クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2016-01-15]・・・テレマン:独奏フルートのための12の幻想曲集第6番 ニ短調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル 1963年10月9日&29日録音
フルーティストと言えば今まではマルセル・モイーズしか取り上げていないことにも気づきました。 これもまた大きな欠落と言わざるを得ないでしょう。 マルセル・モイーズは現在のフルート演奏の基礎を築き上げた偉大な存在と言われているのですが、...

[2016-01-15]・・・テレマン:独奏フルートのための12の幻想曲集第8番 ホ短調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル 1963年10月9日&29日録音
フルーティストと言えば今まではマルセル・モイーズしか取り上げていないことにも気づきました。 これもまた大きな欠落と言わざるを得ないでしょう。 マルセル・モイーズは現在のフルート演奏の基礎を築き上げた偉大な存在と言われているのですが、...

[2016-01-15]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第21番 ニ長調 K.575(プロシャ王第1番)

バリリ弦楽四重奏団 1955年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-14]・・・テレマン:独奏フルートのための12の幻想曲集第1番 イ長調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル 1963年10月9日&29日録音
フルーティストと言えば今まではマルセル・モイーズしか取り上げていないことにも気づきました。 これもまた大きな欠落と言わざるを得ないでしょう。 マルセル・モイーズは現在のフルート演奏の基礎を築き上げた偉大な存在と言われているのですが、...

[2016-01-14]・・・テレマン:独奏フルートのための12の幻想曲集第3番 ロ短調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル 1963年10月9日&29日録音
フルーティストと言えば今まではマルセル・モイーズしか取り上げていないことにも気づきました。 これもまた大きな欠落と言わざるを得ないでしょう。 マルセル・モイーズは現在のフルート演奏の基礎を築き上げた偉大な存在と言われているのですが、...

[2016-01-13]・・・バッハ:管弦楽組曲第3番 BWV1068

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (flute)Karlheinz Zoeller (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1965年2月22日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-13]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第20番 ニ長調 K499(ホフマイスター四重奏曲)

バリリ弦楽四重奏団 1955年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-12]・・・バッハ:管弦楽組曲第2番 ロ短調 BWV1067

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (flute)Karlheinz Zoeller (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1965年2月22日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-12]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第19番「不協和音」 ハ長調 K.465

ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団 1952年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-11]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第6番変ロ長調 BWV1051

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1965年2月22日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-11]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第15番 ニ短調 K.421

ウィーン・コンツェルトハウス弦楽四重奏団 1952年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-10]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV1050

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (flute)Karlheinz Zoeller,Matthias Rutters (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-10]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第14番 ト長調 K.387「春」

バリリ弦楽四重奏団 1953年録音
いささか煩わしいですが、ウェストミンスターレーベルによるモーツァルトの弦楽四重奏曲の録音を年代順に並べてみると以下のようになります。 1951年録音:アマデウス弦楽四重奏団 ハイドン四重奏曲 第16番 変ホ長調 K.428...

[2016-01-09]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調 BWV1049

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (flute)Karlheinz Zoeller,Matthias Rutters (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-08]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調 BWV1048

カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-07]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (oboe)Lothar Koch (trumpet)Adolf Scherbaum (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-06]・・・ベートーベン:弦楽四重奏曲第15番 イ短調 OP.132

ブダペスト弦楽四重奏団:1961年録音
音楽之友社が発刊した「クラシック不滅の名盤800」という雑誌があります。その中に、さらに800から厳選した「究極の100タイトル」というのがノミネートされていて、その中にこのブダペスト弦楽四重奏団による「ベートーベン:弦楽四重奏曲全集」がラ...

[2016-01-06]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (vn)Michel Schwalbe (oboe)Lothar Koch (trumpet)Adolf Scherbaum (harpsichord)Edith Picht-Axenfeld 1964年8月17日~24日録音
カラヤンは疑いもなく20世紀を代表する偉大な指揮者の一人です。しかし、何故かその評価に関しては二分されます。中には、アンチ・カラヤンこそがクラシック音楽を深く理解していることの証しであるかのように信じておられる方もいるようです。 「いるよ...

[2016-01-05]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95「新世界より」

フリッチャイ指揮 RIAS交響楽団 1953年9月8日~14日録音
楽しい音楽というものを聞いたことがない・・・と、言ったのはシューベルトだったでしょうか。確かに、すぐれた音楽というものはその中になにがしかの悲劇性を内包しているものです。よく言われるように、それが澄み切った青空のようなモーツァルトの長調の作...

[2016-01-04]・・・チャイコフスキー:交響曲 第6番 ロ短調 作品74「悲愴(Pathetique)」

フリッチャイ指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1953年7月1日~4日録音
楽しい音楽というものを聞いたことがない・・・と、言ったのはシューベルトだったでしょうか。確かに、すぐれた音楽というものはその中になにがしかの悲劇性を内包しているものです。よく言われるように、それが澄み切った青空のようなモーツァルトの長調の作...

[2016-01-03]・・・リスト:交響詩「前奏曲」

フリッチャイ指揮 ベルリン放送交響楽団 1959年9月17 - 23日録音
楽しい音楽というものを聞いたことがない・・・と、言ったのはシューベルトだったでしょうか。確かに、すぐれた音楽というものはその中になにがしかの悲劇性を内包しているものです。よく言われるように、それが澄み切った青空のようなモーツァルトの長調の作...

[2016-01-02]・・・ウェーバー:舞踏への招待

フリッチャイ指揮 ベルリン放送交響楽団 1961年2月14日録音
楽しい音楽というものを聞いたことがない・・・と、言ったのはシューベルトだったでしょうか。確かに、すぐれた音楽というものはその中になにがしかの悲劇性を内包しているものです。よく言われるように、それが澄み切った青空のようなモーツァルトの長調の作...

[2016-01-01]・・・ホロヴィッツ/カーネギー・ホール ザ・ヒストリック・コンサート

(P)ウラディミール・ホロヴィッツ 1965年5月9日録音
正直言って今さら何もつけくわえる必要のない録音なのですが、それでも「初めて」の人は初めてなので、この録音の経緯などについて必要最低限の事だけは記しておきます。 彼のショーマンシップに溢れたライブ録音などを聞くとにわかには信じがたいので...

[2015-12-31]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~第2夜「ジークフリート」第1幕

ショルティ指揮 ウィーンフィル ヴォルフガング・ヴィントガッセン(ジークフリート)・ビルギット・ニルソン(ブリュンヒルデ)・ハンス・ホッター(さすらい人)他 1962年5月8日~18日 & 10月22日~11月5日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで通...

[2015-12-31]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~第2夜「ジークフリート」第2幕

ショルティ指揮 ウィーンフィル ヴォルフガング・ヴィントガッセン(ジークフリート)・ビルギット・ニルソン(ブリュンヒルデ)・ハンス・ホッター(さすらい人)他 1962年5月8日~18日 & 10月22日~11月5日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで通...

[2015-12-31]・・・ワーグナー:ニーベルングの指輪~第2夜「ジークフリート」第3幕

ショルティ指揮 ウィーンフィル ヴォルフガング・ヴィントガッセン(ジークフリート)・ビルギット・ニルソン(ブリュンヒルデ)・ハンス・ホッター(さすらい人)他 1962年5月8日~18日 & 10月22日~11月5日録音
率直に言えば、ワーグナーの楽劇はどうにも取っつきが悪いのです。それが、「ニーベルングの指輪」ともなれば、そのボリュームだけで圧倒されて聞く前からへこたれてしまいます。 自慢ではないですが、この長大な4部作を、とりあえずは最初から最後まで通...

[2015-12-30]・・・モーツァルト:交響曲第39番 変ホ長調 K.543

フリッチャイ指揮 ウィーン交響楽団 1959年11月26日&29日録音
フリッチャイの音楽を「病」を分岐点として云々するのはいささか一面的にすぎる気もするのですが、それでも大きな要因になっていることは間違いありません。 ですから、取りあえず、モーツァルトの録音もそのラインで仕分けると以下のようになります。フリ...

[2015-12-30]・・・モーツァルト:交響曲第40番 ト短調 K.550

フリッチャイ指揮 ウィーン交響楽団 1959年11月26日&29日録音
フリッチャイの音楽を「病」を分岐点として云々するのはいささか一面的にすぎる気もするのですが、それでも大きな要因になっていることは間違いありません。 ですから、取りあえず、モーツァルトの録音もそのラインで仕分けると以下のようになります。フリ...

[2015-12-29]・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K.201 (186a)

フリッチャイ指揮 RIAS交響楽団 1955年9月30日&10月1日録音
フリッチャイの音楽を「病」を分岐点として云々するのはいささか一面的にすぎる気もするのですが、それでも大きな要因になっていることは間違いありません。 ですから、取りあえず、モーツァルトの録音もそのラインで仕分けると以下のようになります。フリ...

[2015-12-29]・・・モーツァルト:交響曲第29番 イ長調 K.201 (186a)

フリッチャイ指揮 ウィーン交響楽団 1961年3月12日~25日録音
フリッチャイの音楽を「病」を分岐点として云々するのはいささか一面的にすぎる気もするのですが、それでも大きな要因になっていることは間違いありません。 ですから、取りあえず、モーツァルトの録音もそのラインで仕分けると以下のようになります。フリ...
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[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)

[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)

[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)

[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第69番 変ロ長調, Op.71, No.1 Hob.3:69(Haydn:String Quartet No.69 in B-flat major, Op.71, No.1 Hob.3:69)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月12日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 12, 1933)