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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- ベートーベンを意識し過ぎた点は交響曲第1番の事情と
とても良く似ていますね。
同じハ短調なので特にそう思います。
しかし素晴らしい曲であることには間違いありません。
- 2013-04-10:セル好き
- 乗りでない部分で微妙にテンポが揺らぐのが、ゆっくりな演奏と相まっていたたまれなくなるところがある。
オケの技量と忍耐には敬服する。ゆっくりなのと響きが綺麗なのでスコアチェックに最適。
音符の長さだけ音を延ばすのは、ムジークフェライン・グローサーザール以外で演奏する場合のいい練習になったかも。
- 2013-04-10:ろば
- 8点です。
ホルストの惑星はジョン・ウィリアムズ&ボストン、ハンドリー&ロイヤルフィル、そしてこのカラヤンの3種を拝聴しました。
今のお気に入りはハンドリーのディスクですが、カラヤンのディスクも好んで聴いていました。
最初はウィリアムズのを聴いてハマっていましたが、どこかでカラヤンの評判を聞きつけて購入。
ウィリアムズのとは違って豪快な鳴りっぷりに感心した思い出があります。
惑星はたしか他にも名盤があったように記憶しているので、この機会にまた集めてみようかなと思います。
- 2013-04-10:蔵田 誠
- 私もユングさんの感想に賛同します。
リヒターのバッハは厳しいものですが、この偉大な芸術家に対する彼の敬虔なまでの崇拝が感じられ、私は「バッハはかくあるべし」としてスタンダードたる価値がある思います。
これは確かに一つのスタンダードです。
- 2013-04-08:蔵田 誠
- まず、これは”濃厚”な演奏という感想です。
ユングさんご指摘のとおり、ジュリアードSQやアルバン・ベルクSQとは異なるアプローチであることは歴然としています。
特に、この3番ではテンポの取り方が遅く、その分、各声部の響きがくっきり浮き彫りにされて点が出色でした。
このことが、作品の先鋭性の角を取って緩い演奏との印象もありますが(私は、4番を最高作と考えるものです)・・・。
でも、こういう演奏も在りですですネ。
- 2013-04-08:Guinness
- 久しぶりカラヤンの名盤を堪能させて頂きました。ユングさんの音源はなんでしょうか?非常に音が良いのにまず驚いたしだいです。
- 2013-04-07:セル好き
- この演奏を聴いて、ウィーンフィルは、金管などが容赦なく大きな音で演奏するのでそれに合わせて弦楽器しっかり音の出る現代のものを使用して、コンサートマスターは更にはっきりした大きな音を出すために太くて短めのヴィオラの弓を使うという話を思い出しましたよ。
「火星」の金管の鳴り方なんか野蛮な感じがそれらしくておもしろいですが、そこんとこのアンサンブルはセル先生が聴いたら眉をひそめそうです。
この録音セッションのはまり方は、当時のフリッチャイ/ベルリンフィルに匹敵しますね。
- 2013-04-07:ヨシ様
- 「冥王星」は曲としても不要ですね。
私もそう思います。
ホルストが作曲した「惑星」は、この全7曲なのですから。
- 2013-04-07:セル好き
- テヌート気味でコンスタントに綺麗に響く感じはカラヤンらしい感じがします。
試しに’67のセル/クリーブランド盤と聴き比べてみましたが、セル盤の折り目を緩くするとこんな感じになりそうで、案外妙に基本線が似ている様でもあり、アンサンブルをキープするあまりちょっとおどおどした感じもあり。鑑賞者側からすれば、別にこれを聴かなくてもという結論に。
- 2013-04-06:ヨシ様
- ウィンナワルツ。いいですね。
クリップスの指揮も素晴らしい。
ちなみに来年(2014年)のニューイヤーの指揮は
バ氏らしいです。
大嫌いなので絶対に見ません。
もちろん聴きもしません。
ティーレマンだったら良かったのに・・・
- 2013-04-06:Hide
- シューベルトのトリオとならび歴史的名演奏です。ブラームスの世界にぐいぐいと引き込まれていきます。フォイアマンのチェロがむちゃくちゃ良く歌うし、二楽章の主題のボーイングはハイフェッツより巧いです。ハイフェッツが室内楽への興味を一時失ったのはフォイアマンの死の直後です。二人は技術を競い合う親友であったようです。5年位?の空白があってピアティゴルスキーを入れてトリオを再開しました。
それから、シューベルトのトリオはこのサイトにアップされているはずです。
もうひとつ、ベートーヴェンの大公があるのですが、この録音を商売にしている人が多いのでアップして問題ないでしょうか?
- 2013-04-04:セル好き
- 序奏の得も言われぬ空気感のあと、軽めのティンパニで肩の力の抜けた演奏への期待が高まりますね。
弟子への「ドライブするなキャリーしろ」という指示を実践した演奏です。
ベルリンじゃそうも行かなかったようで、結構ドライブしてますよね。少し遅れてシカゴではショルティーがフリッツ・ライナーが素地を作っていたお陰もあって縦横無尽に引っ張り回してその上を行きましたが。
滋賀出身で京都で勉強して東京で成功した人が京都に帰って錦を飾ったような感じでしょうか。作曲者も地元系だし。ホームの良さが結実しているのでしょう。
- 2013-04-03:ももパパ
- カラヤンのブルックナーといえば、どうしても違和感を感じてしまう小生。
しかし、この録音はいいですね!並みの指揮者よりいい!
なんだろう、肩の力を抜いたカラヤンらしからぬブルックナー、自然な感じで好感がもてる。
- 2013-04-01:シグレイン
- 素晴らしい。
録音も演奏も本当に素晴らしい。
このシリーズをどしどしアップしていただけることに期待します。
- 2013-04-01:菅野茂
- これアナログレコードで持ってました、いい録音なのでこのシリーズ全部のアップに期待しています!
- 2013-04-01:ユッキ
- カラヤンのデッカ盤は本当に良いですよね。
個人的にはモーツァルトの交響曲40番、41番のLPが大好きでした。
ホルストやJシュトラウスも名盤でしたよね。
アップを楽しみにしています!
- 2013-03-31:やもり
- 6曲まとめての感想です。
最初に聴いたときは確かに「緩い」と感じましたが、二度目には「重い」に変わりました。一貫して感じられるのは、一音一音を大切に「熱く」弾いているということです。この辺りが「濃厚」と通じるのかもしれません。
最近は「精緻な音楽作りが定番」とのことですが、そのアルバンベルクも、例えばケラー四重奏団の後で聴くと、凝縮感というか緊張感が足りないように感じます。デジタル録音時代は「精緻」が当たり前で、プラスアルファが必要なのかもしれません。演奏も進歩していると思いたいです。
バルトークの弦楽四重奏は、噛めば噛むほど味が出てきます。対位法などのテクニックが駆使されているのが一因でしょう。素晴らしい曲のアップ、ありがとうございました。
- 2013-03-30:oTetsudai
- 「春」は好きな曲です。ただ気に入った演奏に出会うことは本当に希です。ここのサイトで紹介されている中ではこのグリュミオー/ハスキルは最上の演奏だと思います。春、雪が溶けて小川として水が流れ出る様は、このように生気に満ちていないと感動しません。おっしゃる通り、美しさではなく勢いに感動します。この輝くばかりの演奏は音楽の楽しさと憧れの源泉です。そういう意味で若い演奏家はもっと自分の演奏を世に出して欲しいものです。若さなどすぐに遠ざかります。コンクールで優勝すれば周りがお膳立てするかもしれません。でも「ゆず」ではありませんが、どんどん街に出て自分のファンを増やしていく努力が必要ではないかと思っています。(音楽学校の教員になりたいのなら別ですが・・・)
- 2013-03-30:Guinness
- この演奏はこれまで数多く聴いた演奏の中でも最高ランクです。実に新鮮な解釈を覚えました。デトロイト響の上手さも目を見張るものがあり、パレーとの演奏を今後開拓したく思います。
- 2013-03-28:oTetsudai
- 現代においてはあらゆるところで音楽が氾濫しているので音楽の意味とかが当時とは全く変わっているようにも思います。とあるところで二週間ほど音楽から隔絶された後でクラシック音楽を聴く機会がありましたがそれは特殊な経験でした。スピーカーから出る音が水のように身体に染み渡すのです。そういう意味で日本の今の環境では生活環境の中で音楽が氾濫し、身体が音楽から身を守るために拒否反応さえ感じることがあります。この演奏を聴いてふとそんなことを考えてしまいました。ルツェルン祝祭弦楽合奏団と言えば上品な色のレコードジャッケットのアルヒーフを思い出します。かなり高価だったように記憶していますが、このような場で聴けるとは光陰矢のごとし。このような演奏はその価値がわかるように、耳が音楽に飢えたときに聴きたいものです。
- 2013-03-27:蔵田 誠
- ユングさんの仰るとおり、「作品の真価と演奏の素晴らしさを伝えるには十分すぎるほどの音質です。すぐれたモノラル録音は下手なステレオ録音よりははるかに魅力的だといわれますが、そのことを納得させるだけのクオリティです。」
バルトークの鋭く、厳しい響きが、一種の”快感”につながる演奏です。
ハンガリーSQを追加されたようですネ。
早速、聴きたいと思っています。
- 2013-03-27:カンソウ人
- 演奏そのものは覇気に富んでいて素晴らしい。
前進するリズム、快い拍動、現代感覚、聞き終わっての曲の形が印象付けられている事。
その事は次の世代に受け継がれます。
しかし、歴史はその方向へは進みませんでした。
彼は、結節点の直前に居たのです。
結節点には居ない事を、強調したいと思います。
チェンバロを弾いていても、研究者+演奏者のカークパトリックの演奏よりも、曲の持つ意味を正確に表現する人が現れたのでした。
原点尊重主義は悪い事では無いのです。
恣意的に勝手気ままに読んでいた時代があったのです。
その反動としての、作曲者が書いた楽譜に戻ろうというのは、誰が考えても正しい。
そのうちに、音楽学は色んな事実をあばき出してきたのです。
その当時、楽譜をどのように読んだのか。
単純に、楽典通りには読まなかった事が、記録に残っていたのです。
ドルメッチの古い時代の音楽の本は、南九州の大学図書館にも、並んでいました。
それらを参考にして、楽譜を読んで演奏した人はいました。
説得力がある演奏をしたのは、グールドとレオンハルトです。
グールドは、チェンバロで弾くことで出す効果を、ピアノで出しました。
バッハ以外の曲は、異なる想念の表現として利用しました。
音楽を単に演奏するのではなくて、表現したい内容を、演奏で表現したのです。
ここには、深く拘らないで、先へ行きます。
レオンハルトのやり方は、(グールドのやり方は違いますが)チェンバロを演奏する人の規範となります。
それは、彼の勝利でもあり、彼の演奏が埋もれる原因にもなります。
感覚的に、レオンハルト以上の煌めきを感じさせる演奏者は、後から後から出てきます。
コープマンは当然として、日本人の曽根さんなんかも、そうです。
カーブを曲がったのは、グールドとレオンハルトでした。
グールドには、直接に追随する人はありません。
彼の演奏は創造的であり、曲の再評価のための再評価の試みでした
神から、再録音の時間が彼には与えられていなかったことは、残念と言う以外にはありません。
弟子もいないし、ゴールトベルク変奏曲の再録音だけが完成しました。
何人かのピアニストは、彼の業績を受け止めて、再評価に値する演奏をしています。
アンドラーシュ・シフ、アンジェラ・ヒューイットなどは、その代表者でしょうね。
見かけは違うでしょうが、ポリーニやバレンボイムも何がしかの影響を得ているでしょう。
バッハの録音は無くても、ジメルマンの演奏の突き詰めた感じには、その影響があると信じます。
レオンハルトには、コープマン、鍋島、鈴木、曽根等弟子が一杯居て、それぞれに素晴らしい。
追随者は多く優秀で、本人は長生きして演奏活動を続ける事が出来た。
ただ、グールドの演奏は、人類がバッハを聴く限り、朽ちる事は無いでしょう。
バッハ受容史としては、フィッシャー、ランドフスカ、リヒター、レオンハルト、誰か若いチェンバリスト、クラヴィコードに増幅を掛けてあたかもロックのように演奏してグルダ。
をここに載せて頂ければ嬉しいです。
カークパトリックはすでにあります。
残念な事に、グールドはお喋りしながら弾いていて、どう編集しても曲にならない。
本当にへそ曲がりだと思います。
- 2013-03-26:BIWAKO
- マジャール魂の炸裂するバルトークの弦楽四重奏曲第3番の凝縮された音楽を聞いています。演奏も録音も素晴らしいですね。ユング様、ありがとうございました。
- 2013-03-26:けろぴん
- 55年製と81年製では音質の面からして単純に比較するのはフェアじゃないですよ。55年製はアナログ・モノ録音ですから時には歪んでいる。でもテンポが速くても恐ろしく丁寧に弾いていて各声部がハッキリ聴こえるところがさすがグールドですね。若々しさが出ている。81年製はグールド48歳の時の演奏でピアニストとして全盛期に当たります。テンポなんてその日の気分で決めたのでしょう。カラダ前身で弾いている。特に「グールド・フォルテ」は素晴らしい。他の人には真似ができません。比較的奔放に弾いていて悠然としてます。どちらも好きです!ちなみにゴルドベルグはバッハのクラヴィア曲の作品の中では比較的難度は低い方です。知人が初見で弾いてましたから。
- 2013-03-26:平井正名
- なんともこの曲そしてこの名演奏は魔性の力をもっているようです。何故だかわからぬうちに、顔はほころび、ひきしまり、そして手は動き出し立ち上がるという奇妙な体験をいたしました。要は、身体が制御不能な状態に陥ってしまうのです。
そして、最終楽章が終わった後の、呪縛から解き放たれたかのような快感、ほっと息をついている自分、そしてyung様が紹介しておられる「バルトークの弦楽四重奏曲は演奏が終わった後にやってくる無音の瞬間が一番美しい!」という言葉の意味がなんとなく分かったような気がいたしました。そして、演奏会では一瞬しかない無音(最近では一瞬もない場合も多いのですが)と違い、パソコンの前で一人聴いているとこの瞬間はかなりの長い時間持続され、至福の時を味わえるのです。
- 2013-03-24:平井正名
- 多分初めて聴くバルトークの弦楽四重奏曲第1番を堪能させていただきました。今は本当に有難い時代で、こんな素晴らしいものが聴けるとは想像もしていませんでした。
かつてかつての昔々のことですが、家庭教師のバイト代をすべてレコードにつぎこんでも、この曲までは手が回らなかったのが現実です。そして、馴染みのクラシック喫茶(今はそんなものはないのでしょうね)に行っても、この曲がかかっていることはまずはなかったでしょう。
ベートーベンの枯淡の境地ともいえる弦楽四重奏曲第14番を彷彿とさせる第一楽章、そしてそれを現実のリアルな世界に引き戻そうとするその後の楽章の展開の素晴らしさに思わず時を忘れてしまいました。ハンガリーSQの演奏も素晴らしいですね。まさしくyung様がおっしゃるマジャールの魂のように思いました。
- 2013-03-24:平井正名
- この第二番そして第三番も「心」のない音楽として記憶に残りました。そんな「心」のない曲と思いつつも、思わず立ち上がって指揮のまねやらガッツポーズをしているなんて変ですよね。さすがバルトークです。
ハンガリーSQ、最高です。今はジプシー音楽と言っては差別用語と批判される昨今ですが、なんとなく演奏の中にそんなものを感じさせてくれます。ハンガリーの酒場で聴くあのギタギタ・ベトベトのバイオリンは最高なのですから。
- 2013-03-22:セル好き
- どうもストレスの溜まる演奏です。
確かにUK系のオケにしては前に出過ぎる感じです。
カーゾンにしてみればホームなのにアウエーになってしまったようです。
マスタリングでピアノを際立たせればちょっと聴きやすくなるかも。
ゼルキン/Ph.オーマンディー盤とかなら協奏曲らしいですがオケがまとまりすぎているかも。
この組み合わせの第2番はとにかく美しく名演だと思います。
- 2013-03-21:ろば
- 3点です。
自分にはトンデモ演奏のたぐいに聴こえてしまいました。
ソリストもオケも自己主張が激しくて、音楽になっていないように感じます。
この曲ではギレリス&ヨッフム、オピッツ&デイヴィス、ワイセンベルク&ジュリーニ、アラウ&ジュリーニぐらいしか聴いていないのですが、カーゾン&セルは自分のコレクションには加わらないと思います。
しかし、自分が知らない世界はまだまだあるんだと感心しきりです。
- 2013-03-21:ろば
- 8点です。
アラウのピアノに若干不満があるので7点にしようかと悩みましたが、ジュリーニの熱演に押されて8点にしました。
自分にはジュリーニとブラームスの相性は良いみたいで、充実した演奏に感じました。
ジュリーニはワイセンベルクとも組んで素晴らしい名演を残してくれましたが、基本的な解釈はこの頃から変わりなかったのだとわかりました。
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[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)
[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)
[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)
[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)
[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)
[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)
[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)
[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)
[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)