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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- 大昔、高校生で初めてバイオリンを触ったころの一番好きな一枚でした。ジャケットのハスキルの写真と何とも言えない美しい音色が忘れられず、どこかでもう一度聴けないものかとずっと思っておりました。新年早々、なんと幸先の良いことでしょう。ありがとうございます。
- 2010-01-09:シューベルティアン
- クインテットのほうは神がかった名演という人もありますが、私はこちらのソナタのほうが断然好きですね。あちらはコンツェルトハウスとの相性が「よすぎる」のか、宴会の酒くさい匂いがわずかに漂っているみたいに聞こえるんですが!
デムスのピアノががっちりしているのがいいんでしょう、たぶん。熱すぎず冷めすぎず、ブラームスらしい灰色の、原色でない中間色の世界がしかし明快に表現されていて、すばらしい。極端に偏向した頭を休ませてくれるようです。
- 2010-01-06:茄子
- いよいよこの録音が出てきましたね!待ってました!と喝采を送りたいです。
この演奏は版の資料的な価値と共に、クナのステレオ録音という観点からみてとても貴重で有意義な録音であったと思います。
ウィーンフィルがこのようなおどろおどろしい音を出している(笑)という意味において、
後のカラヤンが紡ぎ出す優雅なウィーンフィル・サウンドを全く想像させない脅威の音作りは何度聴いても痺れますね♪
- 2010-01-05:ヨシ様
- ユングさんの仰る通りだと思います。
ブルックナーは逆に言えば、色々な解釈で演奏できるので面白いし興味深いですね。
版は、ともかくクナとウィーン・フィルの演奏が、しかもステレオ録音で聴けるのですから、クナ・ファン共々これほどの幸せはないと思われます。
- 2010-01-05:南 一郎
- ブラームスの第3番は、私には大事な音楽です。
英雄的と言われる音楽ですが、「激しく悶えても、解決を満たされない」「後期ロマン派音楽の息の長い響きに沈殿して癒されたい」の気持ちが私との絆になっています。
セルのこの演奏は、比較される「アルグロ・コンブリオ」そのままの演奏となっていて、存在感を感じるも、セルの録音の「持ち味」と私が考えている「弦の暖かさ」が音に感じないことも、究極に行った演奏に聞こえる要因ともなっていると考えます。
PCオーディオの再生に関して私は何の努力もしていませんが、管球アンプから石に変えた時以上に、音の硬さをPCオーデオやMP3の音に感じていて、耳や頭を疲れさせてしまうように聞こえてしまいます。スピーカーやアンプを介入することにより、音を変化させることが出来るのでしょうか。
- 2010-01-05:藤原幸一
- Up Load 有り難うございます。マリア・カラスの呪縛から抜け出すべく、Twitterで「オペラ聴き比べ」を連載しています。いろんな歌手との聴き比べをしていますが、歌唱力、演技力において、未だにカラスを凌ぐソプラノ&メゾソプラノ歌手はいません。
カラスは、モノラルからステレオ録音への過渡期に活躍したため、残念ながらたぐいまれな強靱な声を伝える、良いステレオ録音を残してくれていませんが、モノラルでも十分カラスの魅力は伝わります。声を失った、ステファのとの1974年の東京公演は、カラスを知るものとしては、痛々しく悲しいですね!
この録音は、カラス絶頂期(1955年頃までと言われてますね)のものだけに貴重です。有り難うございました! 評価:5
- 2010-01-03:bebe
- 数少ない「短調」の曲。クララ・ハスキルの演奏で新年早々聴けることを、幸せに思います。
感謝感激です。
- 2010-01-02:Joshua
- 新春からいい音楽をありがとうございます。
58年のハスキル&グリュミオーがPublic Domainになるとは、自分の齢を痛感します。(^o^)丿
- 2010-01-01:うすかげよういちろう
- モノラルとはいえ、びっくりするほど音がいいですね。
豪快な演奏をあますことなくとらえています。
ユング君の解説文が秀逸で、感心、納得。
私は、マタチッチという名前がどうも好きじゃないです。
不謹慎ですが、股がどうのこうのを連想してしまうのです。
あと、TVで見ていて、顔が悪いし猫背だな、と。
これも昨今の指揮者としては不利では?
- 2009-12-30:Dennis Brainのソロ
- マタチッチは後年、同じPOとこの曲録っているようですが、
54年のこれは、56年急逝したデニス・ブレインの存命時の録音。
すばらしい音色です。貴重な録音を有難うございます。
- 2009-12-29:シューベルティアン
- ヴァイオリン・ソナタ。この形式に限れば、ブラームスはベートーベンを凌駕したように思えます。これは演奏もとってもいい。ゴールドベルグという人の演奏は初めて聴いたんですが、変わったことを何もしないまじめな演奏で、この曲の性格をうまく引き出しているようですね。
それにしても、このサイトのおかげで! 僕はブラームスを愛せるようになりました。クラシックを聞き出してから四、五年、ずっと毛嫌いした作曲家だったんですが。このヴァイオリンソナタと、カーゾン&セルのコンチェルトと、トスカニーニのシンフォニーを何度か聴いているうちに、ブラームス一流のまじめさや、素朴な人間味に強く共感するようになりました。
いちど受け入れてしまうと、自分の世界がいっきに広がったような気がして、自己満足か知れませんが、うれしい気持ちです。
そういうわけでありがとうございました! そして、来年もよろしく!
- 2009-12-27:クリュイタンスファン
- でもバルビローリも大好きです。
この演奏も各モチーフの一つ一つがわかりやすいのに、「歌」がすごい!
さすが「この音符を愛してください」のSirですねー。
いつも良い録音をありがとうございます。
いつもこのサイトの更新を楽しみにしています。
セルのドヴォ7も聞きたいのですが、良いタイミングで是非アップしてください!
バルビのマーラーも他にあったら聴きたいなぁ…。
図々しくてすいません!
ごめんなさい!良いお年を!
- 2009-12-27:Ohtaro
- 録音が良好ですね。とても聴きやすい。
第2楽章の歌い方がすばらしくて感動しました!
- 2009-12-27:Ohtaro
- 熱気のこもった充実した演奏だと思います。
聴きごたえがありました。
このサイトがなかったら、セル指揮ニューヨーク・フィルの演奏を聴く機会はなかったと思うので、感謝しています。
- 2009-12-27:Ohtaro
- ペルルミュテールの弾くトルコ行進曲はすばらしいですね!
このサイトで出会った演奏の中で、くり返し聴く演奏ナンバーワンです。
- 2009-12-26:ためにょぶくん
- こんにちは、ニコニコ動画やユーチューブなどで、ゲーム動画に、なぜか、ブルックナーの交響曲をBGMにして投稿してる、昔はトロンボーン吹きの田舎のオヤジです。2010年は年男。フルトヴェングラーのブルックナー9番初めて聴きました。ん〜なるほど、ここぞとゆうところで一気に聴かせてくるスピード感が、切ないほどに熱かったです! ブルックナーの曲って、指揮する人の人生観とか考えとか、表現するのに合ってるのかな、とも思いました。しかしライブでブルックナーが聴きたいですね。でもお金も人手もかかるから、ほとんど都心でしかやれないかぁ〜…
- 2009-12-24:Dai
- フリッチャイの5番は初めてです。
フルトヴェングラーがBPOに君臨する最中の1949年の録音ですが、やはり彼の影響があるのでしょうか・・・。テンポをかなり揺らして、劇的に。オケを充分に歌わせ、加えて見通しのすっきりした作り方は好感が持てます。
まだパブリックドメインになってないかもしれませんが、このコンビの「新世界より」があったと思うので聞いてみたいです。
- 2009-12-23:秋本康博
- 次の103番《太鼓連打》よりずっと音楽的に優れたこの作品はもっと世に知られてよい曲でしょう。この演奏は1楽章前半において抑揚や強弱の付け方に難点があり、後半にはアンサンブルにやや乱れが顕著のようです。特にファゴットが弦楽と同じ音符を辿る部分は至難の業(前者が後者にやや遅れる)ですよね?全体として長調ながらもこの曲が持つ底知れぬ深刻さ、悲劇・絶望的要素の表現が十分に表現されていなく神聖な緊張感に欠ける演奏なのではないのかという気がします。
- 2009-12-21:Ohtaro
- ユング君、情報ありがとうございました。
ベースになったと推定されるメンゲルベルクの演奏では
「終楽章には大幅なカット」があったのですね。
私は主題提示部が繰りかえされたのかと思いきや、スポッと何かが抜けたような感じが
したのですが、省略があったようですね(苦笑)。
ケンペンもメンゲルベルクも、予想していたよりずっとインパクトのある演奏でした!
- 2009-12-21:シューベルティアン
- この曲のイメージにぴったりの演奏です。ギレリスという人は浅学ながらほとんど聞いたことがないのですが、けっこうロマンチックな人なんですね。これがカラヤンやバーンスタインの棒だと曲構造が(感情に押し流されて)ばらばらになってしまいそうな気がするんですが、ライナーのがっちりした造形美にうまく風を送っているように聞こえます。
この生命力があふれ出すような、余裕のないロマンチシズムとでもいった感じは、わたしにエロイカの第一楽章を思い出させるのですが、…同感してくれる人はいないか?
- 2009-12-20:あんひろ
- かなり思い切った解釈が加えられた演奏だと思います。オケもかなりの本気度だと思います。
どちらかといえばフルヴェンの解釈に近いですが、その上にマルティノン独自の主張が見られていいと思います。
これまで、そのフルヴェンと他にムラヴィンスキーやカラヤンでこの曲は聴いてきました。フルヴェンは音が古いので、新しいものにいくのですが、どちらもスタイルをあまり崩さない、どちらかといえば端正な演奏なので、他のタイプの演奏を求めていました。
そういう意味では待ち望んでいた演奏だと言えます。
- 2009-12-20:Ohtaro
- 第4楽章を聴いていて、途中であれ?と思いました。
主題提示部が繰りかえされたのかな、とも思いましたが、そうでもないような、、、
コーダでシンバルを用いているし、指揮者が部分的にスコアを改変したのでしょうか。
とはいえ、演奏はすばらしかったです!
<ユング君の追記>
よろしければこちらなど、ご覧ください。
さらに、そこで話題にしているメンゲルベルグの録音はこちらでお聞きいただけます。
- 2009-12-19:うすかげよういちろう
- このウイーンフィル盤の演奏は、どういうわけか、好きになれず・・・私は、わがままなので・・・フェリアーの声が苦手です
演奏全体も、どうもせかせかしているという感じがして、安心して聴けないです。
ワルターの大地の歌にはあと2種類のCDが出ていますね。
私は、フォレスターが歌った演奏がいちばん好きです
マーラー:交響曲「大地の歌」
キルステン・トルボルイ(S)、チャールス・クルマン(T)、
ブルーノ・ワルター(指揮)、ウィーン・フィル
1936年5月 楽友協会ライブ
マーラー:交響曲「大地の歌」
リチャード・ルイス(T)、モーリン・フォレスター(A)
ブルーノ・ワルター(指揮)、ニューヨーク・フィルハーモニー管弦楽団
1960年4月16日
- 2009-12-17:シューベルティアン
- 「苦悩を突き抜けて歓喜へ!」は明快なメッセージですが、ブラームスは「苦悩、苦悩…」と口のなかでモゴモゴやって、それから黙り込んでしまいます。
いいたいことをはっきりいわない。へんに気負ったところもあり、「まあ、その話はまた次に…」とこちらがいいかけると、ふたたぶ「苦悩、苦悩…」と始まります。
ある意味では「弱気」の表現のようにも聞こえます。ブラームスを理解する人には怒られるか知れませんが。
この人はベートーベンの仕事の後を引き受けたというよりも、楽聖が前進のために振り捨てていった何がしかのものを、慈しみを込めて拾い上げているようにも見えます。
- 2009-12-16:あんひろ
- かなりよかったです〜。
名前は以前に本に載っているのは見ており、若くして飛行機事故で亡くなった指揮者であるということは知っていました。名盤を残していることも知っていましたが、正直それを買ったとして自分の好みの演奏なのかな?と疑問を持っていました。ゆえに今まで手を出していませんでした。
5番全曲聴きました。NBC交響楽団の威力が素晴らしい!カンテッリのドライブもかなりいいですねえ。
ムラヴィンスキーで持っているのですが、指揮者とオケの気迫と威力はこちらが上かも。パソコンで再生しただけなので、真の音を聴いたわけではないのですが、普通の装置を使うとメチャメチャな迫力なんじゃないですか?
最後ムラヴィンスキーとは逆にゆっくり目のテンポで演奏するのですが、オケの力なのか十分聴かせていました。爆発力も素晴らしかった!
どれだけの録音を残したのかな〜?これだけの指揮者が若くして亡くなり、以前の私のように真価を知らない人が多いということは残念です。
- 2009-12-14:シューベルティアン
- しつこいか知らんが、ブダペスト・カルテットはえらい。大好きです!
Yungさんの感想と分かれますが、彼らのステレオ録音をわたしは非常に高く買います。
不細工な演奏です。テンポもときどき怪しい。ファーストの音色はかすれて、いかにも老人然としている。それでも、胸に迫る強さが違う。まことに本格の音楽家たちだと思う。
ベートーベンが聞いたら、「これこそ俺のカルテットだ!」とはいわんでしょう。初めはやや顔をしかめて、もっとテンポをしっかり、とか、運弓をスムーズにとか、いうかしらない。しかしちょっと聞いたあとには、真剣で誠実な、古い友を迎えるような態度になって、最後には、心からの握手を差し出さずには済まないでしょう。そんな想像を起こさせる彼らの演奏です。
彼らにあっては、音楽の魂だけを一途に求めていて、それだけに注意を払っていて、現実の音色が十分追いついていないようにも見えます。それが実は自然なことなんだとも、思えます。
- 2009-12-13:戸田
- また一つ名曲に巡り会ってしまった!
陰鬱な森の奥ではホルンが轟き、大河の流れは熱狂を産む。
妖精の飛び交う泉では、清らかな乙女の髪に恋焦がれる。
そして人は、故郷を思う内なる省察の向こうに古き神々と合一する。
それがドイツ浪漫派ということなのだ!
ドヴォルザークもまた、彼の地においてそういう人であり続けたように思う。
そして、第八交響曲には、むせ返る様なチェコの霧。
- 2009-12-11:hiro
- クラシック愛好50年以上になるが、メイエルは初めてである。音にむらがなく、美しい音である。しっとりと胸に迫る、落ち着いたモーツアルトであり、好感をもった。。メイエルのライブラリーをさがして、本格的オーディオ装置でじっくり聴きたい。
- 2009-12-11:シューベルティアン
- もっと録音のいいのはないの? と思ってほかを当たっても、なぜかこの演奏に返ってきてしまいます。
作曲家への尊敬の念の強さが違う。アルバンベルクなどの剛毅な肉体美も魅力的ですが、どこか楽譜の上にないものをもってきてブレンドしたように聞こえないでもない。作品を汲み尽くそう、作曲家のまえにどれだけ自分を低くできるか、こういう敬神的態度に支えられた音色というのは、恐ろしいような懐かしいような、なんともいえん魅力です。同じベクトルの演奏家としては、録音史ではブッシュやカペーにはじまり、スメタナに終わっているように見えます。
当時のベートーベンについて客観的な史料はないもんでしょうか。多く演奏家が誘われるのと同じように、作曲家もこのとき非常に敬神的な心気に誘われていたと思われるのですが。映画や小説は「不滅の」ナンとかばかり追いかけていて、世間から離れたあとの作曲家について本気で調べてはくれないようです。
いつまでもベートーベンを聞いちゃいられないという先輩もいるのですが、…
これらカルテットに対してわたしの耳は粗いザルのようです。すべてを汲み取ることができない。何度も聞いているうちに耳が追いつくもんでしょうか。
- 2009-12-11:Traversois
- こんにちは。 メイエルのラモー すばらしいですね。 これを聞くと、ラヴェルのピアノの譜面台にはいつも、クープランのクラヴサン曲集が置いてあった という話を思い出して、18世紀と20世紀のフランスの音楽の繋がりを感じ、嬉しくなってしまいます!
ラモーのクラヴサン曲集ですが、これが正確かはわかりませんが、もしお役に立てたらと思い、書いてみます。
ラモーの生前、ラモーの監修で正式に出版されたクラヴサン曲集は以下の3集
・Pieces de clavecin avec une methode pour la mechanique des doigts. (2em livre)1724
1724年出版 指の訓練のためのメソード付きクラヴサン曲集 (通称2集)
suite en mi ,suite en re (組曲ホ調、組曲ニ調)
・Nouvelles suites de pieces de clavcin (3em livre) 1728
1728年出版 新クラヴサン組曲集 (通称3集)
suite en la ,suite en sol (組曲イ調、組曲ト調)
・Piece de clavcin en concert 1741
1741年出版 演奏会用クラヴサン曲集
1er - 5em Concert (コンセール1−5)
そして、
・Premier livre de pieces de clavcin (composee par 1700?-1710)
クラヴサン曲集 第1集
一般的には1895年にサン=サーンスによるピアノ用の校訂での出版が初(ただし、それ以前にも小品として演奏をしていた人はいたようですが個人所蔵の自筆譜が伝わっていたらしいです)
通称3巻は新クラヴサン組曲 と訳されることが多いですが、第2巻に続く(フランス語でsuite)曲集という意味だと思います。 第2弾といった感じのニュアンスかと思います
年代に関して、色々な資料があまりにも違うので、困ったものですが、僕が調べたのはこのような感じです。
これからも楽しみにしています。 是非がんばってください!
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[2026-08-08]

チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調, Op.74「悲愴」(Tchaikovsky:Symphony No.6 in B minor, Op.74 "Pathetique")
エーリヒ・クライバー指揮 パリ音楽院管弦楽団 1953年10月録音(Erich Kleiber:Paris Conservatoire Orchestra Recorded on October, 1953)
[2026-08-06]

ハイドン:弦楽四重奏曲第72番 ハ長調, Op.74, No.1, Hob.3:72(Haydn:String Quartet No.72 in C major, Op.74, No.1, Hob.3:72)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月15日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 15, 1937)
[2026-08-04]

メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第1番 変ロ長調, Op.45(Mendelssohn:Cello Sonata No.1, Op.45)
(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)ハンス・アルトマン 1959年発行(Ludwig Hoelscher:(P)Hans Altmann Published in 1959)
[2026-08-02]

ディーリアス:別れの歌(Delius:Songs of Farewell)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ロイヤル・コーラル・ソサエティ 1964年4月22日~23日録音(Sir Malcolm Sargent:Royal Philharmonic Orchestra Royal Choral Society Recorded on April 22, 1964)
[2026-07-30]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月3日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 3, 1964)
[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)
[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)
[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)