Home|コメント
リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
前のページ/
次のページ- 2014-12-15:ろば
- 他の録音と比較しないでこの演奏単体で聴くと実直な、わかりやすい演奏なのですが、ショルティ、フリッチャイ、カラヤン、セルの演奏などと比較するとずいぶんと気の抜けたサイダーのような甘い演奏に聴こえてしまいました。
まだ全てを聴いたわけではありませんが、50年代からどの時代でもまんべんなくいい仕事をしてきたカラヤンと比べると、バーンスタインのものはムラがありすぎるような感じがします。
バーンスタインが過去の人になってしまった理由がなんとなくわかったような気がします。
- 2014-12-14:所 謙三
- 私は「冬」の第二楽章が特に好きです。昭和25年(1950年)前後の中学・高校生時代にNHKラジオ放送の毎夜終了時のテーマ曲として流れていたのに魅せられたのが始まりです。と云ってもその曲が「冬」の第二楽章と知ったのは後年のことです。ミュンヒンガー指揮・バルヒエットVn・1951年録音の国産四季LPを購入し、輸入版ミニスコアーを見ながら当時何度も聴き入りました。その頃Vnのレッスンに通うとともに学生オーケストラで易しい曲の素人合奏も楽しんでいました。就職数年後から音楽と遠ざかりましたが、定年退職後に四季のCDを少し集めました。1958年・1972年録音のミュンヒンガー盤二種、1955年・1959年・1969年・1988年録音のイムジチ盤四種などを揃えましたが、カウフマン盤を聴くのは今回が初めてです。ミュンヒンガー・バルヒエット盤に馴染んでいたせいか、カウフマン盤にはある種の「まろやかさ」を感じました。
- 2014-12-08:ヨシ様
- これは本当に素晴らしい演奏ですね。カラヤン、ウィーンフィルのツァラトゥストラが甘口としたら、ベームのこの録音は辛口ですね。
ちなみに映画に使われたのはカラヤン、ウィーンフィル盤でしたが、サントラ盤は最初このベーム盤が間違って?使われたらしいです。
- 2014-12-07:nakamoto
- こうして聴いていると、このCDを買わずに、失敗したと、強い後悔の念に襲われます。昔、銀座のヤマハの1階が、まだ、CD売り場だった頃、多分6枚組ぐらいの、BOXで売っていて、当時は、CDも高かったので、それ相当の値段だったと思うのですが。このCDを、握りしめて、迷いに迷って、買わずに帰って来た事が、記憶として、鮮やかに蘇って来ます。 当時はモダン楽器で、第1番から最後の作品まで、バッチリ入っているのは、希少盤で、とても欲しかったのですが、後悔するのみです。演奏家に詳しい方々は、ボスコフスキーが弱いと感じるようですが、私みたいな人間には、ウィーン情緒たっぷりの、何の不満もない演奏です。素晴らしいです。でも、このサイトで聴くことが出来て、とても有り難いです。
- 2014-12-06:Joshua
- これは、レコード時代ロンドンレーベルから出ていた廉価版のひとつです。当時、限られた小遣いで買おうかどうしようか迷って買わなかったのを覚えています。それが、こうして聴けるようになるなんて有難いことです。音楽は、百万の批評を読むとて、一聴に如かずです。ただ、「待つ」ことの後、出逢って聴く、というのは感慨ひとしおです。巨万の富と時間を与えられたところで、この喜びは得られないでしょう。演奏は、のちのベルリンのような威力的なところはなく、ウィーンのイメージに合った優美さが前に出ています。昔、カタログを見ながら一生聴くこともないだろうと諦めていたものが、こんな風に時とともに聴けるようになるんです。演奏に忙しくしている楽器の達者な連中には、どうでもいいことかもしれませんが、私にはうれしいことです。長生きしてものは見続けるもんです。
- 2014-12-06:ろば
- モーツァルトの交響曲はセル&クリーヴランド管弦楽団の演奏以外は受け付けない体質ですが、今回のベーム指揮の演奏、悪くなかったです。
ベームは一時期好んで聴いていましたが、シューベルトのグレイトでの変なテンポ設定による演奏を聴いて以来遠ざかっていましたが、ブルックナーの4番を皮切りにまた聴くようになりました。
オーディオ機器も一新したので、またベームのものを掘り下げてみたいと思います。
- 2014-12-06:セル好き
- バーンスタイン/ニューヨークフィルハーモニックの演奏はユニークなものが多いといえばそうですが、この演奏でもアンサンブルはほぼ完璧だし、なるほどこれも有りかなと納得してしまうものが多いです。
同じ様な感じは、メンゲルベルク/コンセルトヘボウにもあってついつい聴いてしまいます。反対にショルティー/シカゴは、棒の先でオケを振り回している図が浮かんできて違和感があり、どうも好きになれません。
- 2014-12-04:nakamoto
- 正に三者三様、ドラティの指揮も、本当に三者三様になっていて、凄いです。 私の知っているドラティに一番近いのは、シェーンベルクのものです。この三人は、大好きな作曲家たちで、しかし、こんなに、この三人から安らぎを感じたのは、初めてです。とても人間性のある演奏です、私は、そう感じています。
- 2014-12-03:菅野茂
- 無調様式の管弦楽曲の原点。この様式は今日の日本人の管弦楽曲まで影響を及ぼしている。何時れにせよこの曲が最初の曲であることには変わりはない。
- 2014-12-03:菅野茂
- 録音状態も素晴らしく良い。ロンドン交響楽団はアバドのCDしかもってないがそれと並ぶ優秀な録音。
- 2014-12-02:benetianfish
- 今、自分の結婚式で流す曲をいろいろ考えているのですが、ほろりと涙が出るような演奏でした。こういう艶のある演奏・録音は、現代ではちょっと考えられませんね。
- 2014-12-01:nakamoto
- 正直驚きました。アルバンベルクは、私の中では、20世紀の人で、どちらかというと厳しい音楽を書いた人、という印象を持っていましたが、ドラティにかかると、こんなに甘くロマンティックな、19世紀の傑作と少しも変わらない親しみやすさで、私に迫って来ます。同じ曲で、こんなにも違う色彩に成るものなのだと、感心しきりです。私にとって、ドラティは、ハイドンとバルトークの人でしかなく、私の耳では、正直同一の人物とは、思えません。一流の指揮者って言うものは、本当にすごい人達なのだと、神棚に飾って、毎日礼拝したい気持ちです。
- 2014-11-28:フラヴィウス
- モーツアルトのバイオリンソナタで、気に入っている曲です。
バリリやシュナイダーハンの音色ほどの魅力が、ボスコフスキーに無いのでしょうかね。
美音のソリストタイプのグリュミオーは当然の事として・・・。
主導権がリリークラウスにあって、後からバイオリンがついて回っている。
クラウスの音が硬くて、鍵盤に指をぶつけているような気がする。
彼女の出身はハンガリーで、ピアニスト(出身)ではアンダとかフォルデス・ショルティ・セルなんかと音色的には共通なものがある。
もちろん一人一人個性は違うけれど、大きく捉えると・・・。
乾いたような感じ。一種のやり過ぎポイ感じ。
共演しても、本当の意味での両者の同意までは到達していない・・・そこが面白いのかもしれないけれど・・・。
シフ・コチッシュ・ラーンキの世代には、そういう感じは無いのだけれど・・・。
感じている事を上手く伝えきれていないけれど・・・。
- 2014-11-27:原 響平
- 年末になり、ベートーベンの第9の季節になりました。この時期には、毎年1回は最低、第9のCDを聴くことにしています。さて、このミュンシュの演奏は、重厚な響きは全く無く、しかも、生きることに対してのモガキ・苦しみ・慟哭とは、無縁の演奏で、熱血漢丸出しのホットで爽快な演奏です。一年を振り返り、気分が滅入っている時には、是非ともこの演奏をお薦めします。フルトベングラーの演奏とは全く対極に位置する演奏で、思弁的なものをこのミュンシュの演奏に求めると、多分ガッカリします。しかし、これはこれで歴史的な名演奏と評価しても良い筈です。理由は、第4楽章のティンパニーの強打と、その音色を聴けば判ります。1958年の録音で、このティンパニーの皮の音色を上手く捉えた演奏は、他には有りません。そして、金管楽器の処理も非常に上手く、ミュンシュは情熱的な吹き方をさせています。とにかく、聴いていて気持ちの良い演奏で、当時のボストン響の技術レベルを知る上でも必聴の録音です。SACDの発売を切に願います。セルとライナーの演奏も気になりますが、今年はミュンシュを聴くことにします。
- 2014-11-26:nakamoto
- アルバンベルクの、ルルと並んで、最高傑作のこの曲に、二人の巨匠が、十二分に実力を発揮した、演奏です。とても私では、探すことの出来ない、素晴らしい録音です。 バースタインというと、マーラーを良く聴いてきている私ですので、マーラーの晩年の作品を思わせる。精緻ながら、ロマンティックな、素晴らしさのある、貴重な、録音と思います。私個人としては、こういった、20世紀音楽の素晴らしい録音を紹介してくれる、このサイトは、相変わらず素晴らしいと、改めて感じさせて頂きました。
- 2014-11-25:シューベルティアン
- アンセルメのベートーヴェンを聞くと「これくらいがちょうどいいな」と感じます。
表情過多でなく、冷たすぎるでもなく。芸術家肌でありながら観客へのちょっとしたサービスも忘れない。商業的でありすぎず、純芸術的すぎるでもない。折衷主義というんでしょうか。
ベートーヴェンが生きた時代、あるいはその没後間もない時代に鳴っていたのはこんな音だったのだろうと思わされます。熱すぎず、冷たすぎず、こんな演奏どこにでもありそうで、実はこのアンセルメのものしかない。聞き始めるとつい最後まで聞いてしまいます。
- 2014-11-24:ヨシ様
- この8番と1番で全集が揃ったことになりますね。私もそれほど悪い演奏だとは思わないです。ただアンセルメとスイスロマンド管が日本に来日した当時は散々な評価だったらしいですね。確かに録音の魔術と言われても仕方のない解像度が高くて鮮明な録音です。
- 2014-11-19:ろば
- チャイコフスキーの5番はムラヴィンスキーのものがベストな自分ですが、このバーンスタインのものも楽しく拝聴しました。
晩年、グラモフォンに録音したものは自分にはイマイチでしたが、こういった清々しい演奏も素敵で良かったです。
ムラヴィンスキー、シルヴェストリに続けてベスト3に入れるには躊躇しますが、指揮者もオケも熱く楽しげな雰囲気が伝わってきて満足しました。
- 2014-11-17:joshua
- ついに出た!!!レニー若き日のチャイ5!
ライブ風の生々しい録音も手伝ってか、最高に面白く聴けました!
一気呵成、はこの場合荒削りには思えないのです。
第4楽章のギアチェンジのすさまじさ、ムラヴィンスキー並みの加速、それに余裕でついていくニューヨークフィルのうまさ。これは、この数か月で一番の収穫でした。中古CDショップで見つけられない、再発売もされない演奏にめぐり合わせてくれて有難うございます。
この曲で、同時期にボストンやロンドンを振ったモントゥーの演奏を知っている方々、それ以上じゃないでしょうか?かつて、小林利之著「ステレオ名曲に聴く」というハードカバーの演奏入門書がありました。40年前の珍品です。小林さんは高齢でご健在のよう。その著書の中で、このバーンスタインのチャイ5の旧版、「もっとも強い感動を秘めた演奏」とあって、いつか聴きたいと思っていた私でした。
- 2014-11-13:鈴木宏
- 私は、クーセヴィツキーの大ファンである。日本では、偏見と誤解に満ちた批評がなされており、本当のすござが理解されていない。まことの残念である。欧米の愛好家が知ったら、驚くであろう。あのバーンスタインが音楽上の父と慕う、20世紀を代表する、音楽界に多大な影響力を及ぼした大指揮者である。このラフマニノフの交響曲第3番は、当初、この曲を理解出来なかった私に、これほどこの曲を分かりやすく聴かせてくれて、しかも私にとってかけがえのない曲となるきっかけを与えてくれた演奏である。録音は古いが、後世の指揮者が範とすべき、歴史的名演であると評価します。
- 2014-11-11:kuri1423
- ブラームスのピアノトリオについて検索していると貴サイトにたどり着きました。
残念ながら「演奏」についての感想ではありませんが、私はある人の
> 「ブラームスはこれ以上のものを書かなかったくらいに美しい」
という意見に半ば賛成です。
私はこのトリオを初めて聴いたときに、ロ長調という比較的明るめの調性には深く印象を持ちましたが、決して「若々しい」とは思いませんでした。むしろブラームスはその作品制作の初期からすでに完成態を持っていたことにいたく驚き、半分冗談ですが8番という作品番号は手元の資料のプリントミスかと思ったくらいです。
同じ曲を聴いてもこうも感想が違うものかと、ちょっと感じ入る部分もありましたので、コメントさせて頂きました。お目汚し失礼します。
- 2014-11-11:ろば
- 非常に有名な曲ですがここ最近聴いていなかったので基準を忘れてしまい、レコードでオーマンディ&フィラデルフィア(76年録音)を聴き直してからバーンスタインのものを拝聴。
結果としては余計なことをしてしまい、あまり楽しめませんでした。
とにかく全てが荒っぽくて、情熱的というよりも八方破れのような感じで、ほとんど満足できませんでした。
元々カラヤンの晩年の録音のものが好みなので、こういった演奏は自分には合わないのかもしれません。
- 2014-11-09:benetianfish
- この演奏は現在、「気が滅入っている時に聞きたくなる録音」第1番です。冒頭の、なんとも暖かく、和やかで、かつ力強さが底に隠れている長音を聞くだけでスタミナが戻ってくるように感じられます。その後は、15番、13番、大フーガまで通して聴いてしまうというのが最近のパターンですが。これらの弦楽四重奏曲は、正に「人類の至宝」ですね。
- 2014-11-09:メフィスト
- なるほど・・・。ユング君がシューリヒトを高く評価しながらも、アルバムの収録が進んでいない理由が、そんなところにもあったのですね。
>困るのは、この手の通販レーベルは「初出年」を確定するのがとても難しいことです。
気長に、シューリヒトが登場するのを待つことにします。
- 2014-11-09:メフィスト
- 20年くらい前、僕が初めてブル9を聴いたのはシューリヒトのアナログレコードでした。
その後、ムラヴィンスキーのCDとか、このサイトでクナッパーツブッシュ盤とかを聴いて、シューリヒト盤はあっさりし過ぎてるなぁ・・・と思うようになり、アナログレコードは実家の片隅で埃を被っているような状況となりました。
が、改めて聴きなおしてみると・・・「こんなにアクの強い演奏だったっけ?」というのが正直なところです。特に第3楽章。
聴きながら、ブルックナーのサイト等をチラチラ見ていたら、「第3楽章の20分11秒というトラックタイムが誤植ではないかと思った」とか「シューリヒトの本質は枯淡ではなく豪胆だと思っていた」とかいうコメントを見付けてなんとなく納得。
この演奏のことを「天国からの・・・」とか言って形容しているコメントをよく見かけますが、僕は「黄泉の国」というべきだと思います。
- 2014-11-08:原 響平
- この演奏には思い出が有る。クラシック音楽を聴き始めての確か、高校生のときだった。当時はお小遣いも少なく、殆どが、廉価盤を購入していたが、その時の愛聴盤は、サバリッシュ指揮のウイーン交響楽団の演奏で、それを針が磨り減るまで聴いた。それはスタンダードな演奏で、メロディーを覚えるには丁度良い演奏だった。その後、カラヤン、ベーム盤とこの曲を聴くことを重ね、評論家の推薦盤とは、こう言う演奏スタイルを推薦するのかと、少しばかり、クラシック音楽の楽しみ方が判った様な気がした。そんな矢先に、このバーンスタインの演奏に出会い、この強烈な熱血漢丸出しの演奏に圧倒させられた。特に、最終楽章の熱気は、後のミュンシュ指揮パリ管の演奏に優るとも劣らないもので、指揮者の感性・個性・能力によって、こうも曲の印象が変わるのかと驚嘆したのを覚えている。クラシック音楽を聴いて感動したのが、この演奏が初めてだった。同時期に録音した、チャイコフスキーの交響曲No5と、マーラーの交響曲No2と共に、これは1960年当時のバーンスタインの演奏のベスト録音の一つ。・・・・・今思うと、 恥ずかしいけれども、若い時は、熱く、勢いのある演奏が全て名演奏と思っていた。
- 2014-11-07:菅野茂
- 演奏が極端ですよね。でもこの方法でないと他の指揮者よりも引き立たないのは確かです。凄くノリがいい演奏です。
- 2014-11-05:ヨシ様
- バーンスタインは当時CBSソニーのアーティストとして、セルとオーマンディの三大指揮者でしたね。このシューマンは、やはりセルの方が断然素晴らしい。
バーンスタインとしては、やはり後のウィーンフィルとの方が私的には良いと思います。
- 2014-11-04:ヨシ様
- バーンスタインのブラームスは後のウィーンフィルとの方が名演だと思いますが、
とにかくこの頃のニューヨークフィルとの録音は、レパートリーが広いですね。
バロックから現代音楽まで。録音の多さはカラヤンに匹敵しますね。
- 2014-11-01:ろば
- 清々しい演奏でした。
物足りないといえば物足りない気もしますが、カンテッリほどではないにしても鳴らすところはきちんとしていて、不満はありません。
やや残響過多な音質が時代を感じさせますが、いぶし銀のようなほどよい感触のように思います。
前のページ/
次のページ
[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)
[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)
[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)
[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)
[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)
[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)
[2026-09-04]

シューマン:アダージョとアレグロ 変イ長調 Op.70(Schumann:Adagio and Allegro, Op.70)
(Hr)デニス・ブレイン:(P)ジェラルド・ムーア 1952年録音(Dennis Brain:(P)Gerald Moore Recorded on 1952)
[2026-09-02]

C.P.E. バッハ:フルート・ソナタ ト短調, H.542.5(C.P.E.Bach:Flute Sonata in G minor, H.542.5)
(Fl)オーレル・ニコレ (Harpsichord)カール・リヒター 1963年6月12日~15日録音(Aurele Nicolet(Harpsichord)Karl Richter Recorded on June 12-15,1963)