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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- 歌詞の由来を想うと彼女のオペラ的な歌唱はしっくりくるものがあります。現代ではほとんど聴かれないような表情ゆたかな歌手であり、彼女のシューマンなどは絶品と思います。
- 2011-11-09:eguchi shigekatsu
- バックハウス ゼルキン ギレリス甲乙付けがたいが、ゼルキンは善良に真摯に楽譜に忠実よりベートーベンに忠実もっと評価されるべき演奏家。
- 2011-11-09:ヨシ様
- 確かにその通りですね。
バーンスタインのブルックナーはあることはあるのですがあまり聴きたいとは思いません。
それは他のマーラー指揮者もそうです。
ショルティ、クーベリック、バルビローリ・・・。
マーラーの「巨人」はワルターのステレオ録音が基本だと思っています。
- 2011-11-03:ジェネシス
- EMI盤って、これのフィナーレを少?しユッタリ気味やってるかな?ってトコでしょうか。
でもって大先生方は円熟と連呼されます。
しかし「ザ.グレート」にしてもギレリスとのコンチェルトにしてもEMIの録音が最悪と感じているのは私だけかな。
57,58年あたりの締まったエピックサウンドを聴いてきたセルリスナーとしては、あのシリーズの音採りは受け入れ難いんですよ。
- 2011-10-31:ヨシ様
- オーマンディは通俗名曲と伴奏指揮者に思われ勝ちですがこのシベリウス。とてもいいと思います。
オーマンディは何故か日本では不当に評価されておりますね。
フィラデルフィア管の常任当時のオケの精度は素晴らしいものがあります。
レパートリーの広さはカラヤンに匹敵しますね。
但しオペラの指揮をしなかったことが唯一の欠点かも知れません。
- 2011-10-27:ろば
- 立派な演奏だとは思います。
ただ、何故か自分には響かない。
理由をつらつら考えてみましたが、自分にはこの演奏からは「よろこび」のようなものが感じられません。
ひたすらムチでビシバシしごかれているような、兵隊の行進のように聴こえました。
- 2011-10-26:たつほこ
- 私もベーム・ベルリンドイツオペラを聴いて育ちました。クライバー盤は評判は高かったし、
カルロスのお父さんだしで、買いたかったけど、ずーっとレギュラー盤で高価で買えません
でした。(検索すると、FLACでDLできるサイトもあり、それで聴いております)
序曲では驚きませんでしたが(ベーム盤を聴き慣れている者として全編違和感はありません)、
幕があいて、スザンナの声が聴こえてからは惹きこまれました。
スザンナは大好きなのですが、とくにこのスザンナ、いいですね。
録音が1955年とは思えないほど良く、モーツァルトのオペラらしく、比較的小さな小屋で
聴いている感じが出ています。そのためオールスターの歌手の歌声も、オーケストラの軽快な
伴奏も楽しめます。これだけの録音を残されては、カルロスも取り上げられなかったのだろうなぁ
と感じました。
フィナーレは、ベーム盤のフィッシャー=ディースカウとヤノビッツが千両役者のようですね。
音作りもベーム盤の方が「立派な」感じがしますね。
それにしても、大好きな曲で、どちらも、何度でも聴ける演奏で、うれしい限りです。
- 2011-10-25:新井 久雄
- 20世紀に録音された名盤。今はなきウエストミンスター・レーベルに感謝
- 2011-10-25:山田
- 当時歌劇場の練習用ピアニストだったショルティはエーリッヒ・クライバーの”第五番”の演奏を聴いて指揮者になろうと思ったんだよね。
- 2011-10-23:メフィスト
- この演奏もいいけど・・・
ブラ4は、やっぱりシューリヒト盤(コンサートホール)がいいなぁって僕は思います。
って、レイティングは9にしました。
シューリヒトがアップされたら11か12を着けたいものです。
- 2011-10-10:ヨシ様
- モーツァルトの40番と言えば、ワルターのステレオも定番でしたね。
今こうして改めて聴くと、本当に間の取り方が絶妙です。
余談ですがこれでワルターのステレオは殆ど全てパブリックドメインの仲間入りをしたと思います。
なのでニューヨーク・フィルとのシューベルト「未完成」マーラー「大地の歌」コロンビア響とのマーラー「巨人」も聴きたいです。
- 2011-10-10:Joshua
- 「とっても遅い第4楽章」
14歳でLPを聴いたときの感想です。
それもそのはず、超特急のライナーシカゴのJupiterを聴いてたからです。
ハードカバーの世界音楽全集には、こんな珍演も入ってたのです。
川崎静子のカルメン、山岡重信のト短調、若杉弘のくるみ割り人形なんて具合です。
感想は「第1楽章の第2主題の歌わせ方は他に例がない。 でも録音がよくて細かいところがよく分かる」と続きます。ユングさんの解説が当時あれば、この音にも納得がいったことでしょう。それにしても、当時CBSソニーが出していた、ロココ風絵画のLPジャケットが懐かしいです。
100年、1000年経って、ワルターはどう語られているんでしょうねエ?
- 2011-10-08:m
- ステレオ盤は、私には弦の響きがどうしても耳に心地よく無いので、CDケースからとりだすことが少ない録音でした。
ただいつもながらのユングさんの洞察に賛成します。 テンポ間合いというのでしょうかすばらしいです。 ワルターは1956年にNYPとジュピターを録音していますが、あれがステレオであればと悔やまれます。 ユングさんのHP(の
コメント)でワルターNYPを聞きなおして、58年のシューベルトの未完成の音の厚みの素晴らしさを、その録音を聞き始めて、40年たってはじめてわかったような気になっています
- 2011-10-08:are you ready?
- 弾いたことがありますが、音楽性に富んだ作品です。僕てきにはこっちのほうが有名かも・・・
- 2011-10-06:せいの
- flacでのアップありがとうございます。音の改善に驚きました。90年代にローマ三部作を聴いて、金切り声のような鋭い音に辟易としてトスカーニーニは避けていましたが、印象ががらりと変わりました。
早速、大好きな3,5,9番を聴かせていただきました。速めのテンポながら密度が濃くて、ぜんぜんスポーツ的にはなっていませんね。なにかギリシャの彫刻の裸像みたいな筋肉質の音楽が聞こえてきます。フルトヴェングラーのダイナミックにテンポを動かした表現とは全く違ったアプローチですが、同じ表現主義の高みに達していると思います。
以前の音では速いだけで深みがないなあ、という印象でしたので、リマスターでこうも印象が変わるものなのですね。まあ、わたしにそこまで聴くセンスがないとも言えるかもしれませんが・・・。
すばらしい演奏に出会えたことに感謝します。
- 2011-10-06:ベートーベン大好き
- 朝に聴いています。
澄んだ音色は心をクリアにしてくれますね?^O^
今日はゆっくり聴きながら1日過ごしたいです。
- 2011-10-05:ベートーベン大好き
- ケンプのベートーベン、最高です!!^^
特に気持ちがささくれ立っているときに聴くと、ささくれたひだに染み入るように気持ちが柔らかになり、やさしく変わって行くのがとても心地よく1日中聴いていたいと思ってしまいます。
- 2011-10-02:せいの
- これは驚きました。セル・クリーブランドのちょっとひんやりした響きが、39番の透明感とマッチしてすごい名演になっていると思います。
この39番とピアノ協奏曲27番はモーツアルトの中でかなり異質な音楽だと思います。あまり愉悦感や色彩感を出すと音楽が壊れてしまうのではないでしょうか。ワルター・コロンビアなど交響曲38番は素晴らしいですが、39番はちょっと甘さが強すぎるかなと感じていました。
この演奏はわたしが今まで聴いてきた中では白眉の演奏です。
アップロード、ありがとうございました。
こういう出会いがあるからクラシック音楽は楽しいです。
- 2011-10-01:小野 満
- この音楽を聴いていてオケに合わない、指揮者と合わないという評価にはいささか抵抗を感じます。指揮者が全てかというと疑問を感じます。演奏者とは如何に作曲者の楽曲を代弁して表現するかだと思います。その作曲者の思いを伝えるのが指揮者です。その点では十分に表現していると思います。
- 2011-09-28:radames
- 廉価版のレコードで何度も音盤の音に心打たれた演奏です。
私には未知であったブルックナーの一つの魅力を、マイナーな存在であった第6番も含めて、味わい認識できたのもカイルベルトのこの録音シリーズでした。
ハンブルグ・フィルは特異な音を持つオーケストラと言われておりヨッフム・シュタインとの来日でその音を確認した訳ですが、レコードプロジューサー・エンジニアがレコード制作に深く影響を与えていた時代のポリシーある音が有るからこそ、今私達が知ることが出来るのだと感じます。
それにしても、いわゆる「東側」のオーケストラの音がチェコも含め崩れ始めてしまった事はオーケストラ愛好家としては、残念なことです。
- 2011-09-25:Joshua
- これまた懐かしい演奏をありがとうございます。
タックウェルはこれが最初のモーツァルトだったと思います。
この後、マリナーと競演したのでは字のごとくこの演奏よりずっと伸び伸び吹いてます。もともとLSOは団員としていたオケですから、遠慮も少しあったのでは?
この頃、マークはプラハとクラコンを同じLSOで入れていたはずです。もしお持ちでしたらご紹介ください。
話をタックウェルに戻しますが、この人は、モーツァルトよりもRシュトラウスのようなバリバリ鳴らす曲に向いています。シヴィルがRシュトラウスに手を出さなかったのも、音色がよりモーツァルト向きだったからでしょう。
タックウェルのRシュトラウスは、父Fシュトラウスも含め3曲が、60年代はじめあのケルテスと共演しています。これも50年近く昔ですので、Public Domainも間近ですね。
後にアシュケナージと共演したものより遥かに輝かしいブリリアントな演奏です。
人の2倍くらいスタミナ・音域があるのでは、と思わせる楽しくなってくる演奏です。
- 2011-09-23:kyoutarou
- 久しぶりに音楽聞いてシビレました!瑞々しく若々しいフレッシュな感じ。モーツァルトも間違いなく喜ぶと思いました。
- 2011-09-19:nako
- きゃあ?!ついに、パパ・クライバーのフィガロですね!私にはこれがフィガロのデビュー盤兼ベスト盤です♪指揮もオケも歌も最高!特にギューデンのスザンナは、とってもかわいくて大好きです。どこを切り取っても、若々しくて勢いがあって颯爽としていて、音の一つ一つから星屑がキラキラ舞うような、そんな素敵な演奏に思えます。こんな録音を、200歳のプレゼントにされて、モーツァルト本人も、さぞかし喜んだのではないでしょうか?
- 2011-09-19:Joshua
- 55年前の演奏ですが、録音はとても自然で聴きやすいですね。
長らく定番とされた名演ですが、やっぱりいい。
MONOながらカラヤンのも楽しめましたが、ステレオ録音というので
これは意味があります。お待ちかね登場に感謝。
- 2011-09-19:笛吹き
- 演奏そのものの素晴らしさはもはや言うまでもなし。時代背景も相まって、涙を誘います。
それよりもなにが凄いって、これを指揮したのがフルトヴェングラーが亡くなるわずか3年前だということ。この時既に65歳。歳を取り、若き日の情熱も、技術も表現力も、見る影もなく衰えていく音楽家が少なくない中、自身最高の名演奏とも言えるこの第九が出来たという事、それが素晴らしい。
これは、私が一番敬愛するミュンシュ様のパリ管初披露コンサートでも同じことが言えます。
常に進化し、情熱を保ち続ける事の難しさ、そして素晴らしさ。やっぱり、天才。
- 2011-09-13:しゅわっち松田
- 今日9月13日はストコフスキー師匠の命日。
私にクラシック音楽の面白さを気がつかせてくれたのが、このストコフスキーの惑星。
中学生時代に、小遣い全額はたいて、セラフィムの\1300-緑ジャケットのLPを買ってはまったのが始まりです。
みなさんのコメントを読んでて思うのですが、「あっさり」って仰るのが意外です。私はこの火星の演奏で、出だしからうなるように響く低音に、なんとも言えぬ不気味さを感じたものです。他の指揮者の演奏からは、そんな響きは聞こえてきません。このうなるような低音は、「戦いの神」の不気味さを表現しようとした師匠の名アレンジと勝手に解釈しています。
他の人がどういおうと、私にとって、惑星のイチ押しの演奏はこのストコフスキーのものですし、師匠の命日ということで、ここに足跡を残させていただきたいと、書き込みさせていただいています。お邪魔いたしました。
- 2011-09-11:kita
- 71歳の男性です。
モーツアルトのピアノソナタは大好きで、何回も聞いています。
誰彼の演奏はどうのこうのという耳は持っていませんが、ギーゼキングの堂々たる演奏は好きです。
嫌いなのはリリー・クラウス、何か妙にこね回しているようで好きではありません。
色々な演奏家の提供深く感謝します。
- 2011-09-10:原 響平
- ライナー演奏でウインナワルツを評価する場合は、この1957年の録音ではなく、1960年に録音された演奏を評価したい。ライナーの凄いところは、メロディーラインのヴァイオリンに若干の細工を施し、この世の音色とは思えない程美しい演奏をします。この演奏に、シュワルツコップも高い評価を下したのもうなずけます。特に、芸術家の生涯、ウイーン気質、南国のバラの3曲は現存するウインナワルツ録音のなかで、もっとも素晴らしい。玄人好みの演奏。
- 2011-09-10:ほんの
- 最高に好きな曲。むかし輸入版で全集を買って何度も聞きました。この緊迫感、ある種の重苦しさとそれを超えた安らぎは、やはり同時代人のものなのでしょうか。そういう雰囲気はほかの演奏にはなくなったようです。
- 2011-09-10:mentlmenthol
- 私も管理者さんと同様、この演奏に惚れ込んでいます。ヴァイオリン音楽に興味をもってまだ日が浅く「評価」など恐れ多いのですが10点です。1950年にカリフォルニア、クレアモント、リトル・ブリッジ・ホールで録音されたハイフェッツのこの演奏で是非知りたいことがあります。
当時ハイフェッツはグァルネリ・デル・ジェスとストラディヴァリウスの両方を使用していたと存じていますが、この演奏はどちらによるものでしょうか?管理者さん、またはこのブログをご覧になっている方でご存知の方、是非ご教示下さい。まだまだ聴く耳の未熟な私には音色だけでは判断できません。
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[2026-08-08]

チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調, Op.74「悲愴」(Tchaikovsky:Symphony No.6 in B minor, Op.74 "Pathetique")
エーリヒ・クライバー指揮 パリ音楽院管弦楽団 1953年10月録音(Erich Kleiber:Paris Conservatoire Orchestra Recorded on October, 1953)
[2026-08-06]

ハイドン:弦楽四重奏曲第72番 ハ長調, Op.74, No.1, Hob.3:72(Haydn:String Quartet No.72 in C major, Op.74, No.1, Hob.3:72)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月15日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 15, 1937)
[2026-08-04]

メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第1番 変ロ長調, Op.45(Mendelssohn:Cello Sonata No.1, Op.45)
(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)ハンス・アルトマン 1959年発行(Ludwig Hoelscher:(P)Hans Altmann Published in 1959)
[2026-08-02]

ディーリアス:別れの歌(Delius:Songs of Farewell)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ロイヤル・コーラル・ソサエティ 1964年4月22日~23日録音(Sir Malcolm Sargent:Royal Philharmonic Orchestra Royal Choral Society Recorded on April 22, 1964)
[2026-07-30]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月3日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 3, 1964)
[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)
[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)
[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)