クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2016-04-17]・・・ラヴェル:ツィガーヌ(音楽会用狂詩曲)

レナード・バーンスタイン指揮 (vn)ジノ・フランチェスカッティ ニューヨーク・フィル 1964年1月6日録音
バーンスタインとフランチェスカッティのコンビによる録音は以下の通りではないかと思います。オケは言うまでもなくニューヨークフィルです。 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 1961年4月15日録音 シベリウス:ヴ...

[2016-04-16]・・・ショーソン:詩曲 作品25

レナード・バーンスタイン指揮 (vn)ジノ・フランチェスカッティ ニューヨーク・フィル 1964年1月6日録音
バーンスタインとフランチェスカッティのコンビによる録音は以下の通りではないかと思います。オケは言うまでもなくニューヨークフィルです。 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 1961年4月15日録音 シベリウス:ヴ...

[2016-04-12]・・・モーツァルト:ピアノソナタ第15番 ハ長調 K 545

(P)フリードリッヒ・グルダ 1965年2月録音
モーツァルトはたくさんの手紙を残していて、その中にはピアノ演奏に関わる内容もたくさん含まれています。 その手紙の内容によれば、モーツァルトの時代におけるピアノ奏法のお手本は疑いもなくエマヌエル・バッハだったことが分かります。そして、鍵盤楽...

[2016-04-10]・・・マーラー:交響曲第9番

サー・ジョン・バルビローリ指揮 ベルリンフィルハーモニー管弦楽団 1964年1月10,11,14&18日録音
今から10年以上も前に書いた文章なのでかなり荒っぽい部分もあります。しかし、バルビローリに対する感想は基本的に今も変わっていませんので、そのまま再利用します(^^;。 レナード・バーンスタイン指揮 アムステルダム・コンセルトヘボ...

[2016-04-08]・・・シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 作品47

レナード・バーンスタイン指揮 (vn)ジノ・フランチェスカッティ ニューヨーク・フィル 1963年1月15日録音
バーンスタインとフランチェスカッティのコンビによる録音は以下の通りではないかと思います。オケは言うまでもなくニューヨークフィルです。 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 1961年4月15日録音 シベリウス:ヴ...

[2016-04-07]・・・ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77

レナード・バーンスタイン指揮 (vn)ジノ・フランチェスカッティ ニューヨーク・フィル 1961年4月15日録音
バーンスタインとフランチェスカッティのコンビによる録音は以下の通りではないかと思います。オケは言うまでもなくニューヨークフィルです。 ブラームス:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 1961年4月15日録音 シベリウス:ヴ...

[2016-04-05]・・・リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調(S.124/R.455)

レナード・バーンスタイン指揮 (P)アンドレ・ワッツ ニューヨーク・フィル 1963年2月3日録音
この録音もまた驚くほどに「録りっぱなし」状態です。もちろん、これは貶しているのではなく、最大の褒め言葉です。 そして、その生々しさのおかげで、若きレニーとそれに付き従うゲーリー・グラフマンやアンドレ・ワッツなどの、この上もなく活きの良い音...

[2016-04-03]・・・ラフマニノフ:パガニーニの主題による狂詩曲 Op.43

レナード・バーンスタイン指揮 (P)ゲーリー・グラフマン ニューヨーク・フィル 1963年2月3日録音
この録音もまた驚くほどに「録りっぱなし」状態です。もちろん、これは貶しているのではなく、最大の褒め言葉です。 そして、その生々しさのおかげで、若きレニーとそれに付き従うゲーリー・グラフマンやアンドレ・ワッツなどの、この上もなく活きの良い音...

[2016-04-01]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74 「悲愴」

レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨークフィル1964年2月11日録音
録音のクレジットを見ていてふと気がつきました。 1964年2月11日録音となっているのですが、同じ日に、最近アップしたヴィヴァルディの四季から「秋」も録音されているのです。いくら「秋」が小品とはいえ、全く同じ日にチャイコフスキーの大作であ...

[2016-03-30]・・・ニールセン:交響曲第5番 Op.50、FS.97

レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィル 1962年4月8日&9日録音
第1部は清澄で平和な雰囲気に満ちた世界としてスタートするのですが、その音楽は次第に緊迫し緊張感が高まっていく中で小太鼓の強烈なリズムが雰囲気を一変させます。そして、音楽は小太鼓の強烈なリズムに駆り立てられるように、悲劇的な方向に向かってクラ...

[2016-03-27]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「冬」

レナード・バーンスタイン指揮 (Vn)ジョン・コリリアーノ ニューヨーク・フィル 1964年1月27日録音
バーンスタインの「四季」と言うことになれば、レコード会社からのオファーで「やっつけ仕事」みたいに録音したのだろうと思ってしまいます。実は、私もそう思って「取りあえず」確認のために再生しました。 しかし、聞いてみて、これはもう心の底から驚か...

[2016-03-26]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「秋」

レナード・バーンスタイン指揮 (Vn)ジョン・コリリアーノ ニューヨーク・フィル 1964年2月11日録音
バーンスタインの「四季」と言うことになれば、レコード会社からのオファーで「やっつけ仕事」みたいに録音したのだろうと思ってしまいます。実は、私もそう思って「取りあえず」確認のために再生しました。 しかし、聞いてみて、これはもう心の底から驚か...

[2016-03-25]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「夏」

レナード・バーンスタイン指揮 (Vn)ジョン・コリリアーノ ニューヨーク・フィル 1964年1月27日録音
バーンスタインの「四季」と言うことになれば、レコード会社からのオファーで「やっつけ仕事」みたいに録音したのだろうと思ってしまいます。実は、私もそう思って「取りあえず」確認のために再生しました。 しかし、聞いてみて、これはもう心の底から驚か...

[2016-03-24]・・・ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集「四季」より「春」

レナード・バーンスタイン指揮 (Vn)ジョン・コリリアーノ ニューヨーク・フィル 1963年5月13日録音
バーンスタインの「四季」と言うことになれば、レコード会社からのオファーで「やっつけ仕事」みたいに録音したのだろうと思ってしまいます。実は、私もそう思って「取りあえず」確認のために再生しました。 しかし、聞いてみて、これはもう心の底から驚か...

[2016-03-21]・・・ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 「合唱付き」作品125

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 (S)ヒルデ・ギューデン (A)アーフェ・ヘイニス (T)フリッツ・ウール(Br)ハインツ・レーフス (合唱)カールスルーエ・オラトリオ合唱団 1961年1月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-20]・・・ベートーベン:交響曲第5番 ハ短調 「運命」 作品67

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1960年10月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-19]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調 作品21

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1960年10月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-17]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1959年10月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-16]・・・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26

(vn)クリスチャン・フェラス ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年7月25日録音
フェラスは58年の7月に二つのコンチェルトを続けて録音しています。 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26(58年7月25日録音) ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21(58年7月26日録音) 伴奏...

[2016-03-15]・・・ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21

(vn)クリスチャン・フェラス ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年7月26日録音
フェラスは58年の7月に二つのコンチェルトを続けて録音しています。 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26(58年7月25日録音) ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21(58年7月26日録音) 伴奏...

[2016-03-14]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

カレル・アンチェル指揮 ウィーン交響楽団 1958年2月8日~10日録音
チェコフィルと「新世界より」となれば、これは鉄板の組み合わせで、指揮者が誰であろうと悪くなりようがありません。ヴァーツラフ・ターリヒ、ラファエル・クーベリック(彼だけは常任時代ではなくベルリンの壁が崩れてからの客演でのライブ)、カレル・アン...

[2016-03-14]・・・テレマン:トリオ・ソナタ ホ長調 TWV 42:E4

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-13]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1961年12月6日録音
チェコフィルと「新世界より」となれば、これは鉄板の組み合わせで、指揮者が誰であろうと悪くなりようがありません。ヴァーツラフ・ターリヒ、ラファエル・クーベリック(彼だけは常任時代ではなくベルリンの壁が崩れてからの客演でのライブ)、カレル・アン...

[2016-03-13]・・・テレマン:トリオ・ソナタ ホ長調 TWV 42:A2

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-12]・・・スメタナ:「我が祖国」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1963年1月7,10,13&14日録音
カレル・アンチェルという名前をどれほどの人が記憶にとどめているでしょうか。 かくいう私もまた、チェコフィルの長い歴史における一人の指揮者としてその名前を記憶にとどめているだけで、その録音をほとんど聞いたことがないことに気づかされました...

[2016-03-12]・・・テレマン:四重奏曲ニ短調 TWV 43:d1

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-11]・・・テレマン:四重奏曲ホ短調 TWV 43:e4

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (bassoon)ポール・オンニュ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-10]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219

(vn)クリスチャン・フェラス ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1960年9月20日録音
こういうサイトをやっていると、アップする音源がパブリックドメインなのか否かを見極めるのがとても大切な仕事になります。「不知」は罪ですから、「知らなかった」は通りません。確実に裏を取る必要があります。 昔は、隣接権は録音が固定されてから50...

[2016-03-10]・・・テレマン:四重奏曲ト長調 TWV 43:G2

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第4番 ニ長調 K.218

(vn)クリスチャン・フェラス ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1960年9月20日録音
こういうサイトをやっていると、アップする音源がパブリックドメインなのか否かを見極めるのがとても大切な仕事になります。「不知」は罪ですから、「知らなかった」は通りません。確実に裏を取る必要があります。 昔は、隣接権は録音が固定されてから50...
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[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)

[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)

[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)

[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)

[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)

[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)

[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)

[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)

[2026-02-08]

ハイドン:弦楽四重奏曲第59番 ホ長調 Op. 54, No. 3, Hob.III:59(Haydn:String Quartet No.59 in E major, Op. 54, No.2, Hob.3:59)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)