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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- 古さを感じる一方、ほのぼのとした暖かさが感じられて結構好きです。
- 2019-05-02:望月 岳志
- 1930年とは信じられないほど聴きやすい録音ですね。
注文主でもあるクーセヴィツキーが1922年に完成したラヴェル編曲版の演奏権を長期間独占していたそうですが、そのせいか、演奏レベルも非常に高い。初録音ということですが、それこそ満を持してのものだったのでしょう。
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なお、1943年の同コンビの録音のCDを所有していますが、データは以下の通りです。
プロムナードを1曲と数えると、ラヴェル編曲版では、全部で14曲となりますが、内
3. Promenade 2
4. The old castle
7. Bydlo
8. Promenade 4
が省略されています。
Live broadcast from Symphony Hall, Boston on 9th October, 1943
1. Promenade 1
2. The Gnome
3. 省略
4. 省略
5. Promenade 3
6. Tuileries
7. 省略
8. 省略
9. Ballet Of The Chicks In Their Shells
10. Samuel Goldenberg & Schmuyle
11. The Marketplace At Limoges
12. The Catacombs - Cum Mortuis In Lingua Mortua
13. Baba Yaga The Hut On Fowls' Legs
14. The Great Gate Of Kiev
音の鮮度(高域)は1930年録音より少し上ですが、歪みや混濁の点では1930年の方が聴きやすいかも知れません。演奏はライヴとは思えないほどの完成度でありながら、1930年録音の丁寧な仕上がりに比べてダイナミックな即興性と迫力もあるものです。
- 2019-05-01:原 響平
- この演奏は熱血漢ミュンシュの異名を与える程の名演。とにかく明るいオーケストラの音色と、どことなく粘り気の有るお色気満点の弦の響き。アダージョ楽章では人生の悲哀を感じさせながらも最終楽章に向かって力強くリズムを刻んでゆく。この情感溢れる表現はミュンシュならではのもの。さて、当時のボストン響との蜜月の関係を示す演奏は他にも沢山有る。ベートーベンの合唱やシューベルトのザ・グレイトそして、ベルリオーズの幻想、更にはサンサーンスのオルガン。1950年代後半のRCA録音ディレクターの造り出す独特な音色と相まって、どれも本当に素晴らしい。
- 2019-04-29:joshua
- opus~というレーベルの板起しらしき同演奏を聴いて、
なんて音が悪いのか、と驚きました。
故U氏が特殊装置で聴いているのか、おそらく、CDといってもmp3に落としたり、Bluetoothで聴いたりしても真価はわからないんでしょうか?
こんなことでは多くの人が絶賛するこの演奏の良さが分からずじまいだと、そこで思い出したのが、このページ。
この音なら納得。良いスピーカーにつないで2度納得。
- 2019-04-27:baroquemusicfan
- アップありがとうございます。アンチェルによるドヴォジャークの序曲は、謝肉祭ほかの『三部作』と『わが故郷』とが組み合わされたレコードで聴いていましたが、『フス教徒』だけは未聴でした。感謝です。
ジャケットのデザインについてですが、これはカップリングされている交響詩『水の悪魔』からのデザインではないでしょうか?
- 2019-04-25:白玉斎老人
- ドイツの音楽評論家、ヨアヒム・カイザーが次の趣旨の文章を書いていました。
「バイロイトの第9」のリハーサル中、フルトベングラーの意図の通りに弾けないビオラ奏者がいた。巨匠が「そうではない」とたしなめると、奏者はこの上なく恐懼してしまい、「このままでは実演はどうなることか」と危ぶまずにはいられなかった。ところが、いざ本番になると、この奏者が誰よりも自信に満ち、生き生きと音を奏でていた。「フルトベングラーの影響力はこれほどまでに絶大なのか」と舌を巻いた――。
指揮者も、独唱者も、コーラスも、そしてオーケストラも、かかわった全員が持てる力をすべて出し尽くした、稀有の演奏というほかありません。
憎悪に駆り立てられた人たちにより、最も安堵して過ごせるはずの場所で数百人が殺害される出来事が起きたばかり。「すべての人々が兄弟姉妹になる」という第四楽章のテーマが人類史においてかなえられることは極めて難しいでしょうが、それだからこそ掲げ続けなければならない思想なのだと、この曲を聴くと考えさせられます。
- 2019-04-24:joshua
- サヴァリッシュで瑞々しい演奏というと、フィラデルフィアで振っていたドヴォルザーク、特に8番、イギリス、が好きでした
60年代以前には、振ってなかったんでしょうか?
ドヴォルザーク、スウィトナーもドヴォルザーク良かったですよ
- 2019-04-23:白玉斎老人
- 「クラシック音楽は、カラヤンの死去で歌舞伎の世界から能の世界に戻ってしまった」とは卓見!! 歌舞伎座に行ったことがない人でも、吉右衛門、海老蔵、七之助と役者の名前がポンポンと言えるけれど、能役者を挙げられる人は極めてレアですものね。
新聞離れが進んでいる昨今ですが、日本の各紙はカラヤンの死去を一面で伝えていました。カリスマ的な人気を誇ったクライバーでさえ、社会面での扱いでした。
日本人ではなく外国人のクラシック音楽関係者の訃報が今後伝えられるとき、一面で伝えられる人物は思いつきません(日本人では、数分指揮しただけでニュースとして報じられている方に不例があれば、文句なしの一面です)。
演奏はムターと入れた新盤に比べ、音が重苦しくなく、好感を抱きました。
- 2019-04-22:K
- 原典を過度に神格化する現在の音楽界とは全くの無縁の演奏といえる。のだめカンタービレでのだめの演奏が一部酷評を受けたのを思い出してしまった。
エルマンは確かに過度のポルタメント、引き崩しを諸悪の根源みたいに言われる演奏家の筆頭であるが、譜面のままに弾いて何の感動も得られない演奏よりは格段に優れていると思う。曲のイメージと演奏家のスタイルがみごとに同化している稀有な例ではないか?
一時代前の演奏家は程度の差こそあれすべてこの方法によっていると思う。この曲はこのように弾かなければならないという命題自体がそもそもまやかしである。エルマンは確かに個性が強すぎて万人受けする演奏家ではないかもしれないが、譜面どおりにしか弾けない演奏家が絶対に到達できない独特の節回しをもっており、曲を熟知した聞き手にはそこまでやるか?とうなずかせる力量をもっている。再評価すべきと考える。
この盤では、若き日のショルテイの非凡なサポートが聴ける。素晴らしい
- 2019-04-18:白玉斎老人
- 咲き誇る大輪の薔薇のように豪華絢爛な音響に引かれ、長く愛聴してきました。巨匠が最晩年においてさえ、みずみずしい世界を提示していることに驚異を覚えます。フルトベングラーによる「運命」は、1947年5月27日の録音にとどめをさすと思います。もしそのレコードが残されていなかったら、これをもって彼の五番の最良の演奏と推すことに何のためらいも感じません。
- 2019-04-18:yk
- アニー・フィッシャー・・・名前だけは昔から聞き知っていましたが、演奏の実際はほとんど知りませんでした。録音(評論)によって演奏家を”知る”ことの多いことの欠点ですね。しかし、このモーツアルトは(実演ではない録音にもかかわらず)すばらしいですね。ペダルを抑制した明快である種素朴な外連のないピアノの音で、即物主義に個性を付与している。これでハスキルなどへの私の忠誠心が揺らぐ・・・と言うことはありませんが、また異なるモーツアルトの世界を教えてもらいました。フィッシャーを紹介されたyungさんにも感謝・・・・
反射的にEMI録音集を購入してしまった^_^
- 2019-04-14:joshua
- 若い頃のマゼール、ワクワクさせてくれます
ヴァイオリンも超一流でしたピッツバーグ以降は、普通に立派ご本人も、やることは早めに終えて早めの余生を楽しんでいたのかも
自伝でも書いて欲しかったですね
- 2019-04-14:ヴィターリ・DE・グッターリ
- そんなことなかったと思いドボルザークの交響曲を見直してみればケルテス指揮ロンドン交響楽団は全集欄から抜けていましたが全曲アップしてくださっていました。大好きなアーティストです。本当にいつもありがとうございます。ドボルザークの交響詩も機会があればまた取り上げていただければ嬉しいです。
- 2019-04-13:チョコ
- 1950年代にウェストミンスターから発売された多くの室内楽LPは、それまで管弦楽鑑賞曲にのめりこんでいた私のレパートリーを大きく広げました。これらヴィーン・フィルのメンバーと若手ピアニストたちは、ハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、シューマン、そしてブラームスの室内楽作品の魅力を紹介してくれました。
1959年、彼らが訪日したとき、その常連メンバーから二人、バリリとウラッハが抜けていました。バリリは腕の故障、しかしウラッハは亡くなってしまいました。彼の録音は当初ウェストミンスターの統一赤ジャケットで随分集めましたが、CDでは3枚しか手が出ず、淋しい思いをしていたのが、先日、11枚組のセットを入手してようやくホッとしました(^^;)。現在に連なるヴィーン・フィルのクラリネット奏者のルーツだと言っていいでしょうね。ユング様、素敵なジャケットのアップロード、有難うございました。
- 2019-04-10:Sammy
- この曲はどこに向かっているのか、方向感覚がつかめないまま漂うような、しかし決して達観しているわけでも脱力しているわけでもなく、あれこれと屈折しつつ、どこか堂々と進んでいく不思議な作品だと思います。私の場合、最初はそれがつかみどころがなく感じられたのですが、繰り返し聞くうちに、まさにそれこそこの音楽の個性であると感じるに至りました。和声的リズム的に特に新しいというわけではないのに、謎めいた奥行きを感じさせ、そこにどこか現代的なものを感じさせます。
「主題を探す変奏曲」と言いながら主題はどう考えてもはっきりしている8番と対照的に、第1主題と第2主題の動機が似ているために展開が見えにくいまま沈んだ雰囲気で終わってしまう第1楽章。第2楽章は、けだるい音楽の向こうから鄙びた、聞きようによっては日本のお祭りのようにも聞こえる音楽がやってきて、そのかみ合わなさが何かまどろみの中で変な夢を見てしまったような不思議な気分を醸し出す。第3楽章の少々不気味でラプソディックなスケルツォも、6番や7番などを思わせる生き生きした音楽でありつつ、8番のようにどこか飄々と力が抜けた感じもあり、ぷつっと切れたように終わる。最終楽章はほの明るくほの暗くと茫漠としたまま淡々と進んでいくうちに気づけばふと光が見え、さっと高揚してあれよという間に終わる。
でも、長く生きた作曲者にとって、きっと生きる、というのはこういうような感じだったのかもしれない、というどこかしみじみした感慨が残る。そういう印象を持って聞いてきた私からすると、さすがにヴォーン・ウィリアムズの交響曲の演奏を積み重ねてきたボールトにとっても、この曲はきっと一見とても謎めいていたのではないか、と思わずにはいられません。
そして全く初めての音楽に対し、これほどよどみない演奏を成し遂げてしまったということに、感嘆するものです。特に最終楽章の丁寧で繊細な美しさは本当に素晴らしいと思いました。やはりヴォーン・ウィリアムズにとって、この素晴らしい解釈者に恵まれたことはとても幸いなことだったのだろうと、改めて思います。この「旧全集」の中では唯一のステレオで、とても聞きやすい音なのもうれしいところです。
- 2019-04-04:joshua
- これはいいですね、
豪快にして繊細。なぜ、カサドのような演奏が、「推薦盤」にならないのか不思議です。
やはり、自分の耳で聞き漁るのが一番。その機会を与えてくれるこのサイトを聞き続けよう
- 2019-04-03:bonchichi
- ユングさんの説に同意します。
この曲のこの演奏を超える演奏はありません。
”誰だったでしょうか、この曲を聞くと、匂い立つような貴婦人が風に吹かれて浜辺に立っている姿がイメージされると言った人がいました。”
これは五味康祐さんですね。
- 2019-03-31:望月 岳志
- ソリスト情報です。
Rudolf Serkin, piano
Alexander Schneider, violin
Ornulf Gulbransen, flute
Marlboro Festival Orchestra
Pau Casals, conductor
- 2019-03-31:望月 岳志
- 演奏者情報です。
リン・ハレルがヴィオラ・ダ・ガンバで参加しています。
Myra Kestenbaum, Donald Wright, Wayne Crouse, Leslie Parnas, Karen Tuttle, Jules Eskin, Endel Kalam, Karen Phillips, Irene Serkin, Zvi Zeitlin, Raymond Montoni, Caroline Levine, Alexander Schneider, Violas
Bonnie Hampton, David Soyer, Cello
Robert Sylvester, Lynn Harrell, Viola da Gamba
Peter Serkin, Harpsichord continuo
Pau Casals, conductor
Bach Cantata Websiteの情報を編集。
- 2019-03-31:白玉斎老人
- 「何もしていないように見える演奏」との評価に賛成です。本当のコメディアン・コメディエンヌは、無駄に動かず、さもつまらなさそうに、淡々と語って、聴衆に爆笑を起こしますものね。引っ込み思案でひきこもりがちだけれど、人への懐かしさを捨てきれないブラームスの世界が目の前に現れていて、グッときました。
- 2019-03-28:望月 岳志
- ソリスト情報です。
ルドルフ・ゼルキンがピアノで参加しています。ただし、チェンバロほどは目立っていません。
Alexander Schneider, violin
Ornulf Gulbransen, Nancy Dalley, flutes
Rudolf Serkin, piano
Marlboro Festival Orchestra
Pau Casals, conductor
- 2019-03-27:望月 岳志
- 演奏者情報です。
Peter Serkin, harpsichord continuo
Marlboro Festival Orchestra
Pau Casals, conductor
Foundation Pau Casalsサイトより
- 2019-03-27:gkrsnama
- ここでシゲティはバイオリンを弦楽器というより打楽器として扱っていて、それでこそそれぞれの音の運動性や機能がくっきり聞き取れる。ここでの演奏はリズムのエッジが立っていて、バッハの場合はそれが何より大切なのである。それでこそ、各パートの音が応答しあうことの意味がくっきりと示されるのである。
磨かれた柔らかい美音はバッハにふさわしくない
- 2019-03-24:望月 岳志
- ソリスト情報です。
ピーター・ゼルキンが通奏低音ハープシコードで参加しています。
Robert Nagel, trumpet
Ornulf Gurbransen,flute
John Mack, oboe
Alexander Schneider, violin
Leslie Parnas, cello continuo
Peter Serkin, harpsichord continuo
Marlboro Festival Orchestra
Pau Casals, conductor
Bach Cantata Websiteの情報を編集。
Foundation Pau Casalsサイトでは、なぜか第2番の録音情報だけが未登録でした。
- 2019-03-23:望月 岳志
- ソリスト情報です。ホルンには、マイロン・ブルームも。
Alexander Schneider, violin
John Mack, Ronald Richards, Peter Christ, oboes
Myron Bloom, Robert Johnson, French horns
Donald MacCourt, bassoon
Rudolf Serkin, piano
Marlboro Festival Orchestra
Pau Casals, conductor
Fundaci$(D+Q Pau Casalsサイトより
- 2019-03-21:白玉斎老人
- 1991年夏、初めて買ったフルベングラーのCDがこの演奏でした。
最初から最後まで驚嘆しどおし。「自分が探していた音楽がここにあった」と思ったものです。響きが雄大なのにすこしも重苦しくなく、一つひとつの音符が意味を伴い、全力で生み出されていることが伝わってきました。
その後数年にわたり、フルトベングラーの演奏を巡礼するきっかけともなりました。彼の遺した「英雄」(1952年)、「運命」(1947年5月27日のものと、1954年のもの)、シューベルトの「ザ・グレイト」(1951年)など、飽かずに聴いたもの。一にフルトベングラー、二と三がなくて四がカラヤン、五がカルロス・クライバーという、私の中での指揮者ランキングは、フィックスしたままです。今はことベートーベンについては、交響曲より弦楽四重奏をよくききますが、ベートーベンの神髄を示してくれたフルトベングラーへの敬意は消えません。
今回公開された演奏は、私が持つCDと比べ、音色が鮮明になったと言えるでしょう。1950年代半ばの録音といっても通るかもしれません。一方で、力強さが減った感もあります。エンジニアによって、あるいは時代の好みによって、同じ原盤から起こされたものであっても変化が生じるからなのではと推測しています。
- 2019-03-10:Britchov
- いつも素敵な音楽を提供いただきましてありがとうございます。
デュオ・カサドの録音ですが、1962年に日本コロムビアの手による国内録音が残されており、CD化もされています。
(レコード会社の公式サイト)
https://columbia.jp/artist-info/chieko/discography/COCO-80744.html
これはステレオ録音だそうで入手可能なはずです。
今後とも楽しい音源の公開をよろしくお願いします。
- 2019-03-09:ジェネシス
- 「鋼鉄のタッチ」とやらはタイムテーブル的には何時頃から使われ出したんでしょうね。いや、そもそも欧米の音楽シーンでそう呼ばれていたのか、リヒテルとの差別化のために日本のレコード会社や音楽ジャーナリズムが捻り出した造語なのでは?。
当時、初来日を果たしたイスラエル.フィルのキャッチコピーが「絹ごしの音」でした。こんなの100人からなる楽員たちで理解した人は皆無だったでしょう。
「思わず身震い、恐ろしい幻想だ」これはショルティ盤にキングレコードが付けたキャッチコピー、だれが聴くか?買うか?。
ただ、このB級グルメ的なセンスが高尚、高邁なクラシック音楽の取っ付き悪さを取り除いたのかなとも思います。
- 2019-03-02:ジャンボ
- この録音年について調べたことは無いのですが、1950年録音の根拠としてバルヒェットが別団体にいたからとするのは弱いと思います。
クルト・レーデルがバルヒェットをソリストに迎えてエラートで行った同曲2回の全曲録音は1955年と1962年です。
ちなみにレーデルの初回録音はCD化されていないようです。かつてエラートの廉価盤LPで出ていて愛聴していました。唯一マニア向けフランスのレーベルの「forgotten record」で板起こししたのが出ているようです。もし他にあるのをご存知で所有されていましたらぜひアップしていただきたいです。
- 2019-03-01:山奥
- ほかの方にも紹介しようと思いまして調べてみたところ、原曲はリコーダーのための協奏曲ではなく、これも合奏協奏曲であることを知りました。器楽曲ならともかく、合奏協奏曲第1~6番がそれぞれ二つ存在するというのは紛らわしいものですね。
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[2025-04-02]

モーツァルト:セレナーデ第13番ト長調, K.575 「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(Mozart:Serenade in G Major, K.525 "Eine kleine Nachtmusik")
ヨーゼフ・カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1959年録音(Joseph Keilberth:Bamberg Symphony Recorded on 1959)
[2025-03-28]

ラヴェル:スペイン狂詩曲(Ravel:Rhapsodie espagnole)
シャルル・ミュンシュ指揮:ボストン交響楽団 1950年12月26日録音(Charles Munch:The Boston Symphony Orchestra Recorded on December 26, 1950)
[2025-03-24]

モーツァルト:セレナード第6番 ニ長調, K.239「セレナータ・ノットゥルナ」(Mozart:Serenade in D major, K.239)
ヨーゼフ・カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1959年録音(Joseph Keilberth:Bamberg Symphony Recorded on 1959)
[2025-03-21]

シューベルト:交響曲第2番 変ロ長調 D.125(Schubert:Symphony No.2 in B-flat major, D.125)
シャルル・ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1949年12月20日録音(Charles Munch:The Boston Symphony Orchestra Recorded on December 20, 1949)
[2025-03-17]

リムスキー=コルサコフ:スペイン奇想曲, Op.34(Rimsky-Korsakov:Capriccio Espagnol, Op.34)
ジャン・マルティノン指揮 ロンドン交響楽団 1958年3月録音(Jean Martinon:London Symphony Orchestra Recorded on March, 1958)
[2025-03-15]

リヒャルト・シュトラウス:ヴァイオリンソナタ 変ホ長調 ,Op.18(Richard Strauss:Violin Sonata in E flat major, Op.18)
(Vn)ジネット・ヌヴー (P)グスタフ・ベッカー 1939年録音(Ginette Neveu:(P)Gustav Becker Recorded on 1939)
[2025-03-12]

モーツァルト:弦楽四重奏曲第22番 変ロ長調 K.589(プロシャ王第2番)(Mozart:String Quartet No.22 in B-flat major, K.589 "Prussian No.2")
パスカル弦楽四重奏団:1952年録音(Pascal String Quartet:Recorded on 1952)
[2025-03-09]

ショパン:ノクターン Op.27&Op.37(Chopin:Nocturnes for piano, Op.27&Op.32)
(P)ギオマール・ノヴァエス:1956年発行(Guiomar Novaes:Published in 1956)
[2025-03-07]

モーツァルト:交響曲第36番 ハ長調「リンツ」 K.425(Mozart:Symphony No.36 in C major, K.425)
ヨーゼフ・カイルベルト指揮 バンベルク交響楽団 1960年録音(Joseph Keilberth:Bamberg Symphony Recorded on 1960)
[2025-03-03]

ブラームス:交響曲 第1番 ハ短調, Op.68(Brahms:Symphony No.1 in C Minor, Op.68)
アルトゥール・ロジンスキ指揮:ニューヨーク・フィルハーモニック 1945年1月8日録音(Artur Rodzinski:New York Philharmonic Recorded on January 8, 1945)