クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2016-08-30]・・・リムスキー=コルサコフ:ピアノと木管のための五重奏曲 変ロ長調

(cl)レオポルド・ウラッハ (fl)ハンス・レズニチェク (fg)カール・エールベルガー (hr)ゴットフリート・フォン・フライベルク (P)ローランド・ラウペンシュトラウホ 1949年録音
我が国の古き都では何でもかんでも「京風」という定冠詞が氾濫しています。 「京風お汁粉」「京風うどん」「京風ラーメン」「京風おでん」あたりまでは我慢できても、「京風フレンチ」「京風イタリアン」なんてなことにになるともうわけが分かりません。 ...

[2016-08-29]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第6番 変ロ長調 BWV1051

(Con)パブロ・カザルス マールボロ音楽祭管弦楽団 (P)ルドルフ・ゼルキン 他 1964年7月6日~9日 & 11日~12日録音
この録音を「ステレオ録音ではあるものの古色蒼然たる音質であり、歴史的録音を聞く風情がある」と評しているページがあって驚いてしまいました。いったい、どんなシステムで聞けばこの録音が「古色蒼然たる歴史的録音の風情」で鳴るのかと、逆に興味がそそら...

[2016-08-28]・・・リヒャルト・シュトラウス:交響詩「ドン・キホーテ」 作品35

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 (Vc)ローン・マンロー (Va)カールトン・クーリー 1961年2月26日録音
オーマンディという人はほとんどオペラを振らなかったようです。記録によると、メトで「こうもり」を振っているみたいですが(1950年から53年にかけて15回)、それ以外となると見あたりません。 この記録に気がついて、ストラヴィンスキーがオーマ...

[2016-08-27]・・・リヒャルト・シュトラウス:組曲「ばらの騎士」

ユージン・オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1964年2月12日録音
オーマンディという人はほとんどオペラを振らなかったようです。記録によると、メトで「こうもり」を振っているみたいですが(1950年から53年にかけて15回)、それ以外となると見あたりません。 この記録に気がついて、ストラヴィンスキーがオーマ...

[2016-08-26]・・・グリンカ:悲愴三重奏曲 ニ短調

(cl)レオポルド・ウラッハ (fg)カール・エールベルガー (P)パウル・バドゥラ=スコダ 1949年録音
我が国の古き都では何でもかんでも「京風」という定冠詞が氾濫しています。 「京風お汁粉」「京風うどん」「京風ラーメン」「京風おでん」あたりまでは我慢できても、「京風フレンチ」「京風イタリアン」なんてなことにになるともうわけが分かりません。 ...

[2016-08-25]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第5番ニ長調 BWV1050

(Con)パブロ・カザルス マールボロ音楽祭管弦楽団 (P)ルドルフ・ゼルキン (vn)アレクサンダー・シュナイダー 他 1964年7月6日~9日 & 11日~12日録音
この録音を「ステレオ録音ではあるものの古色蒼然たる音質であり、歴史的録音を聞く風情がある」と評しているページがあって驚いてしまいました。いったい、どんなシステムで聞けばこの録音が「古色蒼然たる歴史的録音の風情」で鳴るのかと、逆に興味がそそら...

[2016-08-24]・・・モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 "Jupiter" K.551

ラファエル・クーベリック指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1961年1月8日&10日~11日録音
クーベリックのモーツァルトと言えば、80年代にバイエルン放送交響楽団と録音した後期交響曲集が思い出されます。あれは、モダン楽器によるモーツァルト録音の一つの頂点を示すものとして未だにその価値を失っていません。 あの演奏は実に持って不思...

[2016-08-23]・・・ドヴォルザーク:交響曲第7番 ニ短調 作品70

イシュトヴァン・ケルテス指揮 ロンドン交響楽団 1964年3月5日~6日録音
ケルテスのドヴォルザークと言えば、彼にとってのデッカデビュー盤となった1960年録音の「新世界より」が思い出されます。何しろ、オケがウィーンフィルでしたし、今とは全く違う往年の(?)のウィーンフィルの響きが収められていました。 ケルテ...

[2016-08-22]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第4番ト長調 BWV1049

(Con)パブロ・カザルス マールボロ音楽祭管弦楽団 (P)ルドルフ・ゼルキン 1964年7月6日~9日 & 11日~12日録音
この録音を「ステレオ録音ではあるものの古色蒼然たる音質であり、歴史的録音を聞く風情がある」と評しているページがあって驚いてしまいました。いったい、どんなシステムで聞けばこの録音が「古色蒼然たる歴史的録音の風情」で鳴るのかと、逆に興味がそそら...

[2016-08-21]・・・ボロディン:交響曲第2番 ロ短調

ラファエル・クーベリック指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1960年1月20日&26日~27日録音
ボロディンの交響曲なんて言うのはどう考えてもマイナー曲です。ところが、かなりマイナーな部類に属すると思うのですが、意外なほどに録音に恵まれています。 アンセルメは既にアップしているのですが、それ以外にマルティノンだとかコンドラシン、さらに...

[2016-08-20]・・・ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

イシュトヴァン・ケルテス指揮 ロンドン交響楽団 1963年2月22日~26日録音
ケルテスのドヴォルザークと言えば、彼にとってのデッカデビュー盤となった1960年録音の「新世界より」が思い出されます。何しろ、オケがウィーンフィルでしたし、今とは全く違う往年の(?)のウィーンフィルの響きが収められていました。 ケルテ...

[2016-08-19]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第3番ト長調 BWV1048

(Con)パブロ・カザルス マールボロ音楽祭管弦楽団 (P)ルドルフ・ゼルキン 1964年7月6日~9日 & 11日~12日録音
この録音を「ステレオ録音ではあるものの古色蒼然たる音質であり、歴史的録音を聞く風情がある」と評しているページがあって驚いてしまいました。いったい、どんなシステムで聞けばこの録音が「古色蒼然たる歴史的録音の風情」で鳴るのかと、逆に興味がそそら...

[2016-08-18]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第2番 ヘ長調 BWV1047

(Vn & Con)パブロ・カザルス マールボロ音楽祭管弦楽団 (P)ルドルフ・ゼルキン (vn)アレクサンダー・シュナイダー 他 1965年7月15日録音
この録音を「ステレオ録音ではあるものの古色蒼然たる音質であり、歴史的録音を聞く風情がある」と評しているページがあって驚いてしまいました。いったい、どんなシステムで聞けばこの録音が「古色蒼然たる歴史的録音の風情」で鳴るのかと、逆に興味がそそら...

[2016-08-17]・・・バッハ:ブランデンブルク協奏曲第1番 ヘ長調 BWV1046

(Con)パブロ・カザルス マールボロ音楽祭管弦楽団 (P)ルドルフ・ゼルキン (vn)アレクサンダー・シュナイダー 他 1964年7月6日~9日 & 11日~12日録音
この録音を「ステレオ録音ではあるものの古色蒼然たる音質であり、歴史的録音を聞く風情がある」と評しているページがあって驚いてしまいました。いったい、どんなシステムで聞けばこの録音が「古色蒼然たる歴史的録音の風情」で鳴るのかと、逆に興味がそそら...

[2016-08-16]・・・ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第4番 ト短調 作品40

(P)アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ エットーレ・グラチス指揮、フィルハーモニア管弦楽団 1957年3月7日~8日 & 10日録音
ミケランジェリというピアニストの凄さがひしひしと伝わってくる録音が、このラフマニノフ4番とラヴェルのト長調協奏曲です。ラヴェルのコンチェルトに関しては「精密機械のように精緻なラヴェルのスコアが、精密機械のようなミケランジェリのピアノによ...

[2016-08-14]・・・バッハ/ブゾーニ編:パルティータ第2番 - シャコンヌ

(P)アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ 1948年10月27日録音
後年、「氷の巨匠」とも呼ばれるようになった「アルトゥーロ・ベネデッティ・ミケランジェリ」の若き時代(28歳)の録音です。 若き時代にコルトーから「リストの再来」と言われたエピソードは有名ですが、私の聞くところでは(あまり当てにはならないの...

[2016-08-13]・・・ベートーベン:交響曲第9番 ニ短調 「合唱付き」作品125

オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 ルシーヌ・アマーラ(ソプラノ)、リリー・チューカシアン(コントラルト)、ジョン・アレクサンダー(テノール)、ジョン・マカーディ(バス)、モルモン・タバナクル合唱団 1964年9月5日~29日録音
エロイカの項でも強調したのですが、オーマンディのベートーベンは世間で言われるほどには悪くはありません。今回、吉田大明神にぼろくそに言われたエロイカに続いて2番と8番を聞いてみたのですが、実にオーソドックスに仕上がっていて見事なものです。 ...

[2016-08-12]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第10番 ニ短調 作品6の10

カール・シューリヒト指揮 バイエルン放送交響楽団 1961年9月録音
シューリヒトという人の特徴がよくあらわれている録音です。よく言われる彼の特徴は「淡麗辛口」です。 あっさりとした表現でありながらきりりと引き締まっている、それがシューリヒトの音楽です。 この時代に巨匠と呼ばれた人たちがバロックの音楽...

[2016-08-11]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第4番 イ短調 作品6の4

カール・シューリヒト指揮 バイエルン放送交響楽団 1961年9月録音
シューリヒトという人の特徴がよくあらわれている録音です。よく言われる彼の特徴は「淡麗辛口」です。 あっさりとした表現でありながらきりりと引き締まっている、それがシューリヒトの音楽です。 この時代に巨匠と呼ばれた人たちがバロックの音楽...

[2016-08-06]・・・ヘンデル:合奏協奏曲第4番 ヘ長調 HWV 315,作品3の4

カール・シューリヒト指揮 バイエルン放送交響楽団 1961年9月録音
シューリヒトという人の特徴がよくあらわれている録音です。よく言われる彼の特徴は「淡麗辛口」です。 あっさりとした表現でありながらきりりと引き締まっている、それがシューリヒトの音楽です。 この時代に巨匠と呼ばれた人たちがバロックの音楽...

[2016-08-05]・・・R.シュトラウス:ホルン協奏曲第2番 変ホ長調

(Hr)デニス・ブレイン ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1956年9月23日録音
聞くところによると、ホルンという楽器は正確に音を出すことが非常に難しい楽器らしいです。もっとも、他人から聞かなくても、ソロを前にしたときのホルン奏者の不安そうな表情を見ていれば概ね察しはつきます。その日のプログラムがブルックナーの4番なんか...

[2016-08-04]・・・ヘンデル:合奏協奏曲「アレクサンダーの饗宴」HWV318

カール・シューリヒト指揮 バイエルン放送交響楽団 1961年9月録音
シューリヒトという人の特徴がよくあらわれている録音です。よく言われる彼の特徴は「淡麗辛口」です。 あっさりとした表現でありながらきりりと引き締まっている、それがシューリヒトの音楽です。 この時代に巨匠と呼ばれた人たちがバロックの音楽...

[2016-08-03]・・・バッハ:チェンバロ協奏曲(第5番) へ短調 BWV.1056

(P)クララ・ハスキル パブロ・カザルス指揮 プラド祝祭管弦楽団 1950年6月6日録音
こういう古い録音による古い演奏を聴いていると、しみじみと「いいなぁー・・・。」と思わされることがよくあります。そして、この50年に録音されたスターンとハスキルの録音もまた、そう言う演奏の一つです。 ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調...

[2016-08-02]・・・バッハ:ヴァイオリン協奏曲第1番 イ短調 BWV1041

(Vn)アイザック・スターン パブロ・カザルス指揮 プラド祝祭管弦楽団 1950年6月16日録音
こういう古い録音による古い演奏を聴いていると、しみじみと「いいなぁー・・・。」と思わされることがよくあります。そして、この50年に録音されたスターンとハスキルの録音もまた、そう言う演奏の一つです。 ヴァイオリン協奏曲第1番イ短調...

[2016-08-01]・・・レイフ・ヴォーン・ウィリアムズ:交響曲第4番ヘ短調(Symphony No.4 in F minor)

エードリアン・ボールト指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1953年12月録音
言い訳をするならば、私もまたヴォーン・ウィリアムズの交響曲を聴く機会などというのは殆どありません。実際のコンサートで彼の交響曲を聴いた事があるのは「海の交響曲」だけです。おそらく、大フィルの定期だったと思うのですが、その時も確か「関西初演」...

[2016-07-31]・・・R.シュトラウス:ホルン協奏曲第1番 変ホ長調 作品11

(Hr)デニス・ブレイン ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1956年9月23日録音
聞くところによると、ホルンという楽器は正確に音を出すことが非常に難しい楽器らしいです。もっとも、他人から聞かなくても、ソロを前にしたときのホルン奏者の不安そうな表情を見ていれば概ね察しはつきます。その日のプログラムがブルックナーの4番なんか...

[2016-07-29]・・・ベートーベン:交響曲第7番 イ長調 作品92

オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1964年4月27日録音
エロイカの項でも強調したのですが、オーマンディのベートーベンは世間で言われるほどには悪くはありません。今回、吉田大明神にぼろくそに言われたエロイカに続いて2番と8番を聞いてみたのですが、実にオーソドックスに仕上がっていて見事なものです。 ...

[2016-07-28]・・・R.シュトラウス:ホルン協奏曲第1番 変ホ長調 作品11

(Hr)デニス・ブレイン アルチェオ・ガリエラ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1947年5月12日録音
聞くところによると、ホルンという楽器は正確に音を出すことが非常に難しい楽器らしいです。もっとも、他人から聞かなくても、ソロを前にしたときのホルン奏者の不安そうな表情を見ていれば概ね察しはつきます。その日のプログラムがブルックナーの4番なんか...

[2016-07-27]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

オーマンディ指揮 フィラデルフィア管弦楽団 1961年12月10日録音
エロイカの項でも強調したのですが、オーマンディのベートーベンは世間で言われるほどには悪くはありません。今回、吉田大明神にぼろくそに言われたエロイカに続いて2番と8番を聞いてみたのですが、実にオーソドックスに仕上がっていて見事なものです。 ...

[2016-07-26]・・・モーツァルト:ホルン協奏曲第2番 変ホ長調 K417

(Hr)デニス・ブレイン ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1946年3月27日録音
聞くところによると、ホルンという楽器は正確に音を出すことが非常に難しい楽器らしいです。もっとも、他人から聞かなくても、ソロを前にしたときのホルン奏者の不安そうな表情を見ていれば概ね察しはつきます。その日のプログラムがブルックナーの4番なんか...
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[2026-04-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第64番 変ホ長調, Op.64, No.6, Hob.3:64(Haydn;String Quartet No.64 in E-flat major, Op.64, No.6 Hob.3:64)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月11日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 11, 1933)

[2026-04-28]

リスト:ピアノ協奏曲第1番 変ホ長調, S.124(Liszt:Piano Concerto No.1 in E flat major S.124)
(P)レナード・ペナリオ:ルネ・レイボヴィッツ指揮 ロンドン交響楽団 1963年3月12日~18日録音(Leonard Pennario:(Con)Rene Leibowit London Symphony Orchestra Recorded on March 12-18, 1963)

[2026-04-26]

ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲 第14番 変イ長調, Op.105(Dvorak:String Quartet No.14 in A-flat major, Op.105)
バリリ四重奏団:1954年録音(Barylli Quartet:Recorded on 1954)

[2026-04-24]

ハイドン:弦楽四重奏曲 変ホ長調, Hob.III:64(Op.64-6)(Haydn:String Quartet in E-flat major, Hob.III:64)
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1950年録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on 1950)

[2026-04-22]

ベートーヴェン:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調, Op.61(Beethoven:Violin Concerto in D major, Op.61)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:アンドレ・クリュイタンス指揮 フランス放送国立管弦楽団 1958年11月8日&10日録音(David Oistrakh:(Con)Andre Cluytens Orchestre national de France Recorded on Novenmber 8&10, 1958)

[2026-04-20]

ルーセル:セレナーデ Op.30(Roussel:Serenade in C major, Op.30)
パスキエ・トリオ:(Fl)ジャン・ピエール・ランパル (Harp)リリー・ラスキーヌ 1955年2月録音(Pasquier Trio:(Fl)Jean-Pierre Rampal (Harp)Lily Laskine Recorded on February, 1955)

[2026-04-18]

ベートーベン:ジュースマイアーの歌劇「スレイマン2世、または3人のサルタン妃」による8つの変奏曲 WoO 76(Beethoven:8 Variations on the Trio Tandeln und Scherzen from Sussmayr's Solimann der Zweite, WoO 76)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-04-16]

リリ・ブーランジェ:詩篇第129篇「彼らは、わたしの若い時から、たびたびわたしを苦しめた」(Boulanger:Psaume 129, Ils m'ont assez opprime des ma jeunesse)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 エリーザベト・ブラッスール合唱団 (Br)ピエール・モレ 1958年録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Elisabeth Brasseurr (Br)Pierre Mollet Recorded on 1958)

[2026-04-13]

ハイドン:弦楽四重奏曲第62番 変ロ長調 Op.55, No 3, Hob.3:62(Haydn:String Quartet No.62 in B-Flat Major, Op.55, No 3, Hob.3:62)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)

[2026-04-10]

ハイドン:協奏的交響曲 変ロ長調, Hob.I:105(Haydn:Sinfonia concertante in B-flat major, Hob.I:105)
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ラムルー管弦楽団 1957年10月29日~30日録音(Igor Markevitch:Orchestre Des Concerts Lamoureux Recorded on October 29-30, 1957)