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[2016-03-20]・・・ベートーベン:交響曲第5番 ハ短調 「運命」 作品67

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1960年10月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-19]・・・ベートーベン:交響曲第1番 ハ長調 作品21

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1960年10月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-17]・・・ベートーベン:交響曲第8番 ヘ長調 作品93

マルケヴィッチ指揮 ラムルー管弦楽団 1959年10月録音
マルケヴィッチのベートーベンと言えば基本的には以下のラムルー管との録音がメインとなります。第3番「英雄」はシンフォニー・オブ・ジ・エアとの録音(MONO)が残っていて、それはそれで素晴らしい演奏なのですが、彼が己のベートーベンを問うという意...

[2016-03-16]・・・ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26

(vn)クリスチャン・フェラス ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年7月25日録音
フェラスは58年の7月に二つのコンチェルトを続けて録音しています。 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26(58年7月25日録音) ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21(58年7月26日録音) 伴奏...

[2016-03-15]・・・ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21

(vn)クリスチャン・フェラス ワルター・ジュスキント指揮 フィルハーモニア管弦楽団 1958年7月26日録音
フェラスは58年の7月に二つのコンチェルトを続けて録音しています。 ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26(58年7月25日録音) ラロ:スペイン交響曲 ニ短調 作品21(58年7月26日録音) 伴奏...

[2016-03-14]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

カレル・アンチェル指揮 ウィーン交響楽団 1958年2月8日~10日録音
チェコフィルと「新世界より」となれば、これは鉄板の組み合わせで、指揮者が誰であろうと悪くなりようがありません。ヴァーツラフ・ターリヒ、ラファエル・クーベリック(彼だけは常任時代ではなくベルリンの壁が崩れてからの客演でのライブ)、カレル・アン...

[2016-03-14]・・・テレマン:トリオ・ソナタ ホ長調 TWV 42:E4

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (vn)Robert Gendre (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-13]・・・ドヴォルザーク:交響曲第9番 ホ短調 作品95 「新世界より」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1961年12月6日録音
チェコフィルと「新世界より」となれば、これは鉄板の組み合わせで、指揮者が誰であろうと悪くなりようがありません。ヴァーツラフ・ターリヒ、ラファエル・クーベリック(彼だけは常任時代ではなくベルリンの壁が崩れてからの客演でのライブ)、カレル・アン...

[2016-03-13]・・・テレマン:トリオ・ソナタ ホ長調 TWV 42:A2

(Fl)ジャン=ピエール・ランパル (oboe)ピエール・ピエルロ (Harpsichord)ロベール・ヴェイロン=ラクロワ(パリ・バロック・アンサンブル) 1963年3月7日&14日録音
「ランパル・プレゼンツによるバロック音楽への招待」というのを先に紹介したのですが、ここからは「ランパル・プレゼンツによるテレマンへの招待」と言うべき録音です。 ランパル積極的にバロック音楽を取り上げた時期の録音なのですが、その中に数多くの...

[2016-03-12]・・・スメタナ:「我が祖国」

カレル・アンチェル指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 1963年1月7,10,13&14日録音
カレル・アンチェルという名前をどれほどの人が記憶にとどめているでしょうか。 かくいう私もまた、チェコフィルの長い歴史における一人の指揮者としてその名前を記憶にとどめているだけで、その録音をほとんど聞いたことがないことに気づかされました...

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