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(Vn)ヘンリク・シェリング:アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1964年7月録音(Henryk Szeryng:(Con)Antal Dorati London Symphony Orchestra Recorded on July, 1964)ピエール・モントゥと録音したブラームスの協奏曲を聞いたときに「悠然たるテンポとスケールで開始される導入部を聞くだけで、これが幸せな結果を招くであろう事は察しがつきます、と書きました。
それと比べれば、ドラティの音楽は楷書体です。もちろん、...

フランス・ブリュッヘン指揮 アムステルダム合奏団 (Harpsichord)グスタフ・レオンハルト (Horn)アドリアーン・ヴァン・ウォウデンベルク, ヘルマン・バウマン 1964年録音(8Frans Bruggen:Concerto Amsterdam (Harpsichord)Gustav Leonhardt (Horn)Adriaen van Woudenberg, Hermann Baumann Recorded on 1964)「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。
そんなブリュッヘンも亡...

(P)サンソン・フランソワ:1963年2月19日,26日,3月8日&4月8日録音(Samson Francois: Recorded on February 19,26,March 8&April 8 1963)この一連のベートーベンのソナタを聞いたときには、流石に驚かされました。いかにフランソワといえども、相手がベートーベンと言うことであればもう少し謙虚になるだろうと思ったのですが、やはりフランソハはフランソワです。
どうやら、フランソワという...

ルドルフ・ケンペ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1958年2月10日~13日&17日録音(Rudolf Kempe:Vienna Philharmonic Orchestra Recorded on February 10-13&17, 1958)クナパーツブッシュのことを、「徒弟修行的な音楽の世界にあっては珍しいほどの知性派であり、それ故に劇場的継承を取りあえずは無批判に受け容れて己の腕を磨くという体育会的スタンスとは遠い位置にあった」と書きました。
しかし、この様な書き方をする...

(P)ジョルジ・シフラ:アンドレ・ヴァンデルノート チェコ・フィルハーモニア管弦楽団 1958年録音(Gyorgy Cziffra:(Con)Andre Vandernoot Philharmonia Orchestra Recorded on 1958)ジョルジュ・シフラはリストの再来と言われたピアノのヴィルトーゾとして知られていますが、いわゆるコアなクラシック音楽ファンからは底の浅い指がよくまわるだけのピアニストとみなされてきました。
ピアニストの世界では、バックハウスやケンプのような...

(Cello)モーリス・ジャンドロン (P)ジャン・フランセ 1952年8月18日録音(Maurice Gendron:(P)Jean Francaix Recorded on August 18, 1952)「フランス・チェロ界の至宝」などと言われるわりには、そのディスコ・グラフィを眺めてみると録音には恵まれていないことに気づかざるを得ません。それは、彼よりは一世代前になるピエール・フルニエなどと比較してみればその違いは一目瞭然です。
そして...

(Vn)ジークフリート・ボリース:セルジュ・チェリビダッケ指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1949年9月4日録音(Siegfried Borries:(Con)Sergiu Celibidache:the Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on September 4, 1949)ジークフリート・ボリース等というヴァイオリニストは全く知らない存在だったのですが、このチェリビダッケとのコンビで録音(ライブ録音でしょうか、曲間が処理されているので分かりにくいのですが、演奏中に客席のざわめきのようなものが聞こえます)したブ...

アタウルフォ・アルヘンタ指揮 スイス・ロマンド管弦楽団 1957年8月29日ライブ録音(Ataulfo Argenta:Orchestre de la Suisse Romande Recorded on August 29, 1957)スペインはフランコ政権下のもとで世界から孤立していた時代だったためかアルヘンタの名前が広く知られるには随分と時間がかかったようです。しかしながら、結果として最晩年となった50年代を中心にDeccaが録音を残してくれたのは幸いでした。
ファリ...

ヴァーツラフ・ターリヒ指揮:チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1954年9月7日録音録音(Vaclav Talich:Czech Philharmonic Recorded on September 7, 1954)ターリッヒにとってスークの作品は大きな意味を持っています。
彼の音楽家としてのキャリアはベルリン・フィルのヴァイオリニストとしてスタートしています。そして、後にコンサート・マスターに就任し、さらにはそこでアルトゥール・ニキシュとであい、そ...

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1959年12月27日録音(Eugene Ormandy:Philadelphis Orchestra Recorded on December 27, 1959}オーマンディがどうしても低く見られる要因として「オペラ」を指揮しなかったと言うことがあります。実はミンシュもほぼ同様で、彼もまた「オペラ」との縁は非常に少なかった指揮者でした。
そして、アメリカではまだしも、ヨーロッパではその事は決定的な...

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 1951年録音(Wiener Konzerthaus Quartett:Recorded on 1951)ちなみに、この時代のエリート四重奏団はワルター・バリリをリーダーとしたバリリ四重奏団でした。
まあ、言ってみればバリリ四重奏団の方はウィーン・フィルという「金看板」を背負わざるをえないのですが、コンツェルトハウス四重奏団のほうにはそう...

(Cell)ザラ・ネルソヴァ:ゲオルク・ルートヴィヒ・ヨッフム指揮、ベルリン放送交響楽団 1960年2月1日~2日録音(Zara Nelsova:(Con)Georg Ludwig Jochum Berlin Radio Symphony Orchestra Recorded on February 1-2, 1960)ザラ・ネルソヴァという名前も今となっては多くの人の記憶から消えてしまっていることでしょう。ですから、彼女の録音(ラフマニノフ:チェロ・ソナタ ト短調 作品19)を初めて紹介したときには、その経歴などに関しても少しばかり詳しく紹介しました。
...

(Vn)ヤープ・シュレーダー (Flut)フランス・ヴェスター (Vn)ヤープ・シュレーダー (Cello)アンナー・バイルスマ (Harpsichord)グスタフ・レオンハルトt (Cello)アンナー・バイルスマ 1964年録音((Violin)Jaap Schroder (Flut)Frans Vester (Vn)Jaap Schroder (Cello)Anner Bijlsma (Harpsichord)Gustav Leonhardt Recorded on 1964)「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。
そんなブリュッヘンも亡...

(P)サンソン・フランソワ:1963年4月12日録音(Samson Francois: Recorded on April 12, 1963)この一連のベートーベンのソナタを聞いたときには、流石に驚かされました。いかにフランソワといえども、相手がベートーベンと言うことであればもう少し謙虚になるだろうと思ったのですが、やはりフランソハはフランソワです。
どうやら、フランソワという...

ピエール・モントゥー指揮 サンフランシスコ交響楽団 1945年2月27日~28日録音(Pierre Monteux:San Francisco Symphony Orchestra Recorded on February 27-28, 1945)かつて、モントゥとサンフランシスコ交響楽団の50年代の録音を取り上げて以下のようにかいたことがあります。
モントゥーのことをかつて「プロ中のプロ」と書いたことがありました。
キャリアには恵まれず、客演活動が中心だったのですが、どのオケに...

(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)エリー・ナイ 1956年録音(Ludwig Hoelscher:(P)Elly Ney Recorded on 1956)ルートヴィヒ・ヘルシャーとエリー・ナイという、ある意味では凄い組み合わせによるベートーベンのチェロソナタ全曲と3つの変奏曲の録音です。
何が凄いのかと言えば、分かる人は分かると思うのですが、ともに元ナチス党員だった過去を持っている二人によ...

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 イングリッシュ・バロック管弦楽団 (Flute)カミロ・ワナウセク (Oboe)フリードリヒ・ヴェヒター (English horn)ヨゼフ・ノブリンガー (Basson)フランツ・キリンガー (1st.violin)グスタフ・スウォボダ (2nd.violin)アロイス・ボーク (Viola)アルトゥール・クライネル (Cello)ヴィクトル・ゴルリッヒ (Harosichord)クルト・ラップ 1951年録音(Hermann Scherchen:English Baroque Soloists (Flute)Cammillo Wanausek (Oboe)Friedrich Wachter(English horn)Franz Killinger (Basson)Josef Noblinger (1st Violin)Gustav Swoboda (2nd Violin)Alois Bog (Viola)Arthur Kreiner (Cello)Victor Gorlich (Harosichord)Kurt Rapf Recorded on, 1951)「ミッシングリンク」という言葉があります。本来は生物学で使われる用語で、生物の進化において連続性が欠けた部分をその様によぶようです。当然の事ながら進化が不連続におこるわけはなく、その不連続に見える部分には未だ発見されていない存在があることを...

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 イングリッシュ・バロック管弦楽団 (Flute)カミロ・ワナウセク (Oboe)フリードリヒ・ヴェヒター (English horn)ヨゼフ・ノブリンガー (Basson)フランツ・キリンガー (1st.violin)グスタフ・スウォボダ (2nd.violin)アロイス・ボーク (Viola)アルトゥール・クライネル (Cello)ヴィクトル・ゴルリッヒ (Harosichord)クルト・ラップ 1951年録音(Hermann Scherchen:English Baroque Soloists (Flute)Cammillo Wanausek (Oboe)Friedrich Wachter(English horn)Franz Killinger (Basson)Josef Noblinger (1st Violin)Gustav Swoboda (2nd Violin)Alois Bog (Viola)Arthur Kreiner (Cello)Victor Gorlich (Harosichord)Kurt Rapf Recorded on, 1951)「ミッシングリンク」という言葉があります。本来は生物学で使われる用語で、生物の進化において連続性が欠けた部分をその様によぶようです。当然の事ながら進化が不連続におこるわけはなく、その不連続に見える部分には未だ発見されていない存在があることを...

ヘルマン・シェルヘン指揮 イングリッシュ・バロック管弦楽団 イングリッシュ・バロック管弦楽団 (Flute)カミロ・ワナウセク (Oboe)フリードリヒ・ヴェヒター (English horn)ヨゼフ・ノブリンガー (Basson)フランツ・キリンガー (1st.violin)グスタフ・スウォボダ (2nd.violin)アロイス・ボーク (Viola)アルトゥール・クライネル (Cello)ヴィクトル・ゴルリッヒ (Harosichord)クルト・ラップ 1951年録音(Hermann Scherchen:English Baroque Soloists (Flute)Cammillo Wanausek (Oboe)Friedrich Wachter(English horn)Franz Killinger (Basson)Josef Noblinger (1st Violin)Gustav Swoboda (2nd Violin)Alois Bog (Viola)Arthur Kreiner (Cello)Victor Gorlich (Harosichord)Kurt Rapf Recorded on, 1951)「ミッシングリンク」という言葉があります。本来は生物学で使われる用語で、生物の進化において連続性が欠けた部分をその様によぶようです。当然の事ながら進化が不連続におこるわけはなく、その不連続に見える部分には未だ発見されていない存在があることを...

(P)ギオマール・ノヴァエス:1955年発行(Guiomar Novaes:Published in 1955)ギオマール・ノヴァエスの存在を知ったのは1951年1月7日のニューヨークフィルの定期講演会のライブ録音によってでした。演奏したのはショパンのピアノ協奏曲第2番で指揮者はジョージ・セルでした。
セルという指揮者は協奏曲のソリストの選定に関して...

セルゲイ・クーセヴィツキー指揮 ボストン交響楽団 1945年4月24日録音(Serge Koussevitzky:Boston Symphony Orchestra Recorded on April 24, 1945)私はこのラフマニノフの「ヴォカリーズ」という作品はどうにも好きになれませんでした。
しかし、その好きになれない理由が「作品」そのものにあるのではなくて「演奏」の側にあることをこの録音は教えてくれました。
なぜ好きになれなかったのかと...

ヤッシャ・ホーレンシュタイン指揮 ウィーン交響楽団 1957年録音(Jascha Horenstein:Vienna Symphony Orchestra Recorded on 1957)ホーレンシュタインの演奏を聞いていつも思うのは、どの作品においてもやや遅めのテンポを採用していることです。
一般的に遅めのテンポというのはクレンペラーのように構築性を押し出すためや、クナパーツブッシュのように音楽にうねりをもたらして巨大化...

ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団 1952年録音(Wiener Konzerthaus Quartett:Recorded on 1952)ちなみに、この時代のエリート四重奏団はワルター・バリリをリーダーとしたバリリ四重奏団でした。
まあ、言ってみればバリリ四重奏団の方はウィーン・フィルという「金看板」を背負わざるをえないのですが、コンツェルトハウス四重奏団のほうにはそう...

フランス・ブリュッヘン指揮 アムステルダム合奏団 (Harpsichord)グスタフ・レオンハルトt (Oboe)アド・マーテル,リリアン・ラガーイ 1964年録音(Frans Bruggen:Concerto Amsterdam (Harpsichord)Gustav Leonhardt (Oboe)Ad Mater, Lilian Lagaay Recorded on 1964)「フランス・ブリュッヘン」と言う名前は私の中ではあまり好ましくはありません。何故ならば、その名前は私の中ではピリオド演奏の「元祖」と言うか、「元凶」(^^;と言うか、そう言うものとどうしても結びついてしまうからです。
そんなブリュッヘンも亡...

(P)ヴィルヘルム・バックハウス カール・ベーム指揮 シュターツカペレ・ドレスデン 1939年録音(Wilhelm Backhaus:(Con)Karl Bohm The Staatskapelle Dresden Recorded on 1939)ベームとバックハウスによるブラームスのコンチェルトと言えば、1967年盤が今も不朽の名盤としての地位を保っています。あの冒頭のウィンナ・ホルンのソロを聞くだけで陶然たる気持ちにさせられる素晴らしい演奏でした。
ただし、そんな事を書くと、そ...

ルネ・レイボヴィッツ指揮 ロンドン新交響楽団 1961年録音(Rene Leibowitz:New Symphony Orchestra Of London Recorded on 1961)レイボヴィッツの録音活動の少なくない部分を「リーダーズ・ダイジェスト」が占めています。
「リーダーズ・ダイジェスト」は月刊の総合ファミリー雑誌だったのですが、書店売りは行わずに会員制の通信販売というスタイルをとっていました。この販売方法と...

(P)サンソン・フランソワ:1963年4月29日~30日録音(Samson Francois: Recorded on April 29-30, 1963)この一連のベートーベンのソナタを聞いたときには、流石に驚かされました。いかにフランソワといえども、相手がベートーベンと言うことであればもう少し謙虚になるだろうと思ったのですが、やはりフランソハはフランソワです。
どうやら、フランソワという...

フランツ・アンドレ指揮 ベルギー国立放送管弦楽団 1966年発行(Franz Andre:Belgian National Radio Symphony Orchestra Released on 1966)オペレッタというのは一般的には「喜歌劇」と訳されます。しかし、その中味は喜劇だけではなく、ラヴロマンスや風刺劇、さらには涙をさそう悲劇というものもあります。ですから、本来は「小さな歌劇」と訳した方が妥当なのかもしれません、
しかし、オペラ...

(Cell)ルートヴィヒ・ヘルシャー:(P)エリー・ナイ 1956年録音(Ludwig Hoelscher:(P)Elly Ney Recorded on 1956)ルートヴィヒ・ヘルシャーとエリー・ナイという、ある意味では凄い組み合わせによるベートーベンのチェロソナタ全曲と3つの変奏曲の録音です。
何が凄いのかと言えば、分かる人は分かると思うのですが、ともに元ナチス党員だった過去を持っている二人によ...

ディミトリ・ミトロプーロス指揮 ミネアポリス交響楽団 1940年1月22日録音(Dimitris Mitropoulos:Minneapolis Symphony Orchestra Recorded on January 22, 1940)調べてみると、ミトロプーロスはベートーベンの作品を殆ど録音していません。例えば、交響曲でいえば、もしかしたらこの「田園」だけのような気がします。
一般論でいえば、ベートーベンの交響曲を任されないのは指揮者としては二流の証明です。しかし、ミ...
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[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)
[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)
[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)
[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)
[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)
[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)
[2026-06-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第69番 変ロ長調, Op.71, No.1 Hob.3:69(Haydn:String Quartet No.69 in B-flat major, Op.71, No.1 Hob.3:69)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月12日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 12, 1933)
[2026-06-28]

プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ第2番 ニ長調 Op.94(Prokofiev:Violin Sonata No.2 In D Major, Op.94)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:(P)ウラディーミル・ヤンポルスキー 1955年5月22日録音(David Oistrakh:(P)Vladimir YampolskyRecorded on May 22, 1954)
[2026-06-26]

ヘンデル:ヴィオラと管弦楽のための協奏曲(偽作)(Handel:Viola Concerto in B Minor)
ルドルフ・バルシャイ指揮&ヴィオラ:モスクワ室内管弦楽団 1959年録音(Rudolf Barshai:(Viola)Rudolf Barshai Moscow Chamber Orchestra Recorded on 1959)
[2026-06-23]

バッハ:教会カンタータ 「すべてはただ神の御心のままに」 BWV72(J.S.Bach:Alles nur nach Gottes Willen, BWV 72
ギュンター・ラミン指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 トーマス教会少年合唱団 (Org)ハンネス・カストナー (S)(A)トーマス教会少年合唱団よりソリスト (Bass)ハンス・ハウプトマン 1956年2月3日録音(Gunther Ramin:Gewandhausorchester Leipzig Thomanerchor Leipzig (Org)Hannes Kastner (S)Soloists from Thomanerchor Leipzig (A)Soloists from Thomanerchor Leipzigr (Bass)Hans Hauptmann Recorded on February 3, 1956)