クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第1番 変ホ長調 K.16

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第2番 変ロ長調 K.17(偽作)

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第3番 変ホ長調 K.18(偽作)

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第4番 ニ長調 K.19

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第5番 変ロ長調 K.22

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第6番 ヘ長調 K.43

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第7番 ニ長調 K.45

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第8番 ニ長調 K.48

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-06]・・・モーツァルト:交響曲第9番 ハ長調 K.73

ラインスドルフ指揮 ロイヤル・フィル ロイヤル・フィル 1956年7月11~22日録音
ラインスドルフのモーツァルト演奏に対する評価はとても低いようです。もう少し正確に言うと、「低い」よりももっと悪い「無視」ですね。 日本におけるラインスドルフという人に対する評価は、なぜに?と思うほどまでに低いですね。 しかし、Googl...

[2011-02-05]・・・バッハ:パルティータ第1番 変ロ長調 BWV 825

グールド 1959年9月22日録音
まずカークパトリック先生の演奏を聴いた最初の印象は、何ともパラパラした感じの、まるで「インディカ米」みたいだな(^^;・・・です。 一つ一つの声部が完全に対等平等で、いくつもの線が絡まりあって音楽を構成していく様は実に見事であり、聞いてい...

[2011-02-05]・・・バッハ:パルティータ第2番 ハ短調 BWV826

グールド 1959年5月1日&8日録音
まずカークパトリック先生の演奏を聴いた最初の印象は、何ともパラパラした感じの、まるで「インディカ米」みたいだな(^^;・・・です。 一つ一つの声部が完全に対等平等で、いくつもの線が絡まりあって音楽を構成していく様は実に見事であり、聞いてい...

[2011-02-05]・・・バッハ:半音階的幻想曲とフーガ ニ短調 BWV903

カークパトリック 1959年9月24~25日録音
カークパトリックという存在は今では少しずつ忘却の彼方に消えようとしているように見えます。今年は彼の生誕100周年なのですが、おそらく何の動きもないと思われます、残念ですが・・・。 もちろん、「ドメニコ・スカルラッティ」を著し、その作品群に...

[2011-02-05]・・・バッハ:ゴルトベルク変奏曲 BWV988

カークパトリック 1958年8月26~30日録音
カークパトリックという存在は今では少しずつ忘却の彼方に消えようとしているように見えます。今年は彼の生誕100周年なのですが、おそらく何の動きもないと思われます、残念ですが・・・。 もちろん、「ドメニコ・スカルラッティ」を著し、その作品群に...

[2011-01-29]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

バルビローリ指揮 ハレ管弦楽団 1958年9月3日録音
これは素晴らしい演奏です。 第1楽章はこのコンビならこうなるだろうという予想を外して、速めのテンポで直線的にグイグイと造形していくので少し驚かされます。そして、続く第2楽章では「期待」にこたえてしみじみとした情緒にあふれた歌心を聞かせてく...

[2011-01-23]・・・ベートーベン:交響曲第4番  変ロ長調 作品60

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1957年10月録音
本当に「録音」だけで演奏を評価をするのは難しいです。これは、再生のレベルが上がるたびに痛感するのですが、今回もファンレスのシンプル構成のPCに「Voyage MPD」を組み込んだシステムで聞いてみて、また同じようにつぶやいてしまいました。 ...

[2011-01-23]・・・ベートーベン:交響曲第5番 ハ短調 作品67「運命」

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1959年10月録音
本当に「録音」だけで演奏を評価をするのは難しいです。これは、再生のレベルが上がるたびに痛感するのですが、今回もファンレスのシンプル構成のPCに「Voyage MPD」を組み込んだシステムで聞いてみて、また同じようにつぶやいてしまいました。 ...

[2011-01-19]・・・グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1960年1月録音
セルとフライシャーによる録音はたくさん残っています。しかし、その後フライシャーが腕の故障でピアニストとしては第一線から長く遠ざかっていたためか、あまり重視されることなく録音テープは長く倉庫の片隅にでも積み上げられていたのではないでしょうか。...

[2011-01-17]・・・シューマン ピアノ協奏曲 イ短調 作品54

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1960年1月録音
セルとフライシャーによる録音はたくさん残っています。しかし、その後フライシャーが腕の故障でピアニストとしては第一線から長く遠ざかっていたためか、あまり重視されることなく録音テープは長く倉庫の片隅にでも積み上げられていたのではないでしょうか。...

[2011-01-16]・・・ドヴォルザーク:交響曲第7番 ニ短調 作品70

ジョージ・セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1959年10月29~30日録音
セル&クリーブランドのドヴォルザークと言えばまずは8番が頭に浮かび、さらには9番「新世界より」も名演として名高いことは言うまでもありません。ところが、7番となるとセル好きと言われる人々の中でもあまり話題に上ることがありません。 それは、後...

[2011-01-15]・・・チャイコフスキー:交響曲 第5番 ホ短調 作品64

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1959年10月23~24日録音
ひと言で言えば、きわめて直線的なチャイコフスキーであり、スラブ的な憂愁はかけらもありません。もう少し正確に言えば、そのような「演出」や「臭み」は徹底的に排除して、チャイコフスキーの交響曲をベートーベン以降の西洋音楽の王道とも言うべき構成的な...

[2011-01-09]・・・モーツァルト:歌曲集

(S)シュヴァルツコップ (P)ギーゼキング 1955年4月13~16日録音
シュヴァルツコップの全盛期は疑いもなく50年代です。それは、カラヤンの指揮で録音した「薔薇の騎士」(そう言えばこれもまたアップするのを忘れている・・・^^;)などを聞けば分かることですが、もう一つ、このモーツァルトの歌曲集が実に魅力的です。...

[2011-01-05]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1957年10月録音
クレンペラーとフィルハーモニア管は1955年にベートーベンの録音を始めるのですが、途中からステレオ録音の時代に突入したために、1957年からあらためてセッションを開始します。 ただし、3番・5番・7番はモノラルでの録音をすましているので、...

[2011-01-04]・・・ベートーベン:交響曲第6番 ヘ長調 作品68 「田園」

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1957年10月録音
クレンペラーとフィルハーモニア管は1955年にベートーベンの録音を始めるのですが、途中からステレオ録音の時代に突入したために、1957年からあらためてセッションを開始します。 ただし、3番・5番・7番はモノラルでの録音をすましているので、...

[2011-01-03]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95(B.178)「新世界より」

ジョージ・セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1959年3月20日~21日録音
セルはドヴォルザークの新世界を3回録音しています。 チェコ・フィル 1937年10月30日録音 クリーブランド管弦楽団 1952年1月18日録音 クリーブランド管弦楽団 1959年3月20~21日録音 そして、この年明けにこ...

[2010-12-30]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調 作品21

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1957年10月録音
クレンペラーとフィルハーモニア管は1955年にベートーベンの録音を始めるのですが、途中からステレオ録音の時代に突入したために、1957年からあらためてセッションを開始します。 ただし、3番・5番・7番はモノラルでの録音をすましているので、...

[2010-12-30]・・・ベートーベン:交響曲第2番 ニ長調 作品36

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1957年10月録音
クレンペラーとフィルハーモニア管は1955年にベートーベンの録音を始めるのですが、途中からステレオ録音の時代に突入したために、1957年からあらためてセッションを開始します。 ただし、3番・5番・7番はモノラルでの録音をすましているので、...

[2010-12-26]・・・ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」

クレンペラー指揮 フィルハーモニア管 1957年10&11月録音
クレンペラーとフィルハーモニア管は1955年にベートーベンの録音を始めるのですが、途中からステレオ録音の時代に突入したために、1957年からあらためてセッションを開始します。 ただし、3番・5番・7番はモノラルでの録音をすましているので、...

[2010-12-21]・・・ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱」

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1958年12月21日&22日録音
今回この録音をアップするために、久しぶりに聴きなおしました。 以前に「ミュンシュのベートーベンといえば9番に関しては昔から評価が高かったのですが、それ以外の作品もなかなかに立派なものです。」などと書いたのですが、やはりこの「第九」だけは他...

[2010-12-19]・・・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64

(Vn)ハイフェッツ:シャルル・ミンシュ指揮 ボストン交響楽団 1959年2月23日&25日録音
今さら私ごときがあれこれと付け加えることなど何もないような、名演中の名演です。 しかし、その名演の質が、いわゆるロマンティックな「メンコン」のイメージからはかなり離れたところにある演奏ですから、もしかしたら一部には拒絶反応を起こす方がいる...

[2010-12-12]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~序夜「ラインの黄金」

ショルティ指揮 ウィーンフィル ウィーン国立歌劇場合唱団 ジョージ・ロンドン(Br:ヴォータン) グスタフ・ナイトリンガー(Br:アルベリヒ) セット・スヴァンホルム(T:ローゲ) キルステン・フラグスタート(MS:フリッカ)他 1958年9月録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで通...
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[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)

[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)

[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)

[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)

[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)