クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2020-07-19]・・・J.S.バッハ:教会カンタータ わが魂なるイエスよ BWV 78

カール・リヒター指揮 アンスバッハ・バッハ・ソロイスツ ミュンヘン・バッハ合唱団 (S)ウルズラ・ブッケル (A)ヘルタ・テッパー (T)ジョン・ファン・ケステレン (Bass)キース・エンゲン 1961年録音
リヒターが生涯にわたって録音したバッハの教会カンタータは全部で75曲です。録音活動は1959年に始まり、最晩年の1977年まで続いています。 リヒターとってバッハこそは彼のライフワークであり、その中核をなす教会カンタータの録音はそのライフ...

[2020-07-18]・・・シューマン:マンフレッド序曲 作品115

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1951年1月24日録音
1951年の1月にフルトヴェングラーはウィーンフィルを相手として幾つかの小品をまとめてスタジオ録音しています。録音を行ったのはEMIなのですが、おそらくはテープ録音が行われていたようで、充分とはいえなくてもかなり良好な音質が確保されているの...

[2020-07-17]・・・リャードフ:「キキモラ」

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1952年9月12日録音(ディアギレフへのオマージュ)
マルケヴィッチを見いだしたのは世界的な興行師だったディアギレフでした。二人の出会いは1928年の事で、その年の夏にたまたまディアギレフの秘書がマルケヴィッチの母と知合いになり、彼女の息子が若い頃のレオニード・マシーン(ロシア・バレエ団中期の...

[2020-07-16]・・・ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品61

(Vn)イダ・ヘンデル:ラファエル・クーベリック指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1951年1月録音
イダ・ヘンデルが6月30日に亡くなりました。91歳だったそうです。 彼女は60年代以降はほとんど録音を行わず、さらに長くは来日もしなかったので日本では「幻のヴァイオリニスト」等ともよばれました。そんなヘンデルが初めて来日したのは1998年...

[2020-07-15]・・・ドビュッシー:3つの交響的スケッチ「海」

ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1963年1月11日~12日録音
1963年1月11日~12日にジョージ・セルは手兵のクリーヴランド管弦楽団と以下の3曲をまとめて録音しています。 ドビュッシー:3つの交響的スケッチ「海」 ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲 ラヴェル:亡き王女のためのパ...

[2020-07-14]・・・J.S.バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

アドルフ・ブッシュ指揮 (Oboe)Evelyn Rothwel (Trumpet)George Eskdale ブッシュ・チェンバー・プレイヤーズ 1935年9月9日~17日録音
戦前の古い録音を辿っているとどうしてもナチスとどのように関わったのかと言うことは避けては通れません。それは、芸術と政治は別だろうと言う、一見すれば正当に思える主張などを吹っ飛ばしてしまうほどの出来事だったからです。 おそらく、ナチスほど政治...

[2020-07-13]・・・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 Op.64

(Vn)ゲオルク・クーレンカンプ:ハンス・シュミット=イッセルシュテット指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1935年録音
ナチスほど文化を統治の手段として巧妙に活用した権力はありませんでした。しかし、その文化の利用と政策が真っ向からぶつかってしまったのがヴァイオリニストの枯渇という問題でした。ヴァイオリニストというのは圧倒的にユダヤ系の人が多くて、そのユダヤ系...

[2020-07-12]・・・J.S.バッハ:教会カンタータ 心と口と行いと命もて BWV 147

カール・リヒター指揮 アンスバッハ・バッハ・ソロイスツ ミュンヘン・バッハ合唱団 (S)ウルズラ・ブッケル (A)ヘルタ・テッパー (T)ジョン・ファン・ケステレン (Bass)キース・エンゲン 1961年録音
リヒターが生涯にわたって録音したバッハの教会カンタータは全部で75曲です。録音活動は1959年に始まり、最晩年の1977年まで続いています。 リヒターとってバッハこそは彼のライフワークであり、その中核をなす教会カンタータの録音はそのライフ...

[2020-07-11]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第20番ニ短調 , K.466

(P)クララ・ハスキル:オットー・クレンペラー指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1959年9月8日録音(Live)
以前にハスキルとクレンペラーの組み合わせによる録音(27番)を紹介したときには余りよい印象は持ちませんでした。考えてみれば、この二人の相性はどう考えてもよいとは思えません。 図式論的に過ぎるかもしれませんが、クレンペラーは構築する人であり...

[2020-07-10]・・・メンデルスゾーン:フィンガルの洞窟, Op26

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1951年8月19日録音
1951年の1月にフルトヴェングラーはウィーンフィルを相手として幾つかの小品をまとめてスタジオ録音しています。録音を行ったのはEMIなのですが、おそらくはテープ録音が行われていたようで、充分とはいえなくてもかなり良好な音質が確保されているの...

[2020-07-09]・・・ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1961年9月29日録音
指揮者にとってベートーベンの交響曲の録音を任されるというのは一つのステイタスでしょう。それがメジャーレーベルからの依頼であれば尚更ですし、さらに全集としてまとめてもらえるならば、それこそ一流のあかしと言うことになります。 そう考えると、5...

[2020-07-08]・・・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26

(Vn)イダ・ヘンデル:ラファエル・クーベリック指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1948年録音
イダ・ヘンデルが6月30日に亡くなりました。91歳だったそうです。 彼女は60年代以降はほとんど録音を行わず、さらに長くは来日もしなかったので日本では「幻のヴァイオリニスト」等ともよばれました。そんなヘンデルが初めて来日したのは1998年...

[2020-07-07]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1959年3月9日~10日録音
指揮者にとってベートーベンの交響曲の録音を任されるというのは一つのステイタスでしょう。それがメジャーレーベルからの依頼であれば尚更ですし、さらに全集としてまとめてもらえるならば、それこそ一流のあかしと言うことになります。 そう考えると、5...

[2020-07-06]・・・ハイドン:交響曲第56番 ハ長調 Hob.I:56

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-07-05]・・・ムソソルグスキー:展覧会の絵(ラヴェル編曲)

ジョージ・セル指揮 クリーヴランド管弦楽団 1963年10月30日録音
マルケヴィッチによる「ディアギレフへのオマージュ」に関連してリャードフの音源を調べていたときに、セルが指揮した「魔法にかけられた湖」があったことを思い出しました。確か、ムソルグスキーの「展覧会の絵」のカップリングというか埋め草というか、そう...

[2020-07-04]・・・ビゼー:「祖国」序曲 作品19

エルネスト・アンセルメ指揮 スイス・ロマンド管弦楽団 1954年10月録音
同じ顔ぶれによるビゼーの交響曲を紹介したときには「実にあっさりと、そしてサラッとした感じで仕上げています。よく言えばラテン的な明晰さに溢れていると言えますが、悪く言えばいささか素っ気なくも聞こえます。」と書きました。 それと比べるならば、...

[2020-07-03]・・・ヨハン・シュトラウス2世:朝の新聞, Op.279

ヴィリー・ボスコフスキー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1958年録音
「ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート」は年々つまらなくなっています。もちろん異なる意見をお持ちの方もおられるでしょうが、今年は遂に見ることもやめてしまいました。とにかく、ライブで見るのは私にとっては長く続くお正月の「恒例行事」だったので...

[2020-07-02]・・・モーツァルト:12のピアノ変奏曲 ハ長調 K.265 (300e) "きらきら星変奏曲"

(P)クララ・ハスキル:1960年5月録音
何度も同じ事を繰り返して恐縮なのですが、ハスキルと言えばやはりモーツァルトです。ところが、ふと気づいてみれば、彼女はピアノの独奏曲を殆ど録音していません。 ちなみに、私のてもにとあるハスキルのモーツァルトの独奏曲は以下の4つだけです。 ...

[2020-07-01]・・・プロコフィエフ:「鋼鉄の歩み」

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:フィルハーモニア管弦楽団 1954年4月27日&29日録音(ディアギレフへのオマージュ)
マルケヴィッチを見いだしたのは世界的な興行師だったディアギレフでした。二人の出会いは1928年の事で、その年の夏にたまたまディアギレフの秘書がマルケヴィッチの母と知合いになり、彼女の息子が若い頃のレオニード・マシーン(ロシア・バレエ団中期の...

[2020-06-30]・・・チャイコフスキー:組曲「白鳥の湖」 Op. 20a

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 (Vn)ヨゼフ・シヴォー (Cello)エマヌエル・ブラベッツ 1965年3月19日録音
これもまた数あるウィーンフィルとのデッカ録音の一つです。すでに、1961年に録音してある「くるみ割り人形」組曲はすでに紹介してあるのですが、遅れて65年に録音した「白鳥の湖」と「眠れる森の美女」の組曲はパブリック・ドメインになっているのに気...

[2020-06-29]・・・ハイドン:交響曲第35番 変ロ長調 Hob.I:35

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-06-28]・・・ベートーベン:交響曲第6番ヘ長調 作品68「田園」

エーリッヒ・クライバー指揮 ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団 1953年9月録音
クレメンス・クラウスの「田園」を紹介したときに、エーリッヒ・クライバーとコンセルトヘボウ管との「田園」を未だにアップしていないことに気づきました。そんな録音はとっくの昔にアップしてあると思っていたのですが、思わぬ大穴が開いていたものです。 ...

[2020-06-27]・・・プロコフィエフ:ピアノ協奏曲第3番 ハ長調 Op.26

(P)バイロン・ジャニス:キリル・コンドラシン指揮 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団 1962年6月録音
50年代から60年代のアメリカでは優れた才能を持った若きピアニストが次々と登場しました。ざっと思いつくだけでも、ウィリアム・カペル、バイロン・ジャニス、ゲイリー・グラフマン、レオン・フライシャー、ヴァン・クライバーン、ジュリアス・カッチェン...

[2020-06-26]・・・ドヴォルザーク:ヴァイオリンソナチネ Op.100

(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)マリア・ベルクマン 1951年録音
プシホダは50年代にはいると急激に衰えたと言われています。しかし、こういう録音を聞いてみると、事はそれほど単純ではないように思います。 あれこれ聞いていて気づいたのは、50年代における変化というのは技術的な衰えが大きな原因ではなくて、演奏...

[2020-06-25]・・・ワーグナー:ジークフリート牧歌

イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1954年12月7日~9日録音
フルトヴェングラーが亡くなったのが1954年の11月30日ですから、これはまさにその直後に行われた録音と言うことになります。 つまりは、フルトヴェングラーの突然の死という現実を前にして、ある意味ではよりフルトヴェングラー色が色濃くにじみ出...

[2020-06-24]・・・ハイドン:交響曲第26番 ニ短調「ラメンタチオーネ」 Hob.I:26

マックス・ゴバーマン指揮 ウィーン国立歌劇場管弦楽団 1960年~1962年録音
「Max Goberman」は「マックス・ゴバーマン」と読むらしいです。 今となってはほとんど記憶の彼方に消えてしまった名前ですが、バーンスタインの「ウェスト・サイド・ストーリー」や「オン・ザ・タウン」の初演をつとめたミュージカルの指揮者...

[2020-06-23]・・・チャイコフスキー:バレエ音楽「眠りの森の美女」組曲 Op. 66a(抜粋)

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1965年3月19日録音
これもまた数あるウィーンフィルとのデッカ録音の一つです。すでに、1961年に録音してある「くるみ割り人形」組曲はすでに紹介してあるのですが、遅れて65年に録音した「白鳥の湖」と「眠れる森の美女」の組曲はパブリック・ドメインになっているのに気...

[2020-06-22]・・・モーツァルト:ピアノ協奏曲第27番変ロ長調 , K.595

(P)リリー・クラウス:スティーヴン・サイモン指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団 1966年5月15日~25日録音
私の知人で、リリー・クラウスの最後の来日公演を聴いたことがあるという人がいます。彼の言によれば、その演奏会は惨憺たるもので二度と思い出したくもないような代物だったようです。 演奏家の引き際というものは難しいものです。 最近の例で言え...

[2020-06-21]・・・チャイコフスキー:憂鬱なセレナード Op.26

(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1949年録音
プシホダは50年代にはいると急激に衰えたと言われています。しかし、こういう録音を聞いてみると、事はそれほど単純ではないように思います。 あれこれ聞いていて気づいたのは、50年代における変化というのは技術的な衰えが大きな原因ではなくて、演奏...

[2020-06-20]・・・ショパン:ピアノ協奏曲第2番 ヘ短調 作品21

(P)クララ・ハスキル:イーゴリ・マルケヴィッチ指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1960年10月3日~4日録音
この録音と初めてであったのはつい最近のことで、それも中古レコード店をまわっていて偶々であったのでした。ハスキルと言えばモーツァルトというイメージがあまりにも強くて、ショパンなんて録音していたんだ!という物珍しさですぐに買い込んできました。 ...
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[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)

[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)

[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)

[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第69番 変ロ長調, Op.71, No.1 Hob.3:69(Haydn:String Quartet No.69 in B-flat major, Op.71, No.1 Hob.3:69)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月12日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 12, 1933)

[2026-06-28]

プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94(Prokofiev:Violin Sonata No.2 In D Major, Op.94)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:(P)ウラディーミル・ヤンポルスキー 1955年5月22日録音(David Oistrakh:(P)Vladimir YampolskyRecorded on May 22, 1954)

[2026-06-26]

ヘンデル:ヴィオラと管弦楽のための協奏曲(偽作)(Handel:Viola Concerto in B Minor)
ルドルフ・バルシャイ指揮&ヴィオラ:モスクワ室内管弦楽団 1959年録音(Rudolf Barshai:(Viola)Rudolf Barshai Moscow Chamber Orchestra Recorded on 1959)