クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~



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[2016-03-11]・・・テレマン:四重奏曲ホ短調 TWV 43:e4

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (bassoon)ポール・オンニュ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-10]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219

(vn)クリスチャン・フェラス ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1960年9月20日録音
こういうサイトをやっていると、アップする音源がパブリックドメインなのか否かを見極めるのがとても大切な仕事になります。「不知」は罪ですから、「知らなかった」は通りません。確実に裏を取る必要があります。 昔は、隣接権は録音が固定されてから50...

[2016-03-10]・・・テレマン:四重奏曲ト長調 TWV 43:G2

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-09]・・・モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第4番 ニ長調 K.218

(vn)クリスチャン・フェラス ヴァンデルノート指揮 パリ音楽院管弦楽団 1960年9月20日録音
こういうサイトをやっていると、アップする音源がパブリックドメインなのか否かを見極めるのがとても大切な仕事になります。「不知」は罪ですから、「知らなかった」は通りません。確実に裏を取る必要があります。 昔は、隣接権は録音が固定されてから50...

[2016-03-09]・・・テレマン:リコーダーとフルートのための協奏曲ホ短調 TWV52:e1

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (recorder)Marie Duschene (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiners 1957年6月5日~7日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-08]・・・フォーレ:ヴァイオリンソナタ第1番 イ長調 作品13

(vn)ヤッシャ・ハイフェッツ:(P)ブルックス・スミス 1955年12月15&16録音
フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。 それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

[2016-03-08]・・・サンマルティーニ:フルート協奏曲ヘ長調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-07]・・・フォーレ:ヴァイオリンソナタ第2番 ホ短調 作品108

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1964年9月21日~25日録音
フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。 それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

[2016-03-07]・・・コレット:3本のフルートのための協奏曲ト長調 作品3-6

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental (fl)Robert Heriche & Christian Larde (0rgan)Marie-Claire Alain (vc)Michel Tournus 1956年4月17日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-06]・・・フォーレ:ヴァイオリンソナタ第1番 イ長調 作品13

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1964年9月21日~25日録音
フェラスは1957年にフォーレのソナタを録音しているのですが、その7年後に、もう一度録音をしています。 それほどメジャーではない作品を、わずか7年という短いスパンで再録音するというのは異例なことなので、それはレーベル側の要望ではなくてフェ...

[2016-03-06]・・・ミシェル・ブラヴェ:フルート協奏曲イ短調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteine 1955年4月20日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-05]・・・タルティーニ:フルート協奏曲ト長調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-05]・・・メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 ホ短調 作品64

(vn)クリスチャン・フェラス コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年6月26日~28日録音
先に紹介したフランクとフォーレのヴァイオリンソナタの一ヶ月後に、この二つの協奏曲が録音されています。伴奏はシルヴェストリ&フィルハーモニア管です。 フェラスのチャイコフスキーと言えば、一般的にはカラヤン&ベルリンフィルで録音した1965年...

[2016-03-04]・・・チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品35

(vn)クリスチャン・フェラス コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年6月26日~28日録音
先に紹介したフランクとフォーレのヴァイオリンソナタの一ヶ月後に、この二つの協奏曲が録音されています。伴奏はシルヴェストリ&フィルハーモニア管です。 フェラスのチャイコフスキーと言えば、一般的にはカラヤン&ベルリンフィルで録音した1965年...

[2016-03-04]・・・ヴィヴァルディ:リコーダー(ピッコロ)協奏曲 ハ長調 RV 444

(piccolo)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiner 1955年12月27日&1956年1月12日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-03]・・・フォーレ:ヴァイオリンソナタ第1番 イ長調 作品13

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1957年5月15日~19日
1982年の9月14日に自宅アパートの10階から投身自殺して一人のヴァイオリニストが亡くなってから30年以上の時間が経過しました。このヴァイオリニストのことを今も覚えている人はどれほどいるでしょうか? もしかしたら、クリスチャン・フェラス...

[2016-03-03]・・・ヴィヴァルディ:リコーダー(ピッコロ)協奏曲 ハ長調 RV 443

(piccolo)ジャン=ピエール・ランパル:ジャン=フランソワ・パイヤール指揮 Ensemble Instrumental jean-Marie Leclair (Harpsichord)Anne-marie Beckensteiner 1955年12月27日&1956年1月12日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-02]・・・フランク:ヴァイオリン・ソナタ イ長調

(vn)クリスチャン・フェラス (P)ピエール・バルビゼ 1957年5月15日~19日
1982年の9月14日に自宅アパートの10階から投身自殺して一人のヴァイオリニストが亡くなってから30年以上の時間が経過しました。このヴァイオリニストのことを今も覚えている人はどれほどいるでしょうか? もしかしたら、クリスチャン・フェラス...

[2016-03-02]・・・ヴィヴァルディ:室内協奏曲 イ短調 RV108

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-01]・・・ペルゴレージ:ペルゴレージ:2本のフルートのための協奏曲第2番 ニ長調

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 Saar Chamber Orchestra 1955年10月20日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-03-01]・・・ペルゴレージ:2本のフルートのための協奏曲第1番 ト長調(偽作説が有力)

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 ザール放送室内管弦楽団 1963年10月3日~4日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-02-29]・・・ペルゴレージ:2本のフルートのための協奏曲第1番 ト長調(偽作説が有力)

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル:カール・リステンパルト指揮 Saar Chamber Orchestra 1955年10月20日録音
クラシック音楽というものは楽しく聞いてはいけないという呪縛が長く存在しました。 若い人からすれば、お前はいったい何を言ってるんだ?と言われそうな言葉ですが、それなりに年配の方ならば納得していただけるでしょう。 ですから、50年代にイ...

[2016-02-28]・・・チャイコフスキー:交響曲第5番 ホ短調 作品64

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月21日&22日録音
ドヴォルザークの9番に対応するのがチャイコフスキーの4番であり、7番に対応するのが6番「悲愴」なのかもしれません・・と書いたのですが、その延長線上でいけば8番に対応するのがこの5番という事になります。そして、その「当てはめ」はそれほど的を外...

[2016-02-27]・・・チャイコフスキー:交響曲第6番 ロ短調 作品74「悲愴」

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月19日&20日録音
シルヴェストリのチャイコフスキーの中では一番尖っているのが第4番の交響曲でした。 それに対して、もっとも真っ当なのがこの第6番「悲愴」です。ここには、あの無茶苦茶な第4番の影すらありません。 そう言う意味では、ドヴォルザークの9番に...

[2016-02-26]・・・チャイコフスキー:交響曲第4番 ヘ短調 作品36

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1957年2月15日&18日録音
シルヴェストリは、1957年1月のロンドンでのコンサートで大成功を収めてEMIと契約をかわすことになるのですが、おそらくは、これがその契約による最初セッション録音だったのではないかと推測されます。 57年2月15日から21日にかけての1週...

[2016-02-25]・・・ドヴォルザーク:交響曲第7番 二短調 作品70

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 1960年2月22日~23日録音
シルヴェストリが録音したドヴォルザークの3つの交響曲の中では響きも美しくて、いらぬ角も取れたバランスの良い演奏に仕上がっています。ところが、そのバランスの良さゆえに、少なくない聞き手は3つの中でこの録音を一番つまらなく思うことでしょう。 ...

[2016-02-24]・・・ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団 1957年6月24日~25日&7月1日録音
静かに底へ底へと引きずり込まれていくような歌わせ方 シルヴェストリは57年から60年にかけて以下のような形でドヴォルザークを録音しています。 ドヴォルザーク:交響曲第8番 ト長調 作品88:ロンドン・フィルハーモニー管弦楽...

[2016-02-23]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1959年10月20日~23日録音
2月のはじめにかかったインフルエンザは大したことがなかったのですが、それに伴って誘発した喘息に苦しんでいます。かれこれ2週間ほど経つのですが、本当に「微速前進」としか言いようのない回復状態です。少しずつ良くなっているのは間違いなのですが、咳...

[2016-02-22]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

コンスタンティン・シルヴェストリ指揮 フランス国立放送管弦楽団 1957年12月9日~11日録音
2月のはじめにかかったインフルエンザは大したことがなかったのですが、それに伴って誘発した喘息に苦しんでいます。かれこれ2週間ほど経つのですが、本当に「微速前進」としか言いようのない回復状態です。少しずつ良くなっているのは間違いなのですが、咳...

[2016-02-20]・・・シベリウス:トゥオネラの白鳥 作品22の2

ヘルベルト・フォン・カラヤン指揮 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1964年10月30日録音
カラヤンのシベリウスと言えば、この4番と5番のセットの後に録音された6番と7番のセットが名盤として名高いようです。 聞いてみればすぐに分かることなのですが、響きの美しさにこだわり続けたカラヤンの美学とシベリウスの特質がものの見事にマッチし...
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[2026-07-17]

サンマルティーニ:チェロ・ソナタ ト長調(Sammartini:Cello Sonata in G major)
(Cello)レナード・ローズ:(P)レオニード・ハンブロ 1953年5月11日~12日録音(Leonard Rose:(P)Leonid Hambro Recorded on May 11-12, 1953)

[2026-07-16]

F.クープラン(バズレール編):コンセールのための5つの小品(Couperin:Pieces en Concert "Les Gouts Reunis")
カール・ミュンヒンガー指揮 (Cello)ピエール・フルニエ シュトゥットガルト室内管弦楽団 1952年録音(Karl Munchinger:(Cello)Pierre Fournier Stuttgarter Kammerorchester Recorded on 1952)

[2026-07-15]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第1番 イ長調, G.13(Boccherini:Cello Sonata No. 1 in A Major, G. 13)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-07-12]

ヤナーチェク:ヴァイオリン ソナタ(Janacek:Violin Sonata)
(Vn)ワルター・バリリ:(P)フランツ・ホレチェック 1954年録音(Walter Barylli:(P)Franz Holetschek Recorded on 1954)

[2026-07-10]

プロコフィエフ:ヴァイオリン協奏曲 第2番 ト短調, Op.63(Prokofiev:Violin Concerto No.2 in G minor, Op.63)
(Vn)アイザック・スターン:レナード・バーンスタイン指揮 ニューヨーク・フィルハーモニック 1957年1月21日録音(Isaac Stern:(Con)Leonard Bernstein)New York Philharmonic Recorded on January 21, 1957)

[2026-07-09]

バルトーク:15のハンガリー農民歌, Sz.71(Bartok:15 Hungarian Peasant Songs, Sz.71)
(P)ジェルジ・シャーンドル:1951年1951年9月12日録音(Gyorgy Sandor: Recorded on September 12, 1951)

[2026-07-07]

ベートーベン:パイジェルロの「水車屋の娘」の「わが心もはやうつろになりて」による6つの変奏曲 ト長調 WoO 70(Beethoven:6 Variations on the Duet Nel cor piu non mi sento from La molinara, WoO 70)
(P)アルフレッド・ブレンデル 1958年&1960年録音(Alfred Brendel:Recorded on 1958 & 1960)

[2026-07-04]

ヤナーチェク:ピアノと室内楽のためのコンチェルティーノ(Janacek:Concertino for Piano and Chamber Ensemble)
バリリ・アンサンブル:1954年録音(Barylli Ensemble:Recorded on 1954)

[2026-07-02]

ボッケリーニ:チェロ・ソナタ第6番 イ長調, G.4(Boccherini::Cello Sonata No. 6 in A Major, G.4)
(Cell)エンリコ・マイナルディ:(P)カルロ・ゼッキ 1952年録音(Enrico Mainardi:(P)Carlo Zecchi Recorded on 1952)

[2026-06-30]

ハイドン:弦楽四重奏曲第69番 変ロ長調, Op.71, No.1 Hob.3:69(Haydn:String Quartet No.69 in B-flat major, Op.71, No.1 Hob.3:69)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1933年12月12日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on December 12, 1933)