Home|
アンケートのアーカイブ|
「PCオーディオ」関係のアンケートのアーカイブ |コメント
寄せられたコメント
毎回多くのコメントを寄せていただき感謝しています。一人でも多くの方のコメントをお待ちしています。
クラ☆おた // 2008-9-28 20:54:51
- クリーヴランドとフィラデルフィアとシカゴの三つで結構迷いマシタ。
でも、やっぱりクリーヴランド。そして投票してみると予想はしていましたが、上位5楽団は俗に言う「ビッグ5」。特に4位以内は接戦ですネ。
おっさん // 2008-9-13 21:11:30
- 約45年前の小学生時代に聞いたのが、セル/クリーヴランドのハイドンとベートーベン。それ以来ずっと聞き続けているのですから、当然クリーヴランド。但し、セル時代(死後の直近まで)に限ります。
ほいっぷ // 2008-9-03 22:29:51
- シカゴ響に一票。
ライナーの頃からこのオケのCDを聴くようになっていったのがきっかけでした。
そして更にこのオケに思いを寄せるようになったのはやはり…ショルティの就任からでしょうか。
彼のオケをよく鳴らすやり方は、様々な批評を生み出してきましたが、それでも私はこの指揮者がとても大好きでした。
これからもシカゴ響を聴き続けて生きたいなぁ。
koco // 2008-9-02 20:07:40
- イギリスのオケと同じようにアメリカのオケでも特定の指揮者とのカップリングが目立ちます。今はもう存在しませんがワルター・コロンビア響やトスカニーニ・NBC響による名演があります。個人的にはワルター・コロンビア響による演奏のほうが好きですが,ここはやはり(!?)クリーヴランド管に投票します。そのわけはセルの端正な演奏です。あと個人的にはミュンシュの情熱ぶちまけ的演奏が好きなのでボストン響も気に入っていますが...
ひろし // 2008-9-02 17:36:41
sousin // 2008-9-01 10:18:18
- シカゴ交響楽団(以下CSO)に一票
王道を歩まれてきた方は眉をひそめられるかもしれませんが、僕が最初にのめりこんだ作曲家はマーラーで、初めて買ったCDもアバド・CSOの巨人でした。
その演奏の巧拙は別として、このCDには僕のクラシックへの門出を祝ってくれた思い出深いものがあります。
とはいえ、いざCSOを指揮するとなったらフランス系の音楽をとりあげたいですね。マーラーだったらNYフィルでしょうから
ユング君 // 2008-8-31 13:29:35
- こうして眺めてみると、特定の指揮者と結びつけて語られる「黄金時代」をもつオケが多いですね。
クリーブランドは言うまでもなくセル、ボストンは日本人にとってはやはり小沢でしょうか、そしてニューヨークとバーンスタイン、フィラデルフィアとオーマンディ、シカゴのライナーとショルティ・・・などなど。
その中で選べと言われれば、クリーブランドは抜かせませんが、それ以外となるとやはりボストンかな?北米のオケの中では一番ヨーロッパの香りがするのが魅力的かな?
[2026-03-17]

ベートーベン:ピアノ・ソナタ第29番変ロ長調 作品106「ハンマークラヴィーア」(Beethoven:Sonate No.29 En Mi Bemol Majeur Op.106 "Hammerklavier")
(P)ハンス・リヒター=ハーザー 1960年7月15日~19日録音(Hans Richter-Haaser:Recorded on July 15-19, 1960 )
[2026-03-14]

イザイ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第4番 ハ短調,Op.27-4(Eugene Ysaye:6 Sonatas for Solo Violin, Op.27-4)
(Vn)マイケル・レビン:1955年9月30日録音(Michael Rabin:Recorded on September 17, 1955)
[2026-03-12]

フォーレ:夜想曲第13番 ロ短調 作品119(Faure:Nocturne No.13 in B minor, Op.119)
(P)エリック・ハイドシェック:1960年10月21~22日録音(Eric Heidsieck:Recorded 0n October 21-22, 1960)
[2026-03-11]

バッハ:前奏曲とフーガ ホ長調 BWV.566(J.S.Bach:Toccata and Fugue in E major, BWV 566)
(Organ)マリー=クレール・アラン:1961年12月10日~12日録音(Marie-Claire Alain:Recorded December 10-12, 1961)
[2026-03-08]

ベルワルド:交響曲第4番 変ホ長調 「素朴な交響曲」(Berwald:Symphony No.4 in E-flat major "Naive" )
イーゴリ・マルケヴィチ指揮:ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 1955年12月録音(Igor Markevitch:Berlin Philharmonic Orchestra Recorded on December, 1955)
[2026-03-05]

ヨーゼフ・マルクス:ヴァイオリンソナタ「春のソナタ」(Joseph Marx:Sonata for Violin and Piano in A major "Spring")
(Vn)ヴァーシャ・プシホダ:(P)オットー・アルフォンス・グレーフ 1954年録音(Vasa Prihoda:(P)Otto Alphonse Greif Recorded on 1954)
[2026-03-03]

ハイドン:弦楽四重奏曲 ニ長調, Hob.III:63(Op.64-5) 「雲雀」(Haydn:String Quartet in D major, Hob.III:63(Op.64-5) "Lark")
ウィーン・コンツェルトハウス四重奏団:1954年5月録音(Vienna Concert House Quartet:Recorded on May, 1954)
[2026-02-28]

グラズノフ:ヴァイオリン協奏曲イ短調 作品82(Glazunov:Violin Concerto in A minor, Op.82)
(Vn)マイケル・レビン:ロヴロ・フォン・マタチッチ指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1954年12月17日録音(Michael Rabin:(Con)Lovro von Matacic The Philharmonia Orchestra Recorded on December 17. 1954)
[2026-02-25]

ハイドン:弦楽四重奏曲第60番 イ長調 Op.55, No.1, Hob.3:60(Haydn:String Quartet No.60 in A Major, Op.55, No.1, Hob.3:60)
プロ・アルテ弦楽四重奏団:1936年11月19日録音(Pro Arte String Quartet]Recorded on November 19, 1936)
[2026-02-22]

ベートーヴェン:弦楽三重奏曲 第1番 変ホ長調, Op.3(Beethoven:String Trio in E-flat major, Op.3)
パスキエ・トリオ:1950年代録音(Pasquier Trio:Recorded on 1950s)