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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2016-03-31:ヨシ様
- このワルターのブルックナー録音。
コロンビア交響楽団となっていますが、その実体はロサンゼルスフィルらしいです。
確かに聴くとオーケストラ上手さ、音の厚みがコロンビア交響楽団とは違う気がします。
この録音の直前にワルターはロサンゼルスフィルを振って、ブルックナー9番の演奏会をしています。
なので録音時のオーケストラがロサンゼルスフィルの可能性は有り得ますね。
- 2016-03-31:原 響平
- 1960年代前半のバーンスタインが一番輝いていた時期の演奏。ニールセンの交響曲では交響曲No4がティンパニーの活躍もあり有名だが、実はこの交響曲No5の方がニールセンの代表作にふさわしい。バーンスタインの演奏は前半楽章のピーンと張り詰めた空気感の持続と純粋培養された様なオーケストラの響きで、北欧の音楽をまざまざと見せつける。更に小太鼓の扱いも非常に巧みで、思わず上手いな!と唸ってしまう。どこかクール感を漂わせながら、オーケストラに熱気を帯びさせ、灼熱の音楽とする技は、バーンスタインが既に指揮者として巨匠の域に達していた事を物語る。この演奏は、ニールセン交響曲No5の決定盤です。
- 2016-03-21:nakamoto
- こう言った小品は、あまり聴かないので、今迄に何回かは聴いているでしょうけれど、集中して聴けたのは初めてです。チョット遊びが勝った、色彩豊かな曲ですが、わたしは、民族色の強い音楽が好きでは無く、セルの抑制された、純音楽的なところが、好ましいです。分かりやすい曲だと、わたしでもセルの美点がよく聴き取れます。正に完璧な音作りに成ってるのがわかります。
- 2016-03-21:Joshua
- 古い録音から、なんとまろやかな音が聴こえてくることでしょう。
オンラインで2回聴かせていただきました。SPであることが何のハンディになることもなく、作品そのものを楽しめました。
- 2016-03-20:原 響平
- 随分と懐かしい音源を聴いた。確かフォンタナレーベルでLPを\900で販売していたのを購入した思い出が蘇った。当時の再生装置から出てくる音・演奏は、廉価版のそれは、いずれも2流と勝手に思い込んでいた。特に、カラヤン・セル等のレギュラー盤は、録音・演奏もゴージャスで欲しいけど学生には手の届かない高根の花だった。さて、今この演奏を聴きなおしてみると、録音も悪くなく、演奏もアンチェルの指示を忠実に再現した堂々たる演奏。名盤チェコフィルとの差は、録音に多少の色・艶の差があるが基本的な演奏スタイルは変わらない。これは録音したホールとウイーン響の独特な渋めの音色に起因する。尚、市販CDにはモルダウがカップリングされているが、ホルンの強奏に思わずニンマリ。当方の好きなセルもここまでホルンを吹かせていない。アンチェルは本当に上手い。
- 2016-03-20:ジェームス
- 私は最近英國Columbia MONO 原盤を入手したが、歴史的名盤と謂れる割りには余り出来は良くないと思う。ライブのせいもあるかも知れないがカラス、ステファノとも聲が平板でドラマチックではない。
ただセラフィンの指揮はさすがの職人藝で抜群の出来である。
- 2016-03-20:emanon
- 自然な風合いを感じさせる演奏です。この時代のシューマンの交響曲の演奏というと、大なり小なりオーケストレーションに手を加えているものですが、コンヴィチュニーの演奏は「何も足さない・何も引かない」を徹底しているように聴こえます。これは当時としては、大変勇気がいることであったのではないでしょうか。
点数は8点です。シューマンの交響曲演奏の原点がここにあると思います。
- 2016-03-20:emanon
- 私が初めてこの曲を聴いたのが、このワルター盤でした。とても懐かしく思います。この演奏では、ヴァイオリンとチェロの絡み合いがとても美しく、それを支えるワルターの指揮にはある種毅然とした趣きがあって、全体を大きくまとめています。
私が現在聴いているのは、オイストラフ・ロストロポーヴィッチの独奏でジョージ・セルが指揮をした威風堂々とした演奏ですが、このワルター盤もソリストともども小味が効いていて、なかなかいいものです。点数は8点です。
- 2016-03-19:emanon
- 1970年代、この曲はベーム指揮ベルリン・フィルの演奏が鉄板でした。そのおかげでこの演奏のレコードをそれこそ耳にタコができるほど聴きました。改めて今この演奏を聴くと、まさに愛聴していた10代の頃が想い出されてとても懐かしいです。
よく「ベームは死後忘れ去られた」ように言う人がいますが、この演奏は構成がしっかりして、横の流れもスムーズで、立派なものです。ベルリン・フィルもカラヤンの時とは違って適度な素朴さが感じられて好感が持てます。特にオーボエのコッホがいい味を出していますね。
点数は8点です。やはり、ベームは20世紀における偉大な指揮者の一人でした。
- 2016-03-19:emanon
- 私が初めてこの曲を聴いたのがこのコンヴィチュニーの演奏でした。廉価盤の1枚物で、第2楽章の途中でレコードを裏返ししなければいけない代物でした。
私見ですが、ブルックナー「7番」の中で最も美しい演奏ではないかと思います。多少緩さも感じますが、何の抵抗感もなくブルックナーの世界に浸らせてくれます。
点数は8点です。素材そのものの味わいを満喫させてくれるのが大きな魅力です。
- 2016-03-18:Sammy
- 既に数え切れぬほど演奏されてきた作品、私もすでに多くの様々な演奏を聞いてきましたが、この昔から評判を聞いてきた演奏をやっと聞いて、なお大変な衝撃がありました。端正でてらうところなく、高度な合奏力に支えられた隙のない集中力と凛とした透明感の高い優れた演奏です。隅々まできりりと引き締まった潔さと、要所要所からあふれる抑制されていながら確かに歌われた抒情の深さが相まって、その勇壮な美しさは深い感動を呼びます。
- 2016-03-18:emanon
- なんと楽しい演奏でしょう!ヤナーチェクの音楽独特の、細胞分裂するような面白さを堪能させてくれます。プロ・アルテ管弦楽団とは聞いたことがありませんが、ここで聴く限り、まずまずの腕を持つオーケストラのようです。
ちなみに、私が初めてこの曲を聴いたのは、クーベリック指揮バイエルン放送交響楽団のものでした。これは立派な演奏でした。現在愛聴しているのは、アンチェル指揮チェコ・フィルのものです。これらの演奏に比べるとマッケラスの演奏は多少緩い感じですが、いわゆる「天然」のヤナーチェクといった魅力を感じます。
点数は7点です。
- 2016-03-18:emanon
- 何という清冽な演奏でしょう。ジョージ・セルはこのような小品にも魅力的な演奏を聴かせてくれたのですね。とりわけ、弦の歌わせ方が見事です。特に第2部に出てくるニ長調のメロディは素敵です。
この曲、LP時代はコンドラシン盤を聴いていましたが、その演奏がいささか通俗的に思えてしまうほどセルの演奏の見事さは際立っています。
点数は10点です。これ以上求めるものは何もありません。
- 2016-03-18:Sammy
- フォーレの晩年の室内楽作品は屈折感の強い作品が多いと思います。この曲の他にもふたつのチェロ・ソナタ、ピアノ五重奏曲第2番、ピアノ三重奏曲、そして絶筆の弦楽四重奏曲などが挙げられますが、考えれば彼の深まる難聴、そして時代を考えれば不思議なことではないように思えます。ヴァイオリン・ソナタ第1番は若書きにして才気あふれる傑作ですが、第2番はそれとはまったく違った意味で深みのある、不思議な世界にいざなわれていくような軽妙さと面さ、複雑さと簡潔さが交錯する独特の傑作であると思います。
ただ、人気作とは言い難いのは確かですし、このようにこのサイトでご紹介いただいていること自体ありがたいことでもあります。フェラスの濃密な情感表現はこの作品の重さにうまく合っていて、とても聞きごたえがありました。バルビゼの透明感のあるやや乾いたタッチのピアノも絶妙に作品の雰囲気にあっているように思えます。
- 2016-03-16:emanon
- バーンスタインは、指揮者・作曲家・ピアニストといった多彩な顔を持っていました。この曲でも彼の弾き振りはとても見事なものです。彼はライブではしばしば弾き振りを行っていたようですが、スタジオ録音ではめったになかっただけに、この演奏は貴重です。ガーシュインとしては、シンフォニックなスタイルですが、素晴らしい演奏です。
それにしても、1989年のカラヤンの死に続いて、後を追うかのように翌1990年にバーンスタインが亡くなってしまったのは、大変残念なことです。クラシック音楽界にとっても大きな損失でした。
点数は9点です。このような軽い曲でも真摯に取り組んでいたバーンスタインは立派なものです。
- 2016-03-16:emanon
- 1950年代後半はバーンスタインの調子が良い時期だったのでしょうか。この「パリのアメリカ人」もノリのいい演奏で、思わず引き込まれてしまいます。
それにしても、短命に終わったガーシュインの管弦楽作品の中では、この曲が最高傑作だと思います。オーケストレーションも見事で、各場面の情景が目に浮かぶかのようです。
点数は9点です。バーンスタインの傑作の一つだと思います。
- 2016-03-16:emanon
- 私が中学時代、初めてこの曲に出会った演奏です。バーンスタインの情熱的な演奏のおかげでこの曲がいっぺんに好きになってしまいました。
その後、ムラヴィンスキー、モントゥー、セル等々いろいろな演奏を聴いて、この曲を楽しんできました。しかし、クラシック音楽というのは、最初に誰の演奏を聴いたかということが重要に思います。つまり、その演奏が「刷り込み」されてしまうように感じるのです(今はモントゥーのエレガントな演奏が一番好きですが)。
点数は9点です。久しぶりに懐かしの名演奏に出会えて大変嬉しいです。
- 2016-03-16:emanon
- マーラーの交響曲第4番に初めて接したのもバーンスタインの演奏でした。なんと雄弁な演奏でしょう。とりわけ色彩豊かな第1楽章と、グリストのソロが魅力的な第4楽章が素晴らしい演奏です。
それにしても、チャイコフスキーの「第5番」でもそうでしたが、1960年ごろのバーンスタインの演奏はとても良いものが多いですね。
点数は9点です。正直に自分の持てる力を発揮しているという印象を受けます。
- 2016-03-14:emanon
- NHK・Eテレの「クラシック音楽館」という番組で、昨年11月に行なわれたビエロフラーヴェク指揮のスメタナ「我が祖国」全曲演奏会が取り上げられていて、大変素晴らしい演奏でした。番組の残り時間でカレル・アンチェル指揮チェコ・フィルの1959年秋の初来日の模様が紹介されていました。具体的には、スメタナ「売られた花嫁」序曲とドヴォルザーク「新世界より」第1楽章でした。アンチェルの指揮姿を見るのはこれが初めてでしたが、とてもきびきびとして、無駄のないものでした。チェコ・フィルの演奏もとても良くまとまって見事なものでした。
前振りが大変長くなってしまいました。アンチェル指揮チェコ・フィルによる「我が祖国」は1963年録音にしてはあまり音が良くないのが残念ですが、ボヘミア魂の詰まったこの作品を的確に表現しており、とても良いと思います。この演奏は、全曲通して聴いてその真価がわかると思います。
点数は9点です。
- 2016-03-14:emanon
- アンチェルは薄幸な指揮者でした。戦時中に家族を襲った悲劇はさることながら、チェコ・フィルの常任指揮者時代の1968年、アメリカへの演奏旅行の最中に、いわゆる「チェコ事件」が起こり、彼はカナダに亡命を余儀なくされました。その後は一度も祖国の土を踏むことなく、1973年にカナダで客死しました。
そんなことを考えながらこの演奏を聴いていると、端正なたたずまいの中に何とも言えない哀しみが漂っているのを感じるのです。チェコ・フィルの演奏も見事なもので、録音も「我が祖国」より古いのに関わらず良好です。
点数は9点です。
- 2016-03-13:原 響平
- この曲の決定盤。アンチェルの指揮はセルに似ていて常に完璧をオーケストラに求める。この演奏を聴くと当時のチェコフィルの技術力は世界でもトップクラスであった事が判る。抑制をきかせながら、それを持続させ最後にはそれを爆発させる技は、巨匠の域にアンチェルが達していた証。目を瞑るとボヘミヤの景色が浮かび上がってくる。ターリッヒ・ノイマン・クーベリック等の名盤もあるが、この演奏の前には影が薄い。この演奏を聴くとアンチェルのライブ演奏、廃盤になっている録音・音源を聴きたい欲望が渦巻く。セル・カラヤンと同時代に活躍していた指揮者なのに、残されている音源があまりにも少なすぎる。これは、アンチェルの活躍していた当時のチェコが社会主義国家だったことに由来する。資本主義社会では録音を商品として販売し利潤を得ているが、当時の社会主義ではその姿勢は非常に少ない。さて、それが原因かどうか判らないが、この音源の弱点は録音が悪い事。
- 2016-03-12:emanon
- この「第九」はカラヤンの一連のベートーヴェンの交響曲録音の中では最も優れた演奏だと思います。スムーズな音楽の進行を見せながら、力強さも十分にあります。
しかも、第4楽章の声楽陣が優れているのも強みです。全体として、とてもバランスが取れた聴き映えのするものになっています。
余談ですが、カラヤンは1970年代の前半、A面に当時のヨーロッパ西側諸国の国歌を、B面に本録音の第4楽章のみを収録したアルバムを発表しています。それで全然違和感を感じないのが「第九」という曲の持つ不思議さだと思います。
点数は9点です。数あるカラヤンの「第九」の中では代表盤といえるでしょう。
- 2016-03-12:emanon
- カラヤンは、この曲のリズム的要素を前面に押し出しており、ある種の生理的快感をもたらす演奏です。とりわけ第4楽章はベルリン・フィルの威力を大いに生かして、物凄いテンポでばく進していきます。いわゆる精神主義をベートーヴェンの音楽に求める人達からはひんしゅくを買う演奏なのかもしれませんが、ここでの音楽の奔流には抗い難い魅力があるのも事実です。
点数は7点です。これはカラヤンにしか出来ない一流のパフォーマンスです。
- 2016-03-12:emanon
- テレマンという作曲家はバッハとほぼ同時代を生きた人ですが、世俗的人気はバッハをはるかに上回っていたそうです。この演奏ではのフルートのランパル、オーボエのピエルロの美音を中心に音の饗宴を繰り広げており。心からの悦楽を味わえます。かつてのモダン楽器を使った演奏スタイルとしてはトップクラスではないでしょうか。
点数は9点です。時代のよる演奏様式の変遷を知る上で、貴重な記録だと思います。
- 2016-03-12:emanon
- モーツァルトのヴァイオリン協奏曲は、比較的若い時期に5曲まとめて書かれています。ピアノ協奏曲の方は、モーツァルトの人生の中でまんべんなく作曲されていることを考えると、何か不思議な感じがします。
ここでのフェラスは華美に流れずにしっとりと音楽を歌わせて、いい味を出しています。しかし時代は容赦なく彼を追い越してしまいます。70年代以降、フェラスの名前はほとんど聞かれなくなりました。そして悲劇的な結末を迎えることになります。何ともやりきれない話です。
点数は8点です。思えば、フェラスには厳しいクラシック音楽界を生き抜くには「したたかさ」が足りなかったのかもしれません。とても残念なことです。
- 2016-03-12:
- 私はベートーヴェンのピアノ協奏曲では、この第4番が一番好きです。そのように思えるのも、このバックハウスの演奏のおかげかもしれません。まったく私情をまじえずに、さりげなくこの音楽が持っている本質を掴み出しており、そこにウィーン・フィルの雅な音が絡んで、絶妙な味わいを醸し出しています。
余談ですが、第3楽章のカデンツァはバックハウスのオリジナルだそうです。
点数は9点です。録音がやや平板に聴こえるのが残念です。でも名盤であることに変わりはありません。
- 2016-03-12:emanon
- フォーレの音楽って本当にいいですね。清純な叙情が心に染み渡ってきます。
フェラスの2度目の録音なのですね。旧盤に比べると、大船に乗ったような安定感が前面に出ています。その代わり、旧盤にあったある種の緊迫感のようなものは少し後退したような感じがします。録音は断然こちらの方がよいので、お互いに一長一短といったところでしょうか。
点数は8点です。旧盤と同じ点数にしてみました。
- 2016-03-12:emanon
- ハイフェッツのヴァイオリンには透徹した美しさがあります。それがこの曲の持っている叙情性とうまくマッチしています。フェラスも良かったですが、ハイフェッツは役者が一枚も二枚も上だと思います。録音も1955年とは思えない良好なものです。
点数は9点です。素晴らしい演奏です。
- 2016-03-12:emanon
- クラシック音楽に50年近く慣れ親しんできた自分が、意外なことに、この曲を一度も聴いたことがなかったのです!しかし、初めて聴いてみると、さすがはモーツァルト、魅力満載です。しかし、そう感じるということは、演奏の素晴らしさによるところが大きいのではないでしょうか。
残念ながら他の演奏を聴いたことがないので、評価の物差しを持ち合わせておりません。しかし素直にいい演奏だと感じたので、点数は8点としたいと思います。
- 2016-03-09:emanon
- ジョージ・セルがベルリン・フィルを指揮したレコーディングは珍しいですが、セルはしばしばベルリン・フィルに客演していたようです。聞くところによると、カラヤンはセルに全く頭が上がらなかったそうです。1970年の万博の時、セルとクリーヴランド管弦楽団、カラヤンとベルリン・フィルがほぼ同時期に来日していたのですが、セルはカラヤンのリハーサル会場に無断で入り込み、カラヤンに向かって、「ヤー、ヘルベルト!」と呼びかけたそうです。当時、帝王カラヤンをファーストネームで呼べたのは、世界広しといえどもセルぐらいだったでしょう。
話が本題からそれてしまいました。この演奏は、高校時代に廉価盤で購入してよく聴いたものです。セルとフルニエが一体になって、大変美しい演奏を繰り広げています。指揮者とソリストが火花を散らしあうような演奏もいいですが、この演奏は、協奏曲の一つの理想形を示していると思います。
点数は9点です。いつまでも聴き飽きることのない名演奏です。
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[2026-01-07]

ハイドン:弦楽四重奏曲第57番 ハ長調, Op.54, No.2, Hob.3:57(Haydn:String Quartet No.57 in C major, Op.54, No.2, Hob.3:57)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1932年12月6日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 6, 1932)
[2026-01-05]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第24番「テレーゼ」 嬰ヘ長調 Op.78(Beethoven:Piano Sonata No.24 in F-sharp major, Op.78 "A Therese")
(P)ハンス・リヒター=ハーザー 1958年5月録音(Hans Richter-Haaser:Recorded on May, 1958)
[2026-01-03]

フォーレ:夜想曲第10番 ホ短調 作品99(Faure:Nocturne No.10 in E minor, Op.99)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2025-12-31]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第14番嬰ハ短調, Op.131(Beethoven:String Quartet No.14 in C Sharp minor Op.131)
ハリウッド弦楽四重奏団1957年6月15日,22日&29日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on June 15, 22 & 29, 1957)
[2025-12-29]

ドビュッシー:ピアノのために(Debussy:Pour le Piano)
(P)ジーナ・バッカウアー:1964年6月録音(Gina Bachauer:Recorded on June, 1964)
[2025-12-26]

ハイドン:弦楽四重奏曲第58番 ト長調, Op.54, No.1, Hob.3:58(Haydn:String Quartet No.58 in G major, Op.54, No.1, Hob.3:58)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1932年12月6日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 6, 1932)
[2025-12-24]

フォーレ:夜想曲第8番 変ニ長調 作品84-8(Faure:Nocturne No.8 in D-flat major, Op.84 No.8)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2025-12-24]

フォーレ:夜想曲第9番 ロ短調 作品97(Faure:Nocturne No.9 in B minor, Op.97)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2025-12-21]

ベルリオーズ:幻想交響曲 作品14(Berlioz:Symphonie fantastique in C minor, Op.14)
コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 パリ音楽院管弦楽団 1961年2月6日~8日&11日録音(Constantin Silvestri:Orchestre De La Societe Des Concerts Du Conservatoire Recorded on June 6-8&11, 1961)
[2025-12-18]

J.S.バッハ:トッカータとフーガ ニ短調「ドリア調」 BWV.538(J.S.Bach:Toccata and Fugue in D minor, BWV 538)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 5-8, 1961)