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カラヤン指揮 ベルリンフィル 1962年3月13,14日録音50年代にカラヤンはレッグとのコンビでベートーベンの交響曲全集を完成させています。オケはベルリンフィルではなくレッグ子飼いのフィルハーモニア管です。
この録音は既にパブリックドメインとなっていますのでこのサイトでも紹介ずみです。1951年...

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1962年3月9~12日録音50年代にカラヤンはレッグとのコンビでベートーベンの交響曲全集を完成させています。オケはベルリンフィルではなくレッグ子飼いのフィルハーモニア管です。
この録音は既にパブリックドメインとなっていますのでこのサイトでも紹介ずみです。1951年...

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1962年2月13~15日録音50年代にカラヤンはレッグとのコンビでベートーベンの交響曲全集を完成させています。オケはベルリンフィルではなくレッグ子飼いのフィルハーモニア管です。
この録音は既にパブリックドメインとなっていますのでこのサイトでも紹介ずみです。1951年...

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1962年3月14日&11月9日録音50年代にカラヤンはレッグとのコンビでベートーベンの交響曲全集を完成させています。オケはベルリンフィルではなくレッグ子飼いのフィルハーモニア管です。
この録音は既にパブリックドメインとなっていますのでこのサイトでも紹介ずみです。1951年...

カラヤン指揮 ベルリンフィル 1962年11月11~15日録音50年代にカラヤンはレッグとのコンビでベートーベンの交響曲全集を完成させています。オケはベルリンフィルではなくレッグ子飼いのフィルハーモニア管です。
この録音は既にパブリックドメインとなっていますのでこのサイトでも紹介ずみです。1951年...

(Vc)ジャクリーヌ・デュ・プレ (P)ジェラルド・ムーア(他) 1962年7月録音一年の始まりにどの作品をアップするのかは結構頭を悩まします。
まず、どうしても外せない条件は、新しい年を迎えてパブリックドメインの仲間入りをした録音であること、さらに、「おーっ、ついにこの録音もパブリックドメインになったのか!!」と思える...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年録音6月30日録音録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるラヴェル作品というのはいかにもミスマッチのような気がするのですが、聞いてみると意外と悪くないので驚かされます。
当然のことながら、昨今のハイテクオケによるキレキレの演奏とは全くベクトルが異なります。
か...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年録音9月26日録音録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるラヴェル作品というのはいかにもミスマッチのような気がするのですが、聞いてみると意外と悪くないので驚かされます。
当然のことながら、昨今のハイテクオケによるキレキレの演奏とは全くベクトルが異なります。
か...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1951年9月録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 (S)マーガレット・リッチー 1951年録音9月録音コンセルトヘボウ管弦楽団とマーラーといえば、メンゲルベルグ以来の長くて深い関係があります。楽曲の理解に関しては、マーラーは弟子であるワルターよりもメンゲルベルグの方を評価していましたし、演奏においても「自分よりもうまい」と言わしめたほどでし...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年10月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年10月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年10月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)エリカ・モリーニ アルトゥール・ロジンスキー指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1956年9月9,12,18~23日録音聞くところによると、ブラームスのソナタはフィルクスニーと協演したライブ録音の方がいいという話なのですが、残念ながら私は聞いたことがありません。しかし、そう言うレアな音源を聞かなくても、気心の知れた相方とも言うべきレオン・ポマーズと録音した正...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音聞くところによると、ブラームスのソナタはフィルクスニーと協演したライブ録音の方がいいという話なのですが、残念ながら私は聞いたことがありません。しかし、そう言うレアな音源を聞かなくても、気心の知れた相方とも言うべきレオン・ポマーズと録音した正...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音聞くところによると、ブラームスのソナタはフィルクスニーと協演したライブ録音の方がいいという話なのですが、残念ながら私は聞いたことがありません。しかし、そう言うレアな音源を聞かなくても、気心の知れた相方とも言うべきレオン・ポマーズと録音した正...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音エリカ・モリーニというヴァイオリニストは残念ながら私の視野には全く入っていなかったヴァイオリニストでした。
唯一、ジョージ・セルと協演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲が記憶に残っているくらいでした。しかしながら、その録音も手兵のクリー...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音エリカ・モリーニというヴァイオリニストは残念ながら私の視野には全く入っていなかったヴァイオリニストでした。
唯一、ジョージ・セルと協演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲が記憶に残っているくらいでした。しかしながら、その録音も手兵のクリー...

ベイヌム指揮 ムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1956年9月録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年6月6日~9日録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...
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[2026-07-20]

ベートーヴェン:魔笛の主題による12の変奏曲, Op. 66(Beethoven:12 Variations on Ein Madchen oder Weibchen from Mozart's Die Zauberflote in F Major, Op. 66)
(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1966年11月録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on November, 1966)
[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)
[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)
[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)
[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)
[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)
[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)
[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)
[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)