クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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更新履歴(リスニングルーム)

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[2019-03-24]・・・ベートーベン:ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス第1番 ト長調 Op.40

(Vn)ヨハンナ・マルツィ パウル・クレツキ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1955年12月22日~23日録音
ヨハンナ・マルツィの録音活動はほぼ1950年代に限定されています。残した録音もLPレコードにして20枚にも満たないもので、1950年代の初めにグラモフォンと行った録音と、その後1954年から始まったEMIでの録音がその大部分を占めています。...

[2019-03-23]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 OP.18 No.6

ブダペスト弦楽四重奏団 1945年4月2日録音
ブダペスト弦楽四重奏団が残したベートーベンの弦楽四重奏曲の録音は、クラシック音楽の20世紀の録音史に輝く金字塔であることを否定する人はいないでしょう。ただし、彼らのどの時代の録音をもって「金字塔」とするかに関しては意見が分かれるかもしれませ...

[2019-03-22]・・・ラヴェル:組曲「クープランの墓(管弦楽版)」

ポール・パレー指揮 デトロイト交響楽団 1959年4月録音
デトロイト響と言うアメリカ的なものと、彼の中にあるフランス的なものとが絶妙なバランスで共存している パレーという人の経歴を調べてみると録音活動の中心がデトロイト響だったために、ともすればアメリカの指揮者と誤解される事が多いようです。 し...

[2019-03-21]・・・ゲオルク・クリストフ・ヴァーゲンザイル:チェロ協奏曲イ長調

(Cell)エンリコ・マイナルディ:ミュンヘン室内管弦楽団 1957年6月17日~18日録音
「手の中に入っている」という表現があります。 「熟練している」事をあらわす言い回しなのですが、それは自分の「所有物」になることから転化した表現なのでしょう。 つまりは、そのものを隅から隅まで所有しているのであるならば、それを自由自在に解釈し...

[2019-03-20]・・・バッハ:無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV1008

(Cell)ガスパール・カサド 1957年録音
ガスパール・カサドと言えば伝説のピアニストと言われる原智恵子の夫であり、さらにはカザルスの弟子としても有名なチェリストでした。しかし、チェリストとしてはどうしても師であるカザルスの陰に隠れてしまって影が薄いと言わざるを得ません。 しかし、...

[2019-03-18]・・・ハイドン:交響曲第108番 変ロ長調 Hob.I-108

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
世間ではこれを、「現在のピリオド楽器演奏の原型ともいうべき、スリムで新鮮な演奏を繰り広げて」いると評しているのですが、それは少し違うような気がします。 おそらく、ピリオド楽器による演奏というスタイルがクラシック音楽の演奏史における一つ...

[2019-03-17]・・・シューマン:交響曲第4番 ニ短調 作品120

ヨーゼフ・クリップス指揮 ロンドン交響楽団 1956年10月録音
こうやって、とうの昔に死んじまった爺さんや婆さんたちの録音を取り上げてあれこれ書いていると、これはまさに音楽の骨董いじりだなと思う時があります。 言うまでもなく「骨董」と「観賞」は違います。 「骨董」はまずは買ってみて、そして自分の身の近...

[2019-03-16]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番 ト長調 BWV1049

カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1950年録音
この録音をめぐっては幾つか情報が混乱しています。 それは、このモノラルによるブランデンブルグ協奏曲の録音年に関して1950年とするものと、1955年とするものが入り交じっているのです。ただし、両者ともに「Decca」録音であることは間違い...

[2019-03-15]・・・カサド・アンコール・アルバム

(Cell)ガスパール・カサド (P)原 智恵子 1963年録音
「原智恵子」というピアニストは「伝説のピアニスト」という言われ方をしたためか、様々なエピソードに彩られています。 その中でも、もっとも有名なのがショパン・コンクールでの騒ぎでしょう。 原は1937年の第3回ショパン・コンクールに「甲斐美和子...

[2019-03-14]・・・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」 第3幕

ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン市立歌劇場合唱団 (S)エリーザベト・グリュンマー (S)リーザ・オットー (T)ルドルフ・ショック (Br)ヘルマン・プライ (Bass)カール・クリスティアン・コーン (Bass)ゴットロープ・フリック、他 1958年4月~5月録音
「ドイツ的」という言葉は便利な言葉で、取りあえずは独襖系の音楽家の作品や演奏に対してその言葉を奉っておけば何となく分かったような気になります。しかしながら、そこからもう一歩突っ込んでその「ドイツ的」なるものの正体を言語化してみようとすると、...

[2019-03-13]・・・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」 第2幕

ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン市立歌劇場合唱団 (S)エリーザベト・グリュンマー (S)リーザ・オットー (T)ルドルフ・ショック (Br)ヘルマン・プライ (Bass)カール・クリスティアン・コーン (Bass)ゴットロープ・フリック、他 1958年4月~5月録音
「ドイツ的」という言葉は便利な言葉で、取りあえずは独襖系の音楽家の作品や演奏に対してその言葉を奉っておけば何となく分かったような気になります。しかしながら、そこからもう一歩突っ込んでその「ドイツ的」なるものの正体を言語化してみようとすると、...

[2019-03-12]・・・ウェーバー:歌劇「魔弾の射手」 第1幕

ヨーゼフ・カイルベルト指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 ベルリン市立歌劇場合唱団 (S)エリーザベト・グリュンマー (S)リーザ・オットー (T)ルドルフ・ショック (Br)ヘルマン・プライ (Bass)カール・クリスティアン・コーン (Bass)ゴットロープ・フリック、他 1958年4月~5月録音
「ドイツ的」という言葉は便利な言葉で、取りあえずは独襖系の音楽家の作品や演奏に対してその言葉を奉っておけば何となく分かったような気になります。しかしながら、そこからもう一歩突っ込んでその「ドイツ的」なるものの正体を言語化してみようとすると、...

[2019-03-11]・・・オッフェンバック:歌劇「ホフマン物語」より舟歌

ゲオルク・ショルティ指揮 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 1958年6月録音
コヴェント・ガーデンの歌劇場の歴史を振り返ってみると、初代の音楽監督は1946年に就任したカール・ランクルでした。しかしながら、歌劇場の歴史は18世紀初頭まで遡るのですから、その間はどうしていたんだという疑問が脳裏をよぎります。ちなみに、ウ...

[2019-03-10]・・・フォーレ:エレジー OP.24

(Cell)ガスパール・カサド (P)原 智恵子 1963年録音
「原智恵子」というピアニストは「伝説のピアニスト」という言われ方をしたためか、様々なエピソードに彩られています。 その中でも、もっとも有名なのがショパン・コンクールでの騒ぎでしょう。 原は1937年の第3回ショパン・コンクールに「甲斐美...

[2019-03-09]・・・ベートーベン:交響曲第3番変ホ長調 作品55 「英雄」

セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストン交響楽団 1945年10月29-30日録音
別の処でも記したのですが、SP盤の黄金時代は1930年代の後半だったように思われます。その時代において「録音」という行為が許されたのはほんの一握りの「巨匠」たちだけでしたから演奏のクオリティが高いことは言うまでもないのですが、録音のクオリテ...

[2019-03-08]・・・ベートーベン:ピアノ・ソナタ第10番 ト長調 Op.14-2

(P)ヴィルヘルム・ケンプ 1964年11月12日~13日録音
演奏家の本質的な部分を考える上で「コンプリートする人」と「コンプリートにはこだわらない人」というのは一つの指標になるはずです。 しかし、世の中は常に「例外」が存在するのであって、この二分法が全く意味をなさない演奏家というものも存在します。...

[2019-03-07]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第5番 変ホ長調 作品73 「皇帝」

(P)エミール・ギレリス レオポルト・ルートヴィヒ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年4月30日~5月1日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-03-06]・・・ヴェルディ:歌劇「椿姫」より第1幕&第3幕への前奏曲

ゲオルク・ショルティ指揮 コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団 1958年6月録音
コヴェント・ガーデンの歌劇場の歴史を振り返ってみると、初代の音楽監督は1946年に就任したカール・ランクルでした。しかしながら、歌劇場の歴史は18世紀初頭まで遡るのですから、その間はどうしていたんだという疑問が脳裏をよぎります。ちなみに、ウ...

[2019-03-05]・・・バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV1007

(Cell)ガスパール・カサド 1957年録音
ガスパール・カサドと言えば伝説のピアニストと言われる原智恵子の夫であり、さらにはカザルスの弟子としても有名なチェリストでした。しかし、チェリストとしてはどうしても師であるカザルスの陰に隠れてしまって影が薄いと言わざるを得ません。 しかし、...

[2019-03-04]・・・ルービンシュタイン:ピアノ小品集(1961年録音)

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:1961年3月23日録音
ルービンシュタインはよほどこの作品が気に入っていたのでしょう。調べてみると、都合4回もスタジオ録音を行っています。 ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1942年3月6日録音 アンタル・ドラティ指揮 RCAビクター...

[2019-03-03]・・・グリーグ:ピアノ協奏曲 イ短調 作品16

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン:アルフレッド・ウォーレンステイン指揮 RCAビクター交響楽団 1961年3月10日録音
ルービンシュタインはよほどこの作品が気に入っていたのでしょう。調べてみると、都合4回もスタジオ録音を行っています。 ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1942年3月6日録音 アンタル・ドラティ指揮 RCAビクター...

[2019-03-02]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番 ト長調 BWV1048

カール・ミュンヒンガー指揮 シュトゥットガルト室内管弦楽団 1950年録音
この録音をめぐっては幾つか情報が混乱しています。 それは、このモノラルによるブランデンブルグ協奏曲の録音年に関して1950年とするものと、1955年とするものが入り交じっているのです。ただし、両者ともに「Decca」録音であることは間違いな...

[2019-03-01]・・・モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ第24番 ハ長調, K.296

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ (P)エマニュエル・ベイ 1947年12月16日録音
ハイフェッツは1947年の12月16日と17日の二日間で以下の4曲を録音しています。 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調, Op.12-1 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調, Op.12-2 ...

[2019-02-28]・・・ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第5番 ヘ長調, Op.24 「春」

(Vn)ヤッシャ・ハイフェッツ (P)エマニュエル・ベイ 1947年12月17日録音
ハイフェッツは1947年の12月16日と17日の二日間で以下の4曲を録音しています。 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第1番ニ長調, Op.12-1 ベートーヴェン:ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ長調, Op.12-2 ...

[2019-02-27]・・・J.S.バッハ:ヴァイオリンとオーボエのための協奏曲 ハ短調 BWV 1060R

(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 (Ob)ハロルド・ゴンバーグ ニューヨーク・フィルハーモニー交響楽団 1966年2月7日録音
バーンスタインのバッハ録音はとても少ないので驚かされます。 その数少ない中に「マタイ受難曲」という大物もあるのですが、それがまた、大幅にカットされた英語による歌唱というスタイルなので、果たしてそれを「バッハ録音」と言っていいものか躊躇ってし...

[2019-02-26]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 作品19

(P)エミール・ギレリス アンドレ・ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1957年6月1日~2日録音
ギレリスのベートーベンのピアノ協奏曲と言えば、1968年にジョージ・セル&クリーブランド管と録音したものが思い出されます。録音クレジットを眺めていると、その全集は1968年4月29日から5月4日の間に一気に録音されたことが分かります。 セ...

[2019-02-25]・・・ハイドン:交響曲第14番 イ長調 Hob.I:14

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
世間ではこれを、「現在のピリオド楽器演奏の原型ともいうべき、スリムで新鮮な演奏を繰り広げて」いると評しているのですが、それは少し違うような気がします。 おそらく、ピリオド楽器による演奏というスタイルがクラシック音楽の演奏史における一つ...

[2019-02-24]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第2番 変ロ長調 Op.83

(P)レオン・フライシャー:ジョージ・セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1962年10月19日~20日録音
セルによるブラームスのピアノ協奏曲と言えば、カーゾンやゼルキンによる録音があります。そう言う中にこのフライシャーの録音を放り込んでみるといささか影が薄くなるのはやむを得ないのでしょう。 この時代においてカーゾンやゼルキンはすでに押しも押され...

[2019-02-23]・・・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 作品15

(P)レオン・フライシャー:ジョージ・セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1958年2月21日~22日録音
セルによるブラームスのピアノ協奏曲と言えば、カーゾンやゼルキンによる録音があります。そう言う中にこのフライシャーの録音を放り込んでみるといささか影が薄くなるのはやむを得ないのでしょう。 この時代においてカーゾンやゼルキンはすでに押しも押され...

[2019-02-22]・・・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 op.35

(Vn)ジノ・フランチェスカッティ:ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1954年3月27日録音
フランテェスカッティにはモノラルとステレオによる2種類の録音があります。モノラルはミトロプーロス指揮によるもので、ステレオ録音の方はシッパーズ、オケはともにニューヨーク・フィルハーモニックです。 モノラルとステレオという違いの為か、モノラル...
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[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)

[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)

[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)

[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第69番 変ロ長調, Op.71, No.1 Hob.3:69(Haydn:String Quartet No.69 in B-flat major, Op.71, No.1 Hob.3:69)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月12日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 12, 1933)

[2026-06-28]

プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94(Prokofiev:Violin Sonata No.2 In D Major, Op.94)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:(P)ウラディーミル・ヤンポルスキー 1955年5月22日録音(David Oistrakh:(P)Vladimir YampolskyRecorded on May 22, 1954)