Home|更新履歴(リスニングルーム)
更新履歴(リスニングルーム)
前のページ/
次のページ
(Fl)ジャン=ピエール・ランパル ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (recorder)Marie Duschene (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiners 1957年6月5日~7日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:(P)ブルックス・スミス 1955年12月15&16録音フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。
それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1964年9月21日~25日録音フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。
それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental (fl)Robert Heriche & Christian Larde (0rgan)Marie-Claire Alain (vc)Michel Tournus 1956年4月17日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1964年9月21日~25日録音フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。
それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteine 1955年4月20日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(vn)クリスチャン・フェラス コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年6月26日~28日録音先に紹介したフランクとフォーレのヴァイオリンソナタの一ヶ月後に、この二つの協奏曲が録音されています。伴奏はシルヴェストリ&フィルハーモニア管です。
フェラスのチャイコフスキーと言えば、一般的にはカラヤン&ベルリンフィルで録音した1965年...

(vn)クリスチャン・フェラス コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年6月26日~28日録音先に紹介したフランクとフォーレのヴァイオリンソナタの一ヶ月後に、この二つの協奏曲が録音されています。伴奏はシルヴェストリ&フィルハーモニア管です。
フェラスのチャイコフスキーと言えば、一般的にはカラヤン&ベルリンフィルで録音した1965年...

(piccolo)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiner 1955年12月27日&1956年1月12日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1957年5月15日~19日1982年の9月14日に自宅アパートの10階から投身自殺して一人のヴァイオリニストが亡くなってから30年以上の時間が経過しました。このヴァイオリニストのことを今も覚えている人はどれほどいるでしょうか?
もしかしたら、クリスチャン・フェラス...

(piccolo)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiner 1955年12月27日&1956年1月12日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1957年5月15日~19日1982年の9月14日に自宅アパートの10階から投身自殺して一人のヴァイオリニストが亡くなってから30年以上の時間が経過しました。このヴァイオリニストのことを今も覚えている人はどれほどいるでしょうか?
もしかしたら、クリスチャン・フェラス...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 Saar Chamber Orchestra 1955年10月20日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 Saar Chamber Orchestra 1955年10月20日録音クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。
若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。
ですから、50年代にイ...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月21日&22日録音ドヴォルザークの9番に対応するのがチャイコフスキーの4番であり、7番に対応するのが6番「悲愴」なのかもしれません・・と書いたのですが、その延長線上でいけば8番に対応するのがこの5番という事になります。そして、その「当てはめ」はそれほど的を外...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月19日&20日録音シルヴェストリのチャイコフスキーの中では一番尖っているのが第4番の交響曲でした。
それに対して、もっとも真っ当なのがこの第6番「悲愴」です。ここには、あの無茶苦茶な第4番の影すらありません。
そう言う意味では、ドヴォルザークの9番に...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月15日&18日録音シルヴェストリは、1957年1月のロンドンでのコンサートで大成功を収めてEMIと契約をかわすことになるのですが、おそらくは、これがその契約による最初セッション録音だったのではないかと推測されます。
57年2月15日から21日にかけての1週...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1960年2月22日~23日録音シルヴェストリが録音したドヴォルザークの3つの交響曲の中では響きも美しくて、いらぬ角も取れたバランスの良い演奏に仕上がっています。ところが、そのバランスの良さゆえに、少なくない聞き手は3つの中でこの録音を一番つまらなく思うことでしょう。
...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1957年6月24日~25日&7月1日録音静かに底へ底へと引きずり込まれていくような歌わせ方
シルヴェストリは57年から60年にかけて以下のような形でドヴォルザークを録音しています。
ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88:ロンドン・フィルハーモニー管弦楽...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1959年10月20日~23日録音2月のはじめにかかったインフルエンザは大したことがなかったのですが、それに伴って誘発した喘息に苦しんでいます。かれこれ2週間ほど経つのですが、本当に「微速前進」としか言いようのない回復状態です。少しずつ良くなっているのは間違いなのですが、咳...

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1957年12月9日~11日録音2月のはじめにかかったインフルエンザは大したことがなかったのですが、それに伴って誘発した喘息に苦しんでいます。かれこれ2週間ほど経つのですが、本当に「微速前進」としか言いようのない回復状態です。少しずつ良くなっているのは間違いなのですが、咳...

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月30日録音カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。
聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月30日録音カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。
聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年5月12日録音カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。
聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年2月22日~24日録音カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。
聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...

マルケヴィッチ指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エア 1956年12月19日~21日 & 1957年1月30日録音昨年の8月だったと記憶しているのですが、NHKのBSで「戦火のマエストロ・近衛秀麿~ユダヤ人演奏家の命を救った男」というドキュメンタリーが放送されました。その後、菅野冬樹氏による「戦火のマエストロ 近衛秀麿」という書籍も図書館で借りてきて、...
前のページ/
次のページ
[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)
[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)
[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)
[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)
[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)
[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)
[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)
[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2026-02-08]

ハイドン:弦楽四重奏曲第59番 ホ長調 Op. 54, No. 3, Hob.III:59(Haydn:String Quartet No.59 in E major, Op. 54, No.2, Hob.3:59)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)