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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- いろいろ音楽を聴いてきて、ふと、なんと懐かしい!!!と思わせてくれる曲です。
1938年のわりに小編成のせいか、音割れも少なく聴きやすいです。
チャイコやエルガーよりもずっと心が和みます。
ドヴォルザークは双璧かな。
なんというか、素朴な山村でおじさんおばさんが郷土の話をのんびり聞かせてくれる、っていう風情。
されど、退屈さはぜんぜん有りません。
レコードはないですねえ!
長岡京室内オケが入れてたようなきもしますが、Youtubeでは洗足学園オケがいい感じで演奏してましたよ。
チェコ人と言うのは、国が強大ではないので、忍耐強いんや、とホルンの恩師が教えてくれたもんです。弦のチェコ早世したティルシャル、古くはシュテフェックのHornの音色にそれが感じられるのは、気のせいでしょうか?
- 2016-02-28:emanon
- ここでのシルヴェストリは、ウィーン・フィルを指揮したドヴォルザーク「第7」とは、まるで別人のように感じます。主題のデフォルメや自由なテンポの伸縮など、やりたい放題です。
問題なのは、そのような彼の解釈がやや恣意的に感じられてしまうことです。この曲を聴きこんだ人がたまたま聴く分には、「こんな解釈もあるんだ」とそれなりに楽しめるのかもしれません。しかし、この曲のスタンダードというには、ちょっとはばかられる演奏だと思います。
点数は6点です。それにしても、シルヴェストリというのは訳のわからない指揮者ですね。チャイコフスキーの「第5」「第6」はどのような演奏なのでしょうか?
- 2016-02-28:emanon
- この作品は、とてもユニークかつ斬新ですね。普通なら、死刑執行で一巻の終わりとなるところを、ご丁寧にも「死後の世界」まで描いているのですから。
マルケヴィッチは、このユニークな作品を的確に把握して聴きごたえある演奏を繰り広げています。ラムルー管弦楽団の魅力的な響きも演奏に華を添えています。
点数は8点です。もっと評価されていい演奏だと思います。
- 2016-02-28:emanon
- マルケヴィッチは、この曲の持つ感傷性にとらわれずに明確かつ自然にアプローチしています。モントゥー治世下の(1961年に86歳の高齢で常任指揮者に就任)ロンドン交響楽団も充実した演奏でマルケヴィッチに応えています。
点数は8点です。音楽が明快で品性が感じられるところが大きな魅力です。
- 2016-02-26:末村 安津彦
- シルヴェストリのドヴォルザーク7番は、初めて聴きます。
ほとんど聴いたことがない指揮者なのですが、かえって新鮮に感じました。
素晴らしい指揮と演奏だと思います。
- 2016-02-26:emanon
- シルヴェストリというのは不思議な指揮者ですね。交響曲第8番ではあれだけ尖鋭さをみせていたのが、この曲ではそういったものは影をひそめて、ごく当たり前な表現に終始しています。想像ですが、シルヴェストリが、天下のウィーン・フィルを前にして萎縮してしまって、思い切った表現を打ち出せなかったのかもしれません。何といっても、ウィーン・フィルは指揮者泣かせのオーケストラですから。
というわけで、この演奏は、指揮者よりもウィーン・フィルを聴くべき演奏といえるでしょう。そう思って聴けば、それなりに美しい演奏だと思います。
また、非情なようですが、シルヴェストリが指揮者としてメジャーになれなかった現実を突きつけられているように感じます(改めて、彼の早世が惜しまれます)。
点数は6点です。厳しい評価になってしまいました。
- 2016-02-26:emanon
- 「未完成」といえば、これまでワルター指揮ニューヨーク・フィルの超ロマンチックな演奏を愛聴してきました。このフリッチャイの演奏は、ごく自然にシューベルトの哀愁が心に染みわたる名演奏です。ワルター指揮の演奏に伍する魅力を感じます。
それにしても、フリッチャイが白血病で四十台の若さで早逝したのは、返す返すも痛恨の極みです。彼がもっと長生きしていれば、「第2のフルトヴェングラー」として、ステレオ録音のもとで、ベートーヴェンやブラームスなどの名演奏を遺してくれたことでしょう。
点数は9点です。今となっては貴重な録音です。
- 2016-02-25:Sammy
- 聞きづらい暗く地味で室内楽的なこの作品であればこその、そこに光と艶を加えてまろやかにして提供するまさに聞かせ上手の真骨頂の演奏と思いました。ここまでのものを聞かせるオーケストラの驚くべき合奏力、それを見事に操る指揮者の凄さを再認識させられます。
「シベリウスではなくカラヤンの音楽」というのも一つの受け止め方でしょうが、私は一聴して、この作品の世界への入り口を示した導き手のような演奏ともいえるのではないかと感じた次第です。それは作品の特徴と演奏の方向性が幸いな形で拮抗する緊張感が生んだものなのかもしれません。
逆に5番の方は作品の特徴とカラヤンの方向性が合っている分だけ一方的にカラヤン色に絡め取られてしまって、シベリウスの特徴がしぼんでいるように思えてしまいました。
- 2016-02-25:emanon
- 同じ1957年録音の「新世界より」と比べて、だいぶ録音が良いですね。また、オーケストラがロンドン・フィルなので、かなり落ち着いた響きになっています。
ところが、演奏は随分尖っていて、ユニークな表情が随所に出てきます。シルヴェストリの表現意欲が勝りすぎて、突っ張った表現になっているのかもしれません。しかし、それゆえ希少価値のある演奏といえるかもしれません。日常的に聴くような演奏ではないかもしれませんが、たまにはこういう変わった(?)演奏を聴くのもいいものです。
点数は7点です。
- 2016-02-25:emanon
- ジョージ・セルは、とりわけドヴォルザークの演奏には大いなる強みを発揮します。この第7番の交響曲でも、適度な緊張感を保ちつつ、格調高く音楽を進めていきます。それにしても、クリーヴランド管弦楽団の清潔で張りのある響きは立派なものです。
点数は9点です。素晴らしい演奏です。ちなみに、個人的には、ピエール・モントゥーがロンドン交響楽団を指揮した、さらりとした美しさをたたえた演奏も素晴らしいものです。こちらの方もアップしていただければ幸いです。
- 2016-02-25:emanon
- カラヤンは、ドイツ・グラモフォンにおいて、シベリウスの第4番以降の4曲の交響曲を録音しています。この第5番もベルリン・フィルの精緻で磨き抜かれた響きを生かして、壮大な音の世界を展開しています。大変聴きごたえのある演奏です。とりわけベルリン・フィルの木管の絶妙な美しい音色がこの演奏に華を添えています。
点数は8点です。歴史的名演とまで言い切る自信が持てないので、あしからず。
- 2016-02-25:emanon
- 諸井誠氏が、交響曲の名盤を紹介する本のなかで、シベリウスの交響曲第4番について、「このような難曲においては、カラヤンにご登場いただくのが一番だ」と語っていました。
確かに、この曲を耳当たりよく美しく聴かせるカラヤンの手腕は大したものだと思います。特にどんよりとした曇り空から一転して、一筋の淡い陽光が差し込んでくるようなフィナーレが一番好きです。
そういえば、カラヤンはシベリウスの交響曲第3番を録音していませんね。この曲は余りに慎ましやかで、カラヤンも手をこまねいて録音には至らなかったのかもしれません(あくまでも想像ですが)。
点数は8点です。初めてこの曲を聴く人には一番にお勧めできる演奏です。
- 2016-02-24:emanon
- バルビローリの50年代の録音を聴くのは初めてです。ハレ管弦楽団は決して下手ではないと思います。オケに自発性があふれていて、それが独特の人間味を醸し出しています。少なくともバルビローリ晩年の、60年代後半の幾分取り澄ました演奏よりも好きです。
この演奏の美質が最も表れているのが第3楽章です。ドヴォルザークが書いた屈指の美しいメロディを、誰はばかることなく魅惑的に歌わせています。
点数は、どうしてもセルの名盤と比べてしまうので、お気の毒ですが7点です。
- 2016-02-24:emanon
- シルヴェストリの「新世界より」の新盤です。録音はこちらの方が数段良くなっています。その代わり、旧盤にあふれていた豪快さはやや後退して、ごく当たり前の演奏になっているのがちょっと残念な気がします(前日、旧盤を聴かせていただいて、新盤に対する期待が大きすぎたのかもしれません)。
もちろん、水準以上の演奏であることは確かですが、この曲には、古くはトスカニーニ、ステレオ初期の録音では、セル、アンチェル、ケルテスといった名盤がひしめいているので、それらの中に割って入るのはちょっと無理かなという気がします。
点数は7点です。
- 2016-02-24:Joshua
- 同じフランス国立放送管弦楽団を使って、2年のうちに同曲を2回、という顛末、読ませていただきました。
感想を申しますと、演奏は、音ではこちらがやや良し。
感動の度合い、演奏の充実度では初回の57年に軍配ありです。
7番、8番も聴かせていただきました。
CDも持ってるんですが、改めて聴くとシルヴェストリの早世が惜しまれます。
人生は長さでなく密度、を具現したわけかもしれない。
7番はウィーンが特にだ3楽章でいいリズムを出していますね。
クーベリックが同じVPOで7番を入れたときもそうでした。
曲ごとにオケを変える。この場合(8番を含め)は正しい選択だと思います。
- 2016-02-24:Sammy
- 凶暴なまでに炸裂し濃密に歌う異色の名盤というべきでしょうか。集中力の高さ、表現力の多彩さ共に素晴らしいと思いました。確かに旧盤の方が暴れ具合が甚だしく聞こえますが、新盤の方が録音もよく、より練れた表現の分だけ、迫力にあふれたものに聞こえました。
- 2016-02-23:emanon
- 浅学にもシルヴェストリの演奏は初めて聴きました。これほど痛快で面白い「新世界より」は初めてです。特にティンパニの強奏が効果的です。
ジョージ・セルの「新世界より」が「正しさ」をとことん追求していたのに対し、シルヴェストリのは、彼自身の表現意欲を爆発させています。それでいて、全体の造形が乱れていないのは偉とすべきです。
点数は、録音状態を考慮して8点です。
- 2016-02-22:emanon
- 70年代の後半にセルの廉価盤がまとまって発売されたときに初めて買って聴いた演奏です。もちろん、現在はCDで所有しております。
この演奏のすごい所は、前半の、死との闘争の部分と、後半の、魂が浄化されて天国に召される部分の対比が明確に示されているところだと思います。特に後半部分における、いわば「彼岸の美」の表現においてはセルの卓抜した音楽性が見事に発揮されています。
得点は9点です。名演奏です。
- 2016-02-20:原 響平
- 1960年代にカラヤンが録音した音源の最高峰の演奏。人間技とは到底思えない緻密なオーケストラコントロール。緻密な表現のなかに、薄っすらと艶を乗せ、透明感の有る音。今にも北欧の澄んだ空気が目の前に現れるようだ。この演奏を聴けば、当時のベルリンフィルの技術力は世界最高と断言できる。カラヤンは1950年代と1970年代にも同曲を録音しているが、この演奏がベスト。そして、当時のグラモフォンの録音技術の素晴らしさも知ることが出来る。
- 2016-02-20:nakamoto
- カラヤンのシベリウス、最高です。交響詩「タピオラ」素晴らしい曲です。クラシック音楽を聴き始めて、来年で40年にも成ろうと言うのに、こんな名曲が在ったなんて、知りませんでした。シベリウスとしては、明るめの暖かめの、でも、流石に最後の曲だけ在って、熟達していところも、魅了されます。私は第4番が、好きなんですけれも、それはカラヤンのお陰だったんですね。これも、最近分かった事でした。
- 2016-02-19:emanon
- 第1組曲、第2組曲ともども颯爽たる名演です。
第1組曲冒頭の「闘牛士」から、血沸き肉躍る演奏に胸がわくわくしてしまいます。
「アラゴネーズ」も切れ味鋭い演奏で大変見事です。もちろん、他のナンバーも名演揃いです。
それにしても、当時のラムルー管弦楽団の響きは、官能的で、かつ適度にワイルドで素晴らしいものです。マルケヴィッチは、このオーケストラの魅力を存分に引き出しています。点数は9点です(第2組曲とも)。
- 2016-02-18:emanon
- 今から40?50年前、LPレコードの時代には、「運命・未完成」はクラシックLPの定番でした。その頃、帝王カラヤンの「運命・未完成」は、非常なセールスを記録していたと思います。
したがって、カラヤンのシューベルトで売れ行きが芳しくなかったのは、第9(8)番「グレート」の方ではないでしょうか。これは60年代後半に録音されたもので、全体に攻撃的な演奏で、特に第2楽章は、まるで行進曲のような演奏でした。
それに比べると、「未完成」は胸に食い込んでくるものにはやや乏しいですが、それなりにきれいにまとめた演奏だと思います。点数は6点です。
- 2016-02-14:kazuko
- 私の大好きなデル・モナコ。20歳代にこのレコードを擦り切れるほど聞きました。
Metのオペラを見るためにいまこの盤を聞いています。デル・モナコ以上のテナーを私は知りません!
- 2016-02-14:原 響平
- マルケビッチのこの演奏には学生時代、随分とお世話になった。先ずはリズム感が良いと聴いていて快感が生まれる事が判った点。次が、メロディーラインを際立たせると意識が指向性を帯びクラシック音楽の初心者でも十分に感動を与えることが出来る点。更にはアラビアンナイトを知るためにアラビア地方、特に中東地域の歴史書をよく読んで学習させてもらった点。当方にとっては音楽を聴く喜び、勉強をする事の喜びを教えてくれた名盤です。さて、当方の愛聴盤はライナーですが、オーマンディー・カラヤン、アンセルメ等の演奏よりもこのマルケビッチ盤は優れています。それにしてもマルケビッチの録音が少ないのが残念ですね。
- 2016-02-07:dave
- 中学生のころから愛聴の録音です。この演奏が当たり前だと思っていたので、他を聞いて「何をしたいんだ?」と、若気の至りで感じてしまったことを思い出します。学生オケで演奏したときに、2楽章冒頭の歌い回しが頭から離れず、練習の最初のころは周りとずれてしまいました。
- 2016-02-05:ジェネシス
- ロンドンのオケや自ら鍛えたラムルーよりも、やはり名義変更したばかりの元NBC響は格段に上手いですね。で、マルケヴィッチも思っていたよりマトモで、って別に何を期待した訳ではないけれど。何せ彼だから。
- 2016-02-04:たかもり
- 日本フィルが分裂した後、分裂後初めてマルケヴィッチが客演する際、ティンパニー奏者が、どう叩こうか悩んでリハーサルの前日の晩は眠れなかった、と話していました。分裂前に指揮しに来た時の印象が強烈だったらしく、一方同席していた1stヴァイオリン奏者は本番じゃなくリハーサルでそんなに悩んだことはないと話していました。テュッテとソロの違いはあるかもしれませんが、マルケヴィッチというとその酒席を思い出します。
- 2016-02-04:nakamoto
- シューベルトのメロディメーカーとしての天分は、異常です。吉田秀和は、奇跡的な天才と、評しています。大作曲家には、大変なメロディメーカーが、沢山存在しますが、シューベルトのメロディには、一音一音に、魂が強く入り込んだパワフルなものです。カラヤン、フリッチャイ、と、この曲を聴いて、セルの未完成は、如何なのだろう?と思い、聴いてみました。セルの音作りは、全ての音を鮮烈に鳴らし切っているので、シューベルトのあらゆる勝れた音が、完全に鳴っていて、ワルターやフリッチャイのように、深いロマン性こそ、王道なのかも知れませんが、セルの的確なパンチの聴いた音こそ、この作品を、最も魅力的に細部まで鳴らせていると感じました。セルのシューベルトは、最高です。シューベルトの魂に、触れられたと、とても、満足な思いをさせて貰いました。
- 2016-02-02:tetu0321
- 素晴らしいです。
なんという優しく、哀しい音楽なのでしょう。
聴いていて、とても癒されます。
カラヤンの演奏には、朝日を感じさせる颯爽とした勢いを感じ、フリッチャイの演奏には、いつまでも見ていたい夕日を感じます。
アップしていただき、ありがとうございます。
- 2016-02-02:Sammy
- 隅々まで丁寧に描き抜かれ、落ち着いた美しさが光る、地味ながらすぐれた演奏だと思いました。作品の内側から自然にぴんと張り出すような力が過不足なくかかっていて、響きの充実を感じさせ、作品を生きたものとして無理なく感得させるようなところが見事だと思います。Yungさんが仰る通り、バイエルンでの新しい録音とほぼ共通の印象を抱かせる演奏ともいえると思います。
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[2026-04-26]

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第14番 変イ長調, Op.105(Dvorak:String Quartet No.14 in A-flat major, Op.105)
バリリ四重奏団:1954年録音(Barylli Quartet:Recorded on 1954)
[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)
[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)
[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)
[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)
[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)
[2026-04-09]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.559-560(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV559-560)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)
[2026-04-08]

J.S.バッハ:8つの小前奏曲とフーガ BWV.557-558(J.S.Bach:Prelude and Fugue BWV557-558)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1962年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1962)