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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2018-10-13:yk
- 私、根暗派のようです^^;・・・おまけにワグナーもクナッパーツブシュも好きではありません。しかし、クナッパーツブシュのワグナーは時々聞きたくなることがあります・・・悪女につい惹かれる根暗のダメ男の心理みたいなものか?
ケンペの演奏が標準的な舞台の上でのオーケストラ演奏であるのに対して、クナッパーツブシュの演奏にはオペラ劇場のオーケストラ・ピットの”臭い”・・・とでも言うようなものを感じます(勿論録音は舞台上でやったのでしょうが・・・・)。
- 2018-10-11:ハム子
- 初コメントです!この曲を聞いた感想としては 、しんみりと鬱々とした雰囲気の中でたまに内に秘めていた情熱が顔をのぞかせる印象を受けました。ラフマニノフ自身をこの曲に投影するように、全体を通じて人生のどん底からの再生を曲のテーマにしているのではないか。おそらくラフマニノフは明るく外交的なワイワイ系より、内向的だが内に情熱を秘めるタイプだったのかな。
以下聞いてみて拙いながら自分なりに書いてみました!
第1楽章は人生の苦悩と救済のきっかけを表現している。そこで粛々かつゆったりした雰囲気を持つ第2楽章が1楽章の苦悩を優しく包み込む。中盤のフルートのソロパートはまるで子守唄をうたっているよう。
第3楽章で第1楽章のノスタルジックで激情的なテーマが形を変えながら再登場。だがもう出口の見えない不安の時代は終わった。終盤には「不運なんか吹っ飛ばせー!人生色々あったけどそれを糧にして前を向いていこう!」というポジティブな意志を感じた。
- 2018-10-11:HIRO
- この解説がいつ書かれたものなのかは知りませんが、第3稿は、もう14年も前の2004年に、国際ブルックナー協会からコーストヴェット校訂版として、正式に出版され、国際的に認められています。
未だに「改竄版」などと書く人がいて驚きました。
この版を愛用していた、フルトヴェングラー、クナッパーツブッシュ、クラウス、クリップス、マタチッチ、シューリヒト、スタインバーグ、ワルター等の演奏をどう聞いているのでしょうか。
未だに「演奏は良いが版は悪い」なのでしょうか。
- 2018-10-02:joshua
- この曲、大好きです
なんとなく、金と銀のアップあたりから来そうな気がしていました
トスカニーニの立派な録音と同じくらい気に入りました
- 2018-09-29:sorama
- この演奏は天高い星を切望するイメージがします。
ミルシタインも、紛れもない天才と思ってましたので、世の中では大家でないと思われたというのにびっくりしました。
世の中の評価は便利だけど、みんなが頼り過ぎると素晴らしいものが埋もれてしまうだろう、と思いました。
丁寧な紹介をいつもありがとうございます。
- 2018-09-29:joshua
- モノラルの音が滅法いいです
ステレオより雰囲気が感じられます
バルビさんのワルツは、チャイコの弦セレ、シュトラウスのこうもり序曲
すごいアチェレランドで締めで堪能してましたが、もちろん、金と銀も楽しめました
- 2018-09-27:ヤマダ ナオキ
- 文中、反ドイツの機運とされておりますが、北ドイツ放送交響楽団とベルリン交響楽団では一般的なアメリカ人としては「ドイツ」に一括りされる(ベルリン・フィルと同様)印象としてかわらないのでは無いかと思われますが・・・。
版権など後の権利関係をごまかしていたのではないかと勘ぐっていますが、根拠はありません。
後段の「気負いのない普段の演奏」には共感しました。
- 2018-09-25:yk
- 「金と銀」・・・私も大好きな曲です。このワルツを”下らぬ通俗曲ではない”ように演奏することの是非については兎も角、ケンペの演奏はウィーン・フィルも”さすが”の演奏で楽しませてもらいました。
ところで、この曲にはレハールの自作自演の録音があることはご存知だろうと思います。第2次大戦直後の1947年の録音で、オーケストラはチューリッヒ・トーンハレですが、”自作自演”にしばしば見ら(聴か)れる肩透し感のないとても”いい”演奏だと思います。メッテルニッヒ公爵夫人の庇護からヒトラーの愛好の時代、マーラーを経てシェーンベルグに至る時代を生きた"オペレッタ作曲家”が、ヨーロッパ文化崩壊後の1947年に何を感じていたのか考えさせられます。それに、当時80歳に手が届こうかという老音楽家(レハール没の前年)がどの様な経緯でこの録音を行うことになったのか・・・・も興味深い。
イッセルシュテットのロ短調ミサで録音の”歴史的価値”について述べておられたので、この(オペレッタの歴史最終章としての?)歴史的自作自演もアップする価値があるんじゃないかと・・・愚考するしだい。
- 2018-09-21:joshua
- このアリアは素晴らしい
ベルリンフィルが歌いに歌います
ケンペの解説、たいへん納得いきます
オーボエ奏者だったことが役立ってるんでしょうか
- 2018-09-19:ナルサス
- 個人的な今年一番の“掘り出しもの”はショルティ指揮の「スコットランド」でした。手兵シカゴ交響楽団を指揮した1985年の録音(デッカ)です。
最近までの私は、ショルティを目の敵の如く嫌う人たちに賛意を覚えることはなかった一方、積極的に聞く気にもなれませんでした。ごく一部の気に入った録音を繰り返し聞くだけでした。
「あの」ショルティが振る「スコットランド」はどれほどの奇演なのか。あまりにもイメージし難かったその演奏は、冒頭から終結部まで情感に溢れた実に見事な演奏でした。殊に弦楽セクションの繊細なニュアンスには驚きました。
ショルティはこんな演奏もできたのか、と目から鱗でした。
今回紹介されている若きショルティの演奏は、後のステレオタイプのショルティのイメージに直結する演奏と言え、この曲の中では「奇演」の部類だと思いました。
後年の録音との対比を思い、実に興味深く聞きました。
- 2018-09-13:ヴィターリ・DE・グッターリ
- シュタルケル・ドラティ・ロンドン交響楽団のフィリップスLPレコードはスコアー付きでオーケストラとそれを率いる指揮者はこんな楽譜を見ながら演奏していると感動していました。そんな大切な多数のコレクションを、親の遺品整理の時に処分してしまいました。世はcd時代、レコードプレーヤーを買ってかけることもあるまいと、痛恨の断捨離!?
自分の魂を育ててくれたgoodsは遺書に処分を託し一生手元に置いておくべきでした。愛好家のみなさん、こんな過ちをしないでくださいね。
- 2018-09-12:secondhand lion
- 録音に対する哲学以前に、のんびりと日向ぼっこをしているような一本調子で退屈な演奏に聞こえるのですが。
- 2018-09-10:ジェネシス
- 白黒TVの頃に、ビルギット.ニルソンがサロメの七つのヴェールを踊っている映像を観た記憶が有ります。メタボ気味のオバサンがぎごち無く蠢いていました。それは、セルの57年エロイカと並ぶ強烈な刷り込みでした。その後ヒルデガルデ.ベーレンスやテレサ.ステレイタスのジャケット写真やハリウッド映画のブリジット.バズレンの姿を見せられても変わらない、サロメは若くして驕慢で伯父のヘロデを煽る小娘ではなくて、やはり熟女でした。
オントモの記事で20世紀の3大ディーヴァについて書かれた記事を覚えています。洋の東西に関わらず、この3人にインタビューした音楽ジャーナリストは打ちのめられた。女王のようなマリア.カラス、籠たけた貴婦人のようなエリザベート.シュワルツコップ、そしてホッホッホッホッと笑い、やたら相手を叩きながら喋るオオサカのおばちゃんのようだったビルギット.ニルソン。
このエピソード大好きです。
- 2018-09-09:原 響平
- バレエ音楽の命はリズム感。フィストラーリの「白鳥の湖」は溌溂としたテンポと所々に見せる情熱的なカンタービレと、コンセルトヘボウ管弦楽団のアンサンブルの正確な演奏でこの曲の代表盤だ。極度のアゴーギクにならない様に終曲に向かって演奏していく様はチャイコフスキーのバレエ音楽はフィストラーリに限ると断言しても良い。さて、フィストラーリとチャイコフスキーの相性は良い。1970年代にデッカに録音したチャイコフスキー交響曲No4は、どこか泥臭さが有ったが名演だったし、1980年に日本に来日して読売日響を指揮したチャイコフスキーの交響曲No5は、読売日響の技術力も高かったが、第一楽章から物凄い緊張感を伴った演奏で、最終楽章でのエネルギーの爆発は聴衆を魅了した。それにしても、フィストラーリのCDが少ないのが残念だ。
- 2018-09-04:joshua
- 今回、部分的ですが聞き直してみました
ドレスデンとの違いは、造形でなくオケの違いだと感じました
豪快、時に雑、それがテンポと共に、15年前に同じオケを振ったフルトヴェングラーを思い出させてくれました
もっとも、あのような世紀末的悲壮感はここにはありませんがね
- 2018-09-02:原 正美
- ホルン好きにはたまらない演奏で、間違いなくメンデルスゾーン交響曲No3の決定盤。聴く者は全て最終楽章のホルンの吹かせ方に感動する筈。さて1950年代にロンドン響を指揮したペーターマークの演奏は、モーツアルトといい、ロッシーニ、その他の演奏はもどれも素晴らしい演奏だ。しかしその後は残念ながら、暫く商業録音から離れた。1960年代から1980年代までは商業録音を殆どしなかった理由は、禅に没頭したからとの事。欲望や名声を絶つ決断をしたマークに親近感を覚えるのは当方だけでは無い筈。本当にマーク好きには失われた20年だ。
- 2018-09-02:toshi
- いつも素晴らしい音源をアップしていただき感謝です。
マークのスコットランド、やはりクレンペラー盤と双璧を成す最高の演奏ですよね。演奏、録音共に最高です。
同じマークのベルン響やマドリッド響との演奏と比べても、やはりこのロンドン響盤は最高と思います。
逆にマドリッド響との盤にはロンドン響の盤よりはるかに後年の録音だったので期待したのですが、期待を裏切られてガッカリした覚えがあります。
晩年にメジャーオケとの録音・・・実現していたら果たしてどんな演奏になっていたのか・・・
- 2018-08-30:yk
- 個人的には”おそらく”ではなく”たしかな”名盤でした・・・^^;
私がマークの名を初めて知ったのは、日本フィルとのモーツアルトの交響曲39,41番を聴いたLPでした。素晴らしい響きの演奏に”日本の交響楽団もこう言う演奏が出来るのか・・・”という目からうろこの驚愕の演奏で、フルトヴェングラーの”下手なオーケストラというものはない、ただ下手な指揮者がいるだけ”という言葉を実感として納得した演奏でもありました・・・指揮者デビューに当ってフルトヴェングラーの薫陶を受けていたマークならば当然と言う事でしょうか・・・。
この日本のオーケストラ演奏史の一里塚でもあったモーツアルトもパブリックドメイン入りしているのであれば、是非とも当サイトに御登録ください。
- 2018-08-15:ヴィターリ・DE・グッターリ
- その第18変奏、昔NHKラジオ第1放送の希望音楽会という番組のテーマに使われていました。日曜日の昼下がりの和やかな気分にピッタリの音楽でした。(と言いたいけど正確には午前11時過ぎだったと記憶しています)私の中ではそんな穏やかな気持ちを呼び覚ます音楽です。いろんなプレゼントをくださるユングさんに感謝しています。ありがとうございます。
- 2018-08-14:ジェネシス
- 当時のインタビュー記事を2つ思い出しました。
カルショーの「偶数番を録音するには円熟が...」全曲を録音しない屁理屈ですね。
ショルティは「I USED MY CHANCE...」というのがありました、ケツ捲りに思えます。
いずれにしても、名門レーベルで名門オケで高音質録音を残したのだから幸運を掴んでステップアップして行ったんでしょう、でも今となってはウ~ム。シカゴを世界一にしたのは彼なんだけれどセルやカラヤンやチェリビダッケのようなスーパーオケビルダーとしての評価が忘れられているような気がします。ライナーだという人が今だに大勢居ますもの。
- 2018-08-07:セル好き
- 繊細でキラキラしたモントゥー盤や、響きか濃厚で汗ばむ感じのメータ盤などを愛聴してきましたが、この演奏は肌合いレベルの細かいニュアンスまで感じられ、繰り返し聴いても随所に発見がありそうで、オケとの緊密な関係性が感じられます。
- 2018-07-18:藤原正樹
- 実存に迫る名演。というか、最初期に聴いたのがこの演奏。中学にあった鑑賞用レコードのプロハスカ=ウィーン国立歌劇場管弦楽団も悪くなかったが、やはりリヒターのキレのよさが私を魅了した。いろんな意味で「斬新」なのである。このサイトで取り上げられている他の演奏と比べてみればそれははっきりしていて、第1楽章を極力インテンポで進めていくのは、カザルスと対照的だろう。戦前のメンゲルベルク(野村あらゑびすの推奨盤。ネットに転がっている)や戦後でもシューリヒトがそうであったように、序曲は遅めにしたくなるもので、カザルスでも遅い。全体の鳴らし方も小ぶりのオケでニコレの鋭く清潔なフルートがうまく浮き出てくる。おなじDG系列でもカラヤンが名手ピヒト=アクセンフェルトを得ながら、うるさく響かせて、大オーケストラで押してくるのとは正反対。
- 2018-07-14:north fox
- フェラスらしい美音で伸びやかな演奏ですね。ただ、バルビゼのピアノはフェラスに主役を譲って”伴奏”に徹していますが、"sonata for violin and piano"らしく、ピアノが出るべきところはもっと出てもよいのではないかと。
ユング氏の仰る「まがう事なき「若者」の音楽」という言葉で、まだ20代のベートーヴェンの作品であり、同じくまだ20代だったフェラスの演奏であったことを改めて認識しました。「春」にふさわしい佳い作品であり演奏だと思います。オイストラフはじめ多くの録音がありますが、この盤が私の中では one of bests になりました。
- 2018-07-12:藤原正樹
- 暑いですねえ。で、ブランデンブルクの2番です。どんな時代物かと思いきや、モダン・バロックの覇気ある演奏。前へ前へと音楽は進みます。通奏低音もピアノではなくチェンバロ。つまり、合奏協奏曲の古い形式のものはチェンバロで、近代的な独創協奏曲に近い(と判断した)ものはピアノでというのがカザルスの二回目の録音での方針らしい。それはさておき、朝からぱちーーっと目があいている人がいますね。大体高血圧気味。朝方だという。それですよ。しゃっきりしていて、寝坊助にとってみれば「やだよ。朝っぱらからうるさいねえ」となるンですが、もうこのころの年齢を考えれば、奇跡的じゃないですか。年取って遅くなる人が多いのですから。
- 2018-07-06:せいの
- この曲の定番ともいえる音源のアップロードありがとうございます。
モーツアルトの作品の中でも典雅なことこの上ないこの作品を朗々と歌い上げるランパルの何と素晴らしいことでしょう。二楽章など、ランパルの「唄」によってなんとふくよかに響くことでしょうか。難しいことは横に置いて、この典雅な美しさを楽しみましょう、といったところですね。
K番号200番台以前の作品には300番台以降のような陰影が感じられないので、なんとなく底が浅いと感じていたのですが、ここまで朗々と楽しげに歌い上げられるとそんなものはどうでもよくなってしまいます。
- 2018-07-05:ヴィターリ・DE・グッターリ
- そのドボルザークの9番が家にありました。ベートーベン交響曲第7番オッテルロー指揮ウイーン祝祭管弦楽団だったかはステレオ感は良かったのですが曲が始まる前に残響が鳴ってる様な音入りで子供なりに気にしながら聴きました。手の届きやすい価格でまずは色々揃えたい父の苦渋の選択?だったのかも。コンサートホールソサイエティやチューリッヒトーンハレ、懐かしい響きです。いつもありがとうございます。
- 2018-07-03:藤原正樹
- 今、猛烈な暑さです。こういうときにはバッハのこの手の作品がひんやりしていい。マルケヴィッチはたしか管弦楽法の教科書を書いていたはずで、だからこの編曲もフルート以外の管楽器が入ってくると俄然、生命力を帯びてきますね(ゲテモノなんて言うなかれ、です)。トリオ・ソナタの部分は、一転して「モダン・バロック」ふう。最後の2曲の位置についてはリヒターでこの曲を知った人間としては疑問なしとしませんが・・・。
- 2018-07-01:原 響平
- バルビローリの指揮スタイルが晩年のワルターのそれと似ていると確信した演奏。常に重低音の豊かな響きの上に高音部を重ね、ゆっくりとしたテンポで曲を進める。トスカニーニやカラヤンがハイスピードで威圧的で男性的な演奏スタイルと表現するなら、バルビローリやワルターの演奏スタイルは徹底的に女性的だ。女性の中でもどんな事でも赦してくれる母親の様だ。北欧音楽のシベリウスを美しい音色で表現した演奏の最右翼。欲を言えば最終楽章は燃え上がる様な演奏スタイルを望みたいが、コーダを抑制を効かせた演奏は巨匠の成せる技。ロイヤルフィルとの録音の終楽章のコーダは金管の強奏で聴く者を感動させるが、どちらを選ぶかは難しい。
- 2018-06-27:Guinness
- 何度聴いても飽きない素晴らしい演奏だと思います。個人的にはロイヤルフィルを振った1961年盤の方も捨てがたいです。
- 2018-06-27:猫田憶良
- 人を鼓舞する演奏だと思います。
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[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)
[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)
[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)
[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)
[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)
[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)
[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)
[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)
[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)