クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2012-10-23]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第32番 ハ短調 作品111

(P)リヒター=ハーザー 1959年4月7~14日録音
少し前になりますが、「恥ずかしながら、『Hans Richter-Haaser』というピアニストのクレジットを見ても「ハンス・リヒター=ハーザー」とは読めなかった。(´`)>」などと書いていましたね。まあ、それくらい私の視野に入っていなかっ...

[2012-10-22]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第31番 変イ長調 作品110

(P)リヒター=ハーザー 1959年4月7~14日録音
少し前になりますが、「恥ずかしながら、『Hans Richter-Haaser』というピアニストのクレジットを見ても「ハンス・リヒター=ハーザー」とは読めなかった。(´`)>」などと書いていましたね。まあ、それくらい私の視野に入っていなかっ...

[2012-10-21]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第30番 ホ長調 作品109

(P)リヒター=ハーザー 1959年6月10~12日録音
少し前になりますが、「恥ずかしながら、『Hans Richter-Haaser』というピアニストのクレジットを見ても「ハンス・リヒター=ハーザー」とは読めなかった。(´`)>」などと書いていましたね。まあ、それくらい私の視野に入っていなかっ...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.41

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.50

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.56

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.59

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.63

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.67

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ Op.68

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-20]・・・ショパン:マズルカ 作品番号なしの作品

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-14]・・・ショパン:マズルカ Op.30

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-14]・・・ショパン:マズルカ Op.33

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-13]・・・ショパン:マズルカ Op.17

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-13]・・・ショパン:マズルカ Op.24

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-09]・・・ショパン:マズルカ Op.6

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-09]・・・ショパン:マズルカ Op.7

P:マガロフ 1956年5月~11月録音
ニキタ・マガロフを取り上げるのは初めてですから、少しばかりプロフィールを紹介しておきます。ただし、この手のことはウィキペディアでも見ればすぐに分かることですから、今さら余分な気もするのですが、そんな手間は省きたいという方もおられるでしょうか...

[2012-10-06]・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K.201 (186a)

コリン・デイヴィス指揮 シンフォニア・オブ・ロンドン 1959年7月20&21日録音
コリン・デイヴィスを取り上げるのは初めてです。私がクラシック音楽なるものを本格的に聞き始めたのは1980年頃ですから、この名前は「バリバリの現役」としてインプットさています。そして、そう言う「位置づけ」の指揮者の録音もパブリックドメインの仲...

[2012-10-06]・・・モーツァルト:交響曲第39番 変ホ長調 K.543

コリン・デイヴィス指揮 シンフォニア・オブ・ロンドン 1959年7月20&21日録音
私がクラシック音楽なるものを本格的に聞き始めたのは1980年頃ですから、コリン・デイヴィスの名前は「バリバリの現役」としてインプットさています。そして、そう言う「位置づけ」の指揮者の録音もパブリックドメインの仲間入りをしてきたことに、ある種...

[2012-09-30]・・・チャイコフスキー:序曲「1812年」 変ホ長調 作品49

カラヤン指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年1月録音
こういう作品は、乙に構えて気取ってみても仕方がありません。 外連味だけでできているような音楽なのですから、演奏の方も外連味たっぷりにやってもらった方が聞いている方も気持ちがいいです。 ところが、意外と思われるかもしれませんが、カラヤ...

[2012-09-29]・・・ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲

ストコフスキー指揮 ストコフスキー・シンフォニー・オーケストラ (fl)ジュリアス・ベイカー 1957年2月5&8日録音
「ドビュッシーは苦手」と、あちこちでふれてまわっています。その最大の原因は、おそらく、「軽さ」にあるのでしょう。その茫漠たる響きの中に浮かび上がるカルさの世界がどうにもこうにも私の好みと合わないのでしょう。 ですから、ドビュッシーが本当に...

[2012-09-29]・・・ドビュッシー:ベルガマスク組曲より「月の光」

ストコフスキー指揮 ストコフスキー・シンフォニー・オーケストラ (fl)ジュリアス・ベイカー 1957年2月5&8日録音
「ドビュッシーは苦手」と、あちこちでふれてまわっています。その最大の原因は、おそらく、「軽さ」にあるのでしょう。その茫漠たる響きの中に浮かび上がるカルさの世界がどうにもこうにも私の好みと合わないのでしょう。 ですから、ドビュッシーが本当に...

[2012-09-25]・・・ラヴェル:スペイン狂詩曲

ストコフスキー指揮 ロンドン交響楽団 1957年5月録音
ストコフスキーはステレオの離陸期(1956年?1958年)にキャピトル・レーベルに集中的に録音をしています。 これを聞いてみると、実に奇妙な感覚におそわれます。 まず、その最大の特徴は、選曲が極めてマイナーだと言うことです。お得意の...

[2012-09-22]・・・レスピーギ:ローマの松

ストコフスキー指揮 シンフォニー・オブ・ジ・エアー 1958年12月録音
ストコフスキーはステレオの離陸期(1956年?1958年)にキャピトル・レーベルに集中的に録音をしています。 これを聞いてみると、実に奇妙な感覚におそわれます。 まず、その最大の特徴は、選曲が極めてマイナーだと言うことです。お得意の...

[2012-09-20]・・・ラヴェル:道化師の朝の歌(管弦楽版)

ストコフスキー指揮 フランス国立放送管弦楽団 1958年5月録音
ストコフスキーはステレオの離陸期(1956年?1958年)にキャピトル・レーベルに集中的に録音をしています。 これを聞いてみると、実に奇妙な感覚におそわれます。 まず、その最大の特徴は、選曲が極めてマイナーだと言うことです。お得意の...

[2012-09-17]・・・シェーンベルク:浄められた夜 作品4

ストコフスキー指揮 ストコフスキー・シンフォニー・オーケストラ 1957年8月録音
いかに後期ロマン派の範疇に入る音楽だとはいえ、わけの分からない「無調音楽の大家」というレッテルの貼られたシェーンベルグの音楽をこの時代に取り上げたストコフスキーはやっぱりエライと思います。 ですから、この録音を聞いて、縦の線が不明瞭だとか...

[2012-09-16]・・・R.シュトラウス 交響詩「死と変容」 作品24

フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1950年1月21,23,24日録音
フルトヴェングラーは、その残された言葉や文章を見る限り、いわゆる「標題音楽」というものを評価していなかったことは明らかです。例えば、彼は、標題音楽というものはフラワーアレンジメントみたいなものだと語っています。中には趣味のよい組み合わせもあ...

[2012-09-15]・・・R.シュトラウス 交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」 作品28

フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年3月3日録音
フルトヴェングラーは、その残された言葉や文章を見る限り、いわゆる「標題音楽」というものを評価していなかったことは明らかです。例えば、彼は、標題音楽というものはフラワーアレンジメントみたいなものだと語っています。中には趣味のよい組み合わせもあ...

[2012-09-15]・・・R.シュトラウス 交響詩「ドンファン」 作品20

フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年3月2&3日録音
フルトヴェングラーは、その残された言葉や文章を見る限り、いわゆる「標題音楽」というものを評価していなかったことは明らかです。例えば、彼は、標題音楽というものはフラワーアレンジメントみたいなものだと語っています。中には趣味のよい組み合わせもあ...

[2012-09-09]・・・フランク:交響曲 ニ短調

カンテッリ指揮 NBC交響楽団 1954年4月6日録音
カンテッリのフランクを聞いていて、そう言えばフルトヴェングラーの53年盤をアップしていないことに気づきました。 この二人の演奏は両極と言っていいほどに佇まいが異なっているので、これを同時にアップするのは面白そうです。また言葉をかえれば、ト...
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[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)

[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)

[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)

[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)

[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)

[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)

[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)

[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)

[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)