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ギーゼキング 1949年9月16日録音49年から50年にかけてベートーベンのピアノソナタをまとめて録音しながら、4・5・7番と20・22番の5曲だけは録音されずに残されてしまいました。この少し後にモーツァルトのピアノソナタは全曲録音して全集として完成させているわけですから、この...

ギーゼキング 1949年12月12日録音49年から50年にかけてベートーベンのピアノソナタをまとめて録音しながら、4・5・7番と20・22番の5曲だけは録音されずに残されてしまいました。この少し後にモーツァルトのピアノソナタは全曲録音して全集として完成させているわけですから、この...

ギーゼキング 1949年12月12日録音49年から50年にかけてベートーベンのピアノソナタをまとめて録音しながら、4・5・7番と20・22番の5曲だけは録音されずに残されてしまいました。この少し後にモーツァルトのピアノソナタは全曲録音して全集として完成させているわけですから、この...

ギーゼキング 1949年11月22日録音49年から50年にかけてベートーベンのピアノソナタをまとめて録音しながら、4・5・7番と20・22番の5曲だけは録音されずに残されてしまいました。この少し後にモーツァルトのピアノソナタは全曲録音して全集として完成させているわけですから、この...

ギーゼキング 1949年12月28日録音49年から50年にかけてベートーベンのピアノソナタをまとめて録音しながら、4・5・7番と20・22番の5曲だけは録音されずに残されてしまいました。この少し後にモーツァルトのピアノソナタは全曲録音して全集として完成させているわけですから、この...

ギーゼキング 1949年11月23日録音49年から50年にかけてベートーベンのピアノソナタをまとめて録音しながら、4・5・7番と20・22番の5曲だけは録音されずに残されてしまいました。この少し後にモーツァルトのピアノソナタは全曲録音して全集として完成させているわけですから、この...

レオポルド・ストコフスキー指揮 ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団ウェストミンスター合唱団 スコラ・カントルム少年合唱団 Public School No. 12 Boys Choir (S)カミラ・ウィリアムズ,フランシス・イーンド,ウタ・グラーフ (Ms)ユージン・コンリー ,マルタ・リプトン (T) (Br)カルロス・アレクサンダー (Bass)ジョージ・ロンドン 1950年6月4日録音(Leopold Stokowski:The New York Philharmonic Orchestra Boys Choir from P.S. No.12, Schola Cantorum Of New York, Westminster Choir (S)Camilla Williams,Frances Yeend,Uta Graf (Ms)Martha Lipton,Eugene Conley (T)Eugene Conley (Br)Carlos Alexander (Bass)George London Recorded on June 4, 1950)一般的なイメージからいっても、これほどストコフスキーにピッタリの作品はそうあるものではないように思います。実際、アメリカにおけるこの作品の初演は1917年で、その時の指揮者は若きストコフスキーでした。そして、マーラー自身の指揮によって191...

Vn.ブレイニン Va.シドロフ Blech指揮 London Mozart Players 1953年1月19・20日録音ヴァイオリンはブレイニン、ヴィオラはシドロフという顔ぶれです。あまり馴染みのない名前かもしれませんが、アマデウス弦楽四重奏団のファーストヴァイオリンとヴィオラ奏者だといった方が通りがいいかもしれません。
ユング君がこの作品を聞くときに...

(P)バックハウス 1951年3月録音バックハウスはモノラルの時代とステレオの時代にそれぞれ全集を録音しています。(ただし、29番「ハンマークラヴィーア」のみはステレオでの再録音がされなかったのでモノラル時代の録音が流用されています)
以前は随分と高価なボックスだったように記...

(P)バックハウス 1951年3月録音バックハウスはモノラルの時代とステレオの時代にそれぞれ全集を録音しています。(ただし、29番「ハンマークラヴィーア」のみはステレオでの再録音がされなかったのでモノラル時代の録音が流用されています)
以前は随分と高価なボックスだったように記...

シェルヘン指揮 ウィーン交響楽団 1950年10月31日録音50年代の初頭にシェルヘンは集中的にマーラーの作品を取り上げています。
調べてみただけでも、
9番:1950年6月19日
7番:1950年6月22日
3番:1950年10月31日
8番:1951年6月12日
とあがってき...

シェルヘン指揮 ウィーン交響楽団 1950年6月22日録音50年代の初頭にシェルヘンは集中的にマーラーの作品を取り上げています。
調べてみただけでも、
9番:1950年6月19日
7番:1950年6月22日
3番:1950年10月31日
8番:1951年6月12日
とあがってき...

フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1948年10月3日録音昔の指揮者というのは「何でもかんでも振らせていただきます!」という万能タイプというか、便利屋タイプというか、そういう人はほとんどいませんでした。
その中でも、クナッパーツブッシュやフルトヴェングラーはとりわけレパートリーが狭い人でした。ク...

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ストックホルムフィルハーモニー管弦楽団 1948年11月13日録音昔の指揮者というのは「何でもかんでも振らせていただきます!」という万能タイプというか、便利屋タイプというか、そういう人はほとんどいませんでした。
その中でも、クナッパーツブッシュやフルトヴェングラーはとりわけレパートリーが狭い人でした。ク...

トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1952年11月10日録音ベートーベンの8番というのは、ともすれば、ウィーン風の穏やか小品と見られがちな作品ですが、それは、イッセルシュテットの録音をこの作品のスタンダード盤のように褒め称えてきた評論家が悪いのです。実際にスコアを眺めてみればそんな甘いものでないこと...

トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1952年2月11日録音トスカニーニは1952年の9月から10月にかけてRoyal Albert Hallにおいて、フィルハーモニア管とのコンビでブラームスの交響曲チクルスを開催しています。
この録音は長くお蔵入りしていたのですが、それを数年前にTestamen...

トスカニーニ指揮 NBC交響楽団 1952年11月4日録音トスカニーニは1952年の9月から10月にかけてRoyal Albert Hallにおいて、フィルハーモニア管とのコンビでブラームスの交響曲チクルスを開催しています。
この録音は長くお蔵入りしていたのですが、それを数年前にTestamen...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月14日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月21日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月14日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月25日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月18日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月21日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月25日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

ウィレム・メンゲルベルク指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1940年4月18日録音メンゲルベルグという人は二つの顔を持っていました。(・・・その様に私には見えます)
一つはポルタメントを多用して濃厚な表情をつけ、テンポも大きく揺らして(崩して?)演奏するメンゲルベルグです。一般的にメンゲルベルグといってイメージされ...

セラフィン指揮 ミラノスカラ座管弦楽団&合唱団 S:カラス T:ステファノ 1953年録音セラフィンにはステレオ録音で残された新盤があって、一般的にはそちらの方がこのオペラの決定盤扱いになっています。
しかし、サントッツァ役にカラスを、トゥリッドゥ役にステファノを配置したこの録音は、この不世出の歌役者の魅力が味わえるという点で...

CL:レオボルド・ウラッハ P:イェルク・デムス 1953年録音ウラッハは戦後間もない50年代に、ウェストミンスターレーベルでモーツァルトとブラームスのクラリネット作品を全て録音してくれました。そして、その全ての演奏が半世紀以上経過した今日でもその存在価値を失っていないと言うのは、考えてみればすごい話で...

CL:レオボルド・ウラッハ P:イェルク・デムス 1953年録音ウラッハは戦後間もない50年代に、ウェストミンスターレーベルでモーツァルトとブラームスのクラリネット作品を全て録音してくれました。そして、その全ての演奏が半世紀以上経過した今日でもその存在価値を失っていないと言うのは、考えてみればすごい話で...

(Cl)レオポルド・ウラッハ :ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団 1952年録音ウラッハは戦後間もない50年代に、ウェストミンスターレーベルでモーツァルトとブラームスのクラリネット作品を全て録音してくれました。そして、その全ての演奏が半世紀以上経過した今日でもその存在価値を失っていないと言うのは、考えてみればすごい話で...

Cl:レオポルド・ウラッハ VC:フランツ・クヴァルダ P:フランツ・ホレチェック 1952年録音ウラッハは戦後間もない50年代に、ウェストミンスターレーベルでモーツァルトとブラームスのクラリネット作品を全て録音してくれました。そして、その全ての演奏が半世紀以上経過した今日でもその存在価値を失っていないと言うのは、考えてみればすごい話で...
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