クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2015-12-27]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第12番 変ロ長調 K.172

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-27]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲 第13番 ニ短調 K.173

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-26]・・・ベートーベン:交響曲第3番 変ホ長調 作品55「英雄」

フリッチャイ指揮 ベルリンフィル 1958年10月6日~13日録音
フリッチャイと言えば白血病を境として芸風が大きく変わったと指摘されます。しかし、彼が残した録音、そう50年に満たない人生だったにもかかわらず実に多く残された彼の録音を辿ってみれば、その変化は表面的なものであり、本質的な部分においてはそれほど...

[2015-12-26]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第10番 ハ長調 K.170

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-25]・・・ベートーベン: 交響曲第8番 ヘ長調 作品93

フリッチャイ指揮 ベルリンフィル 1953年10月8日~13日録音
フリッチャイと言えば白血病を境として芸風が大きく変わったと指摘されます。しかし、彼が残した録音、そう50年に満たない人生だったにもかかわらず実に多く残された彼の録音を辿ってみれば、その変化は表面的なものであり、本質的な部分においてはそれほど...

[2015-12-25]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第9番 イ長調 K.169

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-24]・・・ベートーベン: 交響曲第1番 ハ長調 作品21

フリッチャイ指揮 ベルリンフィル 1953年1月9日~10日録音
フリッチャイと言えば白血病を境として芸風が大きく変わったと指摘されます。しかし、彼が残した録音、そう50年に満たない人生だったにもかかわらず実に多く残された彼の録音を辿ってみれば、その変化は表面的なものであり、本質的な部分においてはそれほど...

[2015-12-24]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第8番 ヘ長調 K.168

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-23]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第6番 変ロ長調 K. 159

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-23]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第7番 変ホ長調 K.160(159a)

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-23]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第1番 ト長調 「ローディ」 K.80(73f)

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-22]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第4番 ハ長調 K.157

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-22]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第5番 ヘ長調 K.158

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-21]・・・モーツァルト:弦楽四重奏曲第2番 ニ長調 K.155(134a)

バリリ弦楽四重奏団 1955年2月録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-20]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント ニ長調 K.136(125a)

バリリ弦楽四重奏団/ヴィルヘルム・ヒューブナー(2nd viola) 1955年録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-20]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント 変ロ長調 K.137(125b)

バリリ弦楽四重奏団/ヴィルヘルム・ヒューブナー(2nd viola) 1955年録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-20]・・・モーツァルト:ディヴェルティメント ヘ長調 K.138(125c)

バリリ弦楽四重奏団/ヴィルヘルム・ヒューブナー(2nd viola) 1955年録音
ウェストミンスターレーベルと言えば、第2次大戦の傷跡が未だ生々しく残るウィーンに出かけていって積極的に録音活動を行った事で知られています。とりわけ、室内楽の分野においては、世界的にはそれほどメジャーではないものの腕前だけは確かだという演奏家...

[2015-12-19]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第10番 ニ短調 作品6の10

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1952年4月16日~17日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-19]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第11番 イ長調 作品6の11

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1953年7月7日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-19]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第12番 ロ短調 作品6の12

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1953年7月7日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-18]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第9番 ヘ長調 作品6の9

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1952年4月16日~17日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-18]・・・バッハ:幻想曲とフーガ(未完) ハ短調 BWV 562

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-17]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第8番 ハ短調 作品6の8

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年12月3日~4日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-17]・・・バッハ:幻想曲 ト長調 BWV 572

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-16]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第7番 変ロ長調 作品6の7

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年12月3日~4日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-16]・・・バッハ:トッカータ、アダージョとフーガ ハ長調 BWV 564

オルガン:ヴァルヒャ 1956年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-15]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第6番 ト短調 作品6の6

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年4月19日~20日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-15]・・・バッハ:前奏曲とフーガ ハ短調 BWV 537

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...

[2015-12-14]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第5番 ニ長調 作品6の5

ボイド・ニール指揮 ボイド・ニール弦楽オーケストラ 1951年4月19日~20日録音
ボイド・ニールという名前を現在も覚えていえる人がいれば、それはクラシック音楽ファンの中でもかなりの通です。実は、私はこの名前を野村胡堂の著作の中でかろうじて見つけて記憶の片隅に残っていただけでした。 経歴を調べてみると、お医者さんが本業で...

[2015-12-14]・・・バッハ:幻想曲(前奏曲)とフーガ ト短調 BWV 542

オルガン:ヴァルヒャ 1962年9月録音
アルヒーフはレーベルとして出発したときから、ヴァルヒャを使ってバッハのオルガン作品をまとまった形で録音することを宣言していました。宣言したのは1949年だったらしいのですが、ヴァルヒャの録音は1947年からスタートし、取りあえずは1952年...
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[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)

[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)

[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)

[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)

[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)

[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)

[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)

[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)

[2026-02-08]

ハイドン:弦楽四重奏曲第59番 ホ長調 Op. 54, No. 3, Hob.III:59(Haydn:String Quartet No.59 in E major, Op. 54, No.2, Hob.3:59)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)