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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2014-07-13:ハイフェッツ様が好き
- 何ともうっとりするような切ない気持になる曲です。Youtubuで他の演奏者の同じ曲を聴いてもそんな気持ちにならなかったのになぜでしょう?ハイフェッツ様のなせる技なのか、、、
- 2014-07-13:フランツ
- グールドはある時期からステージでの演奏をしなくなったそうですが、次は彼の実演を目にした人の言葉です。「グールドは常に会場の聞き手に顔を向けながら、楽しそうにやさしく音楽を表情で伝えながら演奏していた。」私はスタジオにこもりレコーディングした彼のイメージがあり、とても意外にこのことを聞きました。そして驚きました。でもとてもよい話を聞いたと思います。
- 2014-07-10:JBLman
- Webから失礼。忘れられた名曲探しを仕事の合間に熱中してますが、ラフマニノフのピアノ協奏曲といえば2番そして3番と素晴らしい名曲ですが、さればと1番と4番もとCD購入、まー天才にも乗りきれない不調なときもあるんでしょう、まー残念ながら凡作ですかね
まとまりがなくメリハリもなく.....あのチャイコフスキーも1番の素晴らしさにしたら、2.3番の退屈なこと、絶不調だったんでしょう。ダレの演奏であれ1.4番はお暇ならどーぞでしょうか。
- 2014-07-10:宮脇浩一郎
- 今朝は何となく4時ごろから目覚めてしまい、たまたまNETをいじっているとこのサイトに当たり、とにかく、全て聞きたくなりましたが、まず小生の葬送行進曲と予てより決めている「田園」を選びましたら、突然、第2楽章から聞こえ出したのでまたびっくり。遥か半世紀以上前は最終楽章が最も好きでしたが、今は第2楽章です。
因みに、最近はクレンペラーを愛聴して、彼の無骨なエネルギーの発散を楽しんでいます。
今は、宝の山へ突然ぶち当たったような気持ちです。順次試聴させていただきたいが、よろしいでしょうか。
- 2014-07-08:原 響平
- この演奏を初めて聴いたのは、私が中学生の頃で、当時のお小遣いの全てを出してレコードを購入した記憶がある。当時、SBS放送のニユースのオープニングにこの曲の第4楽章が使われており、地方TV局のプロデューサーの教養の深さを知ることとなった。それに使用されたのがセルの演奏かどうかは、当時知るすべもなかったが、音楽に対して、常に真摯に向かうセルの指揮と、SBSの報道に対自する真摯な姿勢は、どこか似たものを感じた事を覚えている。さて、久しぶりに、この演奏を聴いてみたが、当時の残響無垢な響きの印象が、今回は、程よいホールの響きが加味されて、聴きやすい音に変化しているのに驚いた。これは、当方の再生装置にも起因するのかもしれないが、改めて、クラシック音楽は、響き・音色・そして音の残響・余韻を楽しむ芸術だとの思いを強くした。この演奏は、間違いなくセルの指揮芸術の頂点に君臨する出来栄えだ。
- 2014-07-07:nakamoto
- セルのドヴォルジャークは、素晴らしすぎます。カ??!っと来てしまいます。本場物的な演奏では、ムラヴィンスキーのチャイコフスキーも、凄いですけれど、ムラファンの方々には失礼ですけど、重すぎてしまって、私には耐えられません。でもセルのドヴォルジャークは、そんなことありません。管弦楽がピカピカに光っています。人気が無いのは、セルの演奏を聴いてないからでしょう! セルへの不満は、なんでオペラの全曲盤が少ないのですか?? アメリカに行ったからでしょうか?? スメタナやドヴォルジャークのオペラを、たくさん録音してくれていたら、私の人生変わっていたでしょう。でも贅沢な我儘です、この録音だけでも、十二分に幸せです。
- 2014-07-07:たかりょう
- シューマンの交響曲は私の大好きな曲で、コンビチュニーやクーベリク、セルを聴くのですが、ユングさんのコメントをみてこの演奏を聴いてみました。なんというスピード感でしょう。
ここにアップされていなければ、自分で購入して聴く機会はきっとなかったと思いますが、この爽快感はなんでしょう!
一気に聴いてしまいました。
忘れえぬ演奏です。
ありがとうございます。
- 2014-07-02:Sammy
- この、短調ということもあっていわばいくらでも思い入れを込められそうな作品に、これほど力みのない澄んだ抜け切ったような音楽表現をもって、まっすぐに歌い抜いたこのピアニストは、やはり伝説として語り継がれるに値する希代のピアニストなのでしょう。改めて感嘆しました。
- 2014-06-23:十返舎一六九
- 緊張感漲る演奏!それでいて呼吸は自然で無理が無い。これを聞いて24番の協奏曲が立体的でスケール感のある巨大な曲に感じられた。この曲はもやもやした鈍い演奏では良さが伝わらないと思う。同じコンビの50年代の演奏も一般受けはしないだろうが嵐のような激しさがあり衝撃的。カサドシュのカデンツァはまるでショパンかリストを思わせる。
- 2014-06-22:稲葉 尚子
- 最高! 2楽章をこれだけ情感豊かに、そして自然に歌える演奏家は現代にはいないのでは?チェンバロでは不可能な歌を現代のピアノで、その原点を全く損なうことなく歌える見事さ、素晴らしいです。全楽章を通して貫いている人間の鼓動ともつながる躍動感もみごとです。
- 2014-06-22:Sammy
- 私はこの演奏を聴いて、実に立派と感じました。特に両端楽章のスケールの大きい立派さはなかなかです。骨太にくっきり堂々とずっしり踏みしめるように演奏されていて新鮮ですし聞き応えがあります。確かにユングさんの仰るように一方で作品の「弱さ」のようなものが暴かれるような面もありますが、同時にそこにはクレンペラーの鋼のような音楽づくりと、フィルハーモニア管のそこに徹する真摯さのようなものが力強く迫ってきます。第2楽章のようなしみじみ美しい部分も潔く凛として胸を打ちます。また遅いインテンポでやりきってしまっている第3楽章の停滞しつつも緻密にとぼけたような、「ワルツだからって絶対にわくわくなんてさせない」と言いたいかのような真っ直ぐひねくれた音楽のいわく言い難い魔力は、簡単に出来そうで実はなかなか実現できないものではないかと思います。演奏芸術というもののもつ魅力(クレンペラー・フィルハーモニア管が演奏しているというだけで場がそもそもかなり成り立ってしまうというような力)を改めて思った次第です。
- 2014-06-22:フランツ
- ワルターの演奏はモーツァルトに限らず確かに「名演奏」なのでしょうが、私は聴いていて正直とても疲れるのです。面白く聴かせようとしている、もしかしたらモーツァルトらしく演奏しようとしているのでしょうが、もっとストレートでいいと思うのです。これはベームやカラヤンのモーツァルトにも言えるのですが、人の手が入り過ぎているように聴こえるのです。でもこういうのを一般にはワルターの「往年の名演奏」と呼ぶのでしょうね。
- 2014-06-15:Joshua
- 虚心坦懐に聴きました。面白かったです。録音の加減もあるんでしょうが、いろいろ聞いたことのない部分が聴こえてきます。テンポも「クレンペラー=遅い」ではありません。この人がほかのオケでこの曲をやったのも聞いてみたい。もちろんフィルハーモニア、上手いですけどね。バイエルン放送とか北ドイツ放送とかコンセルトヘボウとかを振ると、別の効果が出てくるはず。この曲に「真実味」とか「哲学」を聴くのをしなければ、楽しみは広がります。
近い演奏?ケンペン指揮コンセルトヘボウ、セル指揮クリーブランド、意外に近いんじゃないでしょうか?いずれもアップしていただいてますね。60年代前後のカラヤンベルリンもドイツ風という点で似てるのでは?と思って聴いてるうちに最後まで聴けました。
指揮の最中、「社会の窓」が開いているのを指摘されたクレンペラーが言いました。「それが音楽とどう関係があるというのかね?」
この人の一途なとこが、気に入ってます。
- 2014-06-13:ariaga
- カイルベルト盤は初めて知りました。
古きよき時代の演奏ですね。
全体的におっとりとした感じで聴いて降りましたが最後ノマニフイカトはとってもいきいきした唱わせ方をしているのに感心しました。
モーツアルティアンとしてカイルベルト盤を聴かせて頂き有難うございました。
- 2014-06-13:Joshua
- メンゲルベルグは、音が悪い、と決め込んでいた私ですので、演奏に言及があったもので「新世界」、チャイコの後期3曲、バッハのアリアぐらいに絞ってたのですが、この2番や1番は、なかなか聞けるなあ、と思った次第です。
そう思って聞くと、局によっては多少のハンディがあるようですが、表現の面白さも手伝って、5番、6番、7番もなかなか聞けてしまいました。
「しり込み」=shy from はいけないですね。ワインガルトナーなんかも相当いいものがあるのでは、と思う筋もあり、開拓していこうという気になってきました。
ちなみに、yung氏自身のメンゲ録音評は、次のとおりです。親切なご案内
ありがとうございます。>>>第3番に関しては、録音時に何らかの事故があった模様で、ノイズが盛大に入り込んでいます。また、4番も冒頭部分の音質が芳しくありません。(3分程度でしょうか)また、5番・6番・8番に関しても、ドア一枚隔てて聞いているようなこもった音質なのも残念です。ちなみに、最後の第9の演奏会がナチス侵攻前の最後の演奏会となっていますから、かなりの緊迫感の中で行われた演奏会であり録音だったことはうかがわれます。>>>エロイカのページより引用させていただきました。
- 2014-06-13:nakamoto
- 私は、ケージが好きです。20世紀前衛音楽作曲家の中で、唯一成功した大作曲家だと思っています。いつの世紀にも前衛は存在し、その殆どは敗れ去っていく運命にあります。しかし無意味ではありません。そういったものを踏み台に、芸術は進化していくものです。ユング君さんのこの文章を読んで、20世紀前衛のご先祖様は、サティであったのだなと、知らされました。ドビュッシーも六人組も、サティの影響なしに考えられない存在です。サティってもしかして、音楽史的にも偉大だったのではと、本日教えられました。因みに、サティのピアノ曲、大好きです。チッコリーニについては正直最近のチッコリーニを聴いていないので、なんとも比較できません。いい感じとしか、私には言えません。
- 2014-06-09:Dr335
- 素人の私ですが私見を述べさせていただきます.ハイフェッツの録音は,近接マイクのせいか,発音の際に左手の指が指板を押さえる音が「タンタン」と乗っかって聴こえてきます.全ての音にパーカッションがユニゾンで同期しているようなもので,これがあの異様な歯切れの良さ,切れ味の秘密ではないか,と思います.そしてそれがあの(音の)「凄み」になるのではないでしょうか.どなたか高名なヴァイオリニストの方が「ハイフェッツは一つ一つの音が凄く重いので,同じ速度でパッセージを弾いても他の人より速く聴こえる」とおっしゃっていましたが,同じことのように思えます.SP録音では,その「タンタン」があまり聴こえてきません.テープ録音になり(1950年前後!!!)それが聴こえるようになってきて,ようやく「全盛期」になったのではないでしょうか.
- 2014-06-08:Guinness
- かつて良く聴いていたフルトヴェングラーの演奏を久しぶり聴かせていただきましたが、やはりフルトヴェングラーというのは楽譜の読みが深いなーっと思わされました。
そういえばほかの曲を含め随分とフルトヴェングラーの演奏を聴いてないのに気づきます。この機会にまとめて聴いてみようかと思います。
- 2014-06-06:Dr335
- 少し前にSACDとハイレゾ音源で聴き直してみて,超個性的な生々しい演奏であることに気づき,びっくりしました.何年も聴いていなく,すっかり忘れていました,昨今ではこんなふうに指揮者の考えがはっきり伝わってくる演奏は聴くことが出来ません.シューリヒトに単刀直入に「ブルックナーとはこういう音楽なのだ」と説教されているような感じの演奏です.誰もかれもが生真面目に,スコアに忠実に,自己主張は控えめに,スケール雄大に演奏するようになったのは,ヴァントと(日本では)朝比奈のせいなのかな,とも思ってしまいます.昔はこんなに尖った演奏があったんだ,という意味で,永遠に存在意義があります.ブルックナーで自己主張してなにが悪い,そんな指揮者に出て来てほしいものです.
- 2014-06-06:Sammy
- 私はかつてこの演奏に感動し、この作品に強く魅かれるようになりました。今改めて聞き直して、明瞭な力強さと弾力性、ウィーンフィルの音色の思いつめたような艶めかしさがニュアンス豊かな表情づけによって醸し出す恍惚感、クライマックスにおける高い集中力による構築感と抉りは比類ないものと感じました。作品の持つ尋常ならざる深淵をいわく言い難い哀感を湛えつつ堂々と、時に戦慄するほどの激烈さで表出した類稀な古典的名演奏と、改めて感嘆した次第です。それらをくっきりととらえた録音も今なお色褪せぬものがあります。今なお深い感動をもたらす希代の名演奏と言えるのではないでしょうか。
- 2014-06-05:オオウミガラス
- シューベルトのこんな曲を残すなんてトスカニーニは案外シューベルト好きだったのかな?
- 2014-06-05:オオウミガラス
- 田園なんかより2番のほうがフルトヴェングラーとっては演奏しやすそうですけどね。3楽章のトリオで合奏の乱れるところがライブっぽくていいですね。
- 2014-06-05:オオウミガラス
- このフーベルマンの演奏には他のバイオリニストが束になってかかってもかないません。ハイフェッツも勝負になりません。セルVPOも満点。たとえばサラチャンは明らかにこのフーベルマンに心酔していてそっくりの演奏のCDを残しています。
- 2014-06-05:オオウミガラス
- ワルターの1949年のこの第九では確かフィナーレが不出来であったためフィナーレのみ1953年に再録音されたはずです。この演奏で聴くかぎりはフィナーレに特に難はありません。これはフィナーレだけ1953年の再録音なのでしょうか。それとも1949年のオリジナルなのでしょうか。どなたかお分かりの方がいらっしゃったらぜひお教えください。
- 2014-06-05:オオウミガラス
- アメリカのNYPをよくここまで手なずけたものですね。アメリカのオケからこのような響きがするとは驚きです。ワルターのこの曲ではVPOのライブが評判ですが私はこのNYPの方が上出来だとおもっています。
- 2014-06-04:オオウミガラス
- この曲では変化球のような味わいです。フランス調のモーツアルトもいいなあ。
- 2014-06-04:オオウミガラス
- シューベルトの演奏にしては堅苦しいですがそれでも聴けてしまうのはVPOの魅力です。この時代のVPOにはまだ往年の香りがのこっていましたね。
- 2014-06-04:Sherlock
- 今は大のブルックナー・ファンですが,聴き始めた頃は長いばかりで無表情な音楽というイメージしか持てませんでしたが,その魅力に気づかせてくれたのがこの演奏でした。これは名盤ですね。何せ音が生きてますもん。Yungさんがおっしゃる「怖い」というのはそういうところじゃないですかね。上手い下手ではなく,音が心に訴える力が強いんですよ。聴くたびに吸い込まれそうになります。少し粗い部分も含めて,当時のウィーン・フィルが持っている特性が十分生かされた演奏だと思いますね。楽団側も相当共感しているのが感じられます。本当にすごい。ブルックナーという作曲家の作品をもっと聴きたいと思わせるに十分でした。
ただ,いろいろな演奏を聴いた後に改めて聴いてみると,多くの方が指摘されているように,演奏解釈としてはどうなんでしょうかね。第3楽章なんかいくらなんでも速すぎますもんね。きっと本来曲が求めている速度じゃないですよね。他にも疑問に思うところはありますね。ですから,ブルックナーの9番を聴きたいというよりも,この演奏を聴きたいという時に聴くものかもしれませんね。好き嫌いが出るのはわかります。
名演とは何かを定義付けたときに,「楽譜を忠実に再現した演奏」というのであれば,ちょっと違うのかもしれません。しかし「心に何かを訴える演奏」というのであれば,これは間違いなく名演です。この演奏を愛する人は,某評論家に煽られてそうなったわけではないと思いますよ。実際に生きた力を感じているのです。そしてそういう力を持った演奏は少ないのです。偏見なしに聴かないともったいない,非常な価値を持った演奏だと思いますね。
ブルックナーの第9の標準的な演奏ではないかもしれませんが,演奏史に残る名盤として聴き継がれてほしいものです。
- 2014-06-03:オオウミガラス
- この曲ではこの演奏がベストです。みんなわからないのかな。ワルターではBBCのもこれに次いでいいです。NYPはワルターの時代が最もかがやいていたとおもいませんか。
- 2014-06-03:オオウミガラス
- ワインガルトナーは第九が有名ですが聴いてみるとVPOの録音は全ていい。この1番のような名演が忘れられてはもったいない。
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[2026-08-06]

ハイドン:弦楽四重奏曲第72番 ハ長調, Op.74, No.1, Hob.3:72(Haydn:String Quartet No.72 in C major, Op.74, No.1, Hob.3:72)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1937年11月15日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 15, 1937)
[2026-08-04]

メンデルスゾーン:チェロ・ソナタ第1番 変ロ長調, Op.45(Mendelssohn:Cello Sonata No.1, Op.45)
(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)ハンス・アルトマン 1959年発行(Ludwig Hoelscher:(P)Hans Altmann Published in 1959)
[2026-08-02]

ディーリアス:別れの歌(Delius:Songs of Farewell)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 ロイヤル・コーラル・ソサエティ 1964年4月22日~23日録音(Sir Malcolm Sargent:Royal Philharmonic Orchestra Royal Choral Society Recorded on April 22, 1964)
[2026-07-30]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調, Op.40(Rachmaninov:Piano Concerto No.4 in G minor, Op.40)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月3日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 3, 1964)
[2026-07-29]

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第1番 嬰ヘ短調, Op.1(Rachmaninov:Piano Concerto No.1 in F-sharp minor, Op.1)
(P)レナード・ペナリオ:アンドレ・プレヴィン指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月2日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on October 2, 1964)
[2026-07-27]

バルトーク:ピアノのための組曲 Sz.62 Op.14(Bartok:Suite for Piano, Op.14)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月19日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 19, 1951)
[2026-07-25]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第2部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part2)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-24]

エルガー:「ゲロンティアスの夢」第1部 (Elgar:The Dream Of Gerontius, Op. 38 Part1)
マルコム・サージェント指揮 ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団 (T)リチャード・ルイス (MS)マージョリー・トーマス (Br)ジョン・キャメロン ハダースフィールド合唱協会 1954年11月4日~6日録音(Sir Malcolm Sargent:Liverpool Philharmonic Orchestra (T)Richard Lewis (MS)Marjorie Thomas (Br)John Cameron Huddersfield Choral Society Recorded on November 4-6, 1954)
[2026-07-22]

J.S.バッハ:カンタータ第202番「いまぞ去れ、悲しみの影よ」 (結婚カンタータ)BWV.202(J.S.Bach:Weichet nur, betrubte Schatten, BWV 202)
カール・ミュンヒンガー指揮 (S)シュザンヌ・ダンコ (Ob)フリッツ・フィッシャー (Vn)ヴェルナー・クロツィンガー (Cemb)ジェルマン・ヴォーシェ=クレール シュトゥットガルト室内管弦楽団 1953年録音(Karl Munchinger:(S)Suzanne Danco (Ob)Fritz Fischer (Vn)Werner Krotzinger (Cemb)Germaine Vaucher-Clerc Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1953)
[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)