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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2010-06-14:うすかげよういちろう
- 地方の小都市で閑古鳥の鳴く喫茶店を経営しています。
ウチのお客さんは、比較的年齢層が高く、音楽では、「さざんかの宿」を流すとお客さんがついつい歌い出すという雰囲気です。
ですので、クラシックをかけるときも、違和感を感じるような演奏はまずい。
なんか、店主自ら店を放り出して逃げ出したくなるような曲はまずい。
たとえば、ベートーヴェンは全滅です。
チャイコフスキーも悲愴とかはつらいです。
マーラーの曲も流しにくい音楽です。
とくに9番。これは、まずい。店を放り出して逃げ出したくなる。
で、このミトロプーロスの悲劇的ですが、実にいい感じです。
躁鬱病的な演奏が多い中でくりかえしの鑑賞に耐える演奏ですね。
昨日と今日は、ずっとこの曲ばかり流していました。
- 2010-06-14:387番
- 実業家上がりの「復活」専門の指揮者は、ギルバート・キャプランですね。
ストコフスキの演奏に魅せられたのだとか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3
ウィーンフィルとの録音をどこかで試聴したと思うのですが、
案外まとともな演奏だったと記憶しています。
- 2010-06-13:ウェス
- 素晴らしい演奏ですね。
初めてバックハウス盤で聴いたときにはいまいちな曲だと思いましたが、リパッティ・カラヤン盤で大好きな曲になりました。しかし、それ以後出会った演奏に満足できないでもいました。このリパッティの演奏は曲の美しさを最も自然な形で体現していると勝手に思ってます。存在さえ知らなかったとは迂闊でした。
- 2010-06-13:koinu
- あまりにすばらしく、何度となく、泣いた演奏です。
ピアノの素晴らしさにオケが巻き込まれていくような演奏に聞こえました。
- 2010-06-13:石原保雄
- 40年も前に森正。京響で始めての古典曲でした。ノイズも叉音の深みを感じ ブラボーー
- 2010-06-10:夜のガスパル
- リヒテルとは、この曲のことを言っておられたのですね。
この演奏は大好きで、いまだにLPを取り出して聴く演奏です。
私は、多分バッハがこの演奏を聴いても、素晴らしいと言うに違いないと思うのですが。
- 2010-06-10:夜のガスパル
- こんな小品もフラグスタートでしか出来ない歌になっている。
冒頭『神のような』歌いだしで入ってくる。
沁みました。
- 2010-06-10:K.T
- このバッハのシャコンヌはゆっくり弾いてあるから好きです。
80年代に、他の演奏家が演奏したものを、録音されたCDを聞きましたが
とても早くて驚きました。早すぎるのではないかと思いました。
私はアドルフ・ブッシュさんの演奏の方が好きです。
あたたかい感じがします。
- 2010-06-10:松本文樹
- ドビュッシーはこれまでほとんど聴いてきませんでした。フランス語は好きなんですが、フランス文化にはどうも縁遠くって。
- 2010-06-08:ぽち
- この演奏にはびっくりさせられました。
雑味がまったく感じられません。
私の中のドヴォルザークは、美しい中にも
ちょっとした野暮ったさを持っていたのですが、
そのイメージがひっくり返されました。
まいった。
- 2010-06-08:m
- 1989年の夏ベルリンで買ったベルリンフィル100年というCD集の中にこの演奏が入っていました。 楽譜も読めず耳の悪い私には1954年のフルトヴェングラーの演奏に比べて ステレオなので聴きやすかったのですが、 やはり悪くない演奏のように思えます。 そういえばフルトヴェングラーのモノラルLPは素敵な音だったと思いますが、CDになってからなにか楽しくないのです。 どうしてかしらとずっと疑問を持ち続けています。
- 2010-06-01:max
- いつも楽しませていただいています。カザルスの演奏、渋いですね。
中学時代田舎の図書館で、読んだ、大昔の名曲解説全集で、ほめられてたので興味はあったのです。
ヴェンツィンガーが最新盤だった時代、ブランデンブルク協奏曲といえば表裏一曲ずつの時代です。どのくらい昔か見当が付くはず。新しい音楽書がわかる司書がいなかったので、そんな時代物にめぐりあったのでした。
そこでも、「さすがにカザルスのこの録音は少し古くなったが」と、前置きされていて、6番だけはとられていました。
昔、いた、熱血校長先生の授業、という感じです。いまの教師のほうが技術的にもうまいのかもしれませんが、ぼくたちこの校長さんが好きでしたというわけ。とくに第二楽章での深い嘆き。バロックの奏法としては思いっきり古いけど、この演奏を愛します。
- 2010-05-26:シューベルティアン
- バルトークはたまに聞きたくなる。
ひどい不協和音で、ふつう音楽に求められる快感が徹底的にかなぐり捨てられたようだ。むしろ耳に不快な音楽であり、こんなものを劇場にかけたらどんなことになるか、他人のことながら心配になってしまうようなものだ。
それでも、聞き始めると「おや」と思う刺激がある。ただに新味を狙った音楽でないことが、なんとなくわかる。脂汗をかきながら何か難しい仕事をがんばっているような、まじめさを直感しないではいられない。その仕事がなんであるか、知りたいと思わせるものである。
私はクラシック初心者だけれど初めて聞いたときからバルトークには一種の親身を覚えた。もっとも、彼のがんばっている仕事がなんであるか、いまだによくわからないのだけれど。
- 2010-05-21:蛙
- ミトプーの悲劇的はケルン放送響の演奏は知ってましたが、この演奏は初めて知りました。
なかなか思い切った演奏ですね。この人はやっぱりライヴが最高だと思います。
メンデルスゾーンの『宗教改革』も雄大な演奏で素晴らしいですよ。
- 2010-05-20:dai
- 貴重な音源のアップをありがとうございます。
ミトロプーロス自体、殆ど聞いたことがありませんでした。覚えている限りでは、シュミットの「7つの封印の書」、フランチェスカッティを伴奏した「スペイン交響曲」くらいでしょうか・・・。
ユングさんの解説の通り、どこまでも見通しのいい演奏ですね。初めて「悲劇的」の演奏に触れたのがブーレーズ/VPOだったので、何となく親和性がある気がします。弟子にあたるレニーの情念のこもったマーラーも好きですが、個人的には曲自体が求めているのは人間的なドラマよりも、少し醒めたものだと考えています。だから、ここに聞かれる演奏は数ある演奏の中でも好きな部類に入ります。録音も優秀ですね。
- 2010-05-20:UCHI
- 先日、このちらのHPを拝見する前ですが、普段聴くクラシックはほとんどがフルオーケストラばかりでしたので、ちょっと違う趣向で・・と軽い気持ちで『レンタル』してみました。
録音年度等の細かい情報はメモってません。
感想です。
『のけぞりました』の一言です(^_^;)
管理人さまの感想と、まったく同じです〜
ただ、のけぞりはしても『2度と聴くまい!』
という気持ちにはならず、かなりの回数を聴き込んでまして、そういう、何か不思議な魅力がある音楽ではあるようですね。
未だに良さはわかりませんが『ふとこの音楽が素直に心の中に入ってくる瞬間を経験します。』
この感覚は私も味わいました!
ぼんやり聴いていると、あのとてつもなく『おんち』なメロディーが心地よくさえ感じたりする時あります。
クラシック音楽やバルトークに関しては、まったくの素人なのですが素人ながらに、この難解で演奏難易度が高そうなこの曲を事も無げに演奏している『ジュリアード弦楽四重奏団』の技術的なレベルに、改めて敬意を払う気持ちになりました。
簡単ではありますが、感想でした。
- 2010-05-20:さまよえるフリーター
- こんにちは。
この演奏なのですが、第2楽章と第3楽章が繋がってしまっています。
最初聞いたときは、あれ?なんで第3楽章がないんだ?とおもっていたら、繋がってたんですね。
というよりもこの演奏って、第2、第3楽章をつなげて演奏する曲でしたっけ?
それにしても、エルマンについては糞味噌にいってますね;^^。私も一度も聞いたことはありませんが。
- 2010-05-20:鳥羽 隆
- 4点を差し上げましょう。トスカニーニは基本的には、大嫌いですが、このヴェルディの『レクイエム』だけは、素晴らしい。その素晴らしさを支えているのは、何と言ってもソロ陣。特にソプラノのヘルヴァ・ネッリと、もちろんテノールのディ・ディステファノ、それにティト・ゴッビは迫力満点の歌唱だ。ステファノが絶叫するように歌い出すあの歌唱は、圧巻。ただ、難を言うならば、「インジェミスコ!」と歌うステファノの声が、ここでは少し弱いような気がする。
ショルティ指揮の『レクイエム』でのパヴァロッティの強烈な迫力のある声と比べると、その感は否めない。
しかし、全体的に言って、強靭な鋼のような演奏であることは言をまたない。合唱もオーケストラも。ただ、トスカニーニだけが虫が好かないのだけれど……。
- 2010-05-18:カンソウ人
- このソナタは、モーツアルトのピアノソナタの中でも、特に素晴らしい物です。
これから彼が、色んな作品を書く決意のようなものを感じます。
ピアノからは、しばらくおさらばです。
古楽器演奏家ならば、ラストに演奏するかもしれません。
ある意味の終着点です。
また、演奏が素晴らしい。
この演奏は、作曲家モーツアルトを称えています。
単に、楽譜を正確に音にしたのではありません。
ペルルミュテールは三大交響曲もオペラやレクイエムを書いた作曲家のピアノソナタを弾いているのです。
二声で書かれた音楽では無く、華やぎと豊かさがあります。
鍵盤に指をぶつけた様な、乱暴な音はありません。
指の落下による、偶発的な固い音もありません。
曖昧にペダルで濁らせた、安易なの豊かな響きもありません。
必要かつ十分な響きを持つ音だと思います。
残念ながら、彼がピアノに戻ることはありませんでした。
神は許しませんでした。
- 2010-05-15:ヨシ様
- これは素晴らしい演奏ですね。色彩豊かなで見事です。
結局、カラヤンファンには申し訳ないですがカラヤンはベートーベン、ブラームス、ブルックナーなどより
このような曲の方が向いていたのかも知れません。
あとオペラですね。
- 2010-05-15:あんとん
- 私はこの演奏、かなり肯定的に聴きました。いい演奏です。yung氏にはお世話になってますけど、たまに意見が違うことがある。それはそれとして、今後もよろしくお願いします。
- 2010-05-11:yk
- >神に愛された存在だった・・・・・・
トーマス・マンが「ファウストゥス博士」で描いたように、カラスもピアフもフルトウェングラーも「”悪魔”に魅入られた・・・」とも言えるかもしれません。
”芸術”にはその大小はともかくとして何処かに必ず”悪の華”(勿論”善の華”も)が在るようにも私は思っています・・・・ただ、それを”神”あるいは”悪魔”が気がつくかどうかは人知を超えたところがあるようにも思いますが・・・・。
- 2010-05-11:あきちゃん
- クラシック音楽の素晴らしさを教えてくれた友人がフルトベングラーの大ファンだったので私がセルのLPを買ってしばらくして彼に聴かせた時は大変でした。「これじゃぁナポレオンが駆けだしちゃってるじゃないか」等と失礼なことを言いながら彼は半ば無理やり愛聴番を聴かせててくれました。セルのテンポに慣れた私には当時の両指揮者の日本における勢力地図や意味ありげな遅いテンポに何故か若干のコンプレックスを感じたのも正直なところです。でもやはりセルは凄い、洗練を極めただけなら他にも思い当たる人は居るけれど、厳格といわれる彼は本当はとても高いところで自由奔放に振舞っている。だから彼の演奏には息苦しさも無くいつまでも色あせない、私はそう思っています。10点満点以外考えられません。
- 2010-05-10:通りすがりの猫
- 情感豊かにたっぷりと歌いこんでいますが、少しテンポが遅い気がします。
好みの問題かもしれませんね(^^)b。
- 2010-05-08:ヨシ様
- この演奏で素晴らしいのはオーケストラ。何と言ってもベルリン・フィルですね。
心地良いくらいに目一杯鳴り切っています。ドイツ的な響きの良さだと思います。
クリュイタンスの指揮も悪くないです。
おそらくカラヤンがベルリン・フィルとグラモフォンに全集を完成される前にEMIは焦ったのだと思われます。販売戦略と対抗意識でしょうか。
あくまでも憶測ですが・・・
- 2010-05-08:セル好き
- 第二楽章のドライブ感は爽快ですね。
楽員のほうが思わず乗ってきてしまった感じがいい。
- 2010-05-07:Sammy
- つややかで明瞭な美しい演奏だと思いました。確かに予測可能感はあるのですが、私としてはわくわくはしなくても、その響きの美しさを楽しむことができましたし、作品をエンジョイさせるいい演奏ではないかと思います。
- 2010-05-07:いつものクリュイタンス好き
- そうですか…。
クリュイタンスは余りにも常識的で健全ですか…。
確かにそうかもしれません。
一般的にクリュイタンスとフルトヴェングラーを聞き比べてもらえば、
きっとフルトヴェングラーのほうが断然高評価でしょうね…。
毎回ここのコメント欄でクリュイタンスを絶賛させていただいていますが、
一方でいつもユングさんのコメントを感心しながら
拝見させていただいている人間としては、
今回のユングさんのコメントには非常に考えさせられます。
私の場合は、今のところ感心と感動がかなりイコールに近い人間のように思います。
いや、もしかして今まで感動したことが無いのか…
イヤイヤ、そんなわけ無いんだけどな…。
でも他の人の語っている“感動”のレベルまで至ったことは、
ひょっとしたら数えるほどしか無かったのかもしれません。
感涙したこととか殆ど無いですし…。
…芸術って本当に奥が深いですね…。
日頃の気持ちの有り様からもう少し振り返ってみようと思います。
- 2010-05-02:とってもしつこいクリュイタンス好き
- ユングさんまたまたクリュイタンスをありがとうございます。
私は金管楽器を高校からやっている、先月で26になった若干ゆとり世代に入る人間です(笑
クリュイタンスの演奏は多くの人には“手堅い”演奏かも知れませんが、その手堅い演奏というのはなんと難しいことか!
といつも思います。
しかもただ手堅いだけでは、いくら専門筋の人でも評価はしないでしょう。
オケ全体が明晰な音価の扱い方やフレーズ感、拍子感、音程感を共有し、全くわざとらしさを伴わずに、曲の持つエネルギーや表情を最大限に引き出しているように思います。
更にいつも感動してしまうのは、管楽器群の音色の明るさです。
その為にフルートから2番ホルンまで、その響きは爽やかなままに非常に内容の濃い歌を存分に聴かせてくれています。
ユングさんやここにいらっしゃる他のクラシックファンと比べれば、私の耳なんてまだまだ何も分かっていない部類に入るかもしれませんが、私はこのクリュイタンスの全集が一番好きです!
そんな演奏をやってくれる指揮者ですから、他のドイツもの(?)も聴きたいんです!
ブラームスとかメンデルスゾーンとか。
情報持ってる人教えてくださいぃぃぃぃ!
- 2010-05-01:あんとん
- この演奏に寄せる文章、読ませていただきました。
お書きになっていること、大変よく分ります。
私もアマチュアオケで、コンサートマスターまでやったことがあるので、指揮者とオケとの間の平仄は心得ているつもりです。
この演奏に素直に接してみると、まずアンサンブルの巧みさに驚きます。
個人個人の技量が高いことはもちろん、指揮者の要求の真意を汲み取って実現する能力の高さ、アンサンブルの高度なレヴェルに感嘆する次第です。
そりゃ、フルトヴェングラーやカラヤンには負けるかもしれないけど、十分に存在価値があると思います。
クリュイタンスの音楽性の高さ(妙な表現だと自分でも思います)も、評価されていいと思います。
私明日48歳になります。
クリュイタンスBPOのベートーベンは、セラフィムレーベルで親しんだ世代です。
ヴァルター/コロンビアやシュミット・イッセルシュテットVPOと同様、ステレオ初期を飾る業績だと思います。
近年のベートーベン演奏は、ピリオド解釈をどう自分のものにするかで難儀しているようです。
未聴ですがラトルVPOなんか、当事者は苦労したという話を聞きます。
それらとは無縁な、従来の路線の延長上に立つ演奏(例えば昨年来日したメータ/VPOなど)もあります。
私は、どんな方向であろうと、指揮者が考え抜いた解釈なら、またオケがアンサンブルを鍛え抜いていれば、その演奏の良さを素直に味わいたいと思う立場にいます。
ドゥダメルやハーディングは、どう育ってくれるでしょうか?
楽しみです。
長くなりました。
この辺で失礼します。
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[2026-08-08]

チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調, Op.74「悲愴」(Tchaikovsky:Symphony No.6 in B minor, Op.74 "Pathetique")
エーリヒ・クライバー指揮 パリ音楽院管弦楽団 1953年10月録音(Erich Kleiber:Paris Conservatoire Orchestra Recorded on October, 1953)
[2026-08-06]

ハイドン:弦楽四重奏曲第72番 ハ長調, Op.74, No.1, Hob.3:72(Haydn:String Quartet No.72 in C major, Op.74, No.1, Hob.3:72)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月15日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 15, 1937)
[2026-08-04]

メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第1番 変ロ長調, Op.45(Mendelssohn:Cello Sonata No.1, Op.45)
(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)ハンス・アルトマン 1959年発行(Ludwig Hoelscher:(P)Hans Altmann Published in 1959)
[2026-08-02]

ディーリアス:別れの歌(Delius:Songs of Farewell)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ロイヤル・コーラル・ソサエティ 1964年4月22日~23日録音(Sir Malcolm Sargent:Royal Philharmonic Orchestra Royal Choral Society Recorded on April 22, 1964)
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ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
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ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)
[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)
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エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-22]

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