クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2007-04-19]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第24番「テレーゼ」 嬰へ長調 作品78

(P)ナット 1954年9月23日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第22番 へ長調 作品54

(P)ナット 1954年9月18日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第23番 へ短調 作品57 「熱情」

(P)ナット 1954年9月22日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-14]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第21番 ハ長調 作品53 「ワルトシュタイン」

(P)ナット 1954年5月4日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-13]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第19番 ト短調 作品49-1

(P)ナット 1954年9月21日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-13]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第20番 ト長調 作品49-2

(P)ナット 1954年9月21日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-11]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第17番 ニ短調 作品31-2 「テンペスト」

(P)ナット 1955年9月21日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-11]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第18番 変ホ長調 作品31-3

(P)ナット 1955年10月録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-08]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第16番 ト長調 作品31-1

(P)ナット 1955年9月17日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-04-04]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第15番 ニ長調 作品28 「田園」

(P)ナット 1955年9月20日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-03-30]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第14番 嬰ハ短調 作品27-2 「月光」

(P)ナット 1955年6月24日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-03-29]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第13番 変ホ長調 作品27-1

(P)ナット 1955年9月20日録音
うっかりしていた。 この、ナットの全集はアンドレ・シャルランの業績でもあったのです。アンドレ・シャルランって聞いて「それって誰?」という人は、クラシック音楽マニアとしてはまだまだ修行が足りません。もちろん、ナットの全集がシャルランによって...

[2007-03-26]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第12番 変イ長調 作品26

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-25]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第11番 変ロ長調 作品22

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-24]・・・ラヴェル:ボレロ

ミュンシュ指揮 ボストン交響楽団 1956年1月23日録音
ミンシュはこの作品を4回スタジオ録音しているそうです。48年のパリ音楽院管弦楽団との録音は聴いたことがありませんが、後の3つは一応手元にあります。 今回アップしたのは1956年に手兵のボストン交響楽団と録音したもので、ミンシュは同じ組み合...

[2007-03-23]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第10番 ト長調 作品14-2

(P)ナット 1953年6月録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-22]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第9番 ホ長調 作品14-1

(P)ナット 1953年6月録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-18]・・・バルトーク:弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 Sz.106

ショルティ指揮 ロンドンフィル 1955年4月録音
「悪意と偏見」という言葉が頭をよぎるぐらいに日本での評価が徹底的に、そうまさに徹底的に低いのがサー・ゲオルグ・ショルティです。しかし、彼の作り出す音楽がどれほどお気に召さなくても、彼が22シーズンにわたって鍛え上げたシカゴ交響楽団の圧倒的な...

[2007-03-17]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第8番 ハ短調 「悲愴」 作品13

(P)ナット 1951年録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第5番 ハ短調 作品10-1

(P)ナット 1955年2月9日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第6番 ヘ長調 作品10-2

(P)ナット 1955年2月9日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-16]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第7番 ニ長調 作品10-3

(P)ナット 1955年2月23日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-15]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第4番 変ホ長調 作品7

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-11]・・・チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 Op.48

ケンペン指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1955年1〜2月録音
ケンペンは、20世紀前半におけるオランダの音楽界を代表した3人の一人といえます。 他の二人は言うまでもないことですが、メンゲルベルグとベイヌムです。ただし、メンゲルベルグとベイヌムはあくまでもオランダを活動の拠点にしていたのに対して、ケン...

[2007-03-11]・・・チャイコフスキー:組曲第4番 ト長調 Op.61 「モーツァルティアーナ」

ケンペン指揮 コンセール・ラムルー管弦楽団 1955年1〜2月録音
ケンペンは、20世紀前半におけるオランダの音楽界を代表した3人の一人といえます。 他の二人は言うまでもないことですが、メンゲルベルグとベイヌムです。ただし、メンゲルベルグとベイヌムはあくまでもオランダを活動の拠点にしていたのに対して、ケン...

[2007-03-07]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第3番 ハ長調 作品2-3

(P)ナット 1955年9月1日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-06]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第2番 イ長調 作品2-2

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-05]・・・ベートーベン:ピアノソナタ第1番 ヘ短調 作品2-1

(P)ナット 1955年9月20日録音
大卒の初任給が1万円ちょっとの時代でもレコードの価格は今とほとんど同じの2〜3000円はしたそうです。初任給の約6分の1程度ですから、今の感覚で言えば一枚数万円程度の値段だったのでしょう。ですから、ベートーベンのピアノソナタ全集なんてのは、...

[2007-03-04]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調, Op.21

ヴィルヘルム・フルトヴェングラー指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団1952年11月24日&27日~28日録音
気がつけば、最後の残されていた第1番もパブリックドメインになっていました。ユーザーの方から指摘されて気がつくとは情けない(^^;。これで目出度く我がサイトにおいてもフルトヴェングラーのベートーベン交響曲全集が完成しました。 しかし、この「...

[2007-03-04]・・・ベートーベン:交響曲第4番  変ロ長調 Op.60

フルトヴェングラー指揮 ベルリンフィル 1943年6月27〜30日録音
フルトヴェングラーの演奏に関しては大戦中のライブ録音を評価するのが一般的でした。しかし、戦後になされたスタジオ録音を素晴らしい音質で蘇らせてリリースする動きが最近になって目立ってきました。 とりわけ、52年の11月の下旬から12月の初...
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[2026-03-12]

フォーレ:夜想曲第13番 ロ短調 作品119(Faure:Nocturne No.13 in B minor, Op.119)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)

[2026-03-11]

バッハ:前奏曲とフーガ ホ長調 BWV.566(J.S.Bach:Toccata and Fugue in E major, BWV 566)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1961)

[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)

[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)

[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)

[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)

[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)

[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)

[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)