クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



Home|更新履歴(リスニングルーム)

更新履歴(リスニングルーム)

前のページ/次のページ

[2015-12-13]・・・ベートーベン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年4月7日~8日録音
メニューインとフルトヴェングラーによるベートーベンのヴァイオリン協奏曲をアップしていなかったという事実に今さらながら驚いています。 このコンビによる「ロマンス」の録音があまりにも話題になっていない事実に驚いてあれこれ調べているうちに、何と...

[2015-12-13]・・・ベートーベン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 Op.61

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 ルツェルン祝祭管弦楽団 1947年8月日28日~29日録音
メニューインとフルトヴェングラーによるベートーベンのヴァイオリン協奏曲をアップしていなかったという事実に今さらながら驚いています。 このコンビによる「ロマンス」の録音があまりにも話題になっていない事実に驚いてあれこれ調べているうちに、何と...

[2015-12-12]・・・ベートーベン:ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス第1番 ト長調 Op.40

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年4月9日録音
驚くほど話題にならない録音です。ですから、私も今の時期にいたるまでサイトにアップするのを忘れていました。 「フルトヴェングラー」とタグが付けば、どれほどに音質の貧しいものであろうとそれなりに話題に上がるだけに、不思議と言えば不思議な話です...

[2015-12-12]・・・ベートーベン:ヴァイオリンと管弦楽のためのロマンス第2番 ヘ長調 Op.50

(Vn)メニューヒン フルトヴェングラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1953年4月9日録音
驚くほど話題にならない録音です。ですから、私も今の時期にいたるまでサイトにアップするのを忘れていました。 「フルトヴェングラー」とタグが付けば、どれほどに音質の貧しいものであろうとそれなりに話題に上がるだけに、不思議と言えば不思議な話です...

[2015-12-12]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第4番 イ短調 作品6の4

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1950年4月18日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-11]・・・バッハ:前奏曲(トッカータ)とフーガ ドリア調(ニ長調) BWV 538

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-10]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第3番 ホ短調 作品6の3

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1950年4月18日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-10]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ホ短調 BWV 548

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-09]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第2番 ヘ長調 作品6の2

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1950年4月18日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-09]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ハ長調 BWV 547

オルガン:ヴァルヒャ 1956年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-08]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第1番 ト長調 作品6の1

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1950年4月18日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-07]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ハ短調 BWV 546

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-06]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ヘ短調 BWV 534

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-06]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ト長調 BWV 541

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-06]・・・バッハ:前奏曲とフーガ イ短調 BWV 543

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-06]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ロ短調 BWV 544

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-05]・・・バッハ:トッカータとフーガ ニ短調BWV565

オルガン:ヴァルヒャ 1956年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-05]・・・バッハ:トッカータ(前奏曲)とフーガ ヘ長調 BWV 540

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-03]・・・バッハ:オルガンのためのトリオ・ソナタ第1番 変ホ長調 BWV525

オルガン:ヴァルヒャ 1956年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-03]・・・バッハ:オルガンのためのトリオ・ソナタ第6番 ト長調 BWV530

オルガン:ヴァルヒャ 1956年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-02]・・・バッハ:パッサカリア ハ短調 BWV582

ヴァルヒャ:1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-01]・・・ブルックナー:交響曲第3番 ニ短調 「ワー グナー」

ハンス・クナッパーツブッシュ指揮 ウィーンフィル 1954年4月1日~3日録音
クナは同じ年に、バイエルン国立歌劇場管弦楽団を相手に演奏したブルックナーの3番が残されています。ライブ録音と言うこともあるのか、いささか気乗りのしないような出だしで、クナらしい雄大な音楽にはなりきれていません。それと比べると、こちらのウィー...

[2015-11-29]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ第8番 ト長調 Op.30-3

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン (Vn)ヘンリク・シェリング 1961年1月3日録音
シェリングとルービンシュタインの組み合わせによる録音は私が知る限りでは、1958年と1960年の年の暮れに行われた以下のものだけです。 1958年の年の暮れ ベートーベン:ヴァイオリンソナタ第9番 イ長調 「クロイツェル」...

[2015-11-28]・・・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第2番イ長調op.100

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン (Vn)ヘンリク・シェリング 1960年12月28,29日録音
随分と長い間、あれこれの録音を聞いて、あれこれと好き勝手なことを書いてきました。 「批評」と呼べるような立派なレベルには到底達しない全くの無駄口なのですが、それでも、こういう事を長い間書いていると気づかされることがたくさんあります。そんな...

[2015-11-28]・・・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番ニ短調op.108

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン (Vn)ヘンリク・シェリング 1960年12月30日& 1961年1月3日録音
随分と長い間、あれこれの録音を聞いて、あれこれと好き勝手なことを書いてきました。 「批評」と呼べるような立派なレベルには到底達しない全くの無駄口なのですが、それでも、こういう事を長い間書いていると気づかされることがたくさんあります。そんな...

[2015-11-27]・・・ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第1番ト長調op.78「雨の歌」

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン (Vn)ヘンリク・シェリング 1960年12月30日録音
随分と長い間、あれこれの録音を聞いて、あれこれと好き勝手なことを書いてきました。 「批評」と呼べるような立派なレベルには到底達しない全くの無駄口なのですが、それでも、こういう事を長い間書いていると気づかされることがたくさんあります。そんな...

[2015-11-26]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ第9番 イ長調 「クロイツェル」 Op.47

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン (Vn)ヘンリク・シェリング 1958年12月30日録音
シェリングとルービンシュタインの出会いについては有名なエピソードがあります。 シェリングと言う人は随分と変わった経歴を持ったヴァイオリニストでした。 最初はカール・フレッシュやジャック・ティボーに学び、1933年にはブラームスの協奏...

[2015-11-25]・・・ベートーベン:ヴァイオリンソナタ第5番 へ長調 Op.24

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン (Vn)ヘンリク・シェリング 1958年12月31日録音
シェリングとルービンシュタインの出会いについては有名なエピソードがあります。 シェリングと言う人は随分と変わった経歴を持ったヴァイオリニストでした。 最初はカール・フレッシュやジャック・ティボーに学び、1933年にはブラームスの協奏...

[2015-11-24]・・・チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番 変ロ短調 作品23

(P)アルトゥール・ルービンシュタイン エーリッヒ・ラインスドルフ指揮 ボストン交響楽団 1963年3月5日録音
ルービンシュタインと言うピアニストに対するイメージの少なくない部分は吉田秀和氏の「世界のピアニスト」における記述によって作られたと見て間違いないでしょう。 そこで吉田氏は、ルービンシュタインのコンサートにおけるアメリカの聴衆の熱狂を「それ...

[2015-11-23]・・・ベートーベン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 作品37

(P)ディーター・ツェヒリン フランツ・コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1961年録音
Dieter Zechlinは「ディーター・ツェヒリン」と読みます。旧東ドイツを代表するピアニストであり、2012年まで長生きしたのですが、知る人は多くないでしょう。 しかし、私にとっては彼が残したシューベルトのピアノソナタ全集はかけがえ...
前のページ/次のページ





[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)

[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)

[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)

[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)

[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)

[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)

[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)

[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)

[2026-02-08]

ハイドン:弦楽四重奏曲第59番 ホ長調 Op. 54, No. 3, Hob.III:59(Haydn:String Quartet No.59 in E major, Op. 54, No.2, Hob.3:59)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)