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(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年4月16日録音ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。
「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年4月14日録音ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。
「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

(P)フライシャー セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1961年3月3日録音ベートーベンの協奏曲は第4番だけが先に録音されていたので、それをアップしたときに次のように紹介していました。
「レオン・フライシャーと言えば、50年代の後半から60年代の初頭にかけてセル&クリーブランド管とのコンビでたくさんの録音を残...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年1月13,16,19&21日録音この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年2月28日&29日録音この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年12月2日録音この録音は長く棚にしまい込まれていて、パブリックドメインの仲間入りをしている事にも気づかずに放置されていました。こんな事になってしまった背景には、ワルターの真価は最晩年のコロンビア響との録音ではなくて、それ以前のモノラル時代やヨーロッパ時代...

ワルター指揮 ニューヨークフィル (Ms)ミルドレッド・ミラー (T)エルンスト・ヘフリガー 1960年4月18日録音引き続き、一点集中型の視聴スタイルが続いていて、今はワルター最晩年のコロンビア響との録音に集中しています。
この一連の録音は、ブラームスの4番やベートーベンの田園、マーラーの巨人のように「名演」の誉れの高いものも存在しますが、一般的にはあ...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年2月13&15日録音引き続き、一点集中型の視聴スタイルが続いていて、今はワルター最晩年のコロンビア響との録音に集中しています。
この一連の録音は、ブラームスの4番やベートーベンの田園、マーラーの巨人のように「名演」の誉れの高いものも存在しますが、一般的にはあ...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年1月16日録音引き続き、一点集中型の視聴スタイルが続いていて、今はワルター最晩年のコロンビア響との録音に集中しています。
この一連の録音は、ブラームスの4番やベートーベンの田園、マーラーの巨人のように「名演」の誉れの高いものも存在しますが、一般的にはあ...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年1月11,14&16日録音ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。
しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1960年1月27日録音ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。
しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1961年1月14、21日&2月4、6日録音ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。
しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

ワルター指揮 コロンビア交響楽団 1959年1月31日&2月2、4、6日録音ワルター最晩年の録音となった一連のコロンビア響との録音は、いろいろと問題点が指摘されます。その最たるものが、臨時編成のオケであったことと、その編成がやや小さめだったことからくる響きの薄さです。
しかし、今回、この一連の録音を集中的に聞いて...

ホロヴィッツ 1956年5月10&11日、6月5日録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1959年5月29日&6月10日録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1956年5月10&11日、6月5日録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1959年5月14,18,25日録音録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ジョージ・セル指揮 (Cello)ピエール・フルニエ クリーブランド管弦楽団 1960年10月28日~29日録音少し前ですが、ライナー&ヤニグロのコンビによる録音をアップしました。
その時に、こんな事を書いています。長くなるので、途中をはしょりながら紹介します。
「私にとってのこの作品の「刷り込み」はセル&クリーブランド管による録音です。・・...

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1958年10月24日録音こういうサイトをやっていて困るのは、再生機器の構成を変えることによって、今まで聞いていた雰囲気が大きく変わることです。とりわけ、PCオーディオの世界ではお金をかけなくてもPCのチューニングや再生ソフトの変更でガラリと変わることがあります。
...

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1960年10月21日録音こういうサイトをやっていて困るのは、再生機器の構成を変えることによって、今まで聞いていた雰囲気が大きく変わることです。とりわけ、PCオーディオの世界ではお金をかけなくてもPCのチューニングや再生ソフトの変更でガラリと変わることがあります。
...

セル指揮 クリーブランド管弦楽団 1960年3月12日録音こういうサイトをやっていて困るのは、再生機器の構成を変えることによって、今まで聞いていた雰囲気が大きく変わることです。とりわけ、PCオーディオの世界ではお金をかけなくてもPCのチューニングや再生ソフトの変更でガラリと変わることがあります。
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ホロヴィッツ(P) ミルシテイン(Vn) 1950年6月22&29日録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1949年~1952年録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...
[2012-03-03]・・・リスト:小品集

ホロヴィッツ 1950年~1951年録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

(P)ウラディミール・ホロヴィッツ:1947年11月7日&12月22日録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

(P)ホロヴィッツ: 1945年9月22日&10月6録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1950年5月13日録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1945年~1947年録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

ホロヴィッツ 1949年~1950年録音あらためて、ホロヴィッツを集中的に聴き直しています。
最近はこういう聴き方が増えてきています。
カラヤンという指揮者の真価について目を開かれたのも、50年代の録音を集中的に聴き直してみるという作業のおかげでした。こういう聴き方は、好...

(P)ミケランジェリ エットーレ・グラチス指揮、フィルハーモニア管弦楽団 1957年録音お恥ずかしながら、メールで「ラヴェルのピアノ協奏曲といえばフランソワと双璧の名録音、ミケランジェリ盤があり(確か著作権の期限は切れているはず)、ぜひそちらもアップしていただければと思います。」と教えていただくまで、この録音のことは全く頭にう...
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[2026-03-11]

バッハ:前奏曲とフーガ ホ長調 BWV.566(J.S.Bach:Toccata and Fugue in E major, BWV 566)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1961)
[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)
[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)
[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)
[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)
[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)
[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)
[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)
[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)