クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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最新30件の新着情報/リスニングルームの更新履歴



【 2020-10-22追加】・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番ハ短調 , K.491

(P)ラルフ・カークパトリック:ジェレイント・ジョーンズ指揮 ジェレイント・ジョーンズ管弦楽団 1956年8月7日~9日録音
これは実に珍しい録音です。 何故ならば、カークパトリックがチェンバロではなくてピアノを演奏して録音しているからです。考えてみれば、モーツァルトはピアノのための協奏曲を書いたのですから、それをわざわざチェンバロで演奏するのはおかしな話なので...

【 2020-10-21追加】・・・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61

(Vn)エリカ・モリーニ:ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1967年11月5日録音
セルはソリストの選定にはとてもうるさい指揮者でした。もっと具体的に言えば、彼が求める技量があることは言うまでもないのですが、自分の言うことを聞かないようなソリストははねてしまう傾向がありました。つまりは、ソリストといえどもも自分の支配下に置...

【 2020-10-20追加】・・・シェーンベルク:コル・ニドレ, Op.39

ハンス・スワロフスキー指揮 ウィーン交響楽団 (語り)ハンス・ヤーライ、アカデミー室内合唱団 1952年10月28日&30日録音
1952年に録音されたこの2曲は世界初録音と言うことらしいです。 「コル・ニドレ」は1938年、「ワルシャワの生き残り」は1947年に作曲された作品ですから、まさに同時代の音楽として、スワロフスキーは強い共感を持って演奏していることがひし...

【 2020-10-19追加】・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調 BWV1049

シモン・ゴールドベルク指揮&ヴァイオリン:オランダ室内管弦楽団 (flute)ヒューベルト・バルワーザー (チェンバロ)ヤニー・ファン・ウェリング 1958年5月4日~11日録音
シモン・ゴールドベルクの生涯ほど波乱に満ちたものはないでしょう。 わずか16歳でドレスデン・フィルのコンサートマスターに就任し、さらにわずか20歳にしてフルトヴェングラーからスカウトされてでベルリン・フィルのコンサートマスターに就任するの...

【 2020-10-18追加】・・・バッハ:教会カンタータ 「わが神の御心のままに、常に成らせたまえ」 BWV111

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Recorders)Thekla Waldbauer, Johannes Wagner (Violas da gamba)Walter Schulz Karl Riedel (Harpsichord)Gernot Schwickert (S)Boys from Thomanerchor Leipzig (A)Boys from Thomanerchor Leipzig (T)Hans-Joachim Rotzsch (Bass)Johannes Oettel 1953年10月日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

【 2020-10-17追加】・・・マーラー:交響曲第9番 ニ長調

レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨークフィル 1965年12月16日録音
バーンスタインと言えばマーラーです。しかし、マーラーと言えばバーンスタインと言えるかというとそれは微妙ですが、それでもマーラーの演奏史における役割の大きさは否定できません。 1958年にニューヨークフィルの常任指揮者に就任すると同時に彼の...

【 2020-10-16追加】・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第8番 ホ短調「ラズモフスキー2番」Op.59-2

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

【 2020-10-15追加】・・・モーツァルト:クラリネット協奏曲 イ長調 K.622

(Cl)ベニー・グッドマン:シャルル・ミュンシュ指揮 ボストン交響楽1956年7月9日録音
ベニー・グッドマンと言えばジャズには全く疎い私でも「スウィングの王様(King of Swing)」と称されたことくらいは知っています。しかし、クラシック畑のものからすれば、同時にモーツァルトのクインテットやコンチェルトを演奏し、録音したと...

【 2020-10-14追加】・・・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

(P)ヴィトルト・マウツジンスキ:ニコライ・マルコ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1959年7月6日~7日録音
マウツジンスキとチャイコフスキーの協奏曲というのは珍しい組み合わせだなと思って興味津々で聞いてみました。残念ながらモノラル録音なのですが、録音そのもののクオリティは悪くはありません。 しかし、最初のピアノの音が出た瞬間に思わず「重い!!」...

【 2020-10-13追加】・・・モーツァルト:クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581

(Cl)ベニー・グッドマン:ボストン・シンフォニー四重奏団 1956年7月12日録音
ベニー・グッドマンと言えばジャズには全く疎い私でも「スウィングの王様(King of Swing)」と称されたことくらいは知っています。しかし、クラシック畑のものからすれば、同時にモーツァルトのクインテットやコンチェルトを演奏し、録音したと...

【 2020-10-12追加】・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調 BWV1048

シモン・ゴールドベルク指揮&ヴァイオリン:オランダ室内管弦楽団 1958年4月20日~22日録音
シモン・ゴールドベルクの生涯ほど波乱に満ちたものはないでしょう。 わずか16歳でドレスデン・フィルのコンサートマスターに就任し、さらにわずか20歳にしてフルトヴェングラーからスカウトされてでベルリン・フィルのコンサートマスターに就任するの...

【 2020-10-11追加】・・・バッハ:教会カンタータ 「神の時こそ いと良き時」 BWV106

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Recorders)Thekla Waldbauer, Johannes Wagner (Violas da gamba)Walter Schulz Karl Riedel (Harpsichord)Gernot Schwickert (S)Boys from Thomanerchor Leipzig (A)Boys from Thomanerchor Leipzig (T)Hans-Joachim Rotzsch (Bass)Johannes Oettel 1953年10月日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

【 2020-10-10追加】・・・マーラー:交響曲第2番 「復活」ハ短調

ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 北ドイツ放送交響楽&合唱団 (S)オダ・バルスボルク (A)ジークリンデ・ワーグナー 1956年11月12日録音
これはもう強烈なマーラーです。そして、あらためてこの時代におけるマーラーというのは「未開の荒野」であったことを再認識させられます。 この演奏は例えてみれば、マーラーが入念に設えた曲がりくねった小道を全く無視をして、そこにブルドーザーか...

【 2020-10-09追加】・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第7番 ヘ長調「ラズモフスキー1番」Op.59-1

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

【 2020-10-08追加】・・・シェーンベルク:ワルシャワの生き残り Op.46

ハンス・スワロフスキー指揮 ウィーン交響楽団 (語り)ハンス・ヤーライ、アカデミー室内合唱団 1952年10月28日&30日録音
1952年に録音されたこの2曲は世界初録音と言うことらしいです。 「コル・ニドレ」は1938年、「ワルシャワの生き残り」は1947年に作曲された作品ですから、まさに同時代の音楽として、スワロフスキーは強い共感を持って演奏していることがひし...

【 2020-10-07追加】・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K.201 (186a)

オットー・クレンペラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1963年12月19日録音
私の中ではクレンペラーとモーツァルトというのは今ひとつピンとこない組み合わせのようです。オペラでは「魔笛」や「フィガロの結婚」で素晴らしい録音を残しているのに、交響曲や管弦楽になるとどうにも相性の悪さを感じざるを得ません。 そのためでしょ...

【 2020-10-06追加】・・・リスト:ピアノソナタ ロ短調

(P)ニキタ・マガロフ:1951年録音
ニキタ・マガロフのリストにかんしては「パガニーニによる大練習曲」を少し前に紹介しました。 リストと言えば、何よりもピアニストとしての技巧を最大限に発揮し、聞き手はその技巧に拍手大喝采を送るというのが普通のスタイルです。 ところが、こ...

【 2020-10-05追加】・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

シモン・ゴールドベルク指揮&ヴァイオリン:オランダ室内管弦楽団 (oboe)ハーコン・ストテイン 1958年4月20日~22日録音
シモン・ゴールドベルクの生涯ほど波乱に満ちたものはないでしょう。 わずか16歳でドレスデン・フィルのコンサートマスターに就任し、さらにわずか20歳にしてフルトヴェングラーからスカウトされてでベルリン・フィルのコンサートマスターに就任するの...

【 2020-10-04追加】・・・バッハ:教会カンタータ 「主キリスト、神の独り子」 BWV95

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)Hannes Kastner (S)Dietrich Oettelt (T)Gert Lutze (Bass)Hans Hauptmann 1952年9月19日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

【 2020-10-03追加】・・・マーラー:交響曲第3番ニ短調

ハンス・スワロフスキー指揮 ベルリン放送交響楽団 (A)ソニャ・チェルヴェナー RIAS女声合唱団 ベルリン大聖堂少年合唱団 1963年1月21日録音(ライブ録音)
マーラーやブルックナーの交響曲を聞くというのはかなりのパワーを必要とします。私のまわりでも最近はほとんど聞かないという人も多くて、その代わりに、若いころには目も向けなかった室内楽作品がしみじみと心にしみると言っています。 これは、私自身も6...

【 2020-10-02追加】・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 OP.18-6

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

【 2020-10-01追加】・・・Pieces by Rene Leibowit(3)~ビゼー:組曲「カルメン」

ルネ・レイボヴィッツ指揮 パリ・コンセール・サンフォニーク協会管弦楽団 1960年録音
レイボヴィッツの演奏を聞くと、どうしてもマルケヴィッチの演奏が比較の対象として浮かび上がってきます。両者の共通点はともに「作曲家」でもあったと言うことです。 レイボヴィッツは「十二音技法の使徒」と呼ばれるほどに新ウィーン楽派の音楽の普及に...

【 2020-09-30追加】・・・リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調 S.124

(P)ジュリアス・カッチェン:アタウルフォ・アルヘンタ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1957年1月3日~4日録音
カッチェンには42年の歳月しか許されなかったのですが、その短い活動期間を考える残された録音の数は少なくありません。その背景には「知的ブルドーザー」」と言われたほどのパワフルな活動と、Deccaのピア部門門を結果としては一人で背負わざるを得な...

【 2020-09-29追加】・・・モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 変ホ長調 K364

ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 (Vn)ラファエル・ドルイアン (Va)エイブラハム・スカーニック 1963年12月28日録音
セル&クリーブランド管による「協奏交響曲 K.364」がアップされていないのではないでしょうかという指摘をいただきました。 いやいや、そんな事って絶対にあり得ないでしょう(^^vと思いながらも、念のために確認してみると、なんとアップしてい...

【 2020-09-28追加】・・・J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

シモン・ゴールドベルク指揮&ヴァイオリン:オランダ室内管弦楽団 (oboe)ハーコン・ストテイン 1958年4月20日~22日録音
シモン・ゴールドベルクの生涯ほど波乱に満ちたものはないでしょう。 わずか16歳でドレスデン・フィルのコンサートマスターに就任し、さらにわずか20歳にしてフルトヴェングラーからスカウトされてでベルリン・フィルのコンサートマスターに就任するの...

【 2020-09-27追加】・・・バッハ:教会カンタータ 「われは神の御胸の思いに」 BWV92

ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)Hannes Kastner (A)Soloists from Thomanerchor Leipzig (T)Gert Lutze (Bass)Hans Hauptmann 1950年1月29日録音
お恥ずかしい話ですが、ギュンター・ラミンについては全く知りませんでした。ですから、彼の棒による教会カンタータを聞き通してみて思ったことは、「まるで、リヒターのような音楽を作る人だな」と言うことでした。全く持って、お恥ずかしい限りです。 そ...

【 2020-09-26追加】・・・ガーシュイン:ピアノ協奏曲

(P)ジュリアス・カッチェン マントヴァーニ楽団 1955年5月5日&7日録音
これはとても面白い演奏と録音です。 マントヴァーニと言えばヴァイオリンの響きを巧みに生かしたイージー・リスニングの第一人者というのが通り相場です。当然の事ながら、クラシック畑の人間からすれば「軽く」見られる存在であったことは否定できません...

【 2020-09-25追加】・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第5番 イ長調 OP.18-5

パスカル弦楽四重奏団:1952年録音
恥ずかしながら、「パスカル弦楽四重奏団」という存在は私の視野には全く入っていませんでした。ですから、最初にこの団体について少しばかり紹介させてください。 まず、この団体なのですが、ヴィオラ奏者である「レオン・パスカル」の名前をとって団...

【 2020-09-24追加】・・・スメタナ:「我が祖国(2)~ボヘミアの森と草原より・ターボル・ブラニーク」

ヴァーツラフ・ターリヒ指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1954年6月10日~12日&21日, 7月2日~3日録音
ターリッヒというのは私にとってはとても古い時代の指揮者のように感じられていました。そのためか、10年以上前に古いSP盤の時代の録音を聞いただけで、それ以後は私の視野からは全く外れていました。そんなターリッヒに少しばかり注意が向く切っ掛けとな...

【 2020-09-23追加】・・・スメタナ:「我が祖国(1)~高い城・モルダウ・シャールカ」

ヴァーツラフ・ターリヒ指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1954年6月10日~12日&21日, 7月2日~3日録音
ターリッヒというのは私にとってはとても古い時代の指揮者のように感じられていました。そのためか、10年以上前に古いSP盤の時代の録音を聞いただけで、それ以後は私の視野からは全く外れていました。そんなターリッヒに少しばかり注意が向く切っ掛けとな...

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[2020-10-22]

モーツァルト:ピアノ協奏曲第24番ハ短調 , K.491
(P)ラルフ・カークパトリック:ジェレイント・ジョーンズ指揮 ジェレイント・ジョーンズ管弦楽団 1956年8月7日~9日録音

[2020-10-21]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61
(Vn)エリカ・モリーニ:ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1967年11月5日録音

[2020-10-20]

シェーンベルク:コル・ニドレ, Op.39
ハンス・スワロフスキー指揮 ウィーン交響楽団 (語り)ハンス・ヤーライ、アカデミー室内合唱団 1952年10月28日&30日録音

[2020-10-19]

バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調 BWV1049
シモン・ゴールドベルク指揮&ヴァイオリン:オランダ室内管弦楽団 (flute)ヒューベルト・バルワーザー (チェンバロ)ヤニー・ファン・ウェリング 1958年5月4日~11日録音

[2020-10-18]

バッハ:教会カンタータ 「わが神の御心のままに、常に成らせたまえ」 BWV111
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Recorders)Thekla Waldbauer, Johannes Wagner (Violas da gamba)Walter Schulz Karl Riedel (Harpsichord)Gernot Schwickert (S)Boys from Thomanerchor Leipzig (A)Boys from Thomanerchor Leipzig (T)Hans-Joachim Rotzsch (Bass)Johannes Oettel 1953年10月日録音

[2020-10-17]

マーラー:交響曲第9番 ニ長調
レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨークフィル 1965年12月16日録音

[2020-10-16]

ベートーベン:弦楽四重奏曲第8番 ホ短調「ラズモフスキー2番」Op.59-2
パスカル弦楽四重奏団:1952年録音

[2020-10-15]

モーツァルト:クラリネット協奏曲 イ長調 K.622
(Cl)ベニー・グッドマン:シャルル・ミュンシュ指揮 ボストン交響楽1956年7月9日録音

[2020-10-14]

チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23
(P)ヴィトルト・マウツジンスキ:ニコライ・マルコ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1959年7月6日~7日録音

[2020-10-13]

モーツァルト:クラリネット五重奏曲 イ長調 K.581
(Cl)ベニー・グッドマン:ボストン・シンフォニー四重奏団 1956年7月12日録音