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リスニングルームによせられたコメント
リスニングルームによせられたコメントをまとめたコーナーです。多くの方の熱いコメントを期待しています。(2008年3月10日記)
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次のページ- 2025-12-01:べんじー
- こちらのレコード、録音がキングスウェイ・ホールなので、ワシントンのナショナル交響楽団ではなく、おそらくデッカの録音に何度か登場する、録音主体のイギリスのオーケストラの方かと思われます。
- 2025-11-28:Mr.Saitou
- これはとても良い曲、演奏に出会えました。
ありがとうございます。
昨日テスタメント盤を注文しました。(ケンぺ/ロイヤルフィル)
到着が待ちどうしいです。
ではでは
- 2025-11-28:長寿指揮者
- Mr.Sことスクロヴァチェフスキはこの録音時39歳でした。93歳で逝った巨匠で思うことがあります。長寿を競い合っても仕方ありませんが、歴史上、最高齢の現役指揮者はヘルムート・ヴィンシャーマンだったらしいですね。オーボエ奏者、バッハゾりステン指揮者で覚えています。それに迫る高齢指揮者ブロムシュテットが98になりました。ちょうど、ついこの前、この曲ピアノ協奏曲2番をN響で振ってました。ピアノはアンソネス。ユングさんの指揮者一覧で、ブロムシュテットは列席してないようですが、Public Domainにこの人の仕事が残っていれば聴いてみたいです。
- 2025-11-27:joshua
- スクロヴァチェフスキーの指揮、第4楽章、5分49秒から聴いてください。そこまで耳に引っかかってこなかったのが、俄かに耳にこびりつくのでした。10年振りに、再度コメントさせていただきました!バッカウアーを上回る齢となりました。
- 2025-11-25:yseki118
- ベートーヴェンのこの曲との付き合いは長くて、吉田秀和さんの芸術新潮の「私の好きな曲」の連載を読んで、興味を惹かれて聴き始めてから50年経ちます。
その間、何組の演奏を聴いたでしょうか。
LPの頃はブダペスト、ジュリアード、スメタナと聴き、CDの時代になってからは、アルバン・ベルク、メロス、ゲヴァントハウスと聴いてきました。どれも素晴らしい演奏でしたが、中でも記憶に残るのは、ズスケ弦楽四重奏団の心に染み入るような演奏です。また、ラ・サール弦楽四重奏団の軽やかな風情の演奏も聞きものです。
そんなわけで、新譜が出ると手が伸びてしまうのですが、そんな中でも、時々聴いているのがハリウッド弦楽四重奏団の演奏です。モノラル録音なのですが、ワルターのベートーヴェンの演奏を思い出させるような「歌う」演奏なのです。ハリウッドというネーミングが凄いのですが、だからどうしたみたいな感じで、一本筋の通った清々しさがあります。弦楽合奏に編曲したものを聴くくらいならこちらの演奏がお勧めです。
ベートーヴェンのスイッチが入ってしまい、色々な弦楽四重奏団の演奏を聴き比べているのですが、こういった場合、サブスクは便利ですね。一瞬で他の演奏に移ることができるのですから。
本来なら、ちゃんとしたオーディオで聴くべきなのでしょうが、そうしたら、楽器の位置がどうの、残響がどうのと音楽に関係のないことに気が取られてしまうので、敢えてスマホにしました。
もっと言えば、スマホなら日向ぼっこをしながら聴けるのです。
日向ぼっこをしながらベートーヴェンの晩年の弦楽四重奏曲を聴くなんて、最高じゃないですか。プルーストを超えましたね(笑)
- 2025-11-21:ヨーロッパは深い
- 録音はエロイカのFlacを聴いてみて安心しましたので、この7番も楽しみです。演奏は勿論、ここかしこ味わい深く、面白いです。
この指揮者、数奇な人生を送り、盟友エネスコの死後、10年ほどステレオ録音の時代を生きていたのにレコードセールスとも無縁だったんですね。
シルヴェストリ、リパッティを思い出すルーマニア。それほど違わない時代に生きたこの二人とも、ジョルジェスクは違って、自国の政治に左右されました。それでいて指揮者としては早いかもしれないが76歳と、この中で一番長生きでした。
おっと、チェリビダッケもルーマニアでしたね。この人は84歳まで生きた。
共通点は、いずれも苦労人だということですねえ。
狭いヨーロッパの中で、音楽家地図は本当に複雑そうです。アッバードやポリーニのようなスター、実直なハイティンクが逝きしあと、メータ、バレンボイムあたりがどこまで頑張るのかなあ。
1960年前後の世界と半世紀以上経った今とは、音楽事情はまるで違うんでしょうが、こうしている今にも、陽を見ないながらも、いい音楽を残している人たちがいることを信じたいです。
- 2025-11-21:Joshua
- 懐かしい。
教員だった母の友達で音楽を教えていた方が、当時中学生の私に、ボックス入りのLP数枚をくれました。全然知らない曲ながら、ポータブルのプレーヤーから聞こえる各楽器(特にチェロ!)の綺麗で広がりのあること!
ヘッドホンを妹に渡して、「このすぐ後のチェロを聴いて」と言っては、お互い感心しあった思い出の曲です。28番なのか、31番なのか、番号は覚えていませんが、ストリーミングから聞こえてくるのは確かに「太陽弦楽四重奏全6曲」の1曲目です。
50年前、中学生の自分はあまり気にしてなかったことですが、演奏者はタートライ四重奏団で、この「太陽弦楽四重奏」LPは、今にして思えば「猫に小判」ながら、至宝の贈り物だったのです。
デジタルの時代になって少し残念なのは、CDになった同じ演奏を聴くと「こじんまり」としてしまい、昔に「確かに」得られた感興がわいてこない、ということです。
タートライ然り。ひょっとして90年前のプロアルテの方が、原音に近いのかもなあ、と想像したりします。
- 2025-11-19:豊島行男
- 素晴らしい演奏ですね。ゆるゆる始まって最後の4楽章は興奮のるつぼ。
- 2025-11-18:さとる
- 『現代音楽の紹介』という立場での指揮ではないでしょうか?
- 2025-11-14:アドラー
- アップロード有難うございます。こういう曲(室内楽の、しかも七重奏曲など)は聴くことがまずないのですが、この曲、試しに聞いてみたら、楽しいですね。音もとてもきれいです。案内によると名人ぞろいのアンサンブルとのことで、確かにそうだろうな、と思います。第3楽章はピアノソナタか何か? と同じ主題ですかね? でも、ピアノよりも楽しく聞いています。
- 2025-11-14:toshi
- ここのコメントでの「実力」という言葉は注意が必要な言葉と思います。単に楽譜を正確に演奏する技術なのか音楽的に演奏する技術なのか。単に楽譜を演奏するだけの技術は今の演奏家の方が昔の演奏家より上手です。
しかし、音楽的な演奏については今のウィーンフィルは、昔のウィーンフィルとは別物ですね。国立歌劇場オケの入団資格がここ30年くらいの間で度々変わっていて、50年くらい前はオーストリア国民であることが必要でしたが、今はこの制約は無くなっています。さすがに一時期いた外面東洋系の人はダメのようですが。この辺りについては、オーストリアの文化庁が関係しているので、ウィーンフィルだけでは何ともできないようです。
ウィーンフィルは多国籍オケになっていて、団員の音楽についての解釈が多様になっているので、かつてのように阿吽の呼吸というのは無くなってきていると思います。
ワルツの三拍子の取り方なんて、その典型でしょう。音楽の民主主義は正に、「船頭多くして船山に上る」ということでしょう。
ただ、独裁主義は聞いている側にとっては良いのですが、演奏する側からすると微妙でしょうね。ワルターやミュンシュのような指揮者ならオケの団員は幸せでしょうけど、クレンペラーやトスカニーニのような偏屈親父の元で音楽を演奏するオケの団員は・・・大変だったと思います。
- 2025-11-13:豊島
- ご報告です。
この曲、ほんとに「どこか現代の映画音楽」で使われていました。
1966年の増村保造監督・若尾文子主演「赤い天使」の中で、若尾文子演じる従軍看護師の西さくらと芦田伸介演じる岡部軍医とのラブシーンにこの曲が流れていました。
オルガンの原曲ではなく、木管と弦によるの室内楽的な響きでした。この映画独自の編曲なのかな?…詳細不明です。
はて、どっかで耳にしてる曲?とびっくりした次第です。
- 2025-11-12:豊島行男
- 今現在のピアニストでいうと、ポール・ルイスに似ている感触。引っこんでるけど、逞しい感じですね。
- 2025-11-11:豊島行男
- トゥーレックのバッハは、いや、ピアノ演奏全部が大好き。
チェンバロでの全曲演奏もありますが、やはり、ピアノ演奏が素晴らしい。
すこぶる優雅で、かつ、力強さを秘めたバッハ演奏だと思います。
力強さの証明がトゥーレックが若い頃、40年代かな、アメリカのディビッド・ダイアモンドのピアノソナタです。ヴァルトゥオーゾを極めたところからバッハのみを演奏するようになったのは大変興味深いです。
- 2025-10-21:さとる
- いやー、吃驚しました。
現時点での「悲愴」ナンバーワンです♪
- 2025-10-17:たつほこ
- 意を決して下さって、ありがとうございます。ゲッタデメルング。表題も長いです。ここまで聴いてきたんだから、力を振り絞ってと聴くものでしょうか。
- 2025-10-10:ジェネシス
- 最近、姉妹で子供の音楽教室を開いておられる方と知り合う機会が有りました。
で、恥を忍んで永年感じていた疑問を伺いました、ウィーン楽友協会合唱団についてです。
すると静かな苦笑いを浮かべ乍ら「とっても由緒あるアマチュア合唱団です」という返事が返ってきました。
合唱団として何度か来日して典雅な声の響きが好評だった事も有ったでしょう、でも天下のカラヤン&ベルリンフィルの後ろで第九を唄うには少~しパワー不足を感じます。若いころ世話になったカラヤンの義理堅さ?。でも、このキャスティングって結構ビミョーでバーンスタインはウィーン国立歌劇場合唱団を使ってるし、ワルタがこの楽章だけニューヨークで録音したのは有名だし、ドレスデンは劇場付よりも近くのライプチヒ放送合唱団が多いし、各々が合唱には腐心している様に思えます。
ま、私個人的にはシューリヒト盤のエリザベート.ブラッスール合唱団がベストです。
- 2025-10-05:正敏
- ハスキルのファリャは、昔購入した廉価盤CDの音が悪くてがっかりさせられました。
この度DLさせていただいた音源は、この音盤に刻まれていた本来の音に限りなく近いものであろうことが想像させられます。ハスキルのピアノ演奏も、モーツァルト弾きの範疇を超えんとするかのように、繊細、優美さだけでなく、奔放さも表現しようとする姿勢がうかがわれました。
まあ、ラローチャやアルゲリッチの域までは無理ですが、こちらも彼女にそこまで求める気は更々ありませんがね。
この録音には、ハスキルらしい演奏が過不足なく刻まれていると思います。
このサイトではホロヴィッツVSルービンシュタインの対決(?)がたまに見られますが、自分の見たところホロヴィッツの圧勝のようです。
自分もどちらを選択するかと言われれば、間違いなくホロヴィッツなんですが、それでもルービンシュタインを切る事がなかなかできない理由として、ホロヴィッツにはこの曲の録音がないのに対して、ルービンシュタインは何度も録音していて、そのうちステレオ録音を2枚持っているのですが、どちらも素敵な演奏なんですよね。
ホロヴィッツはこの曲は演奏する価値がないと考えていたのでしょうか。十分ありえることですが。
- 2025-10-04:宇野 直人
- 中二の時に、多田逸郎先生の音楽の授業でバッハの「管弦楽組曲」第2番とベートーヴェンの「田園」に心を射抜かれて(=こう表現させてください)以来の音楽愛好家です。
中高時代は卓上プレイヤーで、大学2年くらいからは友人の助言もあり、パイオニアやオンキョウ、デンオンなどの装置でクラシックを聴いています。決してオーディオマニアではなく、心にひびく音楽を求め続けて、それ以後55年が経ちました。いまだにLPを主に聴いています。
トスカニー二の音楽に出会ったのは、FM東京で丹羽正明さんが司会をなさっていた音楽番組《マスターワークスコンサート》での、べートーヴェン〈第八〉第三楽章の聴きくらべのときで、ベーム(デッカ盤)、ミュンシュ、ワルター、カラヤンとともに彼の演奏が紹介され、その剛直な運びと特異なバランスに強烈な印象を受けました。当時はまだレコードを自由に変えるお金はありませんでしたが、大学入学後にアルバイトなどで少しずつ購入し、ワルターやアンセルメなどのLPとともにいろいろ聴きました。
彼の「運命」の旧盤('39)は当時、ビクターのLP(VRAナンバー)で出ており、たしか御茶ノ水のディスクユニオンで入手して、夢中で傾聴しました。このレコードは
まだ手もとにあり、時々聴きます。宇野功芳先生の名解説とともに、素晴らしい文化財と言いたいくらいです。
新盤のほうも数年後に入手しましたが、始めは旧盤の怒涛のような迫力がないようでピンと来なかったものの、要は巨匠自身のスタイルの変化の問題が大きいとわかり、今ではむしろ新盤をよく聞いています。ご指摘の「キンキンした音質」は、日本ビクターのLPでは全然気になりません。スタイリッシュないい演奏で、むしろ近年の古楽器派の演奏に近いような趣を強く感じます。80の坂を超えた巨匠の、凝集力に満ちた名演奏には感服のほかはありませんね。
- 2025-09-29:アドラー
- この曲、名前も知りませんでした。この指揮者とオーケストラによるエルガーの小品は他の作品もそうですが、きれいな音で新鮮なリズム感があって、耳に心地よいです。威風堂々1番に似たフレーズもありますが、初めて聞く新鮮さからなのか、私にはこちらの方が耳に心地よいです。
- 2025-09-29:名盤復刻ガイド
- 悲愴や月光もいいですが、副題のないこの3番は特にいいですね。深刻男ベートーヴェンの面目はどこへやら、屈託なく音の世界に遊ぶベートーヴェンも良いものですよ。
この3年後にバックハウスが録れたMozartの11番、バックハウスと言えば、それが最初の出会いでした。鍵盤の獅子王、って解説にありましたが、そんなこと関係なくいいものは楽しめましたし、繰り返し聞いたものです。 この出会いに次いで2回目の確認、そう「ひとは同じものをその人生で3回見る」の2回目まで来ました。3回目は去りがたく人生を振り返るときでしょうね。
- 2025-09-27:JO
- 音楽家が聴くと緩いのかもしれませんが、世の中の、特に日本の中での音楽愛好家にとっては、ワルターの偶数番交響曲はファーストチョイスではないかと思います。同時期に、録音がいいことも同条件にクレンペラーが居て90近くまで長生きしました。聴き手がどういう生活の中で音楽を聴くかで選択は変わるでしょうね。65を超えた今、ホッとしたい私には、ワルターです。
- 2025-09-20:まる
- シュナイダーハン、自分の印象は男性的でした。美しさと雄々しさが共存しているようで、大好きです。構造の力強さも。ケンプの幻想的な雰囲気との相性抜群で、ときめきます^^
星の数を9(逆柱として1減らし)、に変えようとしたのですが、なぜか変更できません。
- 2025-09-20:奈良野英介
- すごい。聞きほれました。
- 2025-09-15:ぱるめ
- ユングさん、いつも素晴らしい音源を提供していただき有難うございます。そしてなにより、ユングさんの音楽と作曲家、そして演奏家に対する敬意に満ちたコメントに学んでいます。
ジョルジュ・ジョルジェスクのベートーヴェン、紹介していただき嬉しいです。かなり以前ですがCD店で見かけた輸入盤の背文字に全く聞いたことのない指揮者のお名前、誰だろうか、ジョルジュでジョルジェスク?本名かな、と思いながら酔狂で購めました。
しばらくほったらかしておいたのですが、また酔狂のつもりで聞いてみたらなんとまあ、極めて正統派の(というのもなんだか妙な言い方ですが)、決して我を張らない、それでいて音符がすべてしなやかな歌になって聞こえてくるような演奏に魅了されてしまいました。
これからのご紹介になると思いますが、ジョルジェスクの指揮するところの交響曲第6番「田園」もまた素晴らしい演奏なので(この曲を聴こうかと思うときに高確率で手が伸びるほど、というのは個人の感想ですが)この全集が広く知られるようになるといいなと思っています。
録音がなんだかちょっとショボめで、私の手持ち盤では疑似ステレオなのかなと思うような瞬間にも出くわします。(特にロングトーンの残響みたいな弱音の音像がスッとモノラル化するような感じ)。素人にはなんでそうなるのかはわかりませんけれど、聞き進めるに従いなんの気にもならなくなります。
- 2025-08-26:豊島行男
- 目頭がうるうるしてしまうような大名演だと思います。
- 2025-08-25:豊島行男
- Mildred Millerは美味いです!
ライナー指揮のフィガロの結婚(メトライブ)でケルビーノを歌ってますが、大変魅力的。素晴らしい歌唱をしています。
- 2025-08-25:さとる
- 人間としてはこれ以上下品になれないぐらいのゲヒンゲンだったのにw
でも、それがイイ(・∀・)
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[2026-09-22]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第3番 ニ長調 BWV1068(J.S.Bach:Orchestral Suite No.3 in D major, BWV 1068)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-20]

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調, Op.92(Beethoven:Symphony No.7 in A major, Op.92)
エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1950年5月録音(Erich Kleiber:Royal Concertgebouw Orchestrar Recorded on May, 1950)
[2026-09-18]

ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」(Beethoven:Symphony No.3 in E flat major , Op.55 "Eroica")
エーリッヒ・クライバー指揮 ウィーン・フィルハーモニ管弦楽団 1955年4月録音(Erich Kleiber:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on April, 1955)
[2026-09-16]

ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲 変ホ長調 「海の嵐」Op. 8, No. 5, RV 253(Vivald:Violin Concerto in E-Flat Major, Op. 8, No. 5, RV 253, "La tempesta di mare")
(Vn)フェリックス・アーヨ:イ・ムジチ合奏団 1961年9月20日~28日録音(Felix Ayo:Musici, I Recorded on September 20-28, 1961)
[2026-09-13]

アルビノーニ:ソナタ イ長調(Albinoni:Sonata In A Major, Op. 2, No. 3)
レナート・ファッサーノ指揮:ローマ合奏団 1958年発行(Renato Fasano:Virtuosi Di Roma Published in 1958)
[2026-09-11]

J.S.バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067(J.S.Bach:Orchestral Suite No.2 in B minor, BWV 1067)
クルト・レーデル指揮:(Fl)クルト・レーデル ミュンヘン・プロ・アルテ室内管弦楽団 1962年2月録音(Kurt Redel:(Fl)Kurt Redel The Pro Arte Chamber Orchstra of Munich Recorded on February, 1962)
[2026-09-08]

サンティーノ・ガルシ:リュート曲集(Santino Garsi:Pieces For Lute)
(Lute)ヴァルター・ゲルヴィッヒ:1953年4月7日~8日録音(Walter Gerwig:Recorded on April 7-8, 1953)
[2026-09-06]

オーランド・ギボンズ:幻想曲(Gibbons:Fantasies)
スコラ・カントゥルム・バジリエンシス・ヴィオール属合奏団:1954年4月29日~5月3日録音(Gambenconsortder Schola Cantorum Basiliensis:Recorded on April 29-May 3,1954)
[2026-09-04]

シューマン:アダージョとアレグロ 変イ長調 Op.70(Schumann:Adagio and Allegro, Op.70)
(Hr)デニス・ブレイン:(P)ジェラルド・ムーア 1952年録音(Dennis Brain:(P)Gerald Moore Recorded on 1952)
[2026-09-02]

C.P.E. バッハ:フルート・ソナタ ト短調, H.542.5(C.P.E.Bach:Flute Sonata in G minor, H.542.5)
(Fl)オーレル・ニコレ (Harpsichord)カール・リヒター 1963年6月12日~15日録音(Aurele Nicolet(Harpsichord)Karl Richter Recorded on June 12-15,1963)