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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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- 美しい!余りにも美しく官能的な演奏です。全曲録音がないのが至極残念です。
- 2025-07-06:藤原正樹
- 強火でさっと炒めたという感じの名演奏。ベルリオーズもシベリウスも、パレーにかかるとこういう演奏になる。音楽が前へ前へと進んでいくのは、曲の形式からするとなかなか難しいが、見事である。じめっとしていないのだ。
- 2025-07-01:アドラー
- ヘンデルのピアノ曲というか、鍵盤楽器の曲は殆ど初めて聞きました。ヘンデルはスカルラッティと同じ時代の人ですよね?? 自分がよく知らないからそう思うだけなんでしょうけど、「これ、スカルラッティのソナタですよ」と言われても、違和感を感じないような気がします。
そして、スカルラッティの曲に似ているなあ、と思って聴いていると、頭の中でスカルラッティの色々な名演の音色とつい比較してしまって、(録音のせいかもしれないですけど)、このハイドシェックのピアノの音が、今一つな気がします(単に好みの問題ですけど)。
もう一つ、私が聞いてきた幾つかのスカルラッティの演奏との違いは、スカルラッティの方は聴いた後に余韻が残るのに対し、こちらは余韻が余り残らないです。その分、聴いている時に音楽への集中・没頭を要求される、という感じがします。なので、何度も聴けない重厚で、そして端正な音楽だと思います。
- 2025-07-01:アドラー
- 前回アップロードしてもらった同じピアニストによるヘンデル:組曲第16番(第2巻)は重厚さ・端正さを感じましたが、こちらはその重さが1.5倍になったような感じがして、一層堪えます。やはりスカルラッティを思い起させる部分もあるけど、ハイドシェックがより真正面からこの作品に向き合っているのかも、と連想させるくらい、聴いている私には重いです。ピアニストの集中した情感に隙がなく、聴いている側は音楽が鳴っている間、息継ぎが出来ない息苦しさを感じます。もう少し音楽との間に距離感をもって聴くと、いい演奏だろう、ということは分かるのですが。
この感想は、アップロードしてくださったユングさんを批判したり、音楽を批判している訳では全くありません。これは、私と音楽が混然となった私個人の主観的な感覚なので、もはや演奏についての感想とは言えないのでしょう。そんな感想を書いていいのかな、と思ったのですが、印象が強い分、書いてみたくなりました。
- 2025-06-29:安達
- バリリのいい音で好きな演奏です。
Westminsterレーベルは、これらの素晴らしい多くの演奏をレコードにしてくれていて、ありがとうございます!
このLPにカップリングされているの反対面のウラッハのブラームストリオも素晴らしくて大好きです。そのページの方にもこのジャケット画像があると嬉しいです。
ジャケットのアップありがとうございました。
中身のウラッハの演奏は言うまでもなくとても素晴らしいです。Westminsterの録音もよくてジャケットもいいです。同じLPにカップリングのホルントリオもホルンソロにバリリも素晴らしい演奏です。いつもありがとうございます。
- 2025-06-29:tomari
- Brendel がつい最近なくなりました。
そして、偶然、vox 時代のベートーベンのソナタを聞く機会があり、今、驚いています。
私は、モーツアルトのピアノ協奏曲集から、彼の存在を意識しはじめた人間でした。
が、ご紹介の演奏など、今になって驚いています。
若き時代のリストも良いですね。
ですが、そういう時代だけがやはり人生ではない。
こうして録音が残されているのは、本当にありがたいことです。
- 2025-06-27:藤原正樹
- 本日、バルビローリをほかのところできき、こちらでコリンズを聞き、最後に聞いたのがこのカヤヌス。
どうせ、戦前だし、ガサガサした録音なんだろうと高をくくっていたら、聞きやすいのにびっくり。テンポが遅いのも面白い。コリンズだったら手早く済ませていくところ、たっぷり時間をかけている。
藤岡幸夫さん曰く、シベリウスのオリジナルは遅いというのも、一理あるのでしょう。自然体でありながら効果もちゃんと出ているのですね。
星は6つ。甘いか
- 2025-06-23:toshi
- クラシック音楽の「芸術」と「興行」の考え方は面白いですね。
でも、私は「芸術」も「興行」も広義の「エンターテイメント」だと思っています。特に音楽の聴衆は殆どが音楽の素人であり、エンターテイメント性がない「芸術」を求める聴衆は少ないと思います。しかし、演奏する側は「芸術」と「興行」は別物で「芸術」のエンターテイメント性を否定する傾向が強いと思いますし、これが大きな勘違いだと思います。この勘違いがクラシック音楽を衰退させている大きな原因ではないかと思っています。
私生活でゴタゴタして疲れた時、息抜きにエンターテイメント性のない音楽なんて聴きたくないですから。
- 2025-06-16:アドラー
- 不思議な魅力のある演奏です。えっ、こんな演奏の仕方もあるんですね、という感想です。
この演奏を聞くと、今まで聞いてきた演奏はコンサートホールで背筋を伸ばして聴く「立派な演奏」だった!と気づいた、という感じです。
このカンポリという人の演奏は、音がやや軽いというか、小さく聞こえ(それはそれで魅力ですが)、バックのオケも指揮者も、その軽く小さい音に合わせているので(見事に合わせていると思います)、小さなサロンでワインを飲みながら聴くような演奏、というイメージかな。
テクニックも素晴らしく、たっぷり魅力のある演奏だと思います。
- 2025-06-15:安達
- ライナー・シカゴのスラブ行進曲をはじめ、イーゴリ公、禿山の一夜、ルスランなどこのLSC2423のLPのタイトルどおり、正にワクワクするFestivalです。
しかしながら1曲目のカバレフスキー(1904-1987)/歌劇「コラ・ブレニョン」序曲が無いのは、マイナーな曲ですが、これがアップされていないのは、やはり著作者の死後70年を経過するまでの関係なら仕方ありませんが、さみしい限りです。
- 2025-06-14:雨の日は第二楽章
- 解説に冴えない録音、とありますが、15年前のトスカニーニ伴奏のSPを聞いた後なら充分にいい音と思いますよ。
ストリームを流し始めて多くの人が(この録音しか知らなくても)満足したんじゃないですか?「こうは書いてあるが、中々行けるじゃないか、、」なんてね。
そう思って聴くと、ユングさんの解説は効果あり、ですね。件のリビングステレオCDはむしろ、わたしのプレーヤーとスピーカーじゃピンと来ませんでした。
この曲、宗倫匡さんソロの伴奏オケで参加したのが、40年前。家で聞いてると、長い曲(したがって余り聞かない)。オケに入ると、ある部分はスリリングであり、多くは平和な美しさに酔える曲。
ハイフェッツのは、家で聞いて退屈させない演奏、かな。剛球勝負の指揮はどちらの演奏も名抜擢ですね。ハイフェッツ、音盤でなく、ライブで同時代に聞きたかった!
- 2025-06-09:望月 岳志
- 昨日、トスカニーニ指揮NBC響によるチャイコフスキーの「悲愴」交響曲に投稿させてもらったものです。
こちらも父が遺してくれたSP盤が手元にありますが、SPレコードの再生は難しいため、それほど聴く機会がなかったものでした。
改めて復刻再生音源で聴くと、なんと素晴らしいことか。
以前聴いたときの私的な感想です。
「何と輝かしく小気味のよいヴァイオリンと、引き締まった勇壮なオーケストラであることか。フィナーレ冒頭のカデンツァは初めて聴く。これぞハイフェッツ!
父親が若かりし頃SPレコードで入手した録音で、古い電蓄で不安定な音で聴いたことはあったが、まさかこれほどの演奏だったとは。
これまでのこの名曲に対する不満がほとんど解消。トスカニーニの雄渾なオケと冴え渡ったハイフェッツ。」
- 2025-06-08:望月 岳志
- ハイフェッツと共演したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲と、この「悲愴」交響曲をSPレコード時代に愛聴していた父が5月に逝去しました。
父が90代になった頃はちょうど新型コロナ禍の時期に重なり、復刻されていい音で聞けるようになったこれらの音源を聞かせて上げることができなかったのが、返す返す残念です。
SPレコード「悲愴」交響曲は、重厚な化粧箱入り、ベートーヴェンの協奏曲の方はバラ売りで購入したのか、箱はなく袋入りで残されています。(余白にはメンデルスゾーンの「歌の翼に」のヴァイオリンソロ編曲版が収録されていますが、この復刻音源がなかなか見つからないでいます)
。父の愛した演奏を、父を偲びながら聴かせていただきます
- 2025-06-08:tomari
- ニューヨークフィルとセルの演奏は、まだまだ録音が眠っているでしょうね。長生きをして、70年のオールベートーベンのプログラムを聞いてみたいです。
- 2025-06-08:第三楽章
- 第三楽章、特にバリリはいいですよ
程よく脱力したベートーヴェン作品130
あと五作で昇天のベートーヴェン充分生きたじゃないですか!
ベートーヴェンが遊んでますよ
深刻男、さよなら
これで良かったんだよ
ルートビッヒ、たくさん音楽ありがとう
バリリの演奏は、それを一番伝えてます
- 2025-06-07:tomari
- ハイドンを聞きたくなり、こちらを訪問しました。
ショルティのイメージは、シカゴの固めの音なのですが、この演奏は違いますね。
嬉しい発見です。
- 2025-06-05:正敏
- バルビローリのエルガー2番は、ステレオ録音(64年)の方を廉価盤LPで愛聴していました。
ところが、CDが発売された時に間違えてこちらの旧録音の方を買ってしまい、今更交換する訳にも行かず、仕方なくこちらで我慢しようと、とりあえず聴いてみることにしました。それが、元のマスターテープが原因だったのか、肝心の第2楽章の音揺れが酷く、鑑賞に堪えられるレベルに達していませんでした。
第1楽章がモノラルというハンデを差し引いても、ステレオ録音よりいい演奏だったことを思うと、とても残念な気持ちになり、そのCDは2、3回聴いて手放してしまいました。
この度管理人様が上げて下さった音源は、とてもありがたく聴かせていただきました。感謝申し上げます。
- 2025-06-04:user8851
- ブルックナーの交響曲について私は、第1楽章と最終楽章は普通の速度で歩く緩徐楽章は立ち止る、スケルツォは速歩きまたはジョギング、のテンポ感で演奏してくれないと、その美しさを示さないと思います。
この演奏はすべて早すぎです。
このテンポでシューリヒトが何をいいたいのか、私には全く伝わりません。
大事な緩徐楽章でさえ、細部の歌を無視するので、欲求不満がたまります。
クナッパーツブッシュのウエストミンスター盤をこよなく愛する私ですが、ほぼ同格で高く評価されているこの演奏何度も聞きましたが、楽しんで聞けたことはありません。
- 2025-05-23:たつほこ
- ブラームスの交響曲は何も引っかかるところなく耳に入ってきます。慣れ親しんだブラームスの音と音楽ですね。
先日、テレビでNHK交響楽団を指揮する様子を拝見しました。こういう指揮者が東洋の島国まで来て、トレーニングしてくれてたんだなと思うと、感慨深かったです。1、2番はベルリンフィルだそうですが、カイルベルトが面倒を見たバンベルク交響楽団の拠点バンベルクは、ドイツなら中都市でしょうが、綺麗ですが小さな地方都市です。プラハから死ぬ思いで逃げてきたドイツ人たちのオーケストラがたどり着いて、その後80年活躍していることにドイツでの古典音楽の持つ力を感じます。
- 2025-05-17:安達
- 早速カンポーリありがとうございます。
エルガー、mp3をスマホに落として早速聴きました。とても甘くてよかったです。
硬派のシゲティ、コーガン、そして真逆の甘く歌いまくる?カンポーリも大好きです。
カンポーリのエルガーも持っていたかなと、レコード探したら、エースクラブのを持っていました。レコードで聴き直しています!
赤とんぼも聴き直しました!
クラシック喫茶ムジークにカンポーリ、エルガーのレコードを持ち込み、今聴いています。
- 2025-05-17:ジェネシス
- 宇野功芳、中野雄、福島章恭、共著によるCD名盤記が有ります。
その中のカイルベルト欄でバンベルク響との最後の来日公演でのエロイカとこの曲が超が付く熱い名演だったと御三方が口を揃えて絶賛しておられます。CD化されているのか何処かに音源が有るのか不明です、出来ればユングさん探していただければ。
バンベルクのブラームスと言えば、私にはカイルベルトよりもシュタインの印象が強いんですよ。ベルリン.フィル、バンベルク響、ミュンヘン.フィル、バイエルン放響、北ドイツ放響、といったコンサートオーケストラと違って劇場付ですから別の味わいを感じ取っても良いんじゃないかなぁと思います。何といっても、あのブラームスの御父君がコントラバスを弾いていたオーケストラですもの。
- 2025-05-16:鈴木修文
- この演奏、60年近く前に父が持っていたレコードで聞いていました。
それ以来、沢山の演奏を聞きましたがこれを超えるものはなかった。
管理人様もおっしゃっていましたが、普通の演奏は冒頭からかなり長い時間にわたって
フォルテで演奏されるのです。25小節目にもフォルテが書かれていますが、ルービンシュタインはそこからフォルテを外した柔らかい演奏に切り替えます。
ずーっとフォルテを維持するのが楽譜通りかもしれませんが、ここで音を弱めることで
曲想が広がるのがわかります。
その後も自由な発想で音を操るルービンシュタインが楽しそうでウキウキします。
こんなチャイコンも良いんじゃないでしょうか。
- 2025-05-13:kashmir3+4
- ちょうど吉田秀和さんの本を読んでいるところです(彼のホロヴィッツ評を読みたくなって)。ラヴェルについて「芸術の質ということになると、ドビュッシーの天才の高さに一歩譲る」とか書かれると、いや、吉田さん、それは、どうなのよ、と思います。
「彼はその後の音楽にドビュッシーほど大きな寄与はおよぼしていない」と言われても、それで良いんです、ラヴェル以降の音楽はビートルズまで興味はないのでと答えたい。
少なくともラヴェルのピアノ協奏曲、弦楽四重奏曲、「展覧会の絵」などは、私にとってはモーツァルトなどと同じくクラシック音楽を聴く喜びを与えてくれるものですし、また私をクラシック音楽に導いてくれたものでもありました。
オーマンディとフィラデルフィア管、とても良いです。
- 2025-05-10:ジェネシス
- 分離して聴こえる、オーケストラの技術が高いから…というのが当時のレコ芸の推薦文に有った記憶が有ります。「タイム」誌のランキングでNBC響が解散した後にクリーブランド管弦楽団をビッグ3に加える事にアメリカ本国でも多少の抵抗が有った後にビッグファイヴと、それに加えてビッグシックスとしてこのピッツバーグとデトロイトが挙げられていました。ビッグテンだのエリートイレヴンだの巷よばれていたメジャーより知名度と録音が多かったのは1人の指揮者の治世が長くて、アンド.ヒズ.オーケストラだったからでしょう。
歴代でも、クレンペラー、ライナー、スタインバーグ、プレヴィン、マゼール、とオニの様なラインアップだもの2流なわきゃないよなぁ。
- 2025-05-10:cappucino
- クレンペラーはマーラー第5を評して「3・5楽章が長すぎる」としました。興味深いことに、シェルヘンは後年のライブ演奏で、3・5楽章におけるカットを行いました。2人は一緒に写っている写真もありますが、ある程度意見交換をしていたのでしょうか。
- 2025-05-10:豊島行男
- たたみ込んでいく凄みはセル&ニューヨークフィルとのライブ録音の方が魅力的ですが、こちらの演奏も楽しいですね。ゴンゴン迫り来るピアニズムはアール・ワイルド以上ですね。
- 2025-05-09:豊島行男
- 凄い演奏ですね!私はユージン・リス弾く弾くショスタコービッチのピアノ協奏曲1番が大好きでよく聴いてました。このガーシュインも同様なすさまじさ。ご紹介ありがとうございます。
- 2025-05-09:cappucino
- クーベリックは渡米してシカゴのポストに就く前、クレンペラーに相談したといわれています。クレンペラーは反対したものの、クーベリックはシカゴに行くことになったそうです。また、クーベリックはクレンペラー追悼コンサートを指揮しておりますし、2人は亡命者同士として支援的関係にはあったのではないでしょうか。
- 2025-05-09:憂鬱な生活が美しい
- チェルカスキーのチャイコ2番はテレビで見た 別にさ チェル氏にはピアノ弾くのに覚悟なんか要らない 1番だろうが2番だろうが一緒 彼にとっても
短調で書かれると内容があると勘違いする人が多いのさ 1番は短調だし出だしの楽想は相当良い しかししかし、何度も聞いたからあれでも良いと感じている部分がある
2番は普通だよ 形式的には協奏ソナタなっている
技術的には難しい 音量がある人でないと生きてこない曲だね チャイコフスキーコンクールでも弾く人出てきている ギレリス・マゼールの録音 演奏が良かった記憶がある 1番もギレリスが冴え切っているような気がしていた 音に魅力がある人だからね
チェルカスキーの演奏は、即興性が高いと言える 楽譜を大きくはみ出すことはないし形式感はある その会場の客層や場所などからその日受けるように弾く 落語家さんみたい
芸人 芸術家より低いというわけじゃない ピアノを弾いて旨いめしを食い、過ごしやすいホテルで寝泊まりをする 悪いことじゃないよ
- 2025-05-08:cappucino
- チェコ系の多くの指揮者がモルダウの「農民の婚礼」の舞曲を踊れそうなテンポで演奏するのに対し、クーベリックの多くの録音では快速テンポで踊りにくい印象があります。ところが、このウィーンフィル版では「農民の婚礼」の舞曲が踊れるテンポになっています。おそらく、楽員がクーベリックの好きにさせず、自分達でテンポを決めたのではないでしょうか。
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[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)
[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)
[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)
[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)
[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2026-02-08]

ハイドン:弦楽四重奏曲第59番 ホ長調 Op. 54, No. 3, Hob.III:59(Haydn:String Quartet No.59 in E major, Op. 54, No.2, Hob.3:59)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-06]

ラヴェル:ピアノ三重奏曲 イ短調(Ravel:Piano Trio in A minor)
(Vn)ジャン・パスキエ:(P)リュセット・デカーヴ (Cello)エティエンヌ・パスキエ 1954年発行(Pierre Pasquier:(Cello)Etienne Pasquier (P)Lucette Descaves Published in 1954)
[2026-02-02]

ベートーベン:ピアノソナタ第28番 イ長調 Op.101(Beethoven:Piano Sonata No.28 in A major, Op.101)
(P)ハンス・リヒター=ハーザー 1956年3月録音(Hans Richter-Haaser:Recorded on March, 1956)
[2026-01-31]

ヴィオッティ:ヴァイオリン協奏曲第22番イ短調 G.97(Viotti:Violin Concerto No.22 in A minor)
(Vn)ジョコンダ・デ・ヴィート:ヴィットリオ・グイ指揮 グラインドボーン祝祭管弦楽団 1953年9月23日~24日&10月10日録音(Gioconda de Vito:(Con)Vittorio Gui Glyndebourne Festival Orchestra Recorded on September 23-24 & Ovrober 10, 1953)