団の心に染み入るような演奏です。また、ラ・サール弦楽四重奏団の軽やかな風情の演奏も聞きものです。
そんなわけで、新譜が出ると手が伸びてしまうのですが、そんな中でも、時々聴いているのがハリウッド弦楽四重奏団の演奏です。モノラル録音なのですが、ワルターのベートーヴェンの演奏を思い出させるような「歌う」演奏なのです。ハリウッドというネーミングが凄いのですが、だからどうしたみたいな感じで、一本筋の通った清々しさがあります。弦楽合奏に編曲したものを聴くくらいならこちらの演奏がお勧めです。
ベートーヴェンのスイッチが入ってしまい、色々な弦楽四重奏団の演奏を聴き比べているのですが、こういった場合、サブスクは便利ですね。一瞬で他の演奏に移ることができるのですから。
本来なら、ちゃんとしたオーディオで聴くべきなのでしょうが、そうしたら、楽器の位置がどうの、残響がどうのと音楽に関係のないことに気が取られてしまうので、敢えてスマホにしました。
もっと言えば、スマホなら日向ぼっこをしながら聴けるのです。
日向ぼっこをしながらベートーヴェンの晩年の弦楽四重奏曲を聴くなんて、最高じゃないですか。プルーストを超えましたね(笑)
- 2025-11-21:ヨーロッパは深い
- 録音はエロイカのFlacを聴いてみて安心しましたので、この7番も楽しみです。演奏は勿論、ここかしこ味わい深く、面白いです。
この指揮者、数奇な人生を送り、盟友エネスコの死後、10年ほどステレオ録音の時代を生きていたのにレコードセールスとも無縁だったんですね。
シルヴェストリ、リパッティを思い出すルーマニア。それほど違わない時代に生きたこの二人とも、ジョルジェスクは違って、自国の政治に左右されました。それでいて指揮者としては早いかもしれないが76歳と、この中で一番長生きでした。
おっと、チェリビダッケもルーマニアでしたね。この人は84歳まで生きた。
共通点は、いずれも苦労人だということですねえ。
狭いヨーロッパの中で、音楽家地図は本当に複雑そうです。アッバードやポリーニのようなスター、実直なハイティンクが逝きしあと、メータ、バレンボイムあたりがどこまで頑張るのかなあ。
1960年前後の世界と半世紀以上経った今とは、音楽事情はまるで違うんでしょうが、こうしている今にも、陽を見ないながらも、いい音楽を残している人たちがいることを信じたいです。
- 2025-11-21:Joshua
- 懐かしい。
教員だった母の友達で音楽を教えていた方が、当時中学生の私に、ボックス入りのLP数枚をくれました。全然知らない曲ながら、ポータブルのプレーヤーから聞こえる各楽器(特にチェロ!)の綺麗で広がりのあること!
ヘッドホンを妹に渡して、「このすぐ後のチェロを聴いて」と言っては、お互い感心しあった思い出の曲です。28番なのか、31番なのか、番号は覚えていませんが、ストリーミングから聞こえてくるのは確かに「太陽弦楽四重奏全6曲」の1曲目です。
50年前、中学生の自分はあまり気にしてなかったことですが、演奏者はタートライ四重奏団で、この「太陽弦楽四重奏」LPは、今にして思えば「猫に小判」ながら、至宝の贈り物だったのです。
デジタルの時代になって少し残念なのは、CDになった同じ演奏を聴くと「こじんまり」としてしまい、昔に「確かに」得られた感興がわいてこない、ということです。
タートライ然り。ひょっとして90年前のプロアルテの方が、原音に近いのかもなあ、と想像したりします。
- 2025-11-19:豊島行男
- 素晴らしい演奏ですね。ゆるゆる始まって最後の4楽章は興奮のるつぼ。
- 2025-11-18:さとる
- 『現代音楽の紹介』という立場での指揮ではないでしょうか?
- 2025-11-14:アドラー
- アップロード有難うございます。こういう曲(室内楽の、しかも七重奏曲など)は聴くことがまずないのですが、この曲、試しに聞いてみたら、楽しいですね。音もとてもきれいです。案内によると名人ぞろいのアンサンブルとのことで、確かにそうだろうな、と思います。第3楽章はピアノソナタか何か? と同じ主題ですかね? でも、ピアノよりも楽しく聞いています。
- 2025-11-14:toshi
- ここのコメントでの「実力」という言葉は注意が必要な言葉と思います。単に楽譜を正確に演奏する技術なのか音楽的に演奏する技術なのか。単に楽譜を演奏するだけの技術は今の演奏家の方が昔の演奏家より上手です。
しかし、音楽的な演奏については今のウィーンフィルは、昔のウィーンフィルとは別物ですね。国立歌劇場オケの入団資格がここ30年くらいの間で度々変わっていて、50年くらい前はオーストリア国民であることが必要でしたが、今はこの制約は無くなっています。さすがに一時期いた外面東洋系の人はダメのようですが。この辺りについては、オーストリアの文化庁が関係しているので、ウィーンフィルだけでは何ともできないようです。
ウィーンフィルは多国籍オケになっていて、団員の音楽についての解釈が多様になっているので、かつてのように阿吽の呼吸というのは無くなってきていると思います。
ワルツの三拍子の取り方なんて、その典型でしょう。音楽の民主主義は正に、「船頭多くして船山に上る」ということでしょう。
ただ、独裁主義は聞いている側にとっては良いのですが、演奏する側からすると微妙でしょうね。ワルターやミュンシュのような指揮者ならオケの団員は幸せでしょうけど、クレンペラーやトスカニーニのような偏屈親父の元で音楽を演奏するオケの団員は・・・大変だったと思います。
- 2025-11-13:豊島
- ご報告です。
この曲、ほんとに「どこか現代の映画音楽」で使われていました。
1966年の増村保造監督・若尾文子主演「赤い天使」の中で、若尾文子演じる従軍看護師の西さくらと芦田伸介演じる岡部軍医とのラブシーンにこの曲が流れていました。
オルガンの原曲ではなく、木管と弦によるの室内楽的な響きでした。この映画独自の編曲なのかな?…詳細不明です。
はて、どっかで耳にしてる曲?とびっくりした次第です。
- 2025-11-12:豊島行男
- 今現在のピアニストでいうと、ポール・ルイスに似ている感触。引っこんでるけど、逞しい感じですね。
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[2026-01-31]

ヴィオッティ:ヴァイオリン協奏曲第22番イ短調 G.97(Viotti:Violin Concerto No.22 in A minor)
(Vn)ジョコンダ・デ・ヴィート:ヴィットリオ・グイ指揮 グラインドボーン祝祭管弦楽団 1953年9月23日~24日&10月10日録音(Gioconda de Vito:(Con)Vittorio Gui Glyndebourne Festival Orchestra Recorded on September 23-24 & Ovrober 10, 1953)
[2026-01-27]

ベートーヴェン:ドン・ジョヴァンニの「お手をどうぞ」による変奏曲 ハ長調, WoO 28(Beethoven:8 Variations on La ci darem la mano from Mozart's Don Giovanni in C Major, WoO 28)
ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1949年録音(Vienna Philharmonic Wind Group:Recorded on 1949)
[2026-01-25]

J.S.バッハ:前奏曲とフーガ ニ長調 BWV.532(J.S.Bach:Prelude and Fugue in D major, BWV 532)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 5-8, 1961)
[2026-01-21]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第15番イ短調, Op.132(Beethoven:String Quartet No.15 in A minor Op.132)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年5月25日&6月6日&12日録音(Recorded on 25 May 25& June 8, 12, 1957)
[2026-01-19]

フォーレ:夜想曲第11番 嬰ヘ短調 作品104-1(Faure:Nocturne No.11 in F-sharp minor, Op. 104 No.1)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2026-01-16]

ベートーヴェン:管楽三重奏曲 ハ長調, Op.87(Beethoven:Trio in C major, Op.87)
ウィーン・フィルハーモニー木管グループ:1949年録音(Vienna Philharmonic Wind Group:Recorded on 1949)
[2026-01-14]

マスネ:組曲 第7番 「アルザスの風景」(Massenet:Scenes Alsaciennes Orchestral Suite No.7)
ディミトリ・ミトロプーロス指揮:ミネアポリス交響楽団 1946年3月11日録音(Dimitris Mitropoulos:Minneapolis Symphony Orchestra Recorded on March 11, 1946)
[2026-01-12]

シューベルト:八重奏曲, Op.166 D.803(Schubert:Octet in F major, D.803)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 (Clarinet)レオポルト・ウラッハ (Basson)カール・エールベルガー (Horn)ゴットフリート・フォン・フライベルク (Double bass)ヨーゼフ・ヘルマン 1951年録音(Vienna Konzerthaus Quartet:(Clarinet)Leopold Wlach (Basson)Karl Oehlberger (Horn)ottfried von Freiberg (Double bass)Joseph Hermann Recorded on 1951)
[2026-01-10]

バッハ:前奏曲とフーガ ロ短調 BWV.544(J.S.Bach:Prelude and Fugue in B minor, BWV 544)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 5-8, 1961)
[2026-01-07]

ハイドン:弦楽四重奏曲第57番 ハ長調, Op.54, No.2, Hob.3:57(Haydn:String Quartet No.57 in C major, Op.54, No.2, Hob.3:57)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1932年12月6日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 6, 1932)