クラシック音楽へのおさそい~Blue Sky Label~




Home|全集|シューマン:交響曲全集 フランツ・コンヴィチュニー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団 1960年~1961年録音

シューマンの交響曲4曲のうち、第3番「ライン」をのぞく3曲が、このライプツィヒにおいて初演されています。オケは言うまでもなくゲヴァントハウスのオケです。 劇場的継承という物は地下水脈のように綿々とつながっている物ですから、ゲヴァントハウスのオケにしても、指揮者のコンヴィチュニーにしても、シューマンの交響曲こそは「我らの音楽」だという自負を持って行った録音です。月並みな言い方ですが、最もスタンダードなシューマンの姿がここにあります。


シューマン:交響曲第2番 ハ長調 作品61


シューマン:交響曲第4番 ニ短調 作品120


シューマン:交響曲第1番 変ロ長調  「春」 作品38


シューマン:交響曲第3番 変ホ長調  「ライン」 作品97



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