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カラヤン指揮 ベルリンフィル 1962年11月11~15日録音50年代にカラヤンはレッグとのコンビでベートーベンの交響曲全集を完成させています。オケはベルリンフィルではなくレッグ子飼いのフィルハーモニア管です。
この録音は既にパブリックドメインとなっていますのでこのサイトでも紹介ずみです。1951年...

(Vc)ジャクリーヌ・デュ・プレ (P)ジェラルド・ムーア(他) 1962年7月録音一年の始まりにどの作品をアップするのかは結構頭を悩まします。
まず、どうしても外せない条件は、新しい年を迎えてパブリックドメインの仲間入りをした録音であること、さらに、「おーっ、ついにこの録音もパブリックドメインになったのか!!」と思える...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年録音6月30日録音録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるラヴェル作品というのはいかにもミスマッチのような気がするのですが、聞いてみると意外と悪くないので驚かされます。
当然のことながら、昨今のハイテクオケによるキレキレの演奏とは全くベクトルが異なります。
か...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年録音9月26日録音録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるラヴェル作品というのはいかにもミスマッチのような気がするのですが、聞いてみると意外と悪くないので驚かされます。
当然のことながら、昨今のハイテクオケによるキレキレの演奏とは全くベクトルが異なります。
か...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1951年9月録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 (S)マーガレット・リッチー 1951年録音9月録音コンセルトヘボウ管弦楽団とマーラーといえば、メンゲルベルグ以来の長くて深い関係があります。楽曲の理解に関しては、マーラーは弟子であるワルターよりもメンゲルベルグの方を評価していましたし、演奏においても「自分よりもうまい」と言わしめたほどでし...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年10月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年10月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1953年9月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1955年10月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)シュナイダーハン (P)ゼーマン 1954年12月録音モリーニのヴァイオリンをまとめて聞いてみて、改めて私の前に浮上したのがシュナイダーハンでした。
まあ、ネームバリューという点では普通はこの逆で、シュナイダーハンのつながりで同じ「ウィーン育ちのヴァイオリニスト」としてモリーニの名前に気づく...

(Vn)エリカ・モリーニ アルトゥール・ロジンスキー指揮 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団 1956年9月9,12,18~23日録音聞くところによると、ブラームスのソナタはフィルクスニーと協演したライブ録音の方がいいという話なのですが、残念ながら私は聞いたことがありません。しかし、そう言うレアな音源を聞かなくても、気心の知れた相方とも言うべきレオン・ポマーズと録音した正...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音聞くところによると、ブラームスのソナタはフィルクスニーと協演したライブ録音の方がいいという話なのですが、残念ながら私は聞いたことがありません。しかし、そう言うレアな音源を聞かなくても、気心の知れた相方とも言うべきレオン・ポマーズと録音した正...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音聞くところによると、ブラームスのソナタはフィルクスニーと協演したライブ録音の方がいいという話なのですが、残念ながら私は聞いたことがありません。しかし、そう言うレアな音源を聞かなくても、気心の知れた相方とも言うべきレオン・ポマーズと録音した正...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音エリカ・モリーニというヴァイオリニストは残念ながら私の視野には全く入っていなかったヴァイオリニストでした。
唯一、ジョージ・セルと協演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲が記憶に残っているくらいでした。しかしながら、その録音も手兵のクリー...

(Vn)エリカ・モリーニ (P)レオン・ポンマー 1956年録音エリカ・モリーニというヴァイオリニストは残念ながら私の視野には全く入っていなかったヴァイオリニストでした。
唯一、ジョージ・セルと協演したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲が記憶に残っているくらいでした。しかしながら、その録音も手兵のクリー...

ベイヌム指揮 ムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1956年9月録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1955年6月6日~9日録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1953年6月録音ベイヌムにとってブルックナーはとても大切なレパートリーだったようで、コンセルトヘボウへのデビューもブルックナーの8番だったそうです。
また、全てモノラルというのが残念ですが、5番(1959年録音)・7番(1953年録音)・8番(1955年...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1956年9月24&25日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1958年5月1~3日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...

ベイヌム指揮 アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団 1954年5月17~19日録音ベイヌム&コンセルトヘボウ管によるブラームスの交響曲を聞くときの喜びは何かと聞かれれば、それはコンセルトヘボウがもっともコンセルトヘボウらしかった時代の響きを楽しめることだと答えるでしょう。もっとも、「コンセルトヘボウがもっともコンセルトヘ...
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[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)
[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)
[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)
[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)
[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)
[2026-02-18]

ベートーヴェン:弦楽四重奏曲第16番へ長調, Op.135(Beethoven:String Quartet No.16 in F major Op.135)
ハリウッド弦楽四重奏団:1957年4月22日,5月11日&6月1日,3日,12日,20日録音(The Hollywood String Quartet:Recorded on April 22, May 11 & June 1, 3, 12, 1957)
[2026-02-16]

スメタナ:わが故郷より(Smetana:from my hometown)
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)リディア・ベフトルト 1949年録音(Vasa Prihoda:(P)Lydia Beftot Recorded on 1949)
[2026-02-12]

シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調, Op.47(Sibelius:Violin Concerto in D minor Op.47)
(Vn)ダヴィド・オイストラフ:シクステン・エールリンク指揮 ストックホルム・フェスティヴァル管弦楽団 1954年録音(David Oistrakh:(Con)Sixten Ehrling Royal Stockholm Philharmonic Orchestra Recorded on 1954)
[2026-02-10]

フォーレ:夜想曲第12番 ホ短調 作品107(Faure:Nocturne No.12 in E minor, Op.107)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)