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[2017-04-17]・・・J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ(第3番) ト短調 BWV1029

(ヴィオラ・ダ・ガンバ)アウグスト・ヴェンツィンガー (チェンバロ)フリッツ・ノイマイヤー 1952年10月28日録音
「August Wenzinger」は「アウグスト・ヴェンツィンガー」と読むようです。 そう断り書きをしなければいけないほどに今では忘れ去られた存在になっています。 少し調べてみると、「ベルリンでエマヌエル・フォイアマンの個人レッス...

[2017-04-16]・・・リスト:巡礼の年 第3年 S.163

(P)アルド・チッコリーニ 1954年9月13~17,27~29日録音
「リストの作品が少ない!!」とよく言われてきました。 なかには、「ショパンの作品はあんなにたくさんアップしているのに、リストの作品は本当に少ない、さては奴はリストを名人芸だけのつまらぬ音楽と誤解しているんだろう」等と言われたりもしました。...

[2017-04-15]・・・リスト:巡礼の年 第2年「イタリア」 S.161

(P)アルド・チッコリーニ 1954年9月13~17,27~29日録音
「リストの作品が少ない!!」とよく言われてきました。 なかには、「ショパンの作品はあんなにたくさんアップしているのに、リストの作品は本当に少ない、さては奴はリストを名人芸だけのつまらぬ音楽と誤解しているんだろう」等と言われたりもしました。...

[2017-04-14]・・・リスト:巡礼の年 第1年「スイス」 S.160

(P)アルド・チッコリーニ 1954年9月13~17,27~29日録音
「リストの作品が少ない!!」とよく言われてきました。 なかには、「ショパンの作品はあんなにたくさんアップしているのに、リストの作品は本当に少ない、さては奴はリストを名人芸だけのつまらぬ音楽と誤解しているんだろう」等と言われたりもしました。...

[2017-04-13]・・・J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ(第2番) ニ長調 BWV1028

(ヴィオラ・ダ・ガンバ)アウグスト・ヴェンツィンガー (チェンバロ)フリッツ・ノイマイヤー 1951年4月20日録音
「August Wenzinger」は「アウグスト・ヴェンツィンガー」と読むようです。 そう断り書きをしなければいけないほどに今では忘れ去られた存在になっています。 少し調べてみると、「ベルリンでエマヌエル・フォイアマンの個人レッス...

[2017-04-12]・・・バルトーク:かかし王子, Sz.60

アンタル・ドラティ指揮 ロンドン交響楽団 1964年6月24,25日録音
ドラティのバルトークを聞いていていつも感じるのは「響きの美しさ」です。 バルトークと言えば、確かに楽器を打楽器的に扱う「荒々しさ」があちこちに顔を出すのですが、基本的には透明感の高い硬質で澄み切った響きこそが真骨頂だと思います。ドラティの...

[2017-04-11]・・・J.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ガンバとチェンバロのためのソナタ(第1番) ト長調 BWV1027

(ヴィオラ・ダ・ガンバ)アウグスト・ヴェンツィンガー (チェンバロ)フリッツ・ノイマイヤー 1951年4月20日録音
「August Wenzinger」は「アウグスト・ヴェンツィンガー」と読むようです。 そう断り書きをしなければいけないほどに今では忘れ去られた存在になっています。 少し調べてみると、「ベルリンでエマヌエル・フォイアマンの個人レッス...

[2017-04-10]・・・ハイドン:交響曲第92番 ト長調 Hob.I:92 「オックスフォード」

ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮 ウィーン交響楽団 1962年4月録音
サヴァリッシュのアプローチを考えれば、ハイドンのシンフォニーとはとても相性が良いだろうと言うことは容易に想像がつきます。 そして、その事は実際その通りなのですが、あらためて聞き直してみると幾つかの新しい発見(と言うほど大したものではないの...

[2017-04-09]・・・ハイドン:交響曲第94番 ト長調 Hob.I:94 「驚愕」

ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮 ウィーン交響楽団 1961年4月録音
サヴァリッシュのアプローチを考えれば、ハイドンのシンフォニーとはとても相性が良いだろうと言うことは容易に想像がつきます。 そして、その事は実際その通りなのですが、あらためて聞き直してみると幾つかの新しい発見(と言うほど大したものではないの...

[2017-04-08]・・・バルトーク:2台のピアノと打楽器のためのソナタ, Sz.110

アンタル・ドラティ指揮 (P)Geza Frid ,Luctor Ponse ロンドン交響楽団 のメンバー 1960年6月6日録音
ドラティの経歴を振り返ってみると、「フランツ・リスト音楽院でコダーイとヴェイネル・レオーに作曲を、バルトークにピアノを学ぶ。」となっています。その若き時代にコダーイやバルトークからどれほどの影響を受けたのかは分かりませんが、後年、フィルハー...

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