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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- 美しいメロディーがとりとめも無く流れていって、難しいことは考えずに音楽に浸りたい時にぴったりですね。
ショパンのピアノトリオにも言えますが、もっと聴かれるべき曲だと思います。特に、このオイストラフトリオの音色とはよく合っていて(トリオの方が曲に合わせてくれたのか)すばらしい。現代の弦楽奏者ではなかなか聞けないような音色です。
- 2015-02-08:Joshua
- 同じ顔ぶれで、ダウンロード画面で18番を聴きました。
緩徐楽章が不思議な音楽で忘れられません。デジャブ感覚たっぷりの17番の第3楽章と、19番の霊感あふれ低弦が雄弁な第1楽章との間をつなぐ幽玄な音楽ですよ。これはピアノ協奏曲じゃない!ピアノ助奏付の交響曲。クラウスがモントゥーの伴奏で入れたのもこのサイトであったように覚えてますが、これを聴いて同じ印象を持ちはしなかった。我々が生命の存在上こうして音楽を楽しんでるのも不思議な中で、やっぱりこんな不思議が音楽を聴き続ける楽しみなのかな、って思っていしまいます。大げさかな?モーツァルトの頭の中では当然の成り行きだったんでしょうけど。
- 2015-02-08:ヨシ様
- 確かにセルとカサドシュの関係は不思議ですね。カサドシュの主張の少ない演奏がセルの要求に合っていたと私も思います。セルはピアノの演奏も超一流ですしカサドシュは作曲家でもあったことが、共演に微妙に関連していたのかも知れません。
- 2015-02-07:菊ぱぱ
- 何種類もの録音を聴いていますが私には最高の、胸すっきりの演奏です。
セルのシャープなリズムの刻み(モーツァルトでもそうですが必要で十分な音価とリズム)が心地よく、頼りないオケのバックではフラストレーションが溜まります。
この曲には強靭な管弦楽の響きが不可欠ですね。
カーゾンのピアノの音がもう少しクリアなら…最高!
- 2015-02-05:benetianfish
- 第1楽章のアレグロや第3楽章はなかなかの快速運転ですが、ここぞという所ではちゃんと sf(スフォルツァンド)を効かせていますね。それでいて、全体的には力まずに本当に「さらさらと流れていく」ように聞こえる。さらに、快速テンポの中にもちゃんと細かなニュアンスまでがコントロールされていて、なかなか聴きがいのある演奏です。私も今このソナタを練習中ですが、良い参考になりました。ありがとうございます。
- 2015-02-05:Happy-dragon
- リストは好きでよく聴きますが、こんな素晴らしい演奏は初めてなような気がします。 本当に素晴らしい! 演奏者の経歴を読んで納得しました。。。 もしも生演奏を聴くことができたら、1週間くらいボーっとして暮らしてしまいそうなほどの迫力です。リストを弾くために生まれてきた方なのでしょう。
素晴らしい演奏を紹介いただきありがとうございました。
- 2015-02-02:原 響平
- セルの数ある録音の中でも、最も優れた演奏の一つ。特に最終楽章の金管とティンパニーの処理は、玄人を唸らせるほどの出来栄え。セルの演奏の特徴の一つである、ホルンを際立たせる技は、この演奏でも十分に生きていて、聴いていて気持ちが良い。ただでさえ演奏するのが難しいホルンを、よくもここまで完成度を極めた音色で、しかも強奏させる技術は、当時のセルとクリーブランド管が蜜月であった証拠。多分、リハサールを繰り返す事で、ミスを極力排除しているが、ここまで完成度の高い演奏は、巨匠のなせる技で神業に近い。さて、この曲の他の演奏で、素晴らしい録音は、ブルーノ・ワルター指揮コロンビア響の演奏と、カラヤン指揮ベルリン・フィル(1970年録音)の演奏がベスト3。特に、ワルターの演奏は、重厚さと緻密さを兼ね備えていて永遠の名盤。
- 2015-02-02:真夏の夜のクレンペラー
- ユングさんはこの曲を刺身のつまと評していますが、私は居酒屋のつきだしみたいな曲と思っています。
この食材(曲)がちゃんと一定レベルに料理(演奏)されていれば、その後に続くものは大体美味しい(聴き応えがある)。
その点、クレンペラーのこの演奏は、居酒屋に入ると突き出しに舟盛りが出てきて、「えっ」と怪訝な表情をすると、大将のクレンペラーが「いやなら食うんじゃねぇ!!」と怒鳴る、ってな感じに聴こえます。
- 2015-01-31:ヨシ様
- 確かにゼルキン、セルのモーツァルトと聴き比べるのは面白いですね。それと、セルがマールボロ音楽祭を指揮していたら?と考えるのもクラシック音楽の楽しみです。
- 2015-01-28:benetianfish
- さすがはホロヴィッツ、ですね。このソナタは私のお気に入りのひとつです。しかし第3楽章だけは、私はユーリ・ブーコフ(Yuri Boukoff)の狂気じみた(笑)演奏の方が好きです。彼は50年代にウェストミンスターでプロコフィエフのソナタ全集を録音していて(ほとんど完全に忘れられているようですが...)、なかなか面白いですよ。
話はそれますが、もしクレンペラーがピアノ弾きで、この第3楽章を弾いたとしたら...この曲にはそんな狂った妄想をしたくなるような魅力がありますねっ!
- 2015-01-23:Joshua
- う?ん、考えさせられる演奏ですね。この曲で、オイストラフ、オークレール、グリュミオー、クーレンカンプ、シェリング、ハイフェッツと並べたとき、左から右へと贅肉がそぎ落ちていき、豊麗・ギャラントから精緻・克明へと向かいます。ムターからクレーメルといえば、より端的でしょうか。聴き方によってそれぞれに魅力的です。さて、このスターンという奏者は何をやっても平均以上だけど今一つピンときません。技術は最高、表現に不満はなし。あえて言うなら、「音色」でしょうか。含みがあまりない。録音でどうなる種類のことでなく、逸脱もないかわりに安全運転の域も超えない。ある意味で、セルとは相性がよさそうなのですが、結果は?です。時にはびっくりするような金管の強奏もやってくれる(チャイの5番や39番モーツァルト終楽章が例)セル流に行くなら、コンマスのドルイアンを起用したら協奏交響曲の成功を考えるとより良かったかもしれません。FMでセルがフランスのオケを振って、ウィーン出身のエリカ・モリーニのソロでこの曲をやってました。それは魅力的でしたよ。わたしは、この曲が好きで海野義雄さんをはじめ前述のグリュミオーもモノ時代のバウムガルトナー伴奏も、オイストラフの弟子フデチェク、それにこのサイトでおなじみのシュナイダーハンなど聴いてきました。マゼールが弾き振りした録音も大昔見かけたことがあります。これなど若い頃ですから面白そうです。
3番がライナーノートでオマージュを述べてられので、よければアップしていただきたいです。
<管理人の追記>
3番の初出は68年なので、パブリックドメインになるのは2019年です。
- 2015-01-22:mypizda
- 子供の時、家に会ったモーツアルトが、セルの40番と41番でした。
とても懐かしく、昔刷り込まれた音を久しぶりに聞き直すことができました。
ありがとうございました。
- 2015-01-22:ヨシ様
- 指揮者とソリストとの相性は確かにありますね。もっともセルのサポートはどんな場合でも完璧です。セルは元々オペラや協奏曲の指揮は得意だったのだと思います。ちなみにグールドとの逸話は有名ですね。
- 2015-01-18:ヨシ様
- ジョージ・セルのモーツァルト。正に絶品です。精緻でありながらモーツァルトの音楽の楽しさ、面白さを感じさせてくれる優れた演奏です。ジョージ・セルのモーツァルトは日本公演の40番も永遠に忘れられない演奏ですね。
- 2015-01-18:nakamoto
- 凄すぎます。モーツァルトを崇拝していたシュトラウスが、41番の第4楽章にぞっこんだったという話を聞いていまして、私は、その意味が、他のモーツアルトとの優越性が理解できてなかったのです。しかし、セル・クリーヴランドによってのみ達成できる、構成力という言葉では全然足らない、シュトラウスがぞっこんだった第4楽章が、私の中で実現しました。この録音を聴いていると、モーツァルトの凄さが、更に理解できてきました。ちょっとしたショックでした。人生的にも。ついでにカラヤンが尊敬していた、セル のことも理解できました。カラヤンがセルに劣るという事ではなしに、でもカラヤンの手の届かない物が、セルにはあるという事を理解できました。
- 2015-01-18:Joshua
- 昨日、東大がシンフォニーホールでこの曲をやる、というので聴きに行ってきました。
バーンスタインやショルティでこの曲が分かった気になり、演奏会にはよく通ったものです。シンフォニーホールだけでも、インバル・フランクフルト、芦屋交響楽団、藤岡・関西フィル、そして東大オケ。数々のCD,FMのエアチェック。いろんな演奏を聴いてみて、今回が一番胸に迫ってきました。上手いのは当然のように上手いのですが、この長大な曲は、「青春の曲」だなと思って聴いてました。スタミナ・技術ともに必要なマーラーで、20代前後の若者だけが集まったオーケストラが、頭と心を最大限つかってひたむきに演奏してる姿は、上手いプロのデモ演奏(たとえそうでないにしても)よりも、一回のメンバーでの一期一会が感じられた。というわけでしょうか。50年代はワルター、シェルヘン、クレンペラー、60年代はバーンスタイン、ハイティンク、クレツキ、70年代はショルティ・シカゴの記念碑的演奏。その後上述のインバル、メータ、ベルティーニ、アッバード、枚挙に暇なしです。50年以上の歴史を経て、「私の時代がやってくる」ご自身の言葉は、学生オケでも十二分に味わえる時代になりました、よ。極東の島国でも。マーラーさん。
- 2015-01-13:ヨシ様
- セルのベートーヴェン。精緻でありながら優しさや柔らかさ、ユーモアを感じさせてくれる素晴らしい演奏だと思います。オーケストレーションの面白さも常に感じさせてくれる優れた解釈ですね。自分にとって永遠にベートーヴェンの交響曲全集のベストワンです。
- 2015-01-11:nakamoto
- これほどまでにモダン楽器で、真面目に演奏されると、凄く厳粛な雰囲気になるものなのですね。コレッリという作曲家の幅の広さに驚かされました。バッハと同じで、どう転がしても、素晴らしい物になる作曲家なのかもしれません。この演奏は18世紀古典派の 魁 としてのコレッリを浮かび上げさせるもので。ベートーヴェンの弦楽四重奏にも匹敵する、厳しい古典性に包まれた作品だと、感じさせられ、しかし、どこまでな清澄な素晴らしさに満ち満ちた録音であると、感服しました。
- 2015-01-11:ヨシ様
- サヴァリッシュ指揮ウィーン交響楽団のブラームス。いいですね。交響曲全集として残してくれたことに感謝です。廉価盤LPレコードとしても思い出深いですね。後のロンドンフィルの全集より良いと思います。
- 2015-01-09:酒呑み
- 最近この曲の入ったCDを購入して、フランチェスカッティのブルッフはあきらめていました。愛聴盤はハイフェッツの61年ですが...。
こちらで聴かせていただいて、メンデルスゾーンの時と同じくらいびっくりして何度も聴き返してしまいました。
フランチェスカッティの艶やかで妖しげな音色がこれでもかと迫ってきてうれしい悲鳴です。
ありがとうございます。
- 2015-01-07:ヨシ様
- サヴァリッシュの若い頃の録音、好きです。ウィーン響との一連の録音も良いと思います。余談ですが…ゲヴァントハウス管の古き良き音色もある人によって変わってしまいましたね。残念です。
- 2015-01-05:ヨシ様
- バーンスタインのマーラーはウィーンフィルとの映像が素晴らしいと以前にも書きましたが、あまりにも感情移入し過ぎで疲れる部分もあります。その点、このニューヨークフィルとの録音はまだ聴きやすいですね。表現が直線的で若さ、勢いがあります。
- 2015-01-05:宮上至孝
- このテンポで凄く良いいのに吃驚しました。薄くなったり物足りないところがない。
- 2015-01-03:ヨシ様
- クナとシューリヒトの聴き比べ、面白いですね。ウィーンフィル独特の音色の良さ、録音の良さは断然シューリヒトの方が上ですが、テンポ感はクナの方が良いと思います。
かなり異なる演奏なのに、両者ともブルックナー指揮者であった事実は興味深いですね。
- 2015-01-03:nakamoto
- 私は、ユング君さんのいう、刷り込みが人間にも存在する事を信じます。私のベートーヴェン交響曲の刷り込みは、カラヤン・ベルリンフィルの1回目の録音のモノです。クラシック愛好家に成る前に、私の実家には、カラヤンベルリンフィルの1回目のレコードがあって、なんとなく聞かされていました。今でも、この録音を聴くと、嗚呼!!ベートーヴェンだ!!と、とても懐かしい気に成ります。同じくベートーヴェンのピアノソナタの刷り込みは、バックハウスのステレオ録音の方です。モノラル全集の方が、凄くて素晴らしいのですが、やはり刷り込みなのでしょう、こちらが私のとっての、懐かしいベートーヴェンです。しかし、やはり、ユング君さんの筆は冴えています。こういった専門的な知識を、桃太郎さん級の明快さで、語ってくれます。こういう話、大好きなんです。
- 2015-01-03:ヨシ様
- ベームのグレートと言えば1975年来日時のウィーンフィルとの演奏が印象深いです。私の刷り込みはワルター/コロンビアですが、やはりセルの新旧両方の名演を忘れることは出来ません。
- 2015-01-03:セル好き
- 幸いなるかなベーム&ベルリンフィルの「刷り込み」です。
ベルリンのベームはノリノリで素晴らしい(他にはベト7とか)。
‘60前後の録音では、ベルリンフィルならフィリッチャイかベーム。ウィーンフィルはカラヤン。アメリカでは、セル/クリーブランドとオーマンディー/フィラデルフィアが基本コレクションでしょうね。最近は、PD化が始まった(フィリッチャイ同様短命で惜しまれる)シッパーズに注目しています。
- 2015-01-03:ろば
- 音質も演奏も標準以上で自分には心地いい録音でした。
弛緩するところがなく、情熱的で、ウィーン・フィルの美観と相まってなかなかです。
ただ、他にジュリーニやヴァントなどのデジタル録音の名演があるので、ファーストチョイスというわけにはいかないかも…。
いずれにしても素敵な録音でした。
- 2015-01-03:セル好き
- セルにしては弾けた演奏で、特に第4楽章はグイグイ引きつけます。
また、いかにも喇叭(ラテン語のテューバ)的に派手に鳴るトロンボーンなどの低音金管が、モツレクの“Tuba mirum”との対比のように響いて印象的です。
フリッチャイ/ベルリンフィル(映画「時計じかけのオレンジ」で使用されているんですね)と双璧の名演奏だと感じました。
- 2014-12-29:原 響平
- 随分昔になるが、パイ音源のLPでこの演奏を聴いた時、少しばかり霞みながら透明感のある音と、残響音のバランスが絶妙で、ボールトに興味を覚えた。同時期に発売された別レーベルの音源で、ボールト指揮のベートーベンの交響曲No3も、これも堂々とした名演奏であった。さて、当時のパイ音源は、音がどれも細身で、音が悪いのは当然、しかも演奏もスタンダードな演奏ばかりであったが、ボールトの演奏は、この思いを打ち消すには十分な演奏であった。特に、第一楽章のトランペットの強奏は、春の生命の息吹を告げるのに十分な効果を得ていて一聴の価値がある。当時発売されたパイ音源の中では、この演奏と、アルヘンタのシューベルト交響曲No9が推薦盤に値する。イギリスの指揮者は、バルビローリを筆頭にボールトも、紳士的で華麗な演奏を基調に、時に、母親の優しさをブレンドさせてくる。聴いていて真に心地よい。
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[2026-08-06]

ハイドン:弦楽四重奏曲第72番 ハ長調, Op.74, No.1, Hob.3:72(Haydn:String Quartet No.72 in C major, Op.74, No.1, Hob.3:72)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月15日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 15, 1937)
[2026-08-04]

メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第1番 変ロ長調, Op.45(Mendelssohn:Cello Sonata No.1, Op.45)
(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)ハンス・アルトマン 1959年発行(Ludwig Hoelscher:(P)Hans Altmann Published in 1959)
[2026-08-02]

ディーリアス:別れの歌(Delius:Songs of Farewell)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ロイヤル・コーラル・ソサエティ 1964年4月22日~23日録音(Sir Malcolm Sargent:Royal Philharmonic Orchestra Royal Choral Society Recorded on April 22, 1964)
[2026-07-30]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月3日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 3, 1964)
[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)
[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)
[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)
[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)